現在、大学生です。名前は真帆(仮名)と言います。
前回、友人のB美とC子が海ナンパで犯された話をしました。
結果的に、私がビッチという事は悟られず、アフターピルあげたりした為、より仲良くなる事が出来、3人で遊びに出かける事も増えました。
しかしB美は男性に対するガードが強固になってしまい、H関係のルートを開拓するのは難しくなりました。
C子は、ビッチ仲間として最適でしたが、部活が忙しすぎて、一緒に行動するタイミングが難しかったです。
折角の夏休みなのに、SEXは今までと同じように、A男と出会い系のセフレのルーティーンでした。
A男は、家でゲームやってるだけのインドア系男子なので、連絡すれば、いつでもOKってのが私としては助かりました。
私は、成績は悪くなかったんですが、両親との約束で、近所の塾で夏期講習を受けるように命令されていた為、仕方なく通うようになりました。
この塾は、個別指導タイプで、マンツーマンで教わることが多く、先生はアルバイトの大学生が多かったです。
科目ごとに専任講師が決まっていて、午前中から夕方まで、男性講師と女性講師が、交互に教える感じで、平日週5日、お盆などを除き3週間近く続きます。
これって学校に通うのと変わらなくない?夏休みでもなんでもないよ。
高1からこんなスパルタみたいなことさせる親を恨みました。
塾に行っても、やっぱり男の先生達が、確実に私の胸を見ます。
もう慣れっこですが。
もしかしたら自意識過剰かも知れませんが、散々「巨乳」「爆乳」と言われ、SEXすれば「パイズリ」を要求されて育ちましたから。
男の人ってなんでこんなに「オッパイ」が好きなんでしょうか?
個別指導の塾って、先生が隣に座って教えるじゃないですか?
私の担当の大学生も、いつも私の胸を上から見下ろすように見ています。
このポジションからだと、ブラも見えるはずです。
担当の大学生は便宜上、B先生とします。
中学の時は、恥ずかしくて、胸が強調されないように夏服の上に、ノースリーブのセーターを着たり、第一ボタンまで完全に閉めたりして隠してたんですが、暑いし面倒なので「もう勝手に見て?」って状況になりました。
塾のルールで年齢や大学名は分からないんですが、B先生は、私と余り年齢違わないと思います。20前後だと思いますが、大学1年で浪人してなかったら18とかです。
そんな人が「先生」って言われて、女子◯生に密着して教えるんですから、
変な気分になっちゃう人もいるんじゃないですかね?
街や海でナンパしてくる「大学生(自称)」とは根本的に違います。
B先生は、偏差値が高い生徒を教えてるので、かなり高学歴だと思います。
「チャラい」とは無縁で、真面目な感じで、女性への免疫も少なそうです。
「童貞」の可能性もあります。
生理的に避けられると塾側も困るのか、清潔感があり、塾のルールなのか、
いつもスーツを着ていました。
退屈な夏休みの刺激として、B先生にエッチな悪戯をすることにしました。
最終目標は「B先生とHすること」です。
まさに「ゲーム感覚」ってやつです。
まず、学校の制服で行くようにしました。
「制服女子学生」に異常に反応する人が多かったからです。
夏服の下は色付きのブラを極力着用しました。
白い夏服からブラの色や形もハッキリ分かるはずです。
この恰好で外出すると、通行人の視線を今まで以上に感じます。
B先生が担当の時は、意図的に第二ボタンまで外します。
A男を誘惑した時と同じです。
B先生の視線と反応が、分かり易い位ハッキリして最高に面白いです。
もちろんB先生は「ボタン外れてる」なんて言える訳がありません。
女先生が「ボタン締めないとダメだよ?」と余計な邪魔するのがウザい。
B先生に「今の説明よくわかんなかった~」とかちょっと甘えた感じで故意に体を密着させると、本当に分かり易い反応をしました。
下半身を気にしている点から、間違えなく勃起していたと思います。
この塾の良いところは、勉強に集中できるように机がパーテーションで区切られている点で、周りにバレにくいと思います。
B先生は、明らかに私が誘惑している事に気が付いています。
授業が始まると、目が泳ぎ、妙な緊張をしているのが分かります。
問題に正解すると「やった!」とか言いながら、わざと手を握ったり、
分からないフリをして「先生・・ヒント教えてよ~」と甘えるように寄り掛かって、鉛筆の先で太ももをツンツンしたりしました。
先生は明らかに動揺し「授、授業に集中して!」などと言いますが、勃起を隠すために下半身をモゾモゾ動かすのが分かります。
