ビッチ系巨乳美女の親友の彼女と朝まで生中出しSEX!!

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こんにちは!

最近、連続でやる事が出来なくなって来てるRです!

早くも歳ですかね?(笑)

全盛期は2箱ぐらいあける勢いだったんすけど最近は2回ぐらいっすねー(笑)

その代わり一回の持久力はだいぶ伸びました!(笑)

ってこんな話どーでもいいですけど、今回はバレンタインに起こった話です!!

まずは登場人物のスペック。全員同じ大学です!

俺:身長184センチ体重74キロ。顔もまぁ割とイケメンな方。街で逆ナンされたりスカウトとかもたまにされる(最近はあんまない)。高校では学年1かっこいいとか言われてた。関西出身。東京で一人暮らし中。東京に美波ってゆう一個上の彼女がいる。大学1年。以下会話中R。

俺と駅が一個違いで登下校も一緒の同期でめっちゃ仲良い友達のO。

O:身長181センチぐらい。体重は知らんけど結構体格がいい。男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。愛理さんっていう一個上の彼女がいる。大学1年。俺とバイト先が一緒。(カフェ)

愛里さん:一個上の人。東京出身。美波とは同じ高◯で高1から仲が良いらしい。身長は160センチ。まぁまぁな可愛さ。Dカップ。ノリがめっちゃ良くて関西人かってぐらい。俺らのノリに結構近い感じでしゃべりやすい。

美波さん:同文省略。身長は167センチ。顔は俺のどストライクでミスキャンパス狙えんじゃね?ってくらいのハイレベル。E、Fカップを彷徨ってるらしいが大っきく見られるのが恥ずかしいから胸が小さく見えるブラを使ってる。中◯卒業前まで体操をしてた。

まずはバレンタイン前日の話。

この日も美波が俺の家に遊びに来ていた。

いつもは俺がやる気無くても、美波が酔ったら誘って来て無理矢理やることが多いんですけど、最近は酒自体あんま2人で飲まないので全然やってなかった。

でも俺はこの日、結構ムラムラしてたので喋ってるうちにやりたくなって来た。

酔ってない時にやるのは久しぶりなんでちょっと緊張w

俺は洗濯物入れてて美波はテレビを見てた。

取り込むのを終わらせて美波の横に座り、冷たくなった手を美波のほっぺにつけた。

美波「キャっ!!つめたー!」

「やろー?あっためてほしいなー(笑)」

美波「はいはい。分かったから、洗濯物畳んだら?」

って言いながらもそっと手を握ってくれてるとこが美波の優しさ。

フッと唇を奪った。

美波「急に何?(笑)どうしたん?(笑)」

「いや、なんか幸せやなーって思って(笑)」

ってもう一回キスをした。

「なぁ、していい?」

美波「んー、、まぁいいよ!最近ずっと無理矢理襲ってたしねー(笑)」

「あ、一応覚えてるんや!何回もやらされてしんどかったわー(笑)」

美波「覚えてない時もあるけど大体は覚えてるよ!今日はやり返してくれていいよ?(笑)」

と言うので早速キス。

美波が長い舌を絡ませてくるので俺も絡ませる。

クチャクチャという音が部屋に響く。

美波はキスしながら服を脱ぎ、キャミとパンツだけだ。谷間がガッツリ見えてて、少し汗ばんでいる。

俺は美波を抱いて寝室へ。

美波をベッドにおろし、パンツを脱がす。

綺麗なマンコがあらわになる。

いつもは美波から誘ってくるから大体濡れてることが多いけど今回はそこまで濡れてなかった。

がしかし、もう俺のムラムラは限界なのですぐにしゃぶりついた。

クリを舌で舐め、右手で穴を弄る。指はイかせる前ぐらいのスピードで思いっきりやった。

美波「ちょっっ、、待って、よ、、優しく、、」

「いっつも無理矢理フェラしてくるやん(笑)今日は言う事聞かんからw」

美波「ん、、もう、、いじわる、。」

と言いつつ、しっかり濡れて来た。

そこで俺は右手は止めずに美波の横に寝て、ブラを左手で外す。

今日も素敵な美巨乳のお出ましだ(笑)

今度は乳首を舐めに入る。

そこから鎖骨や耳にもキスをしながら舐め回る。

客観的に考えたらベトベトで絶対気持ち悪いっすよね(笑)

まぁそん時はそんな事考えるはずもなくましてや、「キスマつけたるわ!」とか言ってた。

美波は「見えないとこにしてね、、、」と一言。

俺は調子に乗って、言う事聞かんって言ったやん!って思いっきり首にキスマをつけた。

美波「んっん、もう、、、、ばかぁ、、」と言いながら感じてる。

上半身はくねらせて「もういくよ、、」と言わんばかりにこちらを見てくる。

かわいい(笑)

よし。ラストスパートだ。

思いっきりスピードをあげる。

ピチャピチャピチャピチャ!!と寝室に音が響き、その後に「あぁああ!!イクっっ!!!」と声が響き腰を上げ、美波は果てた。

美波「んはぁ、、はぁっ、、、鏡、とって、、」

「手鏡?はい。」

美波「もー!見えないとこって言ったじゃん、、ばかぁ、、もういい!怒ったから!!」

って言ってパンツを履き始めた。

「ちょっと待って!?俺は?何も無し?」

美波「もう怒った!帰る!」

待て待て待て、俺はいっつもやりたく無くても性欲処理に使われてたのにキスマぐらいでそんなに怒る?(笑)

けどこんな事言ったら多分もっと怒るだろうから言わなかった。

「ちょー、ごめんやってー!調子乗りすぎた!ちょっと今までのお返しってゆうかー、、、」

美波「もう!ここはさすがにやりすぎ!まぁ確かに酔った時のは申し訳とは思ってるけど、、今日は帰るから!」

なかなか強引な理由で帰るやん!って思いつつごめんって言って送り出した。

あんな怒ってたら明日のバレンタイン貰われへんのちゃうん!?

