現在、大学生です。名前は真帆(仮名)と言います。
前回、A男の童貞を奪いセフレにした話をしました。
今回は夏休みの「海ナンパ」で友人が犯された話をします。
これ実話なんですが、一応「創作」にチェック入れますね。
当時の生活ですが、学校→A男の家→自宅→学校の繰り返しで、
土日は出会い系で知り合ったセフレとSEXという、
欲求不満とは無縁の最高の生活を送っていました。
そして1学期が終わり、楽しい夏休みになりました。
夏と言えば、私もそうでしたが、女子が開放的になるシーズンです。
「処女を捨てたい」と簡単に股を開いてしまったり、勢いでSEXする女子も多いと思います。
特に高校1年は、そういう傾向が高いらしいです。
夏と言えばやっぱり海ですよね?
私は友人2名と泊りで海に行く予定がありました。
便宜上 B美・C子 とします。
二人とも普通の女子◯生ですが、やっぱり男に興味深々で「〇〇先輩カッコいいよね?」「彼氏欲しいな~」とかしょっちゅう言ってます。
話を聞く限りでは、二人とも「処女」らしいです。
B美・C子ともにルックス抜群なので、彼氏がいないのが不思議です。
この二人なら、告白とかされそうだと思うんですが、すぐに発展しないのが進学校の特徴でしょうか?
B美は黒髪ストレートの清楚系美女、スラリとした感じで胸はB~C位でしょうか?
C子は陸上部のショートカットのスポーツ少女で、健康的な感じです。
胸は私ほどじゃないですが結構大きく、陸上の記録に影響すると言っていました。たぶんE位ありそうです。
二人とも私のGカップへの嫉妬なのか分かりませんが、正確なサイズは教えてくれません。
この二人はクラスのトップ3だと思います。
もちろんトップ3に私は入ってますよ!
どういう訳か、可愛い子・性格が良い子ほど、男性への興味度が高いです。
ネクラな子、陰湿な子、顔がイマイチな子は興味が低い感じですね。
女友達と海に行く目的って・・一つしかないので、ルックスが良い子と行った方がいいですよね?
C子の部活がオフの7月終わりに、ナンパで有名?な海に行きました。
この海を選んだのはもちろん私です。
それを了承した2人は何かしらの期待をしているはずです。
この3人で浜辺に繰り出せば、狼共が凄い視線を送ってきます。
特に私の胸のアピールは強力すぎかもしれません。
かなりレベルが高いグループだと勝手に思ってます。
3人とも勿論ビキニですが、B美は胸にフリルや装飾が多めです。
胸が小さい子ほど装飾でごまかす傾向があります。
胸が大きい子は、小細工せずに大きさを強調する気がします。
男達から見たら、巨乳と爆乳+清楚な少女って感じでしょうか?
C子のビキニの凄さは胸だけではなく、体が鍛えられてる点でしょうか?
