私は出来ちゃった結婚三年目、23歳の専業主婦で、2才の娘がいます。
旦那は30歳、建設会社の現場監督です。
ファミレスのバイト中に声を掛けられ、バイトが終わったらそのまま店の駐車場に停まってた旦那の車に乗ってしまいました。
旦那は食事も済ませているので、車を寄り道なしでラブホに走らせ、私はバイト先のファミレスを出てから、30分後には後ろから突き動かされていました。
この時、私は18歳でした。
私の男性経験は高校の時に同級生に一度ヤり逃げされただけで、約2年「未経験」。
処女みたいなものでした。
旦那は身長が173cm、プロレスラーみたいな体格で、身長153cm、体重42kgの私を無重力空間で扱うみたいにクルクル回されたり浮かされたりしました。
実際旦那には格闘技観戦の趣味はありましたが、逆さに持ち上げられ股間を舐められながら、旦那にしゃぶるように言われた時
「したことないよ」
と言いながら咥えたりしたのが旦那に気に入られたみたいで、初フェラチオ、初口内射精、初ゴックン、初中出しまで旦那が私の初になりました。
過去に一度だけエッチはしましたが、前戯もなく、ただ入れて動いて、最後に私の顔に突き付けて自分でしごいて出したバカな同級生とのエッチとは全然違いました。
でもさすがに中出しはショックでした。
付き合っているわけでもないのにホテルに連れ込まれ、キスもしてないのに裸にされ(拒まなかったけど)身体中、見られ触られ舐められ・・・って、あり得なくない?
この時、結局生ゴックンしてるから私がキスしようとしても旦那は
「おいおい・・・」
って嫌がるから、キスも無しで(笑)。
朝帰りしちゃったけど妙な充実感があって、遊ばれちゃったみたいに笑えてきて
「結局、アイツ(旦那)、何回出したんだ?」
って思い出しながら数えたら5回も出してるみたいで、また笑えてきました。
平気で中出ししやがってなんて思い出したら、シャワー浴びながら旦那がしたように自分で股間を触ってた、初オナ。
なんとなくオナニーは罪悪感があって、それまでしたこと無かったんだけど、してしまいました。
してたら、おまんこから旦那の分身が出てきて、指に取って匂いを嗅いだり舐めてみたりして
「私って実はエロいんだな」
って知りました。
その夜、またバイトしてると閉店一時間前に旦那が来ました。
牛肉100%のハンバーグセットをペロッと食べると私を呼び、
「車で(君が)来るまで待つから」
ってオヤジだなって思いましたが、私は今夜もアイツに抱かれるんだって期待していました。
旦那の車に乗ると、ホテルには向かわず海浜公園の駐車場に走らせました。
そこの木々が茂り、照明の弱い所に車を停めると旦那は私に覆い被さるようにして助手席のシートを倒しました。
「やだっ、こんなトコ。嫌だってば」
「じゃ、何処ならいいんだ?」
「こんな、誰かに見られるかも知れないようなトコはいやっ」
「じゃ、昨日んトコ、行くか?」
私は頷いてしまいました。
「名前は?名前、知らないから話しにくい・・・」
そうです、私も旦那も名前すら知らない相手とエッチしてたんです。
「恵美」
「じゃ、恵美ちゃん。着くまでしゃぶって」
私は運転する旦那の前に頭を置き、旦那をくわえていました。
「良いなぁ、良いよ」
「まだ出さないでよ」
「なぁ、俺達、付き合わないか?」
「順番が違くない?・・・良いけど・・・」
昨日のホテルに着いたら、旦那がお風呂の支度をしてくれました。
私はベッドに腰掛けていましたが、早く旦那がアクションしないかなって待ってました。
お風呂場から旦那はマッバで現れました(笑)
さぁ、続きって感じで私の前に仁王立ちです。
改めて見てみると、かなり立派なモノでした。
比べる相手は高校の同級生しかいないのですが、それより二周りは大きく感じました。
見た目もそうですが、こんなの受け入れた自分のおまんこも信じられませんでしたし、さっきまで咥えていた私も信じられませんでした。
「大きい・・・」
「今頃なに言ってんの?」
「だって・・・」
「恵美ちゃん。バージンでしょ?いや、バージンだったでしょ?」
そう言えば、今朝帰宅してから見たらショーツに薄く血が染みていました。
旦那は勘違いしたみたいです。
過去の恥を晒したくないし、面倒なのでバージンに成りすましました。
まぁ、バージンみたいなモノだし。
旦那に昨日みたいに乱暴に扱われましたが、私も「本能のまま」みたいな感じで応じました。
また、生で中出しです。
「ねえ、なんで?赤ちゃん、出来ちゃうじゃん」
と言うと、
「授かるって事は縁があるって事だから、出来ても良いんだ」
だって。
「絶対だね?遊びでしょ、ほんとは?」
「まぁ、出来るかもってスリルも良いんじゃない?」
う・・・ん・・・?
