ファミレスで変態アナニー

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うちの会社の最寄り駅にガシャポンが設置されており、後輩のアキバ系男子Yくんは時々それをやってから出社してきます。Yくんのデスクはミニフィギュアが所狭しと並んでおり(上司が注意してもまるで意に介さず)、引き出しの中は空になったカプセルがいっぱい。なぜ捨てないのかは不明ですが、私は先週の金曜、あることを思いつき、Yくんにカプセルを一個貸してほしいと頼みました。

「え?こんなの何に使うんですか?ていうか、あげますよ」

「いえ、借りるだけでいいの。できたら一番大きいのがいいわ」

会社帰り、国分寺で降りると駅前のファミレスへ。お客は疎らです。お店の中ほどにある四人席に座り、なすと香味野菜のハンバーグを注文しました。

店員さんが去ったあと、ハンドバッグからYくんに借りたカプセルを取り出しました。直径6、7㎝程度でしょうか。素早くスカートの中に手を入れ、お尻を少し浮かしてアナルの真下にカプセルを置きます。その日の私はGストリングを穿いており、細紐からほとんどはみ出ていたアナルが直接カプセルに当たり、異様な刺激に思わず声が出てしまいました。

「ああっ」

私の淫らな尻肉はすぐに反応し、カプセルを離すまいとギュゥッと咥え込みました。

私はたまらなくなり、ゆっくり円を描くようにお尻を動かしました。プラスチックの大きな球体がひくつくアナル粘膜をグリグリと容赦なく責め立てます。括約筋が私の意思とは関係なく広がり始め、カプセルを無理やり呑み込もうとしていました。

「んふっ、ふんっ」

また声が出てしまい、私は口元を抑えました。

それからさらに激しい勢いでお尻をグラインドさせると、前の穴から飛沫き出る膣液とアナルから滲み出る腸液が混ざり合い、グチャグチャと卑猥な音を奏で始めました。

私はその音にすっかり興奮し、「うんっ」と思いきり息んで括約筋を膨らませたり、逆にすぼめたりを繰り返しているうちに、マゾアナルはついに大口を開けカプセルの侵入を甘受してしまったのです。

同時に強烈な便意が沸き起こり、私はファミレスの席で大量脱糞する自身の醜態を想像しながら一気に絶頂に昇りつめました。

常日頃から死ぬほどの恥を晒したいと願っていましたが、それが叶う寸前、僅かに残っていた理性が私の口を片手で塞ぎました。

「ゲヅの穴で、いっぐー!」

五指の隙間から叫び声が漏れ、少し離れた席に座ったカップルが驚いたようにこちらを凝視しました。

私は彼らにイキ顔をこれでもかと見せつけながら、括約筋の痙攣に合わせて身体全体を何度も何度もガクブル震わせました。

「…あの人、変態?」

「見ない方がいいよ」

放心状態の中、カップルの会話が遠くからぼんやり聞こえてきます。

私は我に返るとお尻の下から素早くカプセルを取り出しました。半球のあちこちに茶色い滓がこびりつき、鼻を近づけると激烈な臭いがします。

このまま拭かずにYくんに返そう…

週明け、私からカプセルを受け取ったYくんは「返さなくていいのに」と言いながら、無造作にデスクの引き出しに放り込んでしまいました。

あら残念。でもまた貸してね。次はもっともっと、臭くして返すから。

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