数年前の話になります。
高校では陸上部で、大学に入学しても陸上を続けていました。
大学2年の夏休みに陸上部の合宿の後、実家に帰省し、地元の男友だち3人と海に行きました。
最初は1年ぶりの海で喜んで泳いだり遊んだりしたけど、夏合宿の疲れが残っていて昼過ぎから眠くなってきました。
大学の陸上部は弱いので普段の練習は厳しくありませんが、合宿はさすがに疲れが溜まっていました。
俺はみんなに休みたいと伝えました。
俺「先に昼寝とかしていいかな?」
この海水浴場に詳しいヒデが言いました。
ヒデ「それなら、いいところがあるよ。ついて来いよ」
皆でヒデについていきました。
ヒデが先導して連れて来てくれた場所は、遊泳禁止区域でした。
ヒデ以外の俺たちは、「マズイだろう?」と言うと
ヒデ「別に海に入るわけじゃないから問題ないよ。ここなら人がほとんど来ないから寝れるぜ」
確かにヒデの言う通りだと思いました。昼寝をするだけなら問題ないはず。
ちょうど遊泳区域との間に岩山があるので、視界を遮ってくれます。
昼寝するには最高の場所でした。
なんか自分専用のビーチみたいで気に入りました。
地方にある海水浴場なんで、関東の海水浴場と比べると人は少ない。
俺「なるほどな!じゃあ、ここで寝るよ」
俺はビーチチェアーをセットしようとすると
ヒデ「そうだ!砂浜を掘るから、そこで寝るといいよ。冷たくて気持ちいいぞ!」
俺「何から何まで、気を使ってもらって悪いな」
ヒデ「そのかわり昼寝したら、ユウタの細マッチョの魅力で女をナンパしてくれよな。お前が一番成功しそうだから」
俺「わかった。任せろ!」
俺は俳優の賀来賢人のようなスキのある崩れイケメンと言われている。
4人で掘り始めると、あっという間だった。
そして俺は、そこに仰向けに寝ると、首から足のつま先まで全身が砂で埋もれました。
ヒデたちは仕上げで、(パンパンパン・・・)と叩いて砂を固め始めた。
俺「そんなに固めなくてもいいだろう?」
ヒデ「すぐに崩れてくるから、固めたほうがいいんだよ」
これでもか!というくらい(パンパンパン・・・)と固められた。
そして、手は砂に埋もれて使えないので、顔に日焼け止めクリームを塗ってもらって完了。
砂が冷たくてすごく気持ちよかったので、これなら寝れると思いました。
ヒデ「じゃあ、俺たちは向こうでもう少し遊ぶから。1時間くらいで戻ってくるから」
そう言ってヒデたちは遊泳区域の方へ戻っていきました。
目を閉じると、人がいないから静かで、波の音だけが聞こえて来て最高。
気持ちよくて、そのうちに寝てしまい爆睡でした。
目が覚めると、時計を見れないので、どのくらい寝たか正確に分からないが1時間は爆睡したような気がしました。
ヒデたち戻ってくるの遅くないか?と不安になりながら待ちました。
(まさか、イタズラの標的にされたのか?)
最近のテレビは、ドッキリ系の番組が多いので、真似してやる可能性もあります。
そう考えると不安度が増しました。
そのうち、遠くの方から女の話し声が聞こえてきました。
首も自由に動かせないので、話し声がする方向に顔を向けることができません。
段々と話し声が大きくなってきました。
微かに「男の人でしょう」とか「動かないね」みたいに聞こえました。
さらに近づいてくると
「キャァァァァァッ!死体だぁ~~!!」
(誰が死体じゃ、ボケ!生きてるわ!!)
「頭が動いたよ!」
(当たり前だ!生きてるから動くわ、ボケ!)
やっと俺の視界に話し声の人が入ってきました。
ヤンキーとギャル系の女3人でした。
関わってはいけない人種だと思いました。
でも、助けてもらいたいので愛想をふりまきました。
3人は、俺を囲むように座りました。
俺「こんちわ~!俺、ユウタ、よろしく!」
3人もそれぞれ名前を名乗ってくれました。
そのときに3人とも酒臭かった。
(何だよ、飲んでるのか!まともに話を聞いてくれるのかな?)