脚は筋肉でムッチリ気味ですが、お腹周りの脂肪が少なく、うっすらと腹筋が割れているのが分かります。
これには完全に負けたと思いました。
ナンパで有名というだけあって、すぐに声をかけてきます。
私は、チャラい感じの方がすぐSEXになると思っているんですが、
二人とも慎重で、チャラ過ぎる人は嫌煙します。
ナンパしてくる時点で全員チャラいと思うんですが、
二人は見た目でしか判断してないんでしょうね。
どうやら「年上の爽やかなスポーツマンっぽい人」がいいらしいです。
二人とも「出会い」を求めているとは言っても「SEX」だけを求めてる訳じゃなですからね。
海でナンパする男なんて「SEX目的」に決まってるのに。
こっちが3人なので、声をかけてくる人も3人とかになる訳ですが、
全員「爽やかなスポーツマン」な訳ありません。
見た目で選ぶと、断り続けることになっちゃいます。
私は見た目なんてどうでもいいんですが、本当に難しい。
ようやく2人が納得しそうなグループが声をかけてきました。
3人組の大学生で、サーフィンをやっているらしく、引き締まったいい体をしています。
声をかけてきたのは、短髪の爽やか系ですが、サーファーだからなのか
他2名は少しチャラい感じです。
B美もC子も少し警戒していましたが、ラチがあかないので、
強引に一緒に遊ぶことにしました。
遊ぶと言っても、ゴムボートを借りて一緒に乗るとか、
ビーチバレーっぽい事する程度ですが。
B美もC子も免疫がないんでしょうが、男達は私とC子の胸を見てニヤニヤしているのが分かります。
特に私の胸を意識しており、もう慣れっこです。
故意に私の胸に肘を当てたりしてるのも分かります。
この3人は私たちを「喰ってしまおう」という魂胆が丸見えです。
そもそも15~16歳の私たちをナンパしてくる時点で怪しい人確定です。
ナンパするにしても、良識ある大人なら未成年は避けるはずですから。
今までの経験からこういう臭覚は鍛えられています。
しかしこの流れは私としては歓迎です。
後はいかに二人をその気にさせるかですね。
大学生(自称)3人ですが、面倒なので
短髪=ゲス男・チャラ1=チャラ男・チャラ2=ワル男 にします。
B美もC子も短髪のゲス男を一番気に入ったようです。
私は「SEX目的」なので、正直誰でもいいです。
男達は誰がタイプとか多分ないと思います。
「ヤレれば誰でもいい」「ヤレる奴優先」と思ってるはずです。
その点から、一番警戒心が低い私を狙っているのがすぐ分かりました。
未成年なのに平気で酒を勧めるし、本当にゲスです。
私はちょっと飲んだだけで眠くなり、SEXに集中できなくなってしまうので、飲まないようにしています。
「酔った勢いで・・」って言うのが全然理解できません。
私は、飲まなくても普通にSEXしちゃいますから。
B美もC子も、最初は抵抗したんですが、結局、お酒飲んじゃってますね。
男達は近くのホテルに泊まってるらしく、
当然「俺らの部屋で飲みなおそう」って流れになります。
B美もC子も酔っていて判断力が鈍っていますが、やはり警戒はしてるようなので強引に「行く!」と私が決めてしまいました。
お酒を飲まない私が「飲みなおそう」に応じるのって変なんですけどね。
この言動からも、男達は私とヤレルと確実に思ったはずです。
男達の部屋に入ると、ホテルと言っても和室でした。
食事をおごってもらったあと、男達はB美とC子に酒を勧めます。
C子「もう飲めないよ~」
B美「・・・」
運動部で鍛えているC子は体力があるのかまだ平気そうですが、
B美は既に朦朧としてる感じで、これ以上飲むとヤバそうです。
男達は意識がなくなったB美を犯すつもりなのでしょうか?
私の隣に短髪のゲス男、B美にチャラ男 C子にワル男
というポジションで宴が続きました。
皮肉にも、B美・C子がお気に入りのゲス男が私の側から離れません。
私は誰でも良かったので、トイレに行ったついでに、
私がワル男、C子がゲス男の隣になるように調整しました。
どうやらゲス男がリーダーで、巨乳で一番ヤレそうな私をターゲットにしてたっぽいですね。
C子はゲス男がお気に入りだし、そこそこの巨乳だからこのポジションでいいんじゃなでしょうか?
