会社の車で地方を営業中に宿泊先の宴会に飛び入り参加することになった。
経緯を簡単に書くとこんな感じ
営業先の都合で打ち合わせが予定よりも遅く始まった。
上司に業務報告を行うと
上司「もう、遅いから今日は無理して帰らなくていい。どこか泊まって明日帰って来い」
あいにくビジネスホテルが見つからず、温泉ホテルに泊まることになった。
ホテルに駐車している俺の会社の社用車に書かれてある社名を見て宿泊客が相談したいことがあると言って訪ねて来た。
その宿泊客は、ゴルフコンペで来ていた。
それがキッカケで宴会に飛び入り参加することになった。
宴会場に入るとコンパニオンがいて盛り上がっていた。
俺は上座を勧められたが、周りは40歳以上なのに20代の俺が座るのはおかしいと言って下座に座った。
お客様扱いされた俺には若いコンパニオンをつけてくれた。
話しをして女性大生だと知る。
名前はユカリ。川栄李奈のようなお馬鹿キャラで可愛いタイプ。
コンパニオンはピンク色のミニスカスーツを着たグループと白のミニスカスーツを着た2つのグループがいた。
ピンクがお色気サービス担当のピンクコンパニオン。
白はお酌のみのノーマルコンパニオンだと教えてくれた。
ピンクコンパニオンはお客から触られ放題だった。
俺の隣のユカリは女子大生でノーマルコンパニオンだから触れなかった。
それに宴会場は全員が初対面の人。醜態をさらすとせっかくの商談につながりそうな話が吹っ飛ぶから我慢して紳士らしく振る舞っていた。
宴会ゲームもピンクコンパニオンが参加して過激だった。
今は、オッパイに顔を埋めて、何秒息を止められるかのゲームをしていた。
ブラジャーは着けていたが、かなりエロいゲームだった。
普通は洗面器に水を溜めてやるのに、洗面器の代わりにオッパイでやるなんてマジで羨ましい。
キチンと顔を抑えないと客が隙間から息が吸えるのでタイムが長いとコンパニオンの負けになる。
コンパニオンは賞金が欲しくて思いっ切り客の顔をオッパイに押し付けていた。
俺はガチでゲームに参加してる客に嫉妬した。
次がラス前の宴会ゲームだった。
3人のピンクコンパニオンが股間を抑えながら現れた。
まるでオシッコを我慢してるような格好に見えた。
そして3人が横に並んだ。
ゆっくりと股間の手をどかすと、股間に小さなあんパンのような物がぶら下がった。
(マジかぁぁぁ!・・・)
客はどよめいた後に拍手が起きた。
その姿を見て俺は何のゲームかすぐにわかった。
(こんなパン食い競争、見たことねえよ!マジ、すげぇぇぇ!・・・)
このまま参加せずに終わるのかと思うと欲求不満ばかり溜まってきた。
俺はとなりでイイ感じで酔っていたユカリをダメもとで誘ってみた。
「ユカリちゃん、よかったら俺の部屋で宴会ゲームやらないか?」
「え~ッ!大石さんと?」
反応を見て答えを聞く前に駄目だと分かった。
「ゴメン、やっぱし無理だよね。今のこと忘れて!」
変なこと言って後悔した。
「どうしようかな~・・・」
(?・・・少しは可能性があるのか?)