それからほとんど毎日くらいこんな感じだったから、2ヶ月くらいで生理が止まり、込み上げてくる吐き気が始まり、当りくじを引きました。
「出来たみたい」
と言うと、旦那は
「予想より掛かったな」
だって・・・。それでも
「式、挙げたいか?」
とか
「ご両親に挨拶に行かなきゃ」
と人生2度目のスーツを買ったりして(1度目は就活)、私よりビクビクオドオドしながら、私の実家に行きました。
そして親族と親しい友人らだけの厳かな挙式。
2LDKの新婚生活となりました。
旦那はそれまで以上に働き、逆に私が寂しくなりました。
出産で実家に帰る前は二週間くらい、毎晩毎朝愛を確かめ合いました(笑)
それまでも最低でも、お休みフェラとおはよーフェラはしてましたけど、お腹が大きくなって赤ちゃんが動き始めてからは旦那が怖がって、私の中を突つかなくなっていたので、私が欲求不満。
出産してからは子供の世話に時間を取られたりして、私は欲しいのに出来なかったりでした。
子供が成長してヨチヨチ歩きをする頃になって、疲れから子供が2時間くらい熟睡するようになった頃、平日の昼間は旦那もいないし、オナを日常的にするようになりました。
二階の寝室で窓を開けてしてましたけど、隣の家のお兄ちゃんが中○生で、私の寝室の向かいでパソコンで遊んでいたり勉強したりしてました。
実は少し前から隣のお兄ちゃんがパソコンでエロ動画を見ながら、シコっているのに気付いていました。
だから、私も隣のお兄ちゃんを窺いながらしていました。
隣のお兄ちゃんになら見つかっても見られてもいいや・・・と思っていましたから、割りと大胆なオナニーをしていました。
隣のお兄ちゃんの窓にカーテンが閉められるようになり、隣のお兄ちゃんが覗いてる事を確信してから、家の前で会ったりした時もできるだけ明るく会話をするようにしていました。
部活動はしてない、彼女はいない、ネットが趣味っちゃ趣味かな、とか両親共働きで一人っ子だとか分かりました。
ある日、私にとっては待ちに待った日になりました。
昼前からの雨で傘を持ってないお兄ちゃんがビショビショで自転車で帰宅したのです。
私は偶然を装い玄関先に出ると
「びしょ濡れじゃん、風邪を引くよ。ウチのお風呂、沸かしたばかりだから入って温まりなよ」
と声を掛けたのです。
渋るお兄ちゃんを半強制的に自宅に招き入れると、濡れている服を脱がせ、バスタオルなどを持たせて浴室に押し込みました。
濡れた衣類は
「すぐに洗えば大丈夫だから」
と洗濯機に入れてしまい、脱衣室にあった下着も放り込んで回してしまいました。
この日はご両親の帰りが遅くなる日だと知っていましたから(笑)
お兄ちゃんは静かにお風呂の中にいました。
私は子供が寝入ったのを確かめて、お兄ちゃんが入っている浴室に向かい、曇りガラスに透かせながら衣類を脱ぎました。
浴室からは私の肌の色と股間の陰毛の色や形は分かるはずです。
私はタオルすら持たずに扉を開けて中に入りました。
お兄ちゃんは湯船に入って下を向いて静かにしてました。
「背中もお腹も流してあげるよ」
「いや、良いです」