あぁーもー、、一個減ったーって思いながら風呂入って寝た。

よく考えたらバレンタインのこと気にしすぎて、シコるの忘れて寝てました(笑)

あんなにムラムラしてたのに(笑)

んで次の日、Oと一緒にバイトに向かいながらその日の事を話してた。

バレンタインの日は入試で俺らは行かなくてよかった。

「なぁ!どー思う?これ絶対もらわれへんよな!」

O「いや、貰えるやろ(笑)言ったらダメっぽいけど実は昨日の夜、愛理と美波さん一緒にチョコ作ってたらしいで(笑)」

「まじで!!えーーっとじゃあ昨日のは適当に理由つけて帰らなあかんかったから怒ったって事かな?」

O「そうやと思う!けど首はやりすぎやなー(笑)」

「それは反省してます(笑)」

んで働いてたら夕方ぐらい。学生が増えてきた。Oは一足先に帰宅。

バイト先でも何個かは渡される。

近くに高校があり、男に飢えてるのかな?うちの常連みたいな女子高生がいっぱいいる。

女子◯生「Rさん!これ作ったんで食べて下さい!」

「あーありがとー!大事に食べるわ!(笑)」

とまぁおんなじような感じで何人からか貰ってたんだけど、中にはやっぱりO目当てのやつもいるわけで、それも俺が渡しとくよ!って言って預かった。

んでバイト終わって、Oに渡したいんだけどって連絡するとじゃあ今から来いよ!って事だったのでOの家へ向かおうと店を出て駅へ向かう。

すると駅に美波がいた!

「あ!美波!おるんやったら言ってくれたらすぐ来たのに!」

美波「ううん!私も今来たとこだから!サプライズでーす!」

「やった!ありがと!貰われへんと思ってた(笑)」

美波「昨日はごめんね?あんなこと始めたは良いけど愛理と約束してたの思い出して、、怒ってないからね?(笑)」

と言いつつ首はタートルネックでしっかり隠してる(笑)

「こっちこそごめん!ちょっと調子乗りました(笑)」

美波「これからは目立たないとこにね?(笑)」

「分かりました(笑)」

とこの後も喋って、送ってからOの家へ。

Oの家はちょっと築年数がある代わりにリビングと寝室と勉強部屋と3部屋。これで俺の家と家賃が変わらないから驚きだ。

着いたら、バイト先で貰ったのを渡して久しぶりに2人で飲んだ!

「いやー!今日は思った以上に貰った!酒がうまいわ(笑)」

O「高校の時まではいかんけど貰ったねー(笑)そうや、中身見てみよ!」

と言うので2人で各々のチョコを開けていく。

中にはラインのIDを入れたやつなどもあった。

O「本命何個あったー?」

「ふっ、、1や、、」

O「うわ!ダッサ!!俺4個!」

「俺は周りに彼女おるって公言してるもん!それにしたら凄いやろ!」

O「いやー、まぁまぁかな?俺は公言しててももっと貰えてたな(笑)」

勝負に負けてさらに酒のペースが上がった。

まぁよく考えたら彼女いない時でも毎年友チョコが9割5分なんでまぁまぁいい方でしたね(笑)

何分ぐらい経ったか分からないが、俺も久しぶりにテンションが上がってきて、酔う寸前ぐらいなのがわかった。

Oは俺より弱くて完全に酔っている。

そしたら「おい!R!お前、あれや、女装しろ!!」ってもう意味がわからん。

確かに前、Oの家で俺らの友達のネタ担当のやつが女装して服を置いて帰ったみたいだが、男2人でやって何が楽しいから分からん(笑)

「やる意味無いやんけ!お前がやれ!」

O「あのなーこの後愛理来るからドッキリやりたいの!」

「おう、そーか!じゃあ服持って来い!美少女を見せてあげよう!(笑)」

と服を借りて着替える。

Oもだんだん酔いがましになってきて、テンションは高いが思考力はある。

そこで作戦を練る。

1、愛理さんがピンポンを押す。

2、俺らは応答せず鍵を開けておき、入ってもらう。

3、リビングに入ると一見女子っぽいやつがOと遊んでる。愛理さん驚く。

これだ。問題はすね毛だが黒パンストでデニール数の高いやつなので全然分からん。

俺は筋トレしてるとは言えども線はまだまだ細いので女子に匹敵するぐらいだ。

そして作戦決行。

Oの元に愛理さんからライン。

「もう着くから!」

さぁ鍵を開けに行こう。ガチャっと鍵を開け俺らはスタンバイ。

リビングでじゃれあい始める。

顔がばれないように俺はうつ伏せでその上にOが馬乗り。あ、ちゃんとカツラかぶってますからね?(笑)

するとピンポーン!と音が響く。

俺らは早くこーへんかな?とか言いながら待ってる。

するとガチャっと扉が開いた。

Oー?いるー?と愛理さん。

俺らは芝居を始める。

スタスタこっちに来る足音がする。ついにリビングのドアも開けて入ってくる。

俺はうつ伏せなので何も見えないが少しの沈黙の後ドスっドスっと足音が近づいて来て、止まったと思うと、Oが倒されたようだ。

重さが一気になくなった。

それと同時にバッコーンと頭を硬い何かで殴られた。多分バックかな?