私はこの時、正確にはこの企画を立てた時から、「友人のSEXを見たい」という願望がありました。
しかし、この状態だと、真っ先にSEXするのは私です。
そうすると友人のSEXを観察できないので、
B美とC子がSEXを始めるように誘導しないとダメだと思いました。
ちなみに私たちは水着のままこの部屋に来たので、
ビキニを脱げばすぐにSEX出来る状況です。
脱がせるのに戸惑うことがないのは利点ですね。
案の定、ワル男は私にボディータッチしてきて、胸を触ってきました。
ここで何でもOKにしてしまうと、あっという間に押し倒されて
SEX開始なので、抵抗するフリをしながらB美とC子の様子を見ました。
B美は完全に酔っていて朦朧としており、チャラ男がそれを利用し、足や胸などを触りまくっています。
B美は「何してるの~」と小さく抵抗しますが、酔っていて抵抗できないようで、いい流れです。
C子も、似たような状況ですが、ゲス男に好意を持っているため、
「やめてよ~」と言いながらも、酔いも手伝ってか、嬉しそうで、
ゲス男もニヤニヤしながら、「いいじゃん」とか言ってます。
間違えなくC子はゲス男にヤラれるはずです。
ワル男は、予想に反して私が抵抗するので、少し戸惑っているようでした。
下半身に手を入れようとしましたが頑なに拒否します。
本当はすぐにでも入れて欲しいんですが。
B美を見ると、すぐ後ろの布団に寝かされ、上は脱がされて、胸を愛撫されながら、手マンされてました。
B美「ダメですよぉ・」と言いながらも朦朧としていて抵抗が出来ません。
B美は「イタイ・・」と時折言ってます。
処女なので手マンの刺激が強いのでしょう。
C子を見ると、同じように上は脱がされ、形の良いはち切れそうな胸をゲス男が手と舌で愛撫してます。
C子も「ダメだよぉ・・」と言っていますが、B美と違って嬉しそうな感じに見えます。C子はビッチなんでしょうか?
しっかりと手マンされており、ゲス男が興奮してる様子が分かります。
ワル男の攻撃を避けながら、B美を見ると、足首まで水着が下げられ、
下半身丸出しの全裸状態で、チャラ男がB美の股間に顔を埋めてクンニ
しています。
B美は完全に朦朧としていて無言です。
チャラ男は「しょっぱいな海の匂いがする」とかボソボソ言ってます。
C子を見ると、同じように布団に寝かされ、完全に全裸になっています。
ゲス男も全裸になっていて、完全に反り返り勃起したチンポをC子の入口にあてがい、入れようとしています。
C子はやはり「ダメだよぉ・・」と言っていますが、どうみても受け入れようとしています。
しかも予想はしていましたが、ゲス男はゴムをしていません。
この種のナンパで律儀にゴムを付ける人なんてほぼいません。
C子がそれに気づいているのかも分かりませんが。
ゲス男はゆっくりと挿入したようで「うわぁ、超熱いし締まるわコレ」
と興奮してます。
不思議なのは「処女」のはずのC子は痛がる様子もなく、
普通に「あぁ・・」と喘ぎ声を出しています。
ゲス男がピストンを繰り返すたびに、C子は小さな喘ぎ声を出します。
C子は確実に「経験済み」で私に「処女」とウソをついていたと思います。
しかも、あの雰囲気から結構SEXしてると思います。
なんで嘘ついたんだろう?