スペックはこんな感じです。
あえて名前は例える芸能人の名前を使います。
ユキ モデルでタレントのゆきぽよに似ている。
スタイルはよく、スレンダーで巨乳。まとめると黒ギャル巨乳ヤンキー。
ノゾミ 元モー娘の辻希美に似ている。
身体のサイズは少し小さめで、まさにギャルの基本でした。
サトミ 重盛さと美に似ている。
3人の中で一番まともかもしれないが、お馬鹿キャラな感じ。
3人とも露出が高いビキニだから目のやり場に困りました。
とくにユキのオッパイがデカ過ぎでした。
ユキ「ねぇねぇ、何やってんの~?」
俺「昼寝してた・・・」
サトミ「ひとりで来たの?」
(頭悪いな!ひとりで来てひとりで砂の中に入れねえよ!)
そう思いながらも、顔には出さないようにして
俺「男3人と来てるんだ。1時間くらい経つけど戻って来ないんだ」
そう答えると、ギャルたちは大うけで、ゲラゲラと笑いやがった。
女3人「キャハハハ、キャハハハ・・・超ウケる!」
俺は、頭に来たけど・・・
(我慢しろ!我慢しろ!)と言い聞かせました。
俺「悪いけど、俺をここから出してくれないかな?」
ノゾミ「助けてあげてもいいけど、ご褒美をくれないとヤダ!」
確かに彼女たちの言う通りだと思った。
俺「飯をご馳走するよ。これで、どう?」
ユキ「そんなんじゃ、つまんないな・・・」
俺「んっ???・・・じゃあ、どうすればいいんだよ?ハッキリ言ってくれよ」
ユキ「このあと、私とデートするとか?」
ノゾミ、サトミ「ユキ、自分だけズルイよ!」
ユキ「私が一番彼氏がいない歴が長いから、いいじゃん!」
俺「あの、俺の友だち3人とも男なんだ。冷たい物とか晩飯をおごるからみんなで楽しむのはどうかな?」
ユキ「私はユウタでいいから、ノゾミとサトミで決めていいよ」
ノゾミ「男3人は、ユウタよりイケメン?」
正直返事には困ったが、とにかく今は砂から出してもらうことが先だ。
怒られたら、謝ればいいだけ!
俺「俺なんかより全然イケメンだよ。足元にも及ばない。だから、早く出してよ」
3人とも納得して、作業を始めてくれました。
サトミ「ええっ!砂ってこんなに硬くなるの!」
俺「そうだよ。悪いけど、顔の汗を拭いてくれるかな?目に汗が入ってシミるんだ」
ユキ「いいよ。私が拭いてあげる。・・・あっ、タオルは、向こうに置きっぱなしだ。どうしよう?・・・」
ユキは少し考えてから、閃いたようです。
ユキ「あっ!ユウタ、ちょっと待ってね・・・」
ユキは少し考えた後にビキニのトップスを脱ぎました。
俺「えっ!・・・!!!!!!!」
ユキの大きなお椀型の巨乳が顔を出しました。
その脱いだトップスの裏側で俺の顔を拭き始めました。
(マジか!!!・・・すげえオッパイだな!)