愛理さんは「この女誰?」と俺の頭を床に押し付け、Oに聞いているようだ。

Oは「ちょっと待ってよく見て!」と一言。

愛理さんが俺の体を反転させて女装した俺とご対面。

それでも、誰?ってめっちゃ怒ってる。

俺は怖くなって、俺です!Rです!と言ってヅラを取る。

すると

「あははー!!Rくん?あー!分からんかった!どーりで背高いやつやなーって思った!」

そのいつも通りの声で安心。

事情を説明する。

愛理さん「なるほどねー!浮気してると思って殴ってもーた!悪気は無いよ?」

「分かってますよ(笑)んじゃあ、二人でお過ごし下さいねー!」

と着替えて家を出た。

もうすでに終電はなかったけど俺とOの最寄りは一個違いなのでチャリなら十分行ける距離。

なのでOに自転車を借りて家まで帰った。

家に着くとOから電話が来てたのでかけてみる。

「あーごめん、気付かんかった!なに?」

O「あのさー、今愛理と話してたんやけどさー、もし良かったら明日愛理と、美波さん入れ替えてやらん?」

「ちょっと待て、意味が分からん。俺でもわかるように説明しろ(笑)」

O「いや、だから、Rと愛理、俺と美波さんでセックスやらんかって事?」

「いやいやいや、それはちょっとキツイかな?さすがにあかんやろ!」

O「えーまじかー、俺と愛理は結構乗り気やねんけどなー」

「いやーそれやったら美波に聞いて?美波がオッケー出すんやったら、考える。」

O「お!まじで?じゃあ美波さんに聞いとくから!またラインする!じゃあ!」と電話は切れた。

にしてもすごい事思いつくなぁ。どっちが言い出したんやろ?とか、もしやるってなったら愛理さんとやるんかぁー、確かに可愛いけど、、とか考えてたらライン。

美波さんオッケーだってー!だとよ。

まぁ実を言うとすごい不安だった。

もし美波がOを好きになったらどうしよう。

浮気する時ってより男らしい人に惚れるって言うじゃないですか?んでOはガッチリしてるし顔もカッコいいし、なくも無いなって思ってたんです。

しかも前もクリスマス満足させてあげれなかったし、まぁもしかしたらあるかもな、、てかオッケーした時点でもうそーやんな、、って考えてたら急に悲しくなってきた。

そこでせめてもの悪あがきだ、と美波に好きだよ。とラインを送っといた。

気付かなかったが私もだよ、と返信が来てた。

次の日、いつも通りOと2人で登校。交換してやるのはこの日の夜のことだった。

「なぁ今日の夜でもしもの事があっったら美波の事幸せにしたってな、、、」

O「はぁ?何言ってん?(笑)頭打った?(笑)」

と聞くので俺の思ってたことを全て話すと、Oは笑い出した。

O「ほんまお前のカップルは羨ましい!(笑)昨日美波さんも似たような事言ってたで!」

「嘘やろ、まずオッケーした時点でもう気あるんちゃん?」

O「違う違う、愛理のお願いやからって事らしいで!だから安心しろ!」

「あぁぁ、、よかったぁー、考えすぎか、、、」

O「まぁ俺もちょっと思ったけどな(笑)まぁそん時はそんときやな!」

って事で俺の勝手な誤解は解けた。

バイトを終え、Oの家に集合だったが俺は泊まってけよって言われてたので次の日の服とか用意とかを家で用意してから行く事に。

借りた自転車も返すからって事で今から出るって送ると、じゃあ一回駅寄って愛理迎えに行ってくれ!と言われたので駅で待っていた。

数分後、愛理さんが現れた!