悩んでいるということは、可能性があるということだ。
気を取り直して、アタックした。
「ユカリちゃん、コンパニオンは1時間いくらなの?1時間分、俺が払うから、どうかな?」
「大石さん、ひとりだけだよね?」
「もちろん。ゲームだけで手は出さない。あっ、ゴメン!手は出すかよ。でも入れたりしないよ。お触りだけで我慢する」
「わかりました。ひとつだけ条件があります。大石さんは車で来てるんですよね?」
「そうだよ。会社の車だけどね。それが何かした?」
「私、4月から東京の会社に就職が決まってるんですよ。東京での用事を済ませたいから、一緒に乗せていってください?」
「会社の車だし、車に会社名がペイントされてるから見つかるとヤバイよ」
「見つかったら、取引先から頼まれて同乗させてるでいいじゃないですか?」
「なるほど。ユカリちゃん頭いいね。わかった、送ってもいいよ」
ユカリは了承してくれた。
後で俺の部屋で合流することなど打ち合わせをした。
宴会ゲームで使った小道具も忘れずに持ってくるようにお願いした。
宴会ゲームは野球拳が始まった。これが最後の宴会ゲームだった。
客は野球拳に夢中だったので、俺はユカリに前金とチップ代を渡した。
ユカリがコンパニオンのリーダーに駆け寄り事情を説明した。
OKが取れたので俺は先に宴会場を出た。
部屋で待つとユカリが袋と他の荷物を持って現れた。
「大石さん、お待たせ!」
「ユカリちゃん、乾杯しよう」
最初に明日の待ち合わせ場所と時間を決めた。
「大石さん、何のゲームから始めます?」
「最初は息を止めるゲームがしたいな」
「そうしたら、1分以上なら大石さんの勝ち。私が負けたらキスをします」
「マジなの?・・・でも頬とかだよね?」
「ちゃんと唇にしてあげますよ」
お馬鹿キャラのユカリはおだてるとなんでも受けてくれそうな気がする。
「私が勝ったら、何かしてくださいよ」
「賞金1000円でどうかな?」
「安くありません?5000円とかダメですか?」
「おっぱいパブとか5000円出すと3人の女性のオッパイが触り放題だよ」
「え~ッ!じゃあ、2000円でお願いします」
「わかった。じゃあ、始めようか。アプリのタイマーを1分にすれば確認できるよね」
ユカリは上のスーツを脱いだ。
上半身はブラだけになった。
「ユカリちゃん、けっこう大きかったんだね。いくつあるの?」
「Dカップです」
俺が座ると対面座位のようにユカリが俺の上に跨った。
ミニスカだから、白のパンツが丸見えだった。
「あれ?ユカリちゃん、ブラを外さなかったっけ?」
「やだ~、大石さん。外さないですよ。その手は通用しませんから」
「そうだった?」
「アハハハッ!大石さん面白い人ですね!」
ユカリは頬にキスをしてくれた。
酔っているからユカリはノリが良かった。
酔うとめちゃくちゃ陽気になるみたいだ。
「大石さん、何か当たってるんですけど・・・」
「え?・・・」
股間は確かに当たっているが、触れている程度だった。
だから、俺は何とも思っていなかった。
ユカリは気になるらしい。
(けっこう敏感に反応するんだな!・・・いいね!)
「大石さん、そろそろ始めるよ」
俺はただ受け身の姿勢を取るだけだった。
ユカリがオッパイを俺の顔に密着させた。
(ワ~ッ、めっちゃ柔らかいオッパイ!・・・幸せを感じる!)
同時に股間も密着した。俺のチンポが押されて少し変形した。
「大石さん、ズルイです。こんな時に大きくなるなんて?」
「え?・・・俺、まだボッキしてないよ」
「ウソ!・・・動かないでくださいね?」
(そんなこと言われたら、余計に動かしたくなるじゃん!)
「動かさないけど、ユカリちゃんのオッパイが気持ちよくて勝手に大きくなるかもw?」
「ダメですよ。じゃあ、始めますよ。・・・ヨ~イ・・・スタート!」
俺の顔はユカリのオッパイに埋もれているから時間が分からないから心の中で数えた。
それにしても巨乳に顔を埋めるなんて、超気持ちがいい。
ユカリが俺の股間に反応してモジモジ動く。
その動きが俺のチンポを刺激した。
すこしずつチンポが反応してきた。
ユカリは声を出さないように我慢してるのが気配でわかる。
俺の心の中のカウントはそろそろ1分になろうとしていた。
そのとき、ピピッとアプリのアラームが聞こえた。
ユカリが俺から離れた。
「ユカリちゃん、俺の勝ちだよね?」
「ハイ。私の負けです。約束通りにキスをします」
「ユカリちゃん、取引しない?」
「なんの取引ですか?」
「キスはいらないから、今度はノーブラでやってみない?賞金は3000円にするから?」
「う~ん・・・いいですよ。でもキスはしますよ。私のキスは欲しくないんですか?」
ユカリはキスを断られて落ち込んだみたいだ。
別に嫌で言ったわけでわなく、取引に使っただけなのにw
(やっぱ、お馬鹿キャラだな、ユカリちゃんは!)
