ビーチで妻のタンガ水着姿を披露

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私が妻に課してきた様々な露出体験を、これから綴っていきたいと思います。まず、妻が露出度の高い水着姿でビーチやプールで過ごしていた水着体験から紹介します。これは、実際の体験談なので、他の人の体験談にあるようなセックス色の濃いものではないことを予めお断りしておきます。

それでは、水着体験に先立って妻の紹介から始めます。

妻の雪絵は、現在、アラフィフ世代です。妻が露出系の水着をパブリックな場所で着用していたのは、結婚後の20代半ばから30代までの間です。

そして、その頃の妻のボディサイズは・・

身長は160㎝、スリーサイズはB78㎝・W56㎝・H82㎝。バストは小さいですが、ウエストがくびれているのでメリハリの効いたスレンダーなボディで、いわゆるモデル体形です。

ある投稿サイトで妻の下着姿や水着姿を投稿したところ、その管理者から『美しい奥さまに目を奪われます』とのお褒めのコメントをいただきました。

妻が人前で大胆水着を着たり、ヌード写真を撮らせたり、さらにその写真をネット上で公開することを容認したりしていることの原点は、学生時代のキャンペーンガール体験にあります。大学生の妻は、夏のシーズンに江ノ島ビーチで夏の化粧品のキャンペーンガールをしていました。

私たちが結婚前の話ですから、その体験は結婚後に妻から聞きました。その応募の動機を妻に尋ねると、友達から「雪絵なら、きっとキャンベーンガールに採用されるわ」と薦められたことや、何ごとにも消極的で恥ずかしがり屋な自分の性格を変えたいと思ったからとのこと。

キャンペーンガール体験において水着姿を人に見られることは、採用時の水着審査からのスタートしたようです。

自前のビキニでオーディションに臨んだ妻は、男女を含めた審査員たちからその姿を入念にチェックされたとのこと。夏のビーチにおいて水着姿でキャンペーンを行う主催者にしてみれば当然ですが、妻にとってはビキニを着ているとは言え、人にカラダを間近からじっくりと凝視されるのは初めての経験でとても緊張したそうです。

採用後は、事前にポージングやウォーキングの基礎訓練を受けたとのこと。それも男性スタッフがいる中で、その後のコスチュームとなるハイレグワンピース水着姿で行われたため、セクシーに腰を振って歩くウォーキングや撮影会でのポージングの訓練に、今までにない恥しさを味わったそうです。

キャンペーンの内容は、浜辺の仮設ステージにおけるサンオイルなどの夏の化粧品の説明と宣伝、浜辺にいる海水浴客への試供品の配布、さらにアトラクションとしてステージ上で行われる撮影会に水着モデルとして出演することで、全て水着姿のままで行われたそうです。

この中で印象に残っているのは海水浴客へのサンオイルの試供品配りだったそうです。砂浜でくつろいでいる海水浴客からは間近からハイレグ水着姿を見上げられるし、男性だけでなく女性の視線も遠慮がなかったので、一番恥しかしい体験であったとか・・

それに比べると、水着撮影はそれほどきわどいビキニではなく、またカメラを構える人たちからは距離が離れていたので、それほど恥しさを感じることもなく、すぐに慣れたとのこと。ただ、撮影会が終わると、素人カメラマンから個人撮影を申し込まれることもあったので困惑したそうです。

学生時代にキャンペーンガールを2シーズン務めた妻は、その笑顔の少ない印象からクールビューティと評されてそれなりに人気があったそうです。

そのためか、キャンギャルの終わり間際にはレースクイーンを誘われたとのこと。

しかし、友達に相談すると「この業界に深入りすると、過激なコスチュームを着せられたりヌード写真を撮られたりして、その写真が雑誌に掲載されることもあるそうよ!」と脅かされて、結局、妻は断ったそうです(笑)

こうした多くの人に水着姿を披露してきた経験が、人に見られることに慣れるとともに、秘かに見られることへの快感を芽生えさせたことには間違いありません。

私が妻に水着を着させることを好んだ理由は、水着が人に見られることを前提としたコスチュームであることです。水着を着けてさえいれば、かなりカラダを露出していても人前でも着ることができますので、妻にできるだけ大胆な水着を着けるように仕向けました。

では、まず数多い妻の水着コレクションの中から、主だった水着をご紹介してみます。

まず、結婚後に妻が着用した水着のひとつがライトグリーンのローライズビキニ。ごく浅いデザインのため、常にお尻のワレメが見えているビキニはキュートな印象を妻に与え、私と妻のお気に入りでした。

Tバック水着が日本に入ってくると、真っ先に入手したのが萌黄色と、赤と黒のヒョウ柄の二種類のブラジル製タンガ水着。それは当時では最先端の露出度の高い水着でした。特に、それまで人前で丸見えのお尻を露出することなどなかった我が国では、Tバック水着の出現は衝撃的でした。