愛理さんはスカートに黒のパンスト、厚手のニットにコートという格好。ヒールで美脚にさらに磨きがかかっている。

愛理さん「よっ!Rくん!ご丁寧に私をお迎えですか?(笑)」

「まぁそーっすね(笑)Oに言われてですけど(笑)あともうちょいで美波も来るんで美波も待って良いですか?」

愛理さん「いいよ!けどちょっとさぁ、手伝って欲しい事あるんだけど良い?」

「全然いいっすよ?なんすか?」

愛理さん「まぁいいからちょっとついてきて!」

と言われるがままついて行くと、人気のない公園。愛理さんは女子トイレに入って行き、俺も手招きされ自転車を置き恐る恐る入って行く。

愛理さんは俺の手を取り個室へ連れて行く。

障害者用の個室ではないんだけどゆったりした感じの大きさで俺ら2人でも窮屈ってほどでもない。

すると愛理さんがカバンから何かを取り出した。

愛理さん「じゃーん!ワイヤレスバイブー!ちょっとさぁこれ挿れるの手伝ってよ!」

俺はえ?って戸惑った。さすがの俺も今までそんな事使った事ないし、手伝うって何がとか色々思った。

愛理さん「これね、一回使ってみたかったんだけどいきなりOに渡して失敗するのもあれだから実験して欲しいの!」

まぁなんと無く事情は掴めた。

すると愛理さんはパンストを脱ぎ出し、便座に手をついてお尻をつきだしてバイブを俺に手渡す。

愛理さんのパンツは黒で結構細めのやつ。

モリマンがさらに際立っている。

はぁ。こんな変態が近くに2人もいるとは思わなかった。

まぁ今はそんな事どうでもいい。もう久しぶり過ぎてすぐにでもぶっ込んでやりたい。

「愛理さん、俺最近やって無いんすよ、、もう挿れていいっすか?」

愛理さん「だーめ!後でいっぱいしてあげるから今はバイブお願い、、(笑)」

「約束っすよ?(笑)じゃあ、、」と言ってパンツを脱がす。

モリマンの中に綺麗なピンク色のマンコ。

毛は少し整えてあるぐらいでだいぶ自然な感じ。

俺はイタズラ心って言うか、興奮してたか分かんないけどちょっと指を入れてみた。

美波の話では高校の時、愛理さんは結構なビッチだったらしく、てっきりガバガバかと思ってたら、指でさえ結構な締め付けだ。

愛理さん「ちょっとーバイブ挿れてよー!(笑)」

「いやー、濡らした方が良いかなー?って思って(笑)」

愛理さん「じゃあチョットだけだよ?(笑)」

あぁもう我慢できねぇ。2本入れて、Gスポットを探りながら膣内をこすっていく。

すると入れてすぐのとこでピクンって反応が。

「あ、ここっすね?(笑)」

愛理さん「見つけんの早くない?(笑)早くしてよ、、?美波来ちゃうよ?」

そうそう美波来る前に終わらせないと!

重点的に俺はGスポットを責める。

クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ!!!!!

もうだいぶ濡れてきて愛理さんも、んっはぁあって声を漏らす。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!

「愛理さん、声抑えて下さいね?」

愛理さん「ん、、わかってるよ、、、あぁっっっ、イキそう、、ペースあげて、、、」

マジか!結構なスピードだと思ってたんだけど、、

まぁいいやとペースを上げる。

愛理さんは「んっんっんぁぁ、、んっ、、、ンハァぁあぁぁあっっ」と腰をビクンビクンさせてイッた。

愛理さん「はぁ、、はぁ、、、、じゃあ、バイブ挿れて?」

バイブを手に取り濡れ濡れのマンコに挿入。

ヌルんとすぐに入った。

リモコンは思った以上にデカくてiPhoneを2、3回り小さくしたぐらいの大きさでボタンは一つ。

何段階かに振動タイプが分かれてて長押しで切れるって感じのやつだった。

まず一回押してみる。

「どんな感じっすか?」

愛理さん「えっ、、とね、、ぇ普通のバイブと変わんないかな?」

じゃあ2回目、3回目と全通り試してパンツを履かせる。

俺は先にトイレを出て自転車の元へ。

リモコンはズボンのポケットに入れると膨れてバレるのでクラッチバックに入れ、外側にボタンを向けた。

一応ここから届くのかと思ってボタンを押してみる。

何秒後かに愛理さんが出てきた。

愛理さんは頬を赤らめ、膝に手をつきながら不安な足取りで近づいてくる。

愛理さん「ちょっと一回止めて!(笑)歩きづらいよ(笑)」

「あ、届いてました?(笑)ちょっと試したかっただけですよ(笑)じゃあ行きましょか!」

と駅へ向かう。

幸いまだ美波は来てない。

何分かして美波がついた。

美波はチェスターコートにニット。白のパンツに黒のショートブーツ。ブラは多分ちっちゃく見えるやつ。

美波「あ、待ってたん?ごめんごめん!」

「いや、俺らも今来たとこやから!じゃあ行こか!」

3人でOの家に向かう。

美波、愛理さん、俺の横並びで歩いてる。

俺は愛理さん側にクラッチバックを持つ。

んで喋ってる途中で俺はハッと思い出してボタンを押した。

バイブが振動すると、愛理さんも忘れてたのかちょっとふらついて立ち止まった。

美波「愛理!?大丈夫!?」

愛理さん「ごめんごめん!(笑)ちょっとヒール引っかかった(笑)」

んでバイブを止める。

愛理さんはまた歩き出し俺にこっそり肘打ちしてきて、こっちを見て親指を立てグッジョブ!的なことをしてきた。

本当にやばい人だなぁと思いながら笑って喋ってるとOの家に着いた。

Oの家に着いたら4人でテーブルを囲んで飲み始めた。

強い順で言ったら、愛理さん、俺、で美波とOは同じぐらい。俺と愛理さんは2人が酔いつぶれてもまだ平気なぐらいの強さ。

楽しく飲んでたら、愛理さんが一気飲みやります!って言い出した。

俺はすっかり忘れてたがバイブいれてることを思い出してパッとバックからバレないようにリモコンを取り出し、パンツのポケットにスタンバイ!

愛理さんが立って梅酒のパックを持ち一気飲みを始める。

数秒後、今だ!とスイッチオン!

