ピュアな美少女を全裸連れ回しで虐め抜いた①

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これも2017年の夏の話。8月下旬の暑い日のこと、前回の話より少し前という設定。

例によって変態趣味を拗らせていた私がSNSを眺めているととてもお金に困っていそうな女の子。

聞いてみると母子二人暮らしでアパート代もギリギリな有様。

女の子はたまたまH県T市に住んでおり私の生活圏から近いことから、経験はないとのことだったけれど援助の話に。

ゴムあり、中では絶対出さないから他のことは全部言うこと聞いてね、ついでに撮影させてねと相場の3倍近くを提示し、会って遊ぶことになりました。撮影にはやはり少し抵抗感を示したものの、金額の前には抗えずといった感じです。さらっと流し気味に交渉しましたが、「全部」というところに警戒心を抱いてくれなかったのは幸いです。

何でも言うこと聞いてくれるならと私は例に漏れず当日までにウキウキとグッズを買い揃えました。何を買ったかは話の中で出てきます。

デートコースもしっかりチェック済み。

会うのは女の子の家の近くらしいN駅。

栄えてもないけれど田舎でもないごく普通の駅で、特色といえば競馬場の最寄り駅というくらい。話には関係ないですが。

女の子には服装はミニスカ、しゃがんで待つように指定。指定の通りでないと会わないからねとDMを送りました。

待ち合わせより少し前に通りを一本挟んだ駐車場に車を止め、ロータリーの隅っこでひっそり待機。しばらくすると赤チェックのミニスカに厚底オーバーニー、髪は明るめのショートという今でいう地雷系女子が現れました。

ただ腹の立つことに普通にベンチに腰を掛けてスマホを見てました。まあミニスカでしゃがんでたら中が見えてしまうので自発的にやるわけないですよね。

少し落胆と不安を覚えながら、脳内をフル回転させて女の子に対するスタンスと作戦を組み立てて声をかけました。

「こんにちは、⚪︎⚪︎(アカウント名。忘れた)さん?」

女の子「あ、…はい、そうです。こんにちは」

顔を上げた女の子はハーフ顔のめっちゃ美少女!まつ毛長くて彫り深くてびっくりした!かわいい!あと、この時は気付かなかったけど今までお会いした女の子の中で一番の巨乳でした!

「のあです。今日はよろしく」

女の子「よろしくお願いします」

「早速自己紹介がてら色々お話したいんだけど、言ってた通り動画撮らせてね。覚えてる?」

女の子「あ、はい、大丈夫です」

ちょっと不安そうな顔。

「カバン、重そうだから持つね。今日暑いし良かったら飲み物もどうぞ」

女の子「あっ、わざわざありがとうございます」

カバンとペットボトルをトレードするとようやく少し緊張がほぐれたようで笑顔になってくれました。私は何となく女の子の警戒心を解させる雰囲気を持っているようで色んな活動で重宝します。

街頭アンケートみたいな雰囲気で世間話程度の情報を聞き出します。

女の子の名前は萌花で18歳。彼氏はいるものの喧嘩が絶えないそうで、でも今のところ別れるつもりもない。当然処女でもないけれど援交をやったことがあるわけでもなく本当にお金に困って仕方がなく、とのこと。

母子ともども東北の災害から逃れるようにこちらに来て、現在は母親のパートと萌花のバイトで生計を立てているとのことでした。

だいぶ和やかな雰囲気になってきたところでいよいよ作戦実行です。

「じゃあ今日はよろしく、と言いたいところなんだけどもう一つ約束覚えてる?しゃがんで待っててって」

萌花「あっ、すみません。覚えてたんですけど、、」

「しゃがんでないと会わないって言ったよね?帰る?」

萌花「えっ、、」急に冷たくされて戸惑う萌花。

萌花「帰…らないです」

「じゃ、恥ずかしいだろうし申し訳ないんだけど、今からコンドーム買いにコンビニ行くからしゃがんで待っててもらえるかな?しゃがんでるところも撮りたいし。あと、せっかくだからこれ付けてもらえる?」

私が出したものはいわゆるピンクローター。本当はリモコン式が良かったのですが会える確証がなかったことと他に使う予算を考えて断念しました。

生でしない誠実さアピールと同時に無茶な要求を突き付けます。予想以上のハードな命令と自分は約束を破った負目、私が約束を守るために動くという事実が萌花の思考にどんな影響を与えたのかは分かりませんが、しばらく考えた後弱々しく頷きました。

私がローターを萌花の顔の前に掲げるとまだ羞恥心の強い萌花は辺りを不安そうに見回します。

「濡れてないと入りにくいだろうから舐めて?」

萌花「あっ、ありがとうございます…」

何故かお礼を述べてからローターをぱくっと口に含む萌花。

純真そうな中身と顔立ちの良さ、そしてやっていることのギャップが興奮をそそるシーンです。

萌花の唾液で濡れたローターを手渡し、自分で入れさせます。

不安げな萌花に見せつけるようにローターのスイッチを入れると、ぴくりと萌花の体が震えます。私はスイッチを萌花のニーソに挟み、ベンチの横にしゃがませて見下ろすように撮影しながら声をかけます。

「じゃ、このままコンビニ行ってくるからポーズ変えずに待っててね。もしポーズ変えてたら今日は終わりね」

萌花「…がんばります」

萌花の同意を得た私は足で萌花の閉じた脚をぐいっと開かせます。

「頑張ってね」

絶望顔で私を見上げる萌花。少し下に目をやると黒い下着と、注意深く見ればピンクのコード。

そんな彼女を動画を収めながら徐々に離れてコンビニに向かいます。コンビニに入る頃にはもう萌花は羞恥心に俯いていて周りのことなんて見れないような状態でした。

コンビニに着いた私はゴムの購入なんかよりも優先することが。

さりげなく(と、私は今でも思ってます)持ってきた萌花のカバンのチェックです。

中身は大したこともなく、化粧品ポーチとその他雑貨、そして財布です。

目当てのものは…ありました。免許証でした。お金がないと言ってた割に取ってるのは今思うと不思議ですが当時は全く疑問に思ってませんでした。

取得してまだ1年も経っていない免許証には、全てが載っています。年齢は偽りなく18歳、住所も確かに近所です。

名前は…

S本萌花

下の名前はちゃんと本名でした。

コンビニの窓越しに駅のロータリーを見ればS本萌花はきちんと脚を開いてミニスカの中身を駅の利用者に見ていただいています。

楽しい1日が始まりました。

※続きは近日中に書きます。

この後人に見られたり見られなかったり、私にとっては楽しく萌花にとっては惨めさと羞恥に苛まれる時間となります。

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