妻が初めて着用したTバック水着がこのタンガ水着でしたので、妻が「この水着って、

なんだかふんどしみたいで着るのが恥ずかしいわ!」と言って戸惑っていたことも納得できます(笑)

当時は、Tバックのビキニが日本にも入ってきてビーチでも目立ちたがり屋の女性にチラホラ見かけるようになった時期です。そのなかでも妻が着用するブラジル製のタンガ水着は浜辺にいる海水浴客の注目を浴びました。

タンガ水着というのは、ご覧のとおり腰の周りをひとまわりする細いヒモに、その前後に必要最小限の布を吊り下げたようなデザイン。ブラジルの海岸ではよく見かけるビキニのようですが、日本ではほとんど目にすることのない過激な水着です。

そのタンガ水着を着用したのは、ビーチは湘南海岸、プールは都内でも有名なレジャーランドの屋内プールでした。

ビーチほどの開放感のないプールでのタンガ姿は、妻にとってはより緊張感を強いられる水着であったようです。

一方、広いビーチでは、自分の水着姿に注がれる海水浴客の視線にも臆することなく、妻はタンガ姿のままで砂浜に寝そべって過ごしました。こうして、妻の水着姿をビーチにいる人に十分見てもらうことが、私たちのビーチでの過ごし方でした。

ワンピース水着については、パープルとイエローとブラックの3種類があり、いずれもウエストまで切れ上がったハイレグタイプ。前の2つがTバックで、ブラックがバニーガール風のデザイン。切れ上がり度ではパープルが一番でしたが、濡れた時のスケスケ度では極薄素材のイエローでした。

そして、USA製のブラックのTバックビキニ。これは妻が選んで自ら買ってきたTバックの水着で、それを知った時、妻がいやいやTバックの水着を着ているのではないことが実感できました。

さらに、レインボーカラーとホワイトとブラックの3着のブラジリアンビキニがあります。

いずれの水着も、これまでの投稿で公開してきましたが、ご覧になった方はいらっしゃるでしょうか?

これ以外に、野外において着用していた究極のビキニ?として前バリビキニがあります。これは下半身を隠すのは恥丘部分だけでお尻は裸のまま。妻はそれを人の少ない海辺や川原で着用しましたが、これは専ら撮影用でした。

また、現在アラフィフになってスイミングスクールに通っている妻が着用している水着にリアライズのハイカット競泳水着があります。

それでは手始めに、35歳当時の妻が萌黄色のタンガ水着姿でビーチで過ごしていた体験談からご紹介します。

私たちの行きつけのビーチは鵠沼海岸でした。妻に大胆な水着を着せるために、江ノ島駅近くの混みあう場所や子どものいるところを避けて、江ノ島西浜の西端にあたる海浜公園ビーチが私たちのホームグランドでした。

駐車場の車内でタンガ水着に着替えた妻は、水着姿のまま赤い手提げかごを持って砂浜へとむかいます。ビーチでは水着の上に何も羽織らないのが、妻との約束ごと。ですが、顔を見られないというよりも、むしろ盗撮に備えてサングラスをかけさせました。当時は、盗撮が盛んに行われていましたから・・

まだ日本ではTバック水着が珍しかった時代でしたから、途中で行き交う人は、男女を問わず、妻のタンガ姿に目を見張りました。妻のタンガ姿は、まるで海辺にストリッパーが出現したかのような印象だったのでしょうね(笑)しかし、夏の太陽の下では、むしろ健康的にさえ見えることもありました。

ビーチボーイのような若者からは、「スゲエ!」という声を投げかけられたり、指笛を鳴らされたりしましたが、それに慣れてきた妻は手を振ってそれに応えていました。しかし、内心では、何度経験しても、この砂浜までの道のりが一番恥しかったようです。

砂浜では、シートを敷いたり簡易ベッドをセットしたりして、妻はそこに横になって過ごしました。開放的な海辺ですから、そこでは妻はリラックスできたようです。

その一帯には大胆な水着姿の女性がいて、中にはTバックビキニ姿の目立ちたがり屋の女性もチラホラ見かける場所でした。そうした大胆な水着姿の女性を目当てにやって来る男たちもいましたので、他のTバック姿の女性にも増して露出度の高いタンガ姿の妻は格好の獲物?であったのかもしれません(笑)

私が指示しているので、妻は近くを通る人がいてもカラダを隠すようなことはしません。

夫の私が一緒にいると、妻のタンガ姿をじっくりと見てくれる人が少ないので、時折、私は妻を残してその場を離れます。そんな時、妻は眠っています(眠ったふりをしているのかもしれません)ので、特にうつ伏せになっている時などは、立ち止まって見る人も増えます。