外人みたいな巨乳でした。
(Eカップとか、あるかもしれないな)
俺はビキニのトップスで顔を拭かれながら、ユキのオッパイをじっくり見てました。
ノゾミ「ユキ、こっちに向かってる人がいるよ」
ユキは、急いでトップスを身に着けました。
改めて彼女たちは、作業を再開しました。
ユキが砂をどかしながら話し掛けてきました。
ユキ「ユウタ、私たちだけ先にここから出ようよ。私、ユウタの友だちに興味がない。ユウタでいいの」
俺「でも・・・」
ノゾミ「ユウタ、ユキの気持ちを分かってあげなよ。わざわざトップスを脱いで顔の汗まで拭いてあげたんだよ」
俺「わかった。友だちが来たら話すよ」
ノゾミ「私とサトミは、ユウタの友だちに期待するから」
それを聞いて、俺はドキッとした。
そのうちにヒデたちが現れました。
さっきのノゾミが言ってた「こっちに向かってる人がいるよ」は、ヒデたちでした。
ヒデ「ユウタ!遅くなってゴメン!・・・彼女たちは?」
俺「戻ってくるのが遅えよ!俺を見て彼女たちに死体だと勘違いされたよ」
すると、今度は俺の友達がゲラゲラ笑いだしやがった。
間もなくすると俺の脇腹に痛みが走った。
ノゾミ「話が違うじゃん。どこがイケメンなんだよ」
ノゾミに思い切り抓られていました。
俺「でも、飯代は出させるようにちゃんと言っておきますから」
ノゾミとサトミは渋々納得してくれました。
サトミは、口数が少ないから助かりました。
俺は約束した内容をヒデたちに伝えました。
ヒデたちは、彼女たちのビキニにメロメロで、一緒に飯を食えることに大満足でした。
彼女たちには喜んでおごるとノリノリでした。
この中で不機嫌なのは、ノゾミとサトミだけでした。
そんなわけで、俺とユキだけ先に海水浴場から出ることになりました。
タクシーを呼んで、ホテルに向かいました。
タクシーの中では寄り添ったりして、イチャイチャしてると、ルームミラー越しに運転手に睨まれました。
それで話しをしているとお互いのことが少しずつ分かってきて、ユキは2歳年上でした。
東京の水着キャバクラでキャバ嬢をしていました。
第1印象から、そんな感じだと思っていたから驚きませんでした。
イチャついてるとホテルに着きました。
俺は年下だし、ユキは経験豊富みたいなのでリードされる側に回りました。
部屋に入って、すぐにキスかなと思っていたら、風呂の準備から始めるので肩透かしを受けました。
ユキ「ユウタ、海の家のシャワーだと、ちゃんと洗えなかったからお風呂に入りたいの。準備していい?」
俺「いいよ。それなら俺も一緒に入るよ」
ユキ「じゃあ、お湯を溜めてくるね」
意外にも気を使うタイプみたいで、飲み物を用意してくれたり、何かと準備をしてくれます。
でも、なんか変だなと思いました。
もっと積極的に攻めてくると思ったのに、気味悪いくらい遠慮していました。
もしかして、ユキは柄にもなくホテルに入って緊張してる?
試しにベッドに呼び、軽くキスをしてみました。
黒ギャル巨乳ヤンキーのユキがキスもたどたどしい状態でした。
(可愛い子ぶって演技してんのかな?)
後ろに倒して舌を入れて、ベロチュウに持ち込みました。
遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、本当に緊張してることが分かりました。
俺の前で強気な態度をして、実際は緊張してるなんて、年上のユキが可愛くなりました。
俺「緊張してる?」
ユキ「あぁ・・っ・・うん。好きな人の前だと柄に見なく緊張するんだよね。それに1年ぶりだし・・・。でも、ユウタがキスしてくれたから緊張が解けた」
俺「海で会った時とぜんぜん違うから驚いたよ」
ユキ「よく声を掛けられるから、なめられないようにしてたら、いつの間にかこうなったの」
俺「そりゃスタイルが良くて巨乳で挑発的なビキニを着たら男は声を掛けて来るさ」
ユキ「水着キャバクラで着てるから抵抗がないんだよね」
俺「そうなんだ。・・・じやあ、本当に緊張から解けたか確認のために、くすぐってあげるよ?」
ユキ「えっ??いやぁーっ!キャアアア!やめてっ!くすぐったいからっダメっ!ダメっ・・・!」
ユキは、くすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。
ユキ「怒ったぞ!フフフ・・・」
今度はユキから濃厚なキスをしてきた。
積極的に俺の舌をジュルジュルとしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。
(キャバ嬢のキス、半端ねえ!)
本来のユキに戻ったみたいです。
それから一緒に風呂に入ることになりました。
俺が先に入って、胸から洗い始めた時にユキが遅れて入ってきました。
そして、俺の背後から抱きつきました。
(ああああっ、背中に大きなオッパイが当たってる!)