愛理さんは思わずブッと口から梅酒をこぼし、テーブルにぶちまける。

O「ちょ、おい!きたねーな!」

美波「ちょっともー、何やってんの(笑)」

愛理さん「いや、なんか変な所に入った、、ごめんごめん、、拭くから、、」と座り込みティッシュで拭いている。

俺はまだスイッチ入れたままだ。

愛理さんは拭きながらも恥ずかしそうに内股で耐えている。

俺は笑いながら飲んでた。

スイッチオンのまま数分がたった。

愛理さんは依然として頰を赤らめ、恥ずかしそうにしながらちょびちょびと飲んでる。

んでふとOと美波を見るとたいぶ口数が減ってきて、そろそろヤバそう(笑)

「おい!O!もうお前あかんやろ、部屋行っとけって!」

愛理さん「ん、、美波も休んだら、、?」

O「じゃあそうする、、美波さんも一緒に連れてくわ、、、」

「おう!じゃあ頼んだぞ!おやすみー!」

2人は立ち上がって、勉強部屋へ。

てことは俺らがベッド使えるやん!ラッキー!(笑)って考えてたら、

愛理さんが小声で「ちょっと、、Rくん、、?聞いてる、、?ねぇ!!」

あぁすいません、なんすか?って聞くと、ちょっと止めてと一言。

あぁ忘れてましたとスイッチを切る。

愛理さんは安心したようで、はぁーっと息をつく。

愛理さん「ちょっと最後のは長くない?(笑)イキそうなった(笑)」

俺はもうその言葉で一気にスイッチが入る。

「じゃあ俺らもベッドいきましょか!」

と残ってるパックを何本か持って寝室へ。

寝室はベッドと照明を置くための棚みたいなのとか最低限の物しか置いてない。

そこからすぐにやったわけでは無く、まだ飲み足りなかったのでベッドに腰掛けパックから直で飲んでた。

すると愛理さんがまたスカートを脱ぎ出した。

下半身に目をやると、太ももまで汁がつたっている。

愛理さんはパンツに手を入れ、バイブを取り出した。

愛理さん「ンハァぁぁあ、、あーやばっかた(笑)」

「どうでした?(笑)」

愛理さん「やっぱさすがに誰かに見られてるってのは恥ずかしいね!(笑)これはちょっとお蔵入りかな?(笑)」

とバイブを床に置く。俺もその横へリモコンを置く。

すると照明の棚に置いていた、愛理さんのケータイにライン。

けど愛理さんは無視してる。

「ラインいいんすか?」

愛理さん「あぁ、いいのいいのどーせ地元のやつだから!それより早くやろ?もうギンギンでしょ?」

と俺をベッドに押し倒しズボンを脱がしてくる。

パンツも脱がし、俺の息子があらわに。

「あ、愛理さん!俺、色々忙しくて1ヶ月近く抜いてないんで量ヤバイかもしれないっす。(笑)」

愛理さん「いいじゃんいいじゃん!!たーくさん出していいからね?」

とフェラを始める。

やっぱり、元ビッチってこともあって相当うまい。

舌で器用に亀頭を舐め回しながら、しゃぶってくれる。

グポッチュグポッッジュポッジュポッジュポッジュジュッッッッッポッグチョッ!!!!!!

激しい音を立てながら愛理さんは上目遣いで俺を見てる。

その間も愛理さんのケータイは鳴ってて、ついにはスタ連してきた。

さすがにうるさいので「愛理さん、返信返していいですよ?」と言うと「ごめーん!すぐに終わらすから!」とケータイの方へ。

愛理さんは上も脱いで今はキャミに、黒パンストって姿。

棚の方に頭を向け四つん這いでケータイをいじってる。

すると電話がかかってきたらしく、電話し始めた。

「もしもし?今は無理だって、、うん、今彼氏の家いるからまた今度!うん、、じゃあ、、明後日は?」とか話してるが、なんせ俺はまだ途中だったのでギンギンのまま。

しかも1ヶ月分の性欲が溜まってるんですよ?これは襲うしかないでしょ!(笑)

愛理さんへ近づきパンストを脱がす。

愛理さんはこちらを見て口パクでダメだよ!って言ってる。

そんなの御構いなしに俺はパンツも脱がす。

わぁお。すっげーグチョグチョだ(笑)

どーしよっかなー?って考える暇もなしにしゃぶりついた。

愛理さん「へー、まじか!A子ってそんな感じやったっけ?(笑)んっっっ、、いやぁ、、何も無い、、それで?」と会話を続ける。

俺は仰向けになって愛理さんの下へ潜り込み、思いっきり音を立ててクリに吸い付いた。

ジュリュリュルルルルルルルル!!!

愛理さんは腰をビクビクさせながらも会話を続ける。

「うんっっっ、、わかっ、た、、うん、、じゃあ明後日、、、またラインする、、うん、、、じゃあ、、」と電話を切った。

「もう、、バレたらどーしてくれんのよ?(笑)」

「いやーちょっと自分で言っときながらも寂しかったんで(笑)」

まーいいよ、、と言ってキャミを脱ぎ出す。ブラだけの状態だ。

そして愛理さんは膝立ちで、あぐらをかいてた俺に抱きついてきた。Dカップの谷間に顔が埋まる。

愛理さんは耳元で「どうしてほしい?(笑)」と聞いてくる。

俺はとりあえずもう一回フェラお願いします。ってお願いしながら背中に手を回してブラを外す。

ハラリとブラが取れ、あらわになった胸を見るとまぁ平均的な色と大きさの乳首。(俺の経験上っすけどね笑)

