お久しぶりです。アヤです!続きを投稿します!
フェラの後、私は口をキレイにしようと、洗面所でうがいをしました。
すると、後ろから、全裸のアカリに抱きつかれました。
ちょうどお尻にアカリの大きなチンポがあたります。
アカリは耳を甘噛みしたり、首筋にキスをしたりしてきます。
そしてアカリの手は、私の身体全体を這います。
アヤ「アン♡」
正直もう我慢できません。
私が吐息を漏らすと、アカリの手の動きが一段と激しくなります。
アカリの右手はスカートの中に入り、細くて長い指が、パンツの上から、おマンコをグリグリと刺激します。
アカリのテクニックはすごく、指でおマンコをピンポイントで、強弱をつけてせめるため、私は立っているのも精一杯になりました。
アヤ「アン…ハァハァハァ♡」
洗面台の鏡に映った今の自分はドスケベな顔をしてました。
アカリはスカートとパンツを脱がすと、私の陰毛を引っ張ったり、チンポをおまんこにこすりつけてきます。
そして、器用に左手で、私のクリの皮を剥くと、右手で優しくクリを刺激してきます。
私の身体はもうビクビクで、首筋に流れてくる汗を、アカリが、キスして吸い取ります。
そして、あかりの指は、ついにおマンコの中へ。
もう中は愛液が溢れ出て、ベトベトなので
、指がスムーズに奥まで入ります。
アカリは指を回すように、マンコの中を優しくかき回します。
ブチュ・・・ヌチョ・・・ペチャ・・・。
とやらしい音がどんどん大きくなっていったとき、私はイッてしまいました。
もう立つことができません。
アカリはクタクタな私をベッドまで連れていきました。
アカリは射精したばっかりなのに、もうギンギンになったちんぽに私の愛液を塗りつけ、ゆっくりと正常位で挿入します。
正直アカリのちんぽは大きく、普通に男の人のモノより大きいです。
アカリはちんぽをなじませると、ゆっくり大きく腰を振ります。
私のおマンコはグチョグチョなはずなのに、アカリのちんぽが大きいので、少し痛いです。
アヤ「ハアハアハア。イン♡」
アカリ「アヤのおマンコ、キツくてサイコー♡」
少し奥まで入るようになった所で、今度は私が服を脱ぎ、アカリにまたがります。
ゆっくり腰を動かすと、アカリの気持ち良さそうな顔が見えて、私はさらに興奮しました。
アヤ「アカリ、気持ちいい?」
アカリ「アヤの腰の動きがやらしくて、出ちゃいそう」
アヤ「フフフ♡イカせてあげる」
私は腰の動きに強弱をつけたり、角度を変えたりしながら、アカリをイカせにかかります。
アカリの顔はどんどん赤くなっていき、中で果てました。
私が、ちんぽを抜くと、水っぽい精子がボタボタとこぼれてきました。
アヤとアカリのセックスの話はこれでおしまいです。
次回は新キャラ登場です。