俺は昼間のビキニのトップスを脱いで俺の顔の汗を拭いてる光景を思い出しました。
ユキ「こっちを向いて・・・」
振り向くと小麦色したユキの全裸のセクシーボディがありました。
昼間に見てますが前かがみだったので、今度は上から下まで全体が見えました。
最初に股間に陰毛がないのに驚きました。
(水着キャバクラで働いているから、処理してるんだな!めっちゃエロいわ!)
俺「ユキの身体、めっちゃセクシーでエロいね」
ユキ「ユウタも、細マッチョでステキ」
お互いの裸を見つめ合いました。
ユキ「身体を洗ってあげるね」
ユキはスポンジ゙にボディソープをつけて泡立てはじめました。
軽くキスをすると俺の首からスポンジで洗い始めました。
正面の上半身が終わると背中を向けました。
背中を向けるとオッパイだとわかる感触を感じた。
そのまま、オッパイを背中に擦るように動かします。
ユキのオッパイを背中で感じてチンポが復活してきます。
背中、お尻、足と上から順番に洗ってくれています。
ユキ「こっちを向いて、オチンチンを洗うから」
俺は勃起したチンポを両手で隠しながら振り向いた。
ユキ「ああっ!・・・隠したらダメ!洗えないから手をどかして」
はずかしいけど手をどかした。
ユキ「こんなに大きくなっちゃって!どうしてこうなったの?」
俺は無言でスルー。
ユキは、チンポだけはスポンジを使わず、手で直接洗い始めました。
洗うと言うより、チンポをシコシコしながら洗っています。
タマタマを泡で擦ると、そのまま奥まで手を伸ばしアナルをシコシコ擦る。
思わず、肛門をがキュッとなりユキを見ると、クスクス笑っていました。
全身が泡だらけになると、最後にシャワーをかけて終わりました。
ユキ「今度は、ユウタが私の身体を洗う番よ」
俺「わかったよ!」
俺はユキの後ろに立った。
最初からスポンジを使わずに手で洗うことにしました。
ボディソープを手で泡立てて背中から手で泡を擦り付けた。
我慢できずに、背後からオッパイを揉み洗いしました。
ユキ「イヤ~ン!なんでスポンジを使わないの?フフフ・・・ユウタのエッチ!感じるからダメよ。・・・あん、あああん」
乳首がコリコリになったのが分かりました。
ついでに、脇のラインを刺激するように擦りました。
身体をよじって感じていました。
ユキ「あ~ん、そこくすぐったい!あぁ~ん・・・」
今度はヒップを洗い始めました。
(いい形をしたヒップしてるな!)
中指を尾てい骨から中央ラインに沿って下へと這わせます。
指先がアナルに引っかかり、軽く指の先端を入れました。
ユキ「あああん、お尻はダメ!ユウタのエッチ!」
ヒップがキュット締り、指が挟まれました。
無視して、ゴシゴシと上下に擦り刺激しました。
ユキ「ユウタ!ダメだって、あん・・・」
さらに前へと指が進み、割れ目へヌルッと指先が入りました。
ユキ「あああっ!イヤ~ん。そこっ、ダメっ!」
俺「なんかヌルヌルするよ?ユキ?・・・」
ユキ「ユウタのバカッ!・・・あん、あああっ、あん・・・早く、ベッドに行こう!」
ユキの全身をシャワーですすぎました。
オマンコだけは念入りにすすぐためシャワーの水圧を上げました(ニヤッ!)
ユキ「ひゃあん!いやっ・・・ダメェ~っ!・・・ああああ、あ~ん・・・」
ユキは力が抜けたように下にしゃがみ込みました。
正直、思い付きで始めたシャワーがこんなに効くとは思っていませんでした。
身体を拭きっこして、ユキをお姫様抱っこしてベッドへ運びました。
ここからユキの反撃が始まりました。
ユキ「さっきは、よくもヤッてっくれたな!フフフ・・・許さないよ。仰向けになって」
裸でベッドに仰向けになると、ユキは俺の下半身に乗りフェラチオのポジションをとりました。
ユキ「ユウタ、始めるよ」
俺のチンポを握ると手始めに亀頭をペロペロ舐めだした。
肉棒の付け根を舐めてから、玉を1個ずつ、口に含みスポンと出す。
両方の玉を同じように口に含み吸われた。
ユキのフェラは始まったばかりなのに、いきなりテクニックの凄さに驚く。
今度は、チンポを押しつぶすように片方のオッパイで押し付ける。
チンポは俺の下腹部とユキのオッパイでサンドイッチ状態になる。
(オッパイで擦られると気持ちいい!)
