ファミレスで出会い系サイトで検索をしているとJK4人組が現れ

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一人暮らしのどこにでもいそうな40後半のサラリーマンをしている。

最近、仕事を終え帰宅すると必ずと言って良いほど、オナホを使い一人オナニーをしているがムラムラがおさまらない日々から一歩抜け出せたらと思い出会い系サイトのアプリをダウンロードした。

今日は、残業もなく定時で職場とはサヨナラ出来たので、早めではあるがファミレスで食事を済ませて帰ることにした。

一人でのファミレスも慣れたもの、周囲など全く気にならない。

メニューを見て食事を注文、待ち時間に携帯で出会い系サイトでチェックしていると、店に4人組のJKが入ってきた。

「現役JKは制服似合うよなぁーまだ処女なのかな…おじさんが優しく気持ち良くなる方法を教えてあげたい」と思いながら見ているとオレが座っている席の前にあるボックス席に4人が座った。

「ボブヘアにポニーテールうなじがエロい!前を見ればリアルJKがいる最高の席だ!」と思っていると注文した料理が席に届いた。

とりあえず、冷めないうちに食すことにした。

すると、JK一人がオレが食べているメニューを見てか「私もアレにしょうかな・・・」と言う声が聞こえ、オレは「アレって?」と思い顔をあげると、一人のJKと目が合った。

「めっちゃ可愛い!ボブショートで色白で小柄の細身体型!最高!」と心で叫びながらもずっと見つめている事も出来ずに下を向き飯を食べる。

彼女達の食事も運ばれてきた。

オレと同じメニューを頼んだ子は、目が合ったイチオシちゃんだった。

「笑顔がかわいい!明るくて元気もいい!ムードメーカー的存在なんだろう!いいなー!連れて帰りたい!」と心で叫びながら綺麗に完食。

本来なら、帰る予定だったが追加でドリンクバーを注文して4人組のJKの近くで過ごすことにした。

4人組の様子を見て感じたことは、席につきメニューを見ている時のみ話していただけで、食後はみんな携帯画面に夢中で会話はゼロになっていた。

オレは飲んでいたコーヒーが無くなりコップをドリンクバーに向かう時に、目が合ったJKが立ち上がった。

オレが空になったコップをドリンクバーにセットしたときだった。

「一回使ったコップじゃなくて新しいコップにって書いてありますよ!」と目が合ったJKがオレの隣に立ち小さな声でオレに教えてくれた。

「あぁありがとうございます!」とビックリしたオレの表情を見てニコリと笑ったJKからはマスクをしていても良い香りがした。

「美味しかったですよね!あの料理!私好きなんですよー」とオレに話しかけてくるJK。

「美味かった!女子には量多かったんじゃないの?」

「全然大丈夫でしたよ!私、みんなから痩せの大食いって良く言われるんです(笑)」

マスクをしていても可愛いさが伝わってくる。

「そうなんだね!オレも若い時よく言われたなー!」

「そうなんですね(笑)みんなから声かかる前に私席に戻りますね!」とJKはジュースをコップに注ぎ席に戻っていく。

オレの頭の中では、出会い系サイトよりもあのJKと仲良くなりたいと強く思った。

オレも席に戻り、どうしたらあの子と仲良くなれるのか、連絡先を交換出来るのかを考えはじめた。

そのなかタバコを吸いたくなったオレは、席を立ち店の外に設置されている喫煙所に向う。

タバコを吸いながらオレの頭は目が合い話しかけてくれたJKで頭がいっぱいで「なんて名前なんだろー可愛いよなー!」と思っていると、店のドアが開く音が聞こえた。

オレは店の開いたドアを見ると、目が合い話しかけてくれたJKが電話をしに外に出てきた様子だった。

携帯のカメラで隠し撮りしてもバチは当たらないだろうとカメラを起動してシャッターを押す。

今の携帯のカメラは夜でも綺麗に写って良く撮れたと撮った写真を見て店に戻ろうとした時、電話で会話をしているJKの横を通ろうとした時に腕を掴まれた。

JKの顔を見ると耳に携帯電話をあてながら「ちょっと待っててもらっていいですか?」とオレに話しかけてきたので素直に待つことにした。

彼女は電話での会話も終え携帯電話をスカートのポケットに入れオレに話しかけてきた。

「いま、私のこと撮りましたよね・・・」

「いや!携帯新しくしたから試しで風景を!」

「その写真見せてくださいよ!」

「わかったよ」と携帯電話の写真ファイルを見せる。

「すごい最新の機種ですね!私も欲しいなぁー」

「買ってあげたいぐらいだよ!」と口に出してしまった。

さっき撮った写真を見ながら「私、横向いてるし!これでいいんですか?いいですよ!ちゃんと撮っても!」

「えぇ!いいの?」

「はい!私、嫌じゃないし!その代わり今日のご飯代出してくれますか?」

「安いもんだよ!出す出す!」

「ここじゃ・・・流石に怪しまれますよね!」

「確かに!」

「おじさんライン友達登録しましょうよ!それなら明るい時でもいつでも予定が合えば会えるし!」

「マジか!こちらこそお願いします!」

JKはスカートから自分の携帯電話を出してオレの携帯電話とライン友達登録を完了させる。

「いつ連絡していいの?」

「いつでもいいですよ(笑)返事ちゃんとしますから!」

「ありがとう!でもなんで・・・」

「ビビビってきたんですよ(笑)信じてもらえないかもですけど!」

「そうなんだね!実はオレもなんだよね!」

「運命感じちゃいますね(笑)私たちそろそろ店出ますね!絶対連絡くださいよ!」

「もちろん!」

そう言うと彼女は店に戻っていった。

オレも店に戻り、席につき早速ラインメッセージでのやりとりをする。

「みんなの食事代出すよ!ユラちゃんと出会えたのも友達のおかげだしね(笑)」

「ユラちゃんって照れますね(笑)いいんですか?ご馳走様です!みんなでお礼言いに行きますね!近所のおじさんで子供の頃からお世話になっているという設定でお願いします(笑)」

「了解!」

JKとラインできるなんて今日は良い1日になった!

前のボックス席に座っているユラが「今日の食事代は私に任せて!」

他の3人から「ユラ、いいの?ご馳走様です!」という声が聞こえた。

「私じゃなくて、近所のおじさんが出してくれるって!」とユラはニコニコニコしながらオレの方を見る。

他の3人はオレの方を向き、頭を下げながら「ご馳走様です!」と礼儀の良い子たちだ。

「私、家までおじさんに送ってもらうからみんなとはここで!」と手を振りオレの方へくる。

「ユラをお願いします。ご馳走様でした!」と3人は店を出て行った。

「どういうこと?」

「今日は金曜日でしよ!さっき家に電話して今日は帰らないって報告してたんだ!」

「マジ!」

「声でかいし!(笑)いいでしょ?」と完全に女の表情をしている。

「オレはいいけど・・・」チンポにも力が入ってきてしまった。

とりあえず、店を出て車に乗ることにした。

ユラちゃんは制服姿、ラブホに行くのは年齢差的にもやばいと思いながらドライブをすることにした。

運転中、横に座るユラちゃんの横顔も可愛い!

最高の週末になるぞ!

続きは次回にします

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