それだけでは、妻のタンガ姿を見る人が限られてしまうので、物足りない私は波打ち際をヒップむき出しにしたタンガ姿のまま歩かせました。そうすると、立って歩く姿が目立つので、タンガ水着姿の妻への注目度が一気に高まり、むき出しのヒップを揺らして歩く妻のセクシーウォークに見入る人がでてきます。それは同時に、その後に妻のタンガ姿を見に来る人の呼び水としても役立ちました。

また、1日に一度は妻を海の家にタンガ姿のまま買い物に行かせました。

妻が一人で行動している時が最も人の熱い視線を受けることを知っていたからです。それを覚悟していた妻も、渋々ながらもそれに応じてくれましたが、それは一種の露出プレイであったのかもしれません。

カタチのよいむき出しのヒップを左右に揺らしながら出かけていく妻の後ろ姿は、奮いつきたくなるほどセクシーでした。そして、戻って来た時の妻の報告をワクワクしながら待っている私でした。

ここで、萌黄色のタンガ水着を着た妻のある夏の日のビーチにおける想い出を妻との会話で再現してみると・・・

(私)「今日、雪絵が歩く後ろ姿って、いつもよりつま先だてて腰を振って歩くから色っぽかったよ」

(妻)「別に意識してそうしている訳じゃあないわ。砂に足をとられるから、そうなるんじゃない?」

(私)「それでさっきは、何人くらいの人から雪絵のタンガ姿を見られたの?」

(妻)「人数は数えている訳でじゃあないからよく分からないわ。たぶん20人くらいじゃないかな・・砂浜ではほとんどの人が寝ころんでいるから、気づく人は少ないみたい・・」

(私)「見られた感想は?」

(妻)「海でなら近くから見られることがないから、それほど気にならないわ」

(私)「女性からも見られる?」

(妻)「カップルでいる女の人は、彼氏に言われて二人で私のこと見ているし、私の水着が気になる女性もいるみたいだし・・」

(私)「でも、海の家では、近くから見られたんだろう?」

(妻)「売店で飲み物買ってたら、私の前に並んでいる人がいくつもかき氷を頼んでいたからかなり待たされたんだけど、何だか急に私の後ろに並ぶ人が多くなってしまってあせったわ。やっぱり、間近から裸のお尻を見られるのって恥しい!でも、こんな水着着ているんだから、当然かもしれないわね」

(私)「見られて興奮した?」

(妻)「マァね!」

さらに、「何かほかに変わったことはなかった?」と私が訊くと、妻は楽しそうに、「またナンパされちゃった!」とのこと。

(私)「それで、雪絵は今日もナンパされてうれしかった?」

(妻)「うれしいとかじゃなくで、私もまだ魅力があるのかなあって感じ・・」

(私)「どんな風に誘われたの?」

(妻)「二人組の若い男性に『お姉さん!すごいビギニ着てるね、少し付き合ってくれない?』って・・やっぱりこんな水着着ていると、男の人を誘っているように勘違いされるのかなあ・・」

(私)「それで、なんて答えたの?」

(妻)「今日は、主人と一緒だから、また今度ね!って・・」

妻はやんわりと断ったそうですが、確かにタンガの水着を着ていると、たとえ若くはない妻であっても、ナンパされることが何度かあったようです。

(私)「俺と一緒じゃなかったら、雪絵はついて行く?」

(妻)「バカねぇ!そんなことする訳ないじゃない。声をかけられてうろたえるのが嫌だから、あんな風に答えただけよ。それともあなたはついて行って欲しいわけ?」

(私)「そんなことはないけど・・でも、雪絵がついて行ったら、どんなことをするのか興味があるなあ・・」

(妻)「フーン、いつもそんなこと考えてるんだ。じゃあ、今度ナンパされちゃおうかな?それって冗談だけど・・でも、海の家から戻って来る時の方が私を見てる人が増えたような気がしたわ」

(私)「その中で雪絵にカメラを向ける人はいた?」

(妻)「それには気がつかなかったけど、後ろから写真を撮られても分からないからね」

(私)「今日、雪絵は人に見られて、いつもより濡れていたのかな?」

(妻)「こんなに裸に近い水着姿を多くの人に見られると感じちゃうけど、濡れていたかどうかは自分ではよく分からない。多分、濡れてたとは思うけど・・昼間のこと思い出してたまらなくなったから、もう話は止めて早くセックスしましょう!」

この会話は夜の秘めごとの際に録画したビデオの音声から拾ったものです。少しでも臨場感が感じられたのなら幸いです。いかがでしたでしょうか?

次回は有名レジャーランドの屋内プールで妻が水着姿を公開していた時の裏話をご紹介します。

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