ユキ「ユウタ気持ちいい?・・・」
俺「うん。気持ちいよ・・・」
ユキ自身も乳首にチンポに当てて、気持ちよさそうにしていました。
ユキ「乳首が起ってきた!あ~ん、あ~ん・・・」
今度はチンポが両方のオッパイでサンドイッチされた。
カリを中心に刺激するようにパイズリが始まった。
(やべぇ~!すごく感じる!)
ユキ「ユウタ、感じる?・・・」
(いちいち囁くなよ!余計に感じるじゃねえか!)
俺「感じるよ!パイズリってすごいね!」
ユキのチンポを挟んだオッパイに見とれてました。
パイズリがお終わって、ユキは顔をチンポに近づけた。
舌を円を描くように亀頭をペロペロ舐める。
そして、尿道口をペロペロ舐めた。
口に咥えるとジュルジュル音を立てながらバキュームフェラ。
『ウグゥ!ウグゥ!・・・ジュパ、ジュ~ウッ・・・』
(超!気持ちいい!)
今度は裏スジを中心にペロペロ舐めた。
またも、強烈なバキュームフェラが始まった。
(カリが気持ちいい!)
俺「ユキ、そろそろヤバイよ!・・・」
ユキをバキュームフェラを停めた。
ペニスを握ると上下に激しく手コキを始めました。
尿道口もペロペロ舐めます。
ユキ「ユウタ、いっぱい出していいよ」
ユキは尿道を刺激し、精液を絞り出すような手コキだ。
俺は、もう限界に達しました。
俺「ん、ぐぐぐっ・・・ダメだ!もう出る・・・!!」
精液がユキの顔にかかりました。
ユキは顔を拭いて、ワンテンポ遅れてチンポを咥え、ペロペロ舐めだしました。
ユキ「ユウタ、いっぱい出たね?」
俺「う、うん。・・・」
今度は、俺がユキの上になりました。
下にいるユキが俺の首に手を回して、唇にむしゃぶりついてきました。
(激しいキスだな!ホテルに入ったばかりの時の恥じらいは何だったんだ?)
強烈なキスをしてきたので唇が思いっ切り変形しました。
キスが終わると、唇の感覚がおかしくなりました。
キスが終わって、ユキを上から見た時に、スッピンも綺麗だと思いました。
むしろ、派手なメイクは止めて服も清楚な物を着れば美人なのに勿体ないと思いました。
まあ、そんなこと考えても、今日だけの関係だし、キャバクラでは人気があり稼いでいるから、大学生の俺の出番はないと思いました。
形のいいオッパイを揉みました。
(張りがあって見事なオッパイだな!ほんと、いい身体してる!)
ユキ「あ~ん、い~!・・・もっと強くよ!」
(え?もっと強く揉むのか!)
遠慮なくオッパイが変形するくらい強く揉みました。
強く揉んでも、すぐに元の形に戻る弾力の強いオッパイでした。
ユキ「あぁん、い、いぃ~っ!・・・あ~ん、すごく感じる・・・」
そのまま乳首に吸い付く。
チュゥ、チュゥ吸うと乳首がひと回り大きくなってきます。
小麦色の肌に茶色の乳首が俺の唾液でテカってるから、最高にエロい乳首になっていました。
ユキ「あ~~ん、ユウタ、もっと、もっと~っ!」
願ってもないユキからのお願いでした。
(激しくされるのが好きなんだ!)