ただDカップって事で大きさは満足。

ちょっとだけ垂れ気味。

69でしゃぶってもらうことに。

愛理さんの綺麗な太ももが俺の顔の横に。凄く肌触りが良く、脚フェチの俺にはたまらない。

太ももを少し舐め回した後マンコに吸い付く。

汁やらなんやらで少ししょっぱい。だがそれよりも愛理さんの極上フェラでもうすでにいきそうだ。

俺は愛理さん、やばいっす。と伝えるが愛理さんのフェラは止まらない。

次の瞬間、ドピュッッッッ!!!と愛理さんの口内へ。

その瞬間は見えなかったがそれでも分かるぐらいの勢いで出てしまった。

愛理さんはゴホッ、、ゴホッッ!と咳をしたと思ったら、ぺッ!とベッドに精液混じりの唾を吐いた。

「ちょ、愛理さん大丈夫っすか?」

愛理さん「いやー全部飲めると思ってたけど、想像以上に勢いあったね!喉に直接当たったからちょっと出しちゃった(笑)」

「あ、すんません笑けどベッド、、(笑)」

愛理さん「あぁいいのいいの!どーせあいつのだから(笑)」と体をこちらに向けて馬乗りになり、騎乗位でしようとしてる。

Rくんまだいけるよね?と聞かれたので、はい!と答えると流石だねと笑いながらマンコに入れていく。

「ちょっと、、硬くない、、?今出したとこだよね、、?(笑)」と言いながらどんどん咥えていく。

やっぱりすごい締め付けだ。今までやった誰よりも名器だ。てか待て、コンドーム付けてなくね?って思って聞いてみる。だがすでに腰を振り始めてる。

「愛理さん?コンドーム忘れてますよ、、?」

愛理さん「いや、、だいじょ、おぶだよ、、、、わたし、、ピル、、のんでるか、、ら、、んっっっっ!!」

「まじっすか!?さすが元ビッチ(笑)じゃあ中でいいんすね?」

愛理さん「もう、、ビッチって、ゆうなぁ、、、、んっっ、ハァぁあ、、いいよ、、んっっぁあぁ!!」

愛理さんの腰を持ち上げ俺は全速力で腰を振る。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

部屋に音が響く。

「あぁぁぁアァっあぁ!!!いいよ!!Rくん、、!!んっぅっっんっ!もっ、、と、、、、!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

「んっんっ、、!!イアやっ、ん、、はっっ!ぁはんぁぁぁっ!!」

「んはぁぁぁ、、ハアぁぁっ、、、んっんっ、イ、、きそ、、、お、、あぁあっんっっっ!!!!!」

とイッて俺の上に覆いかぶさってきた。

Dカップ越しに伝わる愛理さんの鼓動。耳元でハァハァと息を切らす声。

すっかり性から離れてた俺にはどれも堪らないものだ。

しかも俺はまだまだイきそうにない。

そこで俺は愛理さんを起こして四つん這いにさせるとバックで突きまくった。

愛理さん「はぁ、、Rくん、、?ちょっ、、と、イったばっか、、、だから、、待ってよ、、」

「そんなん言いつつすごい締め付けですよ(笑)」

愛理さん「もう、、、あっんっ、!すっごいかんじるよ、、、!!!ヤバっぁぁん、、、はっあぁっっまた、イカされる、、、!!!!!!んっーーーーー!!!!」と、ものの数秒でイッてしまい、グッタリとベッドに伏せ、顔は横に向け茶髪の巻き髪が乱れている。

またもや俺はいけなかったがとりあえずピストンはストップ。

「愛理さん、、まだイケますよね?俺まだイッてないんすけど?」

愛理さん「ハァハッ、、、元気だね、、、ンハァぁぁ、、ふぅ、、ちょっと休憩させてね、、、?」

「わかりました!ただまたイクまで長くなるだけですよ?(笑)」

愛理さん「ふふっ(笑)元ビッチなめんなよ?(笑)」

「いや自分で言ってますやん!(笑)」って言いながら2人とも酒に手を伸ばししばし休憩。

そこで隣の部屋の声を聞こうかって事で耳を壁に押し当てた。

「んっんっ、、、あっ、、んはっぁ、、」とやってる声は聞こえるが俺とやってる時みたく声を出してる訳ではない。

ほんと酔ったら誰にでも見境なく襲うのかと不安だったがそうでもないみたいだ。良かった。

愛理さんは美波は可愛い声してるよねーとか言いながらまた酒を飲む。

んで、ちょっとトイレ、と部屋を出る。

俺はベットにうつ伏せになってケータイをいじってた。

愛理さんは帰ってくると俺の背中に抱きついてきて、「もういいよ?」と言ってきたので愛理さんを立たせてベットを降りて立ちバック。

俺は愛理さんの腰を持ち、ピストン。

愛理さんは俺の手を持って体を反らせて俺を見てる。

俺は愛理さんにキスしながらピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!

愛理さんは髪を乱れさせて喘ぐ。

その髪をかき上げながら目を瞑っている。

「あんんっっぁっん!!!いっんっっぁぁっ!!!あっアァっっあんっっ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!

「いいよっっぉぉっ!!!もっとつい、、てっ!!いいよ出していいからっっ!!きもちよく、、なっ、、てね、、!!!」

もうやり始めて随分時間が経つがまだまだ素晴らしい締め付けだ。もうそろそろヤバそうだ。

パンパンパンッパンパンッパンパンッパンパンッパンパンパンパンパンパンッパンパンッパンパンッパンパンッパンパンッパンパンッパンパンッパンパンパンッ!!!!!!

「愛理さん、、もう、、いきそう、、っす、、」

「いいよ!!!さいごまで、、、全部出して、、いいからっ、、んっんっぁあ、、アッあっんうぅんんっ!!」

「いきますよ!愛理さん!」

ドクドクッ!!!