「キスはして欲しいよ。取引に使っただけだよ。本当にノーブラでやってくれるの?」
「ハイ。キスは大石さんがしてください。私、面白い人が好きで、だんだん大石さんが好きになってきました」
「また~ッ!ユカリちゃん、からかわないでよ。その気になっても知らないぞ」
「本当です。早くキスしてください」
(ユカリちゃん、酔ってガードが甘くなってるじゃん。酔いが醒めたら気が変わるんだな、きっと!)
「わかった。ここに座って」
ユカリを隣に座らせて、ソフトなキスだけにして焦らした。
ユカリは次第に濃厚なキスに変わると期待するはずだ。
次につなげるために、中途半端な所でキスを終わらせた。
ユカリの目はトロ~ンとなっていた。
「ユカリちゃん、じゃあ第2ラウンドを始めようよ」
「わかりました。大石さん、勝ち負けはいいから1分間抱きしめてあげます」
「本当!・・。俺はそれで構わないよ。でも、賞金は出すよ。そうしようよ、ユカリちゃん?」
「ハイ。わかりました」
ユカリは対面座位になり俺に跨った。
俺の顔の前にユカリのブラがある。
その状態でユカリはブラを外した。
俺は生唾ゴックンだった。
(ワ~ッ、肉まんみたいなナイスなオッパイじゃん!)
(うまそうな飛び出した乳首してるな!・・・マジでそそられる)
ユカリは優しく俺の顔をオッパイに迎い入れた。
(めっちゃ柔らかいな~!・・・最高!)
お互いの股間も当たっている。
俺はユカリの背骨の性感帯を指でなぞった。
「アッ、ア~ン・・・」
可愛くて小さく喘ぎ声を上げた。
俺は興奮してきた。
腰に手を回して俺の股間に引き寄せた。
更にお互いの股間が密着した。
ユカリがだんだん感情を隠しきれなくなってきた。
甘い吐息が何度も聞こえるようになってきた。
俺の顔を自分のオッパイに当てながら、俺の頭を何度も撫でるように身体をくねらせた。
俺は我慢の限界に来ていた。
ユカリのオッパイから顔を離すと手でオッパイを揉んだ。
ユカリは抵抗しない。
エッチをしたくて我慢できなくなったから抵抗しないようだ。
エッチしたいモードに入ったみたいだ(笑い)
オッパイを揉みながら、乳首を口に含んだ。
やはり抵抗しなかった。
間違いない。
完全にエッチモードに入っている。
思う存分にオッパイを揉んで乳首を舐めまわして吸い付いた。
「ア、ア~ン・・・ア~ン、アン・・・」
ユカリは自分で腰を動かしてきた。
(ヤバイ!・・・動かすのは後のしてくれ!楽しみは最後に取っておかないと!)
俺は、パン食い競争が一番やりたいと思っていた。
だから、ここで発射するわけにはいかなかった。
ユカリの腰を手でつかんで動きを止めさせた。
「アン、大石さん、私、おかしくなっちゃった。早くエッチしたい」
「えっ?・・・エッチしたいの?・・・その前に、パン食い競争をやらせてよ。一番やりたかったんだ」
「わかった。いいわよ」
ユカリの股間を見ると小さなシミができていた。
(ユカリちゃん、濡れてるじゃん!・・・超エロ過ぎるよ!・・・)
ユカリは立ち上がると洗面所の所に行った。
障子を閉めたので俺から見えなくなった。
ただし、障子は和紙なので影絵のように見える。
パンツを脱ぐのが影絵を見てわかる。
(ワ~ッ!見えないから想像するので逆にエロいじゃん!)