乳首を指でビンビン弾いてやったり、摘まんで引っ張ったり・・・
仕上げは、乳首に吸い付き、持ち上げるように強く吸い上げました。
ユキ「ああああん、あん、あん、すごく、い~っ!」
ユキは握りこぶしを作りながら激しく喘いでいます。
オッパイの愛撫を楽しんだので、今度はオマンコの愛撫をすることにします。
パイパンのオマンコから愛液が垂れてシーツが濡れていました。
少し足を広げると少しだけ抵抗したがユキは足を広げてくれました。
ただし、手で中心部をブロックしました。
俺「ユキのキレイなオマンコを見せてよ!」
ユキは手を少しだけズラしてくれました。
俺「ユキ!おお、すげー濡れてんじゃん!」わざと大袈裟に言いました。
ユキは慌てて手でオマンコを隠しました。
ユキ「恥ずかしくなるから、そういうことは言わないで!」
化粧を落としたユキは、可愛く見えるので怒っても怖さがありません。
ユキの手を払いのけてオマンコを見ました。
日サロで焼いた肌に口を広げたオマンコが、より鮮やかなピンクに見えました。
ビラビラに絡みつくぐらいビッチャリ濡れてました。
俺は、その濡れマンを舐めました。
ユキ「あああっ!イヤ~ん・・・あん、あああん・・・」
クリを舌でツンツンしてからペロッと舐めました。
ユキ「あっ!はぁっ、うっ、ああああん・・・」
ユキの声がより大きくなりました。
ユキは俺の舌でのクリ攻撃から逃げるように腰を動かしていました。
俺は逃がさないようにガッチリとホールドしてクリ中心に攻めました。
チロチロ、ペロペロ、ツンツン、・・・
ユキ「あああっ、ダメ!ああん、・・・はぁん、あっ!・・・」
夢中になって攻め続けると、ガクガクって小さく痙攣が始まりました。
「はぁああ、はぐっ、うっ、うぐっ、はぁああああ、うっ、ああああああ!」
今までで一番大きな声を上げると体中痙攣してプルプル震えて、何も言わなくなりました。
ユキは完全にイッたみたいでした。
ユキの悶える姿に興奮して調子に乗り過ぎました。
ユキ「もう~、ユウタ攻め過ぎだよ」
俺「ゴメン。ユキがあまりにエロいから夢中になっちゃって・・・」
ユキ「でも、いっぱい愛してくれて嬉しいよ。続けて!・・・」
俺「わかった。ゴムつけるから待ってて…」
ユキ「いいよ、つけなくても。今日はだいじょうぶだから」
俺「え?・・・ホントにいいの?」
ユキ「うん。早く始めて・・・」
ユキの足を広げ、チンポをオマンコに当てる。
焦らすように割れ目に擦りつけると
ユキ「あ~ん、焦らさないで!早く~っ、早く入れてよ!」
身体をクネクネさせてお願いするユキが可愛い。
俺「入れるよ・・・うううっ!ユキのあたたかくて、キツいっ!」
ユキ「あぁ、ユウタ!気持ち良くて、おかしくなりそうぉ・・・」
ユキはキツマンだった。
ユキ「あぁぁっ!奥まで届いてるぅ・・・こんなの、初めて!あぁぁっ、あん!」
ユキのオマンコはチンポに吸い付くような感触があった。
俺は注意しながらゆっくり腰を動かす。
するとユキがクレームをつけました。
ユキ「ユウタ、真面目にやってよ。さっきみたいに激しくして!」
俺「違うよ。ユキのがキツマンだから、すぐに出そうになるから、探りを入れてんだよ」
ユキ「キツマンというより、ユウタのオチンチンが大きいからでしょう?」
俺「それも少しあるかもしれないが、チョッと今までと違うんだよね」
ユキ「そんなこと遠慮しなくていいから!何回も中で出していいよ!」
俺「えっ!!!・・・そうするよ」
腰をズコズコと動かしました。
ジュプジュプと厭らしい音が聞こえます。
俺「あぁっ、すごいよユキ!ビチョビチョなのに、どんどんキツくなる」
ユキ「あああんっ、感じるっ!ユウタのオチンチンが最高なの!」
俺「ああっ、ああっ!・・・ユキ、そんなに締めたら・・・ダ、ダメだよ!・・・」
ユキのオマンコが、さらに締め付けてきた。
ユキ「あぁん、だって気持ちがいいから・・・」
(あああっ!やばっ!出そうだ!)