B美をみると、やはりチャラ男が挿入しようとしています。
入口が狭いらしく、苦戦しているようでしたが、やっと入ったようです。
「イタイ・・」とB美が小さな声を出すのが聞こえます。
B美は確実に「処女」だと思いますが、チャラ男は無視するように出し入れを続けます。
確実に出血しており、竿には血がついており、グロテスクな感じです。
当然、チャラ男もコンドームなど使いません。
チャラ男「マジかよ・・処女じゃん、どうりで締まるわけだ」
出血やB美が痛がる様子など完全に無視し、激しく突きまくります。
B美は意識が朦朧としているので、レイプと同じだと思いました。
ワル男は、私の抵抗に観念したのか、チャラ男が挿入しているB美に近づき、胸を揉んだり、舌で舐めたり愛撫を始めました。
チャラ男「おいおいwお前、あの爆乳どうしたんだよ?」
B美に挿入し腰を振りながら、そう聞くチャラ男
ワル男「あいつムズイわ、こっち参加させろよ」
チャラ男「あんな簡単そうなのとヤレねーって、お前ヤバいなw」
ワル男「俺は、ヤレるやつ優先なんだよ、お前もそうだろがw」
二人はB美をオモチャにしながら楽しそうに、話しています。
C子を見ると、ゲス男がもの凄い勢いでピストンを強め、
C子が「アア!!」とさらに喘ぐと、
ゲス男「ヤベー気持ち良過ぎ、もうでるわ・・」
と言ったと瞬間に、お腹に大量の精子をぶちまけました。
B美を見ると、丁度、チャラ男がお腹に射精しました。
チャラ男「ふう・・処女だから結構汚れたな」
チャラ男は血が混ざった精液をティッシュで拭きながらそう言いました。
ワル男「お前、飛びすぎなんだよ、俺の顔にかかりそうだったろw」
チャラ男「ワリーw久しぶりの処女でつい興奮しちまってよ」
チャラ男「じゃあ、こっち任せるわ、俺ショートカットの女に行くわ」
ワル男「OKw2番手だけどまあいいかぁ・・」
ワル男は、ぐったりしているB美のアソコにチ〇ポをあてがいました。
B美のアソコは処女の出血と愛液などが混ざりピンク色になっていましたが、ワル男は気にする様子もなく、一気に挿入しました。
B美は「イタィ・・」と小さく声を出しましたが、多分誰が入れてるかとか何もわかってない状態だと思います。
ワル男は物凄いピストンで先ほど処女を失ったばかりのB美を遠慮する事なく突きまくります。
ワル男「締まりヤバいだろコレ・・これはすぐ逝くわ」
ワル男は早漏なのか、我慢していたからなのか、ピストンが早すぎなのか分かりませんが、あっと言う間にB美の胸周辺に射精しました。
ピンク色の精液で、やはりまだ処女の出血が残っているようです。
ワル男「やっぱ顔まで持ってく余裕なかったわ、顔射ムズイよな」
C子を見ると、四つん這いの恰好でゲス男をフェラしていました。
ゲス男「そうそう・・もっと舌つかって、気持ちいいよC子・・」
C子はゲス男が気に入っているのか、指示どおり濃厚なフェラをします。
良くみると、さっきB美の処女を奪ったチャラ男がC子の胸に手を伸ばし、乳首を指で愛撫しながらお尻を撫でています。
C子は驚いたようにフェラを止め「え!何してるの?」
と言ったと同時に「C子フェラ止めないで!」とC子の頭をゲス男が掴んで、C子の喉奥までチンポを入れました。
C子は「ウウ・・ゴホ」と何も言えない状況になり、チャラ男は既に勃起している、チンポをC子の入口にあてがいました。
C子は「ウウ・・」と何か言おうと抵抗していますが、ゲス男が頭を掴んで抵抗を止めます。
チャラ男「じゃあ、C子ちゃん頂いちゃいま~すw」
と言ったかと思うと、一気にバックから挿入しました。
C子は一瞬腰をのけ反らせ「ウウ・・」と抵抗しようとしますが、チャラ男は無視してバックでピストンを続けました。
「パン!パン!」というリズミカルな音と「ヌチャ、ヌチャ」という愛液が混ざる音が聞こえます。
ようやくゲス男はC子の頭から手を離し口からチンポを抜きました。
すると、C子は「アッ!アッ!」とチャラ男のピストンに合わせて喘ぎ声を出しており、抵抗するどころか感じています。
C子の健康的で鍛えられたお尻がプルプルと揺れ、豊満な胸がユサユサと揺れるのが分かります。
ゲス男は再びC子の口元にチンポを近づけるとC子は何も言わず咥えて舌と口で奉仕します。
嫌がるどころか明らかに自らの意思で咥えています。
ゲス男とチャラ男は、その様子をニヤニヤしながら見ています。