「遠慮しないで。それに私の裸、見るの初めてじゃないでしょ」
と言うと、えっ?という顔で私を見上げました。
「私なんかでオナって逝けるの?知ってるよ」
と言うと、
「すいません」
と答えました。
「じゃ、生でよく見て」
と湯船に近づき、お兄ちゃんの顔の前でやや脚を開いて立つと、お兄ちゃんはジッと見ていました。
ゴクっていう唾を飲む音が浴室に響き、ジッと見ているお兄ちゃんに
「見える?」
と聞きました。
「はい」
と答えるのを待って
「じゃ、こっちからも見て」
とお兄ちゃんにお尻を向けてお辞儀をしました。
しばらく時間をおいて、
「触って」
とお願いするとユックリと指がまっすぐ来て私のおまんこに触れました。
「あんっ」
と声を出すと
「すいません」
と謝るので
「謝らなくていいからもっと触って。触ってくれたらお礼に気持ちいいことしてあげる」
と言うと、次第に大胆に触り始めました。
「あっ、そこに指を入れてみて。出したり抜いたり、押したり引いたりしてみて。ぁん、ふぅ〜ん」
クチャクチャヌチャヌチャ音が聞こえました。
しばらく私も快楽を味わっていましたが
「このままでは童貞の中坊にイカされる」
と我に返りました。
「じゃ、約束だから気持ちいいことをしてあげる」
私はお兄ちゃんを洗い場に立たせると、お兄ちゃんの前に跪き、お兄ちゃんのものを手にして少しシゴキながら口に含みました。
「旦那より固くて、旦那と変わりないサイズだよ」
と言いながら唇で刺激を与えながら私もオナりました。
「ねぇ、出そう?私の口に出して良いよ。口に出したら飲んだげるし、エッチもしてあげる」
そう言うと、頭の振り幅を増やし早く動かすと、お兄ちゃんは
「すいません!」
と言って硬直し、ドクンドクンとゆっくりですが大量に私の口に放出しました。
苦しかったけど何回かに分けて、わざと音を立ててゴックンゴックン飲み干しました。
口の中のお兄ちゃんは衰えません。
欲しがるように私の頭を押さえて、まだ突こうとします。
私は立ち上がり、お兄ちゃんのちんこに私の秘密の壺を押し当てると、お兄ちゃんに体重を預けました。
ズブズブと私の中にお兄ちゃんが入りました。
「ガツンガツン突いて。壊れるくらい突っついて」
と言うと、お兄ちゃんはちゃんと突いてくれました。
「中で出して良いから、中で出して」
と私は牝になり、お兄ちゃんにオネダリしました。
若さは凄いと思いました。
最初の同級生よりも、今の旦那よりも回復力が凄いんです。
ちっとも小さく萎えません。
結局、お兄ちゃんは私の口とおまんこに5回も射精してくれました。
私は5回以上、逝きました。
歳上の私が童貞の子供に逝かされたんです。
強気に
「また、してあげる」
とは言ったものの、また欲しかったのは私です。
「自分でオナるくらいなら、私がいつでも相手をしてあげるから」
それから、毎日は無理でも週に三度は相手をしてもらってます。
最近、旦那は
「フェラチオ上手くなったな。良いことだ」
と褒めてくれます。
隣のお兄ちゃんの方が旦那より青臭い精子を放ちます。
それが良いのです。