部屋に招き入れる頃にはお互いを名前で呼ぶ仲に進展していました。
お互いの舌を絡ませながら彼女の上着を脱がせると薄いブルーのキャミソール姿になりました。キャミソールを脱がせながらブラを見ると同系色のブラが露になりました。キャミソールと同じく薄いブルーに白い花柄の模様が入ったものです。
ブラのホックを手探りで外すと彼女の乳房が露になりました。「アッ」と彼女が手で覆い隠そうとしましたが、「ダメだよ」と言って手を払いのけました。20歳前半の肌にハリのあるお椀の様に丸い形のイイ乳房です。乳首は薄いブラウンで、ツンと前に向いていて、乳輪も大きすぎず、小さすぎずバランスの良い感じです。
両手で乳房を揉み回した後、乳首の周りを円を描くように愛撫しながらもう片方の乳首は舌先で舐めます。
ここまで来ると早く彼女の一番敏感な部分を触りたい気持ちでいっぱいです。(今、里緒菜のオ○○コはどれだけ濡れてるかな!?)
確かめたくてタイトなスカートを捲り上げようとしましたが、ピッチリし過ぎて中々上手く上げられません。手間どっていると彼女は自ら腰を浮かして上げやすくしてくれました。スカートは腰の上まで捲り上がった状態で両足をM字形に大きく開かせてパンティのクロッチ部分がビデオにドアップに映るようにしました。ストッキングの上からでも彼女のオ○○コの温かみと柔らかさが伝わってきます。
ストッキングを破く様に脱がせると彼女のパンティが露になりました。ブラとお揃いのパンティです。「恥ずかしい···」両足を閉じようとするので、膝下でM字形に開脚になるように里緒菜の両手を添わせました。
間近でじっくり観察すると既に割れ目に沿って縦のシミが滲んでいます。「もうパンティにシミになってるよ」「いつからこんなになってたの?」「まだ直接触れてもいないのに···」「お部屋に入った時から···」「部屋に入った時からHな事考えてオ○○コ濡らしてたんだね」シミの部分に触れると更にシミがどんどん拡がっていきます。「アンッ」「こんなになってたのか」「イヤらしいいけない娘だな」「Hなオ○○コにタップリお仕置きしないとな!」
パンティを剥ぎ取るとイヤらしいオ○○コが丸見えになりました。「見ちゃダメ」再び閉じようするので、ズボンのベルト2本を使い膝上で縛りソファーの後ろで固定しました。(予めソファーの後ろでM字開脚の大股開きで固定出来るように鎖とフックを用意してあります)
丸見えになった彼女のオ○○コは髪と同じく少しブラウン色で土手の部分に申し訳程度に薄くあるだけです。(パンティからはみ出さないように手入れされてるな)割れ目の大陰唇は小さくサーモンピンク色で、とてもキレイです。(いくら美人や可愛い娘でもビラビラが黒ずんでいたり、やたら大きいのはダメだよな···)「キレイなオ○○コだね。とてもイイよ」「恥ずかしい···」「何言ってるの?今から色んな道具を使ってもっと恥ずかしい姿を見せてもらうからね」
これで何をされても抵抗も出来ないし逃げる事も出来ないから思う存分楽しめると思うと私の肉棒の先端から先走りの透明な液体がタラタラ流れ始めました。つい数ヶ月前まで全く接点のなかった彼女が私の目の前で縛られてビデオ撮影されながら恥ずかしい格好をしてると考えると更に欲望が加速していきました。
私は里緒菜を調教するための道具を取りに行きました···。