チャラ男のピストンが激しいため、ゲス男をちゃんとフェラできません。
ゲス男「チャラ男!お前が突くからC子がちゃんとフェラできねーだろw」
チャラ男「まあ、待てよwもうすぐ逝くからさ、おれ出しちゃっていい?」
ゲス男「ジャンケンって約束だろ?ワル男!ちょっとこっち来れるか?」
その時、ワル男は、バックからB美に挿入していました。
B美は相変わらず朦朧としています。
ワル男「何だよ?楽しんでるところ邪魔すんなよw」
ゲス男「ジャンケンタイムだよ!お前参加しないの?」
ワル男「めんどくせーなw OKそっち行くわ」
ワル男は細身で小柄なB美を挿入状態のまま持ち上げ、C子の隣に移動し、
再びバックで突き始めました。
サーファーで筋肉があるせいか、軽々と持ち上げて移動してきました。
ゲス男「よし!最初はグー!!ジャンケン!!」
勝ったのはチャラ男でした。
チャラ男「よっしゃ!じゃあ俺C子でこのまま逝くわ」
ゲス男「何だよ、この前もお前じゃなかった?」
続いて、ゲス男とワル男がジャンケンし、ゲス男が勝ちました。
ワル男「仕方ねえな~、とりあえず出させてよ、逝きそうだから」
そう言うとワル男は凄まじいピストンをし、B美の背中当たりに再び大量の精液をかけました。
ワル男「今日B美ちゃんで2発目だよ、C子も試したいけど疲れちったよ」
ワル男はティッシュでB美の背中を拭くと、「風呂入ってくる」と言い、
部屋を出て、「大浴場」に向かったようです。
私は友人が犯されている状況を見て妙に興奮していました。
今日は自分のSEXはいいので、観察に集中する事にしました。
チャラ男を見ると、C子をバックで激しく突いており、
すぐ隣で、ゲス男は朦朧としているB美をバックで激しく突いていました。
二人の「パン!パン!」という音が二重に重なって響き、
「グシュ、グシュ」という愛液が絡まる音も混ざります。
ゲス男「チャラ男、交互にチェンジしてみようぜ?」
チャラ男「いいね~それ楽しそうじゃん、1分交代ってどう?」
ゲス男「1分とかなげーだろ、30ピストンにしようぜ」
チャラ男「OK w 」
そう言うと、二人はチンポを抜き、ゲス男がC子、チャラ男がB美に挿入しました。
ゲス男「1、2、3、」
ゲス男は腰を振る度に大きな声で数を数えました。
チャラ男「お前のピストン早えーよw合わせられねー」
ゲス男「お前、腰弱いんじゃねーの?」
二人は楽しそうに会話しながら、ゲス男が数を数えます。
次第に息が合ってきたのか、二人の腰の動きが同じタイミングになり、
「パン!パン!」という腰を打ち付ける音がピッタリ合ってきました。
ゲス男「28、29、30 よし!交代」
二人は素早く相手を変えてバックで挿入します。
ゲス男「30数えるの疲れるわ、20でお前数えて?」
チャラ男「1、2、3」
今度は20ピストンで交代らしく、二人は笑いながらピストンを続けます。
この間、B美は意識朦朧で、多分チェンジされてる事も気づいてなく、
C子はひたすら喘いでいるだけでした。
ゲス男「これ、明らかにB美の方が締まりいいよな?」
チャラ男「やっぱそう思う?気をつけねーと出ちまうぞw」
ゲス男「締まりはB美だけど、ヒダの感触はC子ってとこか?」
何度かチェンジを繰り返したようで、完全に二人は男達の精液を絞り出すだけのマシーンのようです。
チャラ男「ああ・・そろそろ俺逝きそうだわ、ジャンケンどうだったけ?」
ゲス男「俺がC子?いやB美だっけ?もうどっちでもいいだろ」
チャラ男「俺が確かC子だったから、このまま逝くわ・・」
チャラ男は、激しくスパートをかけると、ゲス男もそれに応じるようにB美を激しく突きました。
暫くすると、ゲス男の腰がブルブルと震え動きが止まりました。
ゲス男「ヤッバ!!やっぱコイツ締まり良過ぎ、出ちまったわw」
チャラ男はギリギリもっているようで、
チャラ男「ハアハア・・やっぱ締まりの違いはデカいか??」
すぐにチャラ男も「ああ!!」と声を上げると、ゲス男と同じように腰の動きが止まりました。
確実に二人ともB美とC子に「中出し」した事が分かりました。
ジャンケンは勝った人が「中出し」できるというルールっぽいです。
雰囲気からも、この「ジャンケン中出し」は1度や2度じゃない感じです。
おそらく、二度と会わない「ナンパ」で捕まえた女子を餌食にして、
ゲーム感覚で「中出し」してるんでしょうか?
