秋葉原の昭和通り側にあるライブハウスで開催された、聞いたこともない地底アイドルしか出てない対バンライブに行った。
お客は僕を含めて5人。
出演していたのは全部で7組。
どこも似通ったBODYLINEで購入したような衣装を着て、有名なアイドルの曲をカバーしていた。
その中に一際露出の多い衣装を着た3人組のグループがいた。
歌もダンスも下手くそで、マネージャーも付いていない、完全セルフで活動している。
立ってるだけでお尻が丸見えなピンクのミニスカートに、一応見せパンではあるけどほぼパンツの様な白いフリフリパンツ。
白いチューブトップにシースルーのピンクのシャツを着ている。
ライブは特に興味なかったけど、衣装がエッチだったから交流会に行ってみた。
そのグループの交流会ブースには僕しかお客さんがいなくて、聞くと結成して4ヶ月でまだ応援してくれるファンは居ないそう。
交流会の内容は500円で2ショットチェキを撮影して、落書きしながらお話出来るというもの。
3人の中で一番タイプだった中学3年生15歳のA子ちゃんとチェキを撮ることにした。
その子は身長152cmくらいで細身。
肌は色白で、肩より少し長いくらいの黒髪。
声はいわゆる萌えボイスで、おどおどした感じの子。
チェキの撮影は高校2年生17歳のリーダーっぽいメンバーが行った。
撮影する時にそのリーダーが「じゃあ腕組んで撮ろう!」と言い出して、A子ちゃんはおどおどしながら僕の腕に腕を絡めてピッタリとくっ付いた。
小ぶりなおっぱいが腕に当たる感覚で勃起しそうになるのを我慢して撮影した。
撮影が終わって落書きしながらのお話。
お話する時の距離がめちゃくちゃ近くて、A子ちゃんは僕の胸らへんに肩をくっ付けて、顔もくっ付きそうなくらいの距離でチェキに落書きしながらお話をした。
僕がA子ちゃんに「チェキはいつもどんなポーズで撮るの?」と聞くと「特に決まってないけど、リーダーが言ったポーズで撮る事が多いよ」といった。
試しに「今までで恥ずかしかったポーズってある?」と聞くと「まだ3回しか撮ったことないけど、1回目はハグチェキ、2枚目は後ろからギューチェキ、今日が3枚目で腕組チェキ」と教えてくれた。
そこで「もう2枚撮るから、ハグチェキと後ろからギューチェキ撮っていい?」と聞くと「え、いいよ!ありがとう!」と言って喜んでくれた。
僕はリーダーに追加のお金を払ってチェキの撮影をした。
最初はハグチェキ。
A子ちゃんの方から僕にギューっと抱きついて来てくれて、おっぱいが当たる感覚がモロにわかった。
僕は手の平がちょうどお尻に行くようにA子ちゃんを抱きしめて、もう片方の手でA子ちゃんともっと密着出来る様に体を寄せた。
A子ちゃんは少し恥ずかしそうだったけど、リーダーはお構いなしで撮影をして、また落書きタイム。
落書きタイムもずっとお尻を触ったまま、ピッタリとくっ付いていた。
僕は「次は後ろからギューしよう」と言うとA子ちゃんは「うん、恥ずかしいけどいいよ」と言ってニコっと笑った。
後ろからギューチェキは椅子に座って撮ることになった。
ライブハウスの備品の1人掛けソファに僕が足を開いて座って、開いた足の間にA子ちゃんが座る。
リーダーの指示でA子ちゃんは体育座りで座ることになった。
僕は「これでA子ちゃんの足を開けばM時開脚でチェキが撮れる」と思い、チャンスを伺った。
僕は「じゃあギューするね」と言って、後ろからA子ちゃんの体に手を回した。
さりげなく手の平がおっぱいに触れるようにして、もう片方の手はA子ちゃんとピッタリくっ付けるように腰に回して体を引き寄せた。
そこで僕はA子ちゃんに「足が邪魔でギューしてる手が写らないから、少し足ずらせる?」と言ってM時開脚を狙ったが、A子ちゃんは両足を同じ方向にずらしてしまった。
しかしずらした事でパンツが少し見えた様で、リーダーが「A子パンチラしててエチエチー!足開いちゃえばー?」と言った。
僕は心の中で「リーダーナイス!」と叫んで、A子ちゃんに「もし良ければ足開いてほしいな」と言った。
A子ちゃんは恥ずかしいそうにモジモジしながら「うーん、わかった…」と言ってM時開脚ポーズを撮った。
リーダーが「エチエチだー!」と騒ぎながらチェキを撮影して、そのままソファの上で落書きタイム。
落書きは対面座位で行った。
僕の上にA子ちゃんが乗っかって、僕はA子ちゃんとピッタリくっ付く様に腰に手を回して体を引き寄せた。
僕はすでにビンビンなっていて、またがっているA子ちゃんの股に明らかに当たっていた。
A子ちゃんは僕にもたれかかり首に両手を回して、僕の顔の後ろで落書きをしながらお話をした。
A子ちゃんが話す度に耳にA子ちゃんの息がかかる。
僕が少しでもA子ちゃんの方を向くと、A子ちゃんのほっぺにキスしてしまう。
僕は偶然を装って何度もA子ちゃんのほっぺにキスをして、何度も腰に回した手でギュっと抱きしめて、ビンビンのアレをA子ちゃんの股に当てた。
A子ちゃんはたぶん気づいていたけど特にそれについては何も言わず、「また明日ライブあるから来て欲しい」と言った。
僕が「また明日も来るから、今日よりももっとギューしたチェキ撮りたい」と言ったら、A子ちゃんは「来てくれるならいいよ」といった。
翌日のライブに言った話はまた次回。