「あぁ!!!キタぁっっ!!!」

ドクドクッ、、まだまだ出てる。久しぶりの膣内はこれほどかと少し怖くなるぐらいの量だった。

スポンっっと抜くと、ドパッァとマンコから精液が流れ出した。

愛理さん「はぁはぁっはぁっ、、いっぱい出たね♪私の膣いいでしょ、?はぁ、けっこう、、はぁ、評判いいんだよ、、」

「いやぁ、今までで一番良かったっす、、(笑)」

愛理さん「それは良かった、、笑私も久しぶりにあんな突かれた、、、笑またお願いね、、?(笑)」

「それはダメですよ(笑)Oに頑張ってもらって下さい(笑)」

愛理さん「じゃあちょっとオナ禁してもらうわ(笑)」

って話してたらまた回復してきた。

愛理さん「ちょっと待って!?回復早すぎない?まだ出来るの?(笑)」

「まだまだいけるっすよ(笑)なんせ1ヶ月ぶりですもん(笑)」

愛理さん「いやー、私の方が先にギブしそうなんだけど(笑)まぁいいや!いっぱいやっていいよって言ったしね!」

と愛理さんはベッドにバフって飛び込んでM字開脚で待ってる。

俺もすぐさまベッドに飛び込み挿入。ピストン開始。

もう穴がだいぶ広がってるので一発で挿れることが出来る。

パンパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

愛理さんは俺の顔に手を伸ばし、グッと引き寄せキスをしてくる。

舌を出してきたので俺も舌を舌を出すとジュリュリュッゥゥ!!と吸い付いてくる。

キスしながら「んーっ♡!!んーっ♡!!」と喘ぎ、息を漏らす。

舌を絡ませた後パッと顔を離すと愛理さんは笑って今度は首に手を回しグッと顔の横に抱き寄せ耳元で喘いでいる。

パンパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

愛理さんは耳元で「もう、、そろそろ、、イキそう、、ちょっと早くして、、?」

いつもとは違ってすごい可愛い声だったので興奮して全速力でピストン。

パンパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

「んっんっぁぅあぁァァあっっっ!もっとぉぉ、、もっとついてぇ、、!」

パンパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

「あんっあんっぁぁっ、、いい、よ、、!あっっ!!!」と喘ぎ、イッたと同時に抜くと潮を吹いた。

「あーあー(笑)びしょびしょっすねー(笑)さすがにハメ潮は考えてなかったっす(笑)ちょっと我慢して下さいよ(笑)」

愛理さん「我慢できたらしてるよ、、(笑)ハメ潮とか初めてだし、、AVだけかと思ってた(笑)」

「あら、嬉しい事言ってくれますね(笑)てかまた俺イッてないんすけど、、?」

愛理さん「分かったから(笑)ちょっと寝転んで!」

と言うので仰向けに寝る。

愛理さんは俺の上に跨るとゆっくり腰を動かし始めた。

しかもめっちゃ締め付けながらだ。

たまに緩めたり締めたりしながらゆーっくり腰を動かしている。

左手で俺の下っ腹を抑えバランスを取り、右手で自分の乳首を弄ってる。

ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ、、とさっきとは打って変わって愛理さんの名器の良さを存分に感じることができる。

そして数分後、

「あーー、愛理さん、、ちょっとやばいっすね、、」

愛理さん「イクの?出しな、、はやく、、」

あっっと中出し。さすがに先ほどまでの勢いはない。

愛理さん「あんっ(笑)種付けされちゃった(笑)」

「いやいや!ピル飲んでんすよね!?」

愛理さん「嘘だって!大丈夫だよ♪全部出していいからねって言ったじゃん(笑)てか今度は私がイッてないんだけど!」

「いや、俺は1カ月ぶりっすけど愛理さんはちゃいますよね?ほんまスゴイっすね(笑)」

愛理さん「女の子そんな事言っちゃダメだよ?(笑)まぁいいからいけるんだったら突いて、、(笑)」

じゃあラストにしますね!と最後は正常位。

早速挿入。マンコは俺の精液と愛理さんの汁とで、ぐちょぐちょに汚れている。腰を振るたびに息子とマンコは白い糸を引いており、グチュッグチュッと音を立てる。

パンパンッパンパンッパンパンッパンパンパンパンッパンパンッッパンパンパンッ!!!!!!

「んんぁぁああっっ、、ほんと、、ヤバい、、、、ちょーきもちいィィ、、はぁっ、、、フゥッ、、、もっと突いて、、、!!!」

「ハァあぁぁぁっっ、、んっ、んっ、んっんっンッンッ、、、イカせて、、、イキそ、、、おぉ、、んっ!んっ!!!」ここでピタッとピストンをやめる。

愛理さん「ハァッ、、ハァッ、、、どぉしたの?ハァ、、フゥッ、、中でいいんだよ、、、?」

「いやぁ、愛理さんだけイカせるのはちょっとね(笑)最後だしタイミング合わせましょ?」

「うん、、じゃあ一回抜いて?しゃぶってあげる♪」と四つん這いでフェラ開始。

ジュリュッジュポップッジュポッジュリュ、、

あーーまじで上手すぎる、、、結構な人数とやったけど、どー考えてもこの人が1番だ。

そろそろいい感じにきたので、フェラを止めてゴロンと仰向けにさせて、俺は膝立ちで愛理さんの腰だけ持ち上げ愛理さんは肩と手だけベッドについてる状態。そのまま腰を振る。

いい感じに俺も亀頭を刺激され、愛理さんもGスポット近くを擦られているようで頭をくねくねさせて悶えている。

「はぁっ!ハッぁぁっ、、あぁ!!んっ!!ンッんっっあっ!!Rく、、ん、、サイッ、、コーだよ、、!イカせて!!もっとついてぇっ!!」

こんな声出してくれる人、素人ではそうそう出会え無いだろうなとか思いながら腰を振る。

パンパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

「愛理さん、、そろそろ、、、」

「うんっ、、私も、、っっっ!!ハァッッ!!!」

「愛理さん、出しますよ!!」

「あんっあんっァっっァっあ!!!イッ、、、クゥ!!!!」

ドピュッッッ!!!

