ピンサロに行ったら会社で俺を見下していた派遣OLが働いていたので復讐することにした2

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前回の事があってから丸一週間が経ったが、あれからもA子の態度は全く変わらなかった。

この間のことで俺が満足したとでも思っているのか…相変わらず朝のお茶は俺だけ入れてもらえず、たまに仕事の事で話しかけた時も生ゴミでも相手にしているかのような嫌そうな表情を隠そうともしない。

これじゃ全然復讐にならないので、とりあえずA子には自分の立場をわかってもらうことにしよう。

俺はA子に仕事の書類を渡すタイミングで、1枚のメモを一緒に渡した。

メモにはこう書いてある。

【今日の昼休みになったら1階の応接室横の来客障害者用便所に来るように。もし来なかったらこの間の会話を録音したデータを社内に一斉送信するのでよろしくね。】

会話の録音データというのはもちろん嘘だが、この間のA子の様子からして絶対にデータが無いと言う確信がない限りは来るだろうと思ったので強気で書いておいた。

そして昼休みになった。

すかさず他の派遣OLがA子に話しかけた。

他の派遣OL「A子ちゃんランチ行くでしょー?」

A子「あー…今日はやめとこっかなっ…ダイエットしなきゃだからサラダ買って来ちゃったしっ!」

他の派遣OL「え~A子ちゃん全然太ってないじゃーん!なんか嫌みっぽーい(笑)」

A子「えーそんなことないよーっ!脱いだら結構すごいんだってばーっ!…」

他の派遣OL「ほんとかな~(笑)…じゃ、また今度行こうね~」

A子「うんっ!…ごめんねっ……」

俺は女子達の会話を聞きながら一人ニヤニヤしていたが、先に障害者用便所へと向かった。

俺が便所に入って鍵をかけてから3分ほどで小さくノックがされた。

この時間この便所を使う人はまずいないので間違いなくA子だとわかった。

鍵を開けて扉を開くと、やはりA子が俯いて立っていた。

とりあえずA子を中に入れてまた鍵をかけたところで、先に口を開いたのはA子だった。

A子「…録音って…ホントなんですか?…」

「そりゃ録音ぐらいするでしょ。せっかくA子ちゃんの秘密握れたんだしね。」

そう言って、俺はポケットからボイスレコダーを出して見せた。

もちろんこれはダミーで、何も録音データなので入っていないが、今のA子には十分だった。

A子「そんなっ!…この間ので…秘密にしてくれるって…嘘だったんですか!?」

「別に嘘じゃないよ。誰にも喋ってないし…ただ、この間の1回で許すとは言ってないよ?」

A子「っ!………ぇ……それは…?」

A子の体が一瞬で強ばるのがわかった。

見る見る怯えたような表情にかわっていく。

「これからもたまにはして欲しいなぁ。この前みたいに。」

A子の顔が青ざめていく。

A子「…ぇっ…でも……えー…なんで…そんな……あの…」

「…嫌ならいいけど。」

何か言いたそうにモジモジしていたA子だったが、俺の一言で悟ったようだった。

一瞬だけA子の顔から感情が消えたようだったが、すぐにうつむきながら

A子「……はぃ……………わかりました……」

そう呟いた。

俺はもうこれから先の事を考えるだけでウキウキして踊り出してしまいそうだったが、まずは今からまたA子にフェラさせることができる状況に興奮がおさえられなかった。

「じゃあ、今日はA子ちゃんに脱がせてもらおうかなぁ~」

俺はA子の肩を軽く押さえてしゃがませると、A子の顔の前に股間の位置が来るようにしながらそう言った。

A子はもう抵抗する気力もない様子で、素直に俺のベルト手をかけ、ズボンを脱がせてくれた。

その瞬間、障害者用便所の個室内に軽い異臭が立ち込めた。

A子はその臭いが、今、自分の目の前にある俺の股間から発せられていることにすぐに気づいて、上目遣いに俺を見上げている。

俺は、今日の為に2日間風呂に入らずに過ごした。

そして、その間も日課の寸止めオナニーは続け、いつものように我慢汁でベトベトになったチンコも洗ったり拭いたりせずに、そのままにしていた。