何回も出していいと聞いたが、俺はチンポを抜きました。
ユキ「あっ!抜いちゃイヤッ!・・・ユウタ、なんで抜いたのよ?・・・」
俺「だって、すぐに出ちゃうからだよ・・・」
ユキは起き上がった。
入れ替わるように俺が寝かされた。
ユキが俺に跨り、騎乗位でチンポを挿入しました。
ユキ「あん、奥に当たるっ!あ~ン、スゴイっ!・・・」
ユキは腰を動かしだした。
すぐにユキのオマンコがキツくなる。そしてチンポに吸い付く感触に・・・
俺「ああっ!あまり動かさないでくれ!・・・」
ユキ「出してもいいよ!・・・あん、ああああん・・・」
ユキの腰の動きが早くなってきました。
俺は、ヤバくなっったので、ユキの腰の動きを止めるように腰を掴みました。
騎乗位の体勢でユキの腰の動きを止めるのは力が入らず無理でした。
ユキは俺に競うように腰をクネらせ円を描くように動かしました。
俺のチンポにさらにユキのオマンコが吸い付くように絡むと
俺「うぁぁぁっ!もう、オレッ、限界!・・・出るっ!…(ピュッピュッ)」
あえなく射精しました。
ユキは俺のほうに前かがみになりキスをしてきました。
ブチュ~ッと唇同士が強く密着し、唇の痺れを感じました。
それからベロチュウをして、お互いの唾液の交換してキスが終わると
ユキは、オッパイを俺の顔に近づけて、愛撫を要求しました。
まだ俺のチンポはユキのオマンコの中です。
Eカップの完璧なお椀型のオッパイを下から揉みながら乳首を愛撫するというかイジメてあげました。
指で摘まんで捻って舌で転がして、チュパチュパ吸いまくりました。
ホント、すごくエロいオッパイです。茶色の勃起した乳首もさらにエロくてたまりません。
ユキは俺の乳首の愛撫に満足すると身体を起こして、腰を動かし始めました。
一度、射精したので今度は持ちそうでした。
余裕が出てきたので、揺れるEカップのオッパイを下から支えるように揉みました。
オッパイを揉まれるとユキはキャバ嬢らしいウェーブの効いたロン毛を振り乱し、腰の動きが激しくなりました。
ユキ「私の中でイッテ!・・・あぁぁぁん、スゴイ!一緒にイコう!」
ユキを見ると、ユキもそろそろイキそうな感じに見えてきました。
ユキは腰を動かしながら、クリを俺の下腹部に擦りつけていました。
ユキ「ユウタ、キテ!・・・あああんん、イクッ、イッちゃう!・・・中に出して!・・・あぁぁん、お願い出して~!」
やっと、ユキに合わすことが出来る!
俺「いいよ。俺もイキそうだよ」
俺も腰を下から突き上げるように動かしました。
俺「ああっ!ユキ、出ちゃうよ?・・・」
ユキ「はぁん、はぁん・・・出してっ!あああっ、イクっ、あっ!あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!・・・」
俺も2度目の射精をしました。
エッチが終わった後は頭の中が真っ白になりました。
ユキを抱きながら、しばらく余韻に浸っていました。
ユキ「ユウタ、すごく良かった。ユウタは、どうだった?」
俺「俺もすごく良かったと思ってるよ」
ユキ「東京でも会ってくれる?」
俺「ユキは、キャバ嬢ですごく人気あるんでしょう?」
ユキ「どうして、そんなこと聞くの?」
俺「俺みたいなお金がない大学生を相手にしても、しょうがないと思ったからだよ」
ユキ「私、お金目的でユウタに会うつもりないから。今回、大学生のユウタと遊んですごく楽しかった・・・」
ユキは俺の手を握ると話を続けました。
ユキ「砂浜に埋まってたユウタのこと思い出すと可笑しくて、うまく言えないけど、純粋なユウタが好き!」
俺「本気で言ってるの?」
ユキ「そうだよ。それに、私の股間に強いシャワーを当てたりするイタズラなユウタも好き!だから、東京でも会って欲しい?」
俺「・・・うん。・・・いいよ」
ユキと激しいキスをして、お互いの愛を確かめ合いました。
東京で再会することを約束してユキと別れました。
次回は、東京でユキと再会した噂が陸上部の女先輩の耳に入った体験を書く予定です。