「あぁぁんっっっ!!!」

ぬぷっっと抜き愛理さんをベッドに下ろすとまだビクビクしてる。

愛理さんは俺のムスコに手を伸ばし、少し撫で回した後、綺麗にしゃぶってくれた。

愛理さんのマンコからは精液が滴り落ちる。

愛理さん「ハァハァ、、全部出した、、、?」

「あざした、、もうしんどいっす、、(笑)腰も限界っすね、明日筋肉痛っすわ(笑)」

愛理さん「よかった♪私も気持ち良かったよ、、セフレにしたいぐらい(笑)」

「それは絶対ダメですからね!これっきりっすから!」

愛理さん「分かってるよー(笑)」

「そーいやなんで今日ってこんなことなったんすか?」

愛理さん「えーっとね、、欲求不満だったからかな?」

「ん?愛理さんが?」

愛理さん「そーだよ!ちょっとマンネリ化って言うのかな?そんな感じになってたの!あと美波も!」

その後の話を要約すると、チョコを作りながら美波が、また最後までやってあげれなかったーって言ったらしく、愛理さんも物足りなくなってたのでじゃあ私も協力するから3人でやる?って話をしたらしい。

けどちょっと罪悪感あるから正当化する理由として交換って形をとったらしい。

まぁ結局、美波は寝てたから本当に交換しただけなんだけど(笑)

んで話ながら寝よっか、ってなって下着を着てベッドへ。

寝ようとしたら、愛理さんが俺の手を持って胸に押し当て揉まされたりしてたので、全然寝れませんでした(笑)

んで早朝の3時ぐらい。ずっとキスされたり触られたりしてたけどそろそろ限界。

「ねぇ、愛理さん、、もう寝ましょ、、明日もバイトなんでさすがに寝ないと、、」

愛理さんは依然として俺に抱きつきながらキスしてくる。

愛理さん「もうちょっとだけだから〜!ねぇRくん!チューってしてよー♪」

「もうダメです、、寝ますからね、、愛理さんも寝て下さいよ、、、」と言って目を瞑る。

仕方ないなーと言ってキスも止んだ。

ようやく眠りにつける。すぐに寝てしまったようだ。

2時間後、目が覚めたが、まだ目は瞑っている状態。左半身に重さを感じた。

初めて金縛りにあったのか?って思ったけど脚に何か絡みついてるし、胴体に柔らかい感触。頭は掛け布団で見えないけど愛理さんだな。

バッっと掛け布団を取ると、巻き髪じゃない。

頭が起きてないからまだ追いつかない。

あっ!美波か?肩を揺すって起こす。

愛理さんは俺の右側で寝てる。

「おはよ、、何してんの、、?」

美波「ふゎぁぁああ、、おはよ、、、えーっと、、夜這いかな?」

「あぁ、そう、、、、まだ5時か、、もうちょい、、、」

パンパンパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

「愛理さん、、出しますよ、、、、」

「んっんっ!!!!やんっっ!!!!!ぅぅっつつっ、、、、!!!イクっ、、イクッ!!!!あぁぁっアァッ、、、!!!!!」

うっっ、、、ドクッドクッ、、

愛理さん「はぁ、、、、、はぁ、、、、やっとイッたね、、、、、、、こんなの初めてだよ、、、私が先にギブしたの、、、(笑)また今度やろーね?(笑)」

「ダメですからね!!最後ですから!!!」

愛理さん「って言ってももう当分良いかな?(笑)もうしんどいよ、、(笑)」

「俺ももうガクガクっすよ(笑)学校休みたいわー(笑)」

って話しながら、時計見たらもう6時ぐらい。着替えて顔洗いに行く。

Oも起きてきた。Oは記憶がないって言ってて、美波も覚えて無いってゆう事にして、俺と愛理さんも何もせずに酒飲んで寝たってことにしときました(笑)

案の定、腰は筋肉痛で愛理さんも股痛いとか言ってた(笑)

そのあと学校の講義の途中に愛理さんからラインが来て見てみると、「美波がやらせてくれなかったらいつでも呼んでね?中で出していいから!またメチャクチャに犯してね♪」って内容。

隣にOがいたのでだいぶ焦ったが一応、「呼ばないんで安心して下さい(笑)」って返しといた。

まぁもし本当にやらしてくれなかったら呼んじゃうかも知れないですけどね(笑)

今回は以上です!

東京弁と関西弁が混じってるのは勘弁して下さい!まだ慣れないんですよねー(笑)

あと、朝の会話のとこは大体の記憶と美波に聞いて書かせてもらったんで多分あってるんですけど自信ないんでラフな感じで見て頂けたらと思います!(笑)

まぁ書けそうな事があったら書かせてもらいます!

ありがとうございました!!

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