俺の股関の蒸れた汗と乾いて染み付いた我慢汁の臭いが混ざって、腐ったスルメのような臭いになっていた。

A子もその事がわかったようで、体が強ばったままブリーフを脱がせずにいるようだったが、俺は冷酷にこう言った。

「パンツも早く脱がせてくれないとおしゃぶりできないでしょ?」

A子の目から光が消えたような気がした。

A子は力なく俺のブリーフに手をかけると、ゆっくりと足首までおろしていった。

当然、腐ったスルメの臭いは先ほどより強くなったが、A子の表情は特に変わらなかった。

A子は自分からはとても露になった俺のチンコに顔を近付けられないでいるようだったが

「くわえる前に、この間みたいにペロペロしてお掃除してね?」

と言われ、泣きそうな顔でゆっくりと舌を出しながら俺の金玉を舐め始めた。

あまりの興奮に、俺はもう金玉を軽く舐められただけで前回以上の快感で、思わず腰がビクンっと跳ねてしまった。

A子は一瞬驚いていたが、すぐにまた玉舐めを再開して、少しずつだが丁寧に舌を動かしていった。

凄い快感と戦いながらよく見ていると、A子は自分の唾液を器用に俺の玉からチンコへまぶすようにして、少しでも染み込んだ汗や我慢汁が薄まるようにしているようだった。

どんどん溢れるように絡み付いて来るA子の唾液は、俺のチンコから滴って太ももを伝い、足首に通ったままの汚れたブリーフに染み込んでいった。

しかし、A子の思惑とは裏腹に、A子の大量の唾液で水分が復活した俺の我慢汁は更なる臭いとヌルヌルとした感触をA子の舌に味わわせているようだった。

『ぬちゃ…くちゃ…』

という卑猥な音が静かな便所内に響いている。

鼻を突くような臭いと、職場の便所で若いOLを膝まづかせて洗ってもいない自分のチンコを舐めさせているという異常な状況にクラクラしてきていた。

「そろそろくわえてくれる?この前やってくれたみたいに亀頭くわえたまま舌動かすやつやって。」

たまらなくなってそうA子に指示すると、一瞬躊躇しているようだったが、すぐに意を決したように口を開けて俺のチンコの亀頭をくわえてきた。

すでにA子の唾液と水分を取り戻した俺の我慢汁でヌチャヌチャして敏感になっていた亀頭に、さらにA子の口の中の温かさとゆっくり優しく動く舌の動きが加わって、もういつでも射精できそうなほどに気持ちよくなっていた。

A子は俺に言われた通りに亀頭を口に含んだ状態で舌を回すように動かして亀頭と仮性の皮の間を掃除するように刺激してくる。

自分のチンコの味なんて俺にはわからないけど、きっと今A子が味わっているのは強烈な味のはずだ。

それでも決して止めることなく舌を這い回らせてくれるA子が愛しいとさえ思えてくる。

もちろんA子の顔は苦悶に満ちた表情だが、それがまた俺をゾクゾクさせてくれる。

A子の舌が動く度に、俺の意思とは関係なく勝手にチンコがピクピクっと痙攣し先端から新たな我慢汁がぴゅっぴゅっっと放出される。

その度にA子は眉間にシワを寄せ、目で何かを訴えてくるが、俺が途中でやめるつもりが無いことを察すると、諦めたように喉をならして我慢汁を飲み込んでいく。

そんなことを少しの間続けていたが、俺はもう限界だった。

今日だってまた7日も寸止めオナニーを繰り返してきているのだから当然だが、もはやA子の口の中に、溜めに溜めた大量の精液をおもいっきり射精することしか考えられなくなっていた。

俺はA子の頭を軽く押さえながらゆっくり後ろに下がり、A子の口からチンコが抜けないようにしながら便座に腰を下ろした。

A子は不安そうにしながら四つん這いのような格好でおとなしくついてきたが、表情は強ばっている。

「…もう我慢できなくなっちゃったよ。このままこの間みたいにイカせてくれる?」

自分でも息が荒いのがわかるほど興奮していて、さぞA子からしたら気持ちの悪い囁きだったと思うが、A子にとっては『やっと終われる』という一心だったのか、俺のチンコをくわえたまま2回頷いたようだった。

