ビッチだと噂の同級生と教室で

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二学期の中間テストを目前に控えた頃、夏休み明けに彼女と別れたばかりの俺は放課後の教室でテスト勉強をしていた。

18時を過ぎると俺と同じくテスト勉強をしていた数人のクラスメイトは皆帰って行った。

俺が一人きりになった直後、タイミングを見計らったように隣のクラスの高崎葵が肩まであるロングヘアをヒラヒラとさせながらうちのクラスに入ってきた。

高崎葵とは小中同じだったが、あまり喋ったことは無い。葵は小学生の頃から美形で、男子人気も高かったが、いわゆる一軍男子ではなかった俺はあまり関わりがなかった。

そして、中学三年生の時に「葵が何人かの先輩とヤッたらしい」という噂が広まり、葵はあっという間に男子の間でビッチと呼ばれるようになった。

フラフラとうちのクラスに入ってきた葵は開口一番に突っ込んだ質問をしてきた。

「夏休み明けに○○と別れたんでしょ?」

「えっ?まあ、別れたよ」

「結構、可愛い子だったよね。いつから付き合ってたの?」

「今年の一月くらいから」

「違う中学だよね?」

「塾が同じだったんだよ」

「蒼太も顔整ってる方だし、お似合いだったんだけどなぁ」

「ありがと」

「てか、話すのほぼ初めてだよね?」

「うん、馴れ馴れし過ぎた?笑」

「いや、大丈夫」

ビッチと噂の美少女と教室で二人きりという状況に緊張していたが、不意に顔を褒められ、少し嬉しかった。

「まあ、今はフリーってことだよね」

「よし、今から私とヤらない?」

「は?」

あまりにも突然だったので、一瞬、頭が真っ白になった。直ぐにフル回転させ、何をヤろうと言っているのかを考えた。シチュエーションや葵の噂から判断すれば、セックス以外に答えはないが、もし違ったら恥ずかしい所の騒ぎではない。

「何を?」

「分かんないの?それとも言わせたいだけ?笑」

「分かんないよ」

「セッ…クス…だよ」

葵は顔を赤らめながらそう答えた。

「なんで…いきなり?俺と?」

「深い理由はないよ笑」

「ほら、テスト前ってストレス溜まるし、なんかヤリたいなーって思ったから…」

「ヤリたくないなら別にいいけど…」

どうやら噂は本当のようだった。しかし、せっかく訪れたチャンスを逃す訳にはいかない。ビッチとはいえ、美少女とヤレるのだ。

「いいよ」

「やっぱり男の子だね笑」

「ヤッたことある?」

「童貞だけど、何か文句ある?笑」

「じゃあ、私がリードしてあげなきゃ笑」

そう言うと、葵は俺を立たせてズボンとパンツを脱がせ、膝立ちになり、半勃ち状態の息子をしごき始めた。

「女の子に見られるのも初めて?」

「うん」

「初めては全部頂いちゃうから」

上目遣いでニヤリと笑った葵からは可愛さとエロさが感じられた。息子はすぐに、今までにないほど大きくなった。

「結構デカいね」

俺の返答を待たずに葵は俺の息子をパクッと咥えた。慣れていない子がフェラをしても全然気持ちよくないと聞くが、葵はめちゃくちゃ慣れていたようだ。

「ジュポジュポ…..どう?気持ちい?笑」

「やばい、もう結構きてる」

「んふっ…かわい笑」

今までよりいっそう強く吸いながら葵はフェラを再開した。たぶんあの時、誰かが同じ階にいたら音で完全にバレていたと思う。それぐらい大きな音だったが、二人とも夢中でそんなことは考えていなかった。

再開されてから十数秒、俺はついに果てようとしていた。

「あ、やばい出る…」

ピタッと葵の動きが止まり、イキかけた俺は葵の方をパッと見た。すると葵はまた上目遣いで意地悪な笑みを浮かべた。

「まだダメだよ笑」

そう言うと、葵はポケットからゴムを出し、俺の息子に付けた。「常備してるなんて流石だな」と少し感心しつつ、俺はこれから始まる行為に胸を躍らせていた。

スカートを履いた状態でパンティーを脱ぐ葵。脱いだ時には既に葵のおまんこはぐしょぐしょで、クロッチが糸を引いていた。

「こんぐらい濡れてれば入るかな笑」

「俺にはわかんねえ笑」

「よし、じゃあそこに寝て」

「ここに?」

「早く笑」

「わかった」

仰向けに寝ると葵が俺に跨り、息子を導いてくれた。いわゆる騎乗位だ。ヌルッとした感触と共に一気に熱さを感じた。噂の割に締め付けは強く、すぐにイキそうになってしまった。

「もう、イキそう?笑」

「まだ動かないで笑」

「ゆっくり動くから大丈夫」

葵は下腹部をスライドするようにゆっくりと動き始めた。

「やっぱりデカイね笑」

「長さも太さもちょうどいい」

「ほんと?笑」

「久しぶりにちゃんとイケそう」

そう言うと、葵は俺の上でバウンドするように動き出し、徐々に動きを速めていった。

「んっ、んっ、んっ…..」

教室中に響く、ヌチャッヌチャッという音と肌と肌がぶつかり合う音。「かなり大胆なことをしていたなあ」と今、振り返っても思う。

制服を着たままでも葵のおっぱいが揺れているのがわかった。乱れていく髪と崩れていく顔を見ていると射精感が込み上げてきた。

「あっ、やばい出る出る!」

「中で…いい…..よっ」

俺はそのまま中で果てた。今までに感じたことがないくらいに気持ちよく、精子の量も多かったと思う。

「んっ、あっあっ…..んっ!」

俺が精子を出し終わるのと同時に葵も果てた。果てた葵は俺の方へ倒れ込んで来た。

二分間程、挿れたまま抱き合っていた俺らはふと我に返り、誰かが来たらまずいという理由で起き上がった。

幸い、床を汚してはいなかったので、自分の息子と葵のおまんこを教室に置いてある共用のティッシュで拭き、ビニール袋に入れてリュックに突っ込んだ。

「今日はありがと…笑」

「いや、こちらこそありがと笑」

「初めてが葵で良かったかも…」

「ほんと?」

「うん…可愛いし、上手いし…笑」

「な…るほど…笑」

「とりあえずLINE交換しない?笑」

「ああ、うん」

その日はLINEを交換した後にすぐに解散した。後日談はまだまだあるが、今回はこの辺で終わりとする。

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