影絵なのに超エロく感じる。
何かを取り出して股間にセットしてるようだ。
パン食い競争は宴会場では3人が同時にスタートして早さを争ったが、今は俺だけだ。
ただ、エロ差を感じるだけでいいと思っていた。
「大石さん、恥ずかしいよ。やらないとダメ?」
さすがにオマンコにパンをぶら下げるのは恥ずかしいみたいだ。
かなり酔ったユカリが恥ずかしがるから、よっぽどだと思った。
女が恥ずかしいと思えば思うほど男はエロく感じる。
「ユカリちゃん、出てきてくれないなら、明日、東京まで送る話はナシね?」
「ズルイですよ。約束したじゃないですか?」
「約束するから見せてよ。男は焦らされると燃えてくるんだよ。あっ!もしかして、そこまで計算してる?」
(ユカリちゃん、俺より上をいってるじゃん!なかなかシタタカだな!)
俺は弄ばれたので、逆に今度は俺が弄んでやろうと思った。
障子を開けてユカリが出てきた。
ゆっくり股間の手をどかすとパンがぶら下がった。
宴会の時は四つん這いでやっていた。
参加者1組だけのパン食い競争が始まった。
(エロいけど、何となく情けないなw)
四つん這いになってユカリに近づいて行った。
ユカリは面白がって逃げた。
「ユカリちゃん、動いたら反則負けだぞ」
「だって、面白いからだよ。エヘヘヘッ・・・」
ユカリの股下にたどり着いた。
この時に思ったが、ミニスカートだが下から見上げても影になって、ユカリのオマンコが見えなかった。
(なんだよ!こんなオチがあったのか!最悪じゃねえか!)
それでも続行するしかなかった。
俺は顔を上げてパンに食い付こうとした。
ユカリはゲラゲラ笑いながらフラダンスのように腰を動かした。
(こんなに動いたら、絶対に食えないじゃん!)
俺は諦めてパンの紐をつかんで引っ張った。
パンがオマンコにどうやってブラ下がってるか知りたかった。
紐を下に引くとオマンコが刺激されるはずだ。
「大石さん、手を使うのは反則ですよ。アン、ダメだよ・・・」
俺は忠告を無視した紐をクイクイとお何度も浅く引くのを繰り返した。
調子に乗って強く引いてしまい、パンが下に落ちた。
紐の先端にはミニウインナーがあり、紐で結ばれていた。
ここで、パンがぶら下がっている仕組みが分かった。
ユカリは股間を抑えながら、しゃがみ込んでしまった。
怒ったユカリはウインナーを俺の口に放り込んだ。
俺はユカリの愛液付きのウインナーを食べてしまったw
味は微妙だった。
「もう~、大石さん、ズルイですよ。もう、我慢できない。お布団で続きをしてください」
「えっ!?・・・でも、そろそろ約束の1時間になるよ。延長料金を払えばいいの?」
「お金はいりません。私をイカせてください」
ユカリを抱っこして、布団のある部屋に運んだ。
「ユカリちゃん、断るなら今のうちだぞ。無理するなよ?」
「無理はしてません。大石さんに抱かれたいです」
「わかった。ユカリちゃん、可愛いね!」
ユカリにキスをしながら、布団の上に倒した。
ユカリに重なるようにしてディープキスをした。
ユカリは飢えたように舌を絡ませてきた。
(コイツ、根はエッチが好きなんだな!)