A子は改めて便所の床に正座するように座り直すよ、前回と同じようにゆっくり深く俺のチンコをくわえ込んでいった。

A子の柔らかくて綺麗な唇と温かいほっぺの内側の粘膜とヌメヌメした舌に包まれて、もうチンコが溶けてしまいそうなほど気持ちよい。

それら全てを俺のチンコに優しく押し付けながらA子の頭がゆっくりと上下に動く。

『じゅぷ…じゅぽ…』

A子の頭が動く度に、腰のあたりから頭にかけて電流が走ったような快感が通り抜けていく。

1分ほどそのまま耐えていたが、もう限界だった。

俺はもうたまらなくなって、無意識にA子の頭を両手で掴むと夢中でそのまま上下に動かしていた。

A子「んぐっ…んっ……ぅぼ…」

と、A子は苦しそうにはしていたが、ほっぺを凹ませてチンコを吸い上げるのはやめなかった。

一気に俺の中に射精感が高まっていき、限界まで我慢はしたが、とうとうその時がやってきた。

「ぁ゛ーっ…A子ちゃんのお口の奥に出ちゃうよぉー!」

「ダメだぁっ!我慢できないよぉ!…またいっぱい出しちゃうからねぇー!」

「ぁーー…いくいくいくいくぅ゛っー!ぁ゛っ!…っく゛…っぅ゛ー……………まだ出るぅ…ぅっ!…止まんないっ!……っ!…

」 

『ぶりゅっ!…びゅー!…びゅる…びゅる…びゅー…ぴゅっ…どぷっ…ぴゅる…』

思わず射精の瞬間に俺はA子の頭を思い切り引き寄せ、亀頭の先端をA子の舌の付け根と喉の柔らかいところに押し付けながらおもいっきり射精してしまった。

A子「んんん゛っ!…ぐぽ…んっぷ……んー゛…んっっ…っ!……っぼ……っ…」

喉に当てながら直接出されたせいか、A子の意思とは関係なく反射的にザーメンが射精される度に『ごきゅっ!…ごくっ!…』と飲み込んでしまっているようで…

俺のチンコが射精で痙攣する度にA子に喉もつられて痙攣するもんだから、またその刺激で俺のチンコからザーメンが飛び出すという、無限地獄ならぬ無限天国状態で、正直あまりの快感に気絶してしまいそうだった。

…とんでもない量のザーメンが出てた気がするが、やがて少し落ち着いてきたので、A子の頭を解放してやると、A子はちゃんと最後まで精液を吸い出しながらゆっくりと俺のチンコから口を離した。

『じゅるぅ……じゅぷ……ちゅっぽん…』

最後にA子が顔を引きながら吸われた時も気持ちよすぎて『びゅびゅっ』って無意識に射精してしまって、念のため開けさせたA子の口の中には普通の男性の1回分の射精より多いくらいのザーメンが溜まっていた。

「…っう…あー…きもちよかったー……それも飲んじゃって…」

A子はもう何も反抗する気力がない感じで素直に口の中に残っていた俺の精液を『…ごくっ…』と飲み込んだ。

ここで改めてよくA子の顔を見てみると、化粧は涙と鼻水とヨダレでひどく崩れていて、鼻水には少しクリーム色っぽい精液のようなものが混ざっていた。

A子の表情は諦めにも似た感じに見えたが、どこか艶っぽくてメスの匂いがするような妖艶な表情にも見えた。

満足した俺はそそくさとパンツとズボンを履き、財布から5000円札を1枚取り出すと、黙ってA子に渡した。

A子は呆気にとられたような顔をしていたが、俺はあえて何も言わずに便所を後にした。

自分でもなんでそんな事をしたのか不思議だったが、もしかしたら俺の無意識のお礼だったのかもしれない。

43年生きてきて、ここまでの快楽を初めて知ってしまって。

もうA子無しでは生きていけないのでは無いかと不安にさえなってしまう自分がいた。

午後、A子は少し遅れて事務所に戻ったが、その時にはすっかり化粧は直っていて、とてもさっきまで便所で俺のザーメン便器になっていたとは思えなかった。

さて、次はどんな風にA子の口で射精しようか。

今から楽しみだなぁ…

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