こんにちは!アヤと申します。
田舎のバカ学校に真面目に通ってるエッチなことが大好きな18歳です。
テニス部に所属しているので、ショートカットでガン黒です。
チビですが、おっぱいはDカップあります。
顔はAV女優の阿倍野みくに似ています。
実は私には秘密があります。
それは恋人がニューハーフだということです。
名前はアカリと言います。
ニューハーフと言っても、いろいろなタイプがいますが、アカリはチンポが付いているだけです。
精液も出ますが、精子は含まれていないみたいです。
アカリはAV女優の蓮実クレアに似た顔のDカップ美女です。
アカリの方が1歳年上で、現在はピアノ教室の先生と、バリスタを掛け持ちしています。
バリスタの仕事がある日は朝が早いので、次の日にバリスタの仕事がない日の夜に、私たちはエッチをします。
梅雨が明けたある日の夜、私は1週間ぶりにアカリのアパートに向かいました。
アパートに着くと、下着姿のアカリが迎えてくれました。
アカリの大きいペニスと玉袋は、紫色の艶やかなTバックに収まりきらず、我慢汁を垂らして、苦しそうにしています。
アカリ「アヤ部活お疲れ!」
アヤ「アカリも仕事お疲れ!チンポパンパンだね」
アカリ「一昨日からオナニー我慢してたの。ねえ、1回口でしてよぉ」
アヤ「しょうがないなぁ」
私がアカリのTバックを脱がすと、アカリのペニスは一気に反り返り、お腹にバチンという音を立てて当たります。
私はアカリの前に座り、アカリの我慢汁を手に付けて、ペニス全体に塗り付けます。
そしてベタベタのペニスをゆっくりと口に咥えます。
ゆっくりと音を立ててしゃぶると、アカリは満足そうな表情をしました。
私は舌を使いながら、徐々にスピードを上げていき、イカセにかかります。
アカリ「アン。ダメェ。しっかり全部飲み込んでね」
私が頷こうとした瞬間に、大量の精液が口の中に発射されました。
アカリの精液は水っぽいので、口で受け止めきれず、少しこぼしてしまいました。
アカリ「も~、汚いなぁ。後で拭いといてね」
私は精液を飲み込むと、アカリのチンポをしっかりお掃除し、床の精液もティッシュでふき取りました。
今回はここまで
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