ユカリの服を全部剥ぎ取りオールヌードにした。
可愛くてエロい身体をしてると思った。
少し動くとDカップのオッパイが美味そうに揺れる。
俺も全部着てるものを脱ぎ捨てた。
「ユカリちゃんの柔らかそうな大きなオッパイ、美味しそうだね?」
「大石さんは、オッパイの大きな女性は好き?」
「もちろんさ!俺の付き合った中でユカリちゃんが一番大きいよ」
「私も今まで見たオチンチンの中で大石さんのが一番大きいよ」
「まだ、完全に大きくなってないけどねw」
「えぇぇぇ!・・・これで立ったら、どうなるの?・・・w」
俺は甘えてくるユカリが可愛くてキスをした。
濃厚なキスに変えた。
キスをしながらユカリのオッパイの感触を楽しむようにモミモミした。
ユカリも俺のチンポを積極的に触りだした。
そのうちに手コキが始まった。
気持ちが良くなり、俺のチンポはフル勃起になった。
「大石さん、すごいビンビンだよ」
俺も手をユカリの割れ目に運んだ。
「ユカリちゃんだって、濡れ濡れじゃんw」
「んんっ、もう、ヤダ~!・・・」
お互いが責め合った。
初めての女性だから俺の手マンはイマイチだった。
オマンコを見ながらでないとダメだった。
ユカリの方が優勢だった。
ユカリが俺のチンポを本格的にシゴき始める。
(シコシコ・・シュッシュッ・・シコシコ・・・)
「あぁ、ユカリちゃん、気持ちいいよ!・・・アアッ!」
「ふふふ・・オチンチンがビクビクしちゃってw」
「アァ、アァッ!・・・」
俺は気持ちよくて何回も声が出していた。
「大石さん、我慢汁でてるしw・・舐めてあげる」
ユカリは俺のチンポを咥えた。
(ペロ、ペロ・・ジュボッ、ジュボッ・・・)
「アッ、ユカリちゃん、じょうずだね」
「学食のフランクフルトより大きいオチンチンなんて初めて見た」
俺は一方的にユカリから責められている。
このままでは格好悪いから、強引にユカリを仰向けに寝かせた。
今度は俺がユカリのオッパイを楽しむ番だ。
両方のオッパイを手でつかんでブルンブルン揺らした。
プリンのように柔らかそうにオッパイが揺れた。
それを見てパクッと乳首に吸い付く。
「オォォッ!ユカリちゃんのオッパイ、スゴイね」
「やんっ・・もう~、大石さんおエッチ!・・ふふふ・・私のオッパイ、美味しい?・・・」
「ウン。ユカリちゃんのオッパイ最高だよ」
俺はユカリのオッパイの虜になった。
オッパイをモミモミ
乳首をチロチロ、チュウチュウ
「アッ・・アン・・アアアン・・もう、やんっ・・大石さんのエッチ、うま過ぎ!・・アァァァン、感じるッ・・・」
俺は初めての巨乳に興奮して夢中になった。
両方のオッパイを交互に弄んだ。
「アッ・・ア~ン・・もう、ダメだよ・・アァァァッ!・・・」
ユカリちゃんの白いオッパイが赤みがかってきた。
「ねえ、大石さん、今度は私にサービスさせて」
今度は俺が仰向けになった。
ユカリは俺のチンポを握りながら俺の足元に跨った。
「あっ、オチンチンがすごく熱くなってる。・・いやらしいんだけど・・ふふふ」
「ユカリちゃんの巨乳には負けるよw」
ユカリは前かがみになると予想外なことをしてきた。
俺のチンポをオッパイで挟んだ。
「ユカリちゃん、パイズリできるんだ!」
「あんまり自信がないけど、男の人は好きなんでしょう?コンパニオンの人が言ってたよ」
ユカリはチンポを挟んだままオッパイを上下に動かした。
チンポがオッパイの圧力を受けながらシゴかれる。
思っていた以上に気持ちがいい。
(パイズリ、半端ねえ!)