完全な鬼畜ですね。
C子は中に出された事に気づいているはずなのに、何も言いません。
というか放心状態みたいでした。
B美は朦朧というか意識すらないような感じで無言です。
チャラ男「C子、動くなよ?じっとしてろよ?」
チャラ男がゆっくりとチンポを抜くと、ジワ~っと白い液体がC子のアソコ
入口を湿らせます。
C子はチャラ男の言うとおりジッとしています。
チャラ男はC子のアソコに指を入れ中の精子を掻きだします。
その時C子は腰をピクリと動かし小声で「アッ」っと喘ぎました。
C子のアソコからポタポタと精液がシーツに垂れます。
ゲス男「おいおい、シーツベトベトだろwまあホテルのシーツだからカンケーねーか、俺も逝くかな」
ゲス男はチャラ男と同じように、激しくB美に腰を打ち付け、
「中出し」したようです。
チャラ男と同じようにアソコの精子を掻きだします。
やはりまだ血が残っていて少しピンク色です。
C子と違うのは、B美は完全に意識がないのか無反応でした。
男達は満足したのか、「中出し」された二人を残し
「俺らも風呂行ってくるわ」と部屋を出ました。
完全放置されていた私と目があったゲス男は
ゲス男「お前一番ノリノリだったクセに何で、何もさせねーの?」
私「さあ?なんでだろうね?」
正直、友人が犯される様子をみてベチョベチョに濡れていました。
私はB美とC子に近づき「大丈夫?」と白々しく声をかけました。
B美はマンコから精液を垂らしたまま、完全に眠りについてます。
C子はバックスタイルでお尻を突き出した状態のまま、グッタリとしながら、「あれ二人は?」と聞いてきました。
私「風呂入りにいったけど、C子大丈夫?」
C子「大丈夫って何が?」
驚いたのは、C子はあれだけオモチャにされながらも、余り気にしていませんでした。
初体験の時の私みたいです。
C子が処女じゃなかったのは確実ですが、そこは追及しませんでした。
中出しについても「勝手に出されちゃったよw何なのアイツら?」
と余り怒っていませんし、明るい感じです。
C子は明らかにビッチで、私のビッチ仲間として最適で、
後にそういう関係に実際なりました。
念のために、アフターピルをC子に渡すと
「真帆、何でこんなの持ってるの??」と驚いていましたが、
適当にごまかしました。
ここで異変に気が付きました。
男達が戻ってきません。
まさか!と思い、フロントを尋ねると、急用が出来たのでチェックアウトしたとの事、完全にヤリ逃げされました。
初めからヤリ逃げするつもりだから「中出し」したんでしょうかね?
B美が目を覚まし、相当ショックを受けてるかと思ったのですが、
B美はヤラれた事は自覚してますが、詳細は全く覚えていないようです。
「中出し」された事も分かっておらず、余り気にしていません。
「最悪な初体験だったよw」とあっけらかんとしてます。
普通なら膣周辺にパリパリに乾いた精液が残ってる事で異変に気付くはずなんですが、やはり処女なので分からないのでしょうか?
流石に「中出し」された事実は言わない方が良いと思い、
栄養剤など適当な事を言ってアフターピルを飲ませました。
海ナンパには危険がつきものですから、気を付けた方がいいですよ。