茜ちゃんとは、連絡を取り合ってタイミングが合えば合っていた。
「変態」といいながら、制服や二人で選んだコスプレのメイドやチャイナドレスも
勿論撮影していた。
そんな時にあの井森美幸似の保険外交の熟女から連絡が。
「明日の夜に行ってもいい?」と
今までは昼間しか来なかった彼女
「この前紹介した特約の説明をしたいの」と
正直、特約の金額も5000円だし断るつもりで答えたら
「説明させて」と。
俺はオッケーして翌日の夜に
7時過ぎに現れて
白いブラウスとスカート姿
「今日暑かったね」と話ながら本題に
「便利だし凄くいいのよ」と熱心に
「でも…」
迷うと
「お願い」と
「今月中に」
やけに熱心で聞いたら
「今月嫌いなやつがトップになりそうなの…あの女だけは嫌」と
嫌いな女に後二件で抜けるとか
「だからお願い」と
そして「入ってくれたら」と話ながら手を触り胸に
「おっぱいずっと見てたでしょ?入ってくれたら好きなだけいいよ」と
柔らかでボリュームがある胸を触ったら…
Eカップを触ったらそりゃ…
「入るからヤらせて!」俺は彼女に抱きつき押し倒した
「今日はダメな日なの」と
「来週末なら…ね?今日は我慢して」と
ムッチリ巨乳の体に興奮していたのに
ムッとすると「今日はごめんね…お口でしてあげるから」と股間を触ってきた。
「ね?」と彼女はチャックを開けて中を触る
「凄い元気ね」と優しく触られたら…
「仮契約で」とベルトを外してきて
「判った」と話すと彼女はトランクスを下げて
「おっきいね」と舌先で舐め回してきた。
さすがは人妻
丁寧で優しくて先端からくわえてジュルジュルと吸い付く
こうやって何人の男のをくわえて契約したのかな? と吸い付く彼女を見ながら思った。
そして彼女の顔が髪が邪魔でカメラに写りにくい感じがして、俺は立ち上がり膝間付く彼女にしゃぶりつかせた。
そして彼女の動きが早くなり高まりだして
「約束ね?」と言われ
「こっちもですよ」と彼女の口撃に高まり
「うっ!」俺は彼女の頭を掴みながら口の中に
むせると彼女は水を飲んだ。
「ね?約束よ」と。
そして翌週
約束通り彼女が現れて、契約書にサイン
そして彼女から「約束ね」とキスしてきて「せっかくだから楽しみましょう」と
舌を絡めてくる彼女
キスをしながらブラウスを脱がせると抜群の胸
派手な下着で肩から外すとポロンと豊かな胸が
少し赤茶けたデカイ乳輪と乳首
「垂れてるから恥ずかしい」と言うがまだまだいける
乳首に吸い付き「アン…アン…」と可愛らしい喘ぎがたまらない。
ブラを外してデカイ胸に吸い付くと「もっとして」と押し付けてくる。
「気持ちいい…」と乳首に吸い付きスカートを脱がせてパンティを脱がせて
カメラに向かって脚を開かせて撫で回し
「ンンッ!アン…」とじわじわと濡れてきた。
「濡れやすいね?」と話すと「だってあなたみたいな年下としたことないから」と。
「そうなの?」と話すと
「うん…若い人からあんなにみられたの初めてだから」と
「綺麗でスタイル抜群で…最初からしたかった」と話すと「うれしい」とキスをしてくる
「今日はもう大爆発だよ」と話すと「本当?うれしい」と。
じわじわと濡れてきた赤紫の貝を眺めてゆっくりと舐め回すと「アン…ダメ…気持ちいい」と声をあげてヌルヌルとしてきた。
「あたしも」と起き上がると彼女が「少し…おっきい」と舐め回して
「太いね…旦那より太くてびっくりした」としゃぶりつく
「おいしい」と舐め回して笑顔に
「いやらしい」と話すと「あなたもでしょ?」と
そしてしゃぶりついた後におっぱいに挟みました。
「気持ちいいでしょ?」と彼女はおっぱいに俺を挟みながらパイずり
両手で挟み上下に
「カチカチね…全然違う」と挟みながら
「欲しい?」と聞くと「うん…欲しい」と頷き
「バックでして」と
お尻を突き出す彼女にゆっくりと侵入
やっぱり茜ちゃんのようなキツキツではないけどなめらかに潤いが凄い
「アン…おっきい!」入り込むと声をあげて
「気持ちいい所に凄い当たる!アン…」と声をあげる
「そんなに突かないで!」と声をあげると彼女はガクガクと果てました。
「気持ちいい?」と聞くと「凄い気持ちいい」と声をあげて再び「ダメぇ!」と腰をガクガク
背中に吸い付きおっぱいを背後から触ると「硬いんだもん…」と
これはヤバいな
俺は彼女を抱き起こして下になり後背位に
上になりカメラ側に顔が向き「アアン!アアン!」と声をあげて腰を動かした。
俺が起き上がると彼女の胸を背後から撫で回し
彼女は「キスして」と俺に舌を伸ばして俺も
「アアン!アアン!気持ちいい!」と声をあげて腰を動かしくるっと向かい合うようになると「凄い気持ちいいの」と彼女は目の前で上下に
カメラ第一
俺は横に体制をずらして目の前で腰を降る彼女の胸に吸い付いた。
「もっと舐めてと」抱きつきお互いに動かしました。
下向きながら豊満な胸が激しく揺れて
下から攻めると「アン…イクッ」と彼女は後ろにのけぞりました。
そして寝かせて正常位で
「気持ちいいの…」とキスを繰り返しながら俺は彼女の奥に
徐々に高まりだしてこらえながら
だけど下ではおっぱいを激しく揺らしながら「アアン!アアン!凄くいい!凄くいい!」と声をあげる彼女が
四十路のエロさと色気に興奮し激しく突き上げると
「いくよ」と告げると「うん」と首を縦に
激しく突き上げて揺れる胸と「アアン!イャン!」と声をあげる彼女
「出すよ!」と力強く突き上げると「アアン!イクッゥ!あたしもイクッ!」と声をあげる彼女の中に
「アアッ…アアッ凄い…熱い…アン…」と彼女はシーツをギュッと掴んでいた。
「気持ち良かった」と話すと「あたしも凄い気持ち良かった…」とキス
「この特約はサービスで付くんですか?」と聞くと「もちろんいいわよ」と
もう一回したかったんですが、「これ以上エッチしたら運転出来なくなる」と
「また来るね」と言われて
「ゆっくり来てくださいね」と話すと
「もちろん」と
「いけない奥さんですね?」と話すと
「いけない奥さんに興奮してた癖に」と
彼女が返ってから早速再生
カメラの真っ正面で結合もバッチリ映り
「アン…アン…」とおっぱいが激しく揺れて喘ぐ彼女
イクッゥと体を痙攣させる姿に演技はなく興奮して抜いてしまった。
すぐにパソコンに繋いで保存
50分の宴を何回もみていた。