「ユカリちゃん、気持ちいいよ!最高だよ!」
ユカリはチンポを挟みなおした。
先ほどより下でチンポを挟んだ。
その分、オッパイから顔を出した俺のチンポを咥えた。
お口でジュルジュルしゃぶられ、オッパイで挟まれてシコシコ、ムニュムニュ
「大石さん、気持ちいい?」
「ウン。ユカリちゃんのパイズリ最高だよ。そろそろ変わろうか?」
「いいよ。大石さん、キテ!」
ユカリにキスをしながら割れ目に手を伸ばした。
指を浅く入れるとグチョグチョに濡れていた。
「ユカリちゃん、濡れ濡れだね?」
「大石さんのせいです」
ユカリの下半身側に座った。
「ユカリちゃんのせいでシーツまで濡れちゃったよ。お仕置きだ」
割れ目に指を入れた。
「アッ!ダメでしゅ・・・」
「ダメでしゅではないでしょう?お仕置きだ」
指を入れたままで、かきまわした。
「やんっ、ダ、ダメっ・・アァンッ、ハァアッ・・アゥ・・・」
割れ目から溢れ出る愛液を舐めてあげた。
「ア~ン、アン・・アァァァン・・イヤッ・・」
クリトリスをむき出しにして舌で転がす。
ユカリは大きく喘いだ。
「アッ!アアアッ!・・そこ、ダメッ!・・アアッ、アン、アン・・ンンッ・・・」
ユカリは下から俺に強く抱きついた。
「大石さんが欲しいッ!・・お願いです・・早く~ッ・・・」
急いでゴムを装着して挿入準備を終わらせた。
ユカリの足を広げて、挿入を開始。
「入ったよ。気持ちいい?」
「アッ!アン・・スゴイ・・今までと違う!・・」
「ユカリちゃんのオマンコもスゴイよ。締りがスゴクいいよ」
「アンッ、大石さんの大きい・・奥に届き過ぎ!・・アン、当たってる・・」
(パンパン・・ズコズコ・・パンパン・・ズコズコ・・・)
正常位でユカリのオマンコの奥まで突きまくった。
「ヤッ・・ンンッ・・アッ、アァン・・ア~ッ、イ~ッ!・・・」
「ユカリちゃんのオマンコ最高だよ・・オッパイも揺れてイヤらしいヨ・・・」
(パンパン・・パンパン・・・)
「アンッ・・いっぱい突いて・・もっと突いて・・・」
「アァァ、ユカリ、いいよ!・・ウゥッ・・スゴイよ!・・・」
オッパイを揉みながらピストンを続ける。
(パンパン・・パンパン・・・)
「奥まで当たって・・気持ちいぃ~!・・・」
巨乳を揺らしながら感じまくってるユカリはめっちゃエロい。
「ユカリのオマンコが絡みついて離してくれないよ・・ウゥッ!・・」
「だって、離したくないから・・・」
最後はユカリに重なってキスをしながら突くことにした。
「アン、大石さん、好きだす・・アン、アン・・もっと、もっと・・もっと突いて・・・」
(パンパン・・チュッチュッ・・パンパン・・・)
「ア~ン、おかしくなりそう・・ア~ン、イク~ッ・・・」
「アヤ、一緒にイこうね?・・・」
「うん。いいよ・・・」
(パンパンパンパンパン・・・)
「ユカリ、もうヤバイよ・・・」
「ワタシもだよ。・・いっぱい出して・・・」
(パンパンパンパンパン・・・)
「アァッ・・ユカリ!中に出すよ?・・・」
「あんっ、うん。・・奥にいっぱい出して・・・」
「アッ!イキそうだ・・ユカリ!・・オォォォッ・・・」
「わたしもイっちゃう!・・もっと・・もっと・・・」
(パンパンパンパンパン・・・)
「ユカリ!・・イクぞ!・・イクッッッ・・・!!!」
俺はユカリの中に発射した。
「アァァァン・・イクッ・・アッ、アッ、アッ・・ンアアアッ!!!」
半失神状態になりながらユカリもイッた。
ユカリは、そのまま俺の部屋に一緒に泊まった。