この前は「先生って綺麗な手してるよね~」って指で手をなぞったら、体がピクっと硬直して「は、早く問題といて!!」と焦ってます。
なんか反応みてると楽しいし、可愛いいなって思っちゃいます。
ただ私の行動が怪しいことを、女先生に気が付かれたのか、後ろを振り向くと、女先生がこっちを睨んでいたり、「真帆さん、勉強調子いい?」と突然B先生の授業を観察に来たりするようになりました。
この女、邪魔すぎる!! 便宜上 メガネ女 にします。
メガネ女の監視の隙をつきながら、B先生への誘惑は続けました。
難点は、メガネ女だけじゃなく、パーテーションがあるとはいえ、塾は静かな空間なので、変な質問をすると周囲に聞こえます。
従って、筆談、スマホを使ってB先生にプライベートを尋ねました。
私「先生って何歳?彼女いるの?」
B先生「そ、そういう質問は答えられないから・・」小声でそう言います。
意外に頑ななB先生。
私はこういうタイプには燃えます。
私「プライベートの連絡交換ならいいでしょ?」
とB先生に迫っていると、
メガネ女「真帆さん?何スマホいじってるんですか!勉強しなさい!」
メガネ女怖すぎです。
プライベートの連絡交換は禁止ですが、所詮はアルバイト講師です。
B先生は最終的に落ちました。
これで、小細工しなくても大丈夫になりました。
B先生は、予想どおり、若く、20歳の大学1年生。
超有名大学を浪人して入学し、地方から上京したそうです。
高校は地方の名門男子校卒、彼女なし。
地方名門男子校卒ってことは女性への免疫は低そうです。
教えてくれませんでしたが「童貞」の可能性もあります。
ラッキーだったのは「一人暮らし」という点ですね。
しかも家からかなり近い。
塾が休みの土日に会いたいと誘うと、やはり塾の事を気にして、なかなか踏み切ろうとしません。
連絡先まで教えたくせに、弱気すぎ!草食系男子ってやつですかね?
メガネ女のパワーを分けてもらった方がいいんじゃないかな?
何とか約束を取りつけ、ボーリング、カラオケと健全なデート。
年齢も近いし、高◯生カップルに見えなくもない。
というかB先生ってデートしたことあるのかすら疑問です。
女の子の扱いが下手すぎて、妙に緊張してて、不自然でした。
カラオケを恥ずかしがって歌おうとしないのがウブすぎです。
無理やり歌わせると、はっきり言って音痴でした。
カラオケで思いっきりボディータッチして誘惑しちゃいました。
調子に乗って、アソコまでズボンの上からさすっちゃいました。
びっくりした表情をしてたけど、確実に勃起してます。
B先生は私が「Hに誘っている」事を完全に察知しています。
おそらく「童貞」であるB先生が、この後どう出るかがポイントです。
カラオケを出るとB先生は無言になっています。まだ午後2時です。
私「今日は夜8時位までなら空いてるよ?この後どうする?」
B先生の腕を掴み、胸を押し付けながら上目使いで尋ねます。
B先生「ま、真帆ちゃんは、どうしたいの?」
ここまで誘惑しておいて、部屋に誘わないって何で?
部屋に入れたくない理由でもあるのかな?
私「先生はどうしたい?先生の行きたいところならどこでも行くよ?」
完全に体は密着してます、というか私が抱きついているような状況です。
それでもB先生はオロオロしています。
カラオケボックスで下半身まで撫でてるんですよ?
未成年だからビビってるのかな?
デートまでしておいて、何を今更って感じだけど。
この草食系パターンはA男と一緒で、まず自分から誘ってきません。
私「先生のお部屋に行きたいけど・・ダメかな?」
女の子にここまで言わせるのってどうなの?
年下の「中◯生男子」誘ってるわけじゃないんだよ?
B先生「へ、部屋汚いし、狭いけど大丈夫かな・・」
やっと落ちました。こういう優柔不断って本当に疲れます。
部屋に入る前にコンビニでお菓子とかジュースを買いました。
流石、ナンパ男と違って、「お酒」は一切買いません。
B先生のアパートにコソコソ入りました。
なんか周囲の目をやたら気にしています。
汚くはないけど、本当に狭いワンルームのアパート1Fでした。
「喘ぎ声」とか隣の部屋にきこえそう。
私の目標は「B先生とSEXする」なので、流石に大丈夫でしょう。
A男との経験から、余計な小細工してもオロオロするだけで何も出来ないのは分かってるので、普通にキスして押し倒しちゃいました。
B先生「真帆ちゃん、やっぱりマズイよ・・」
私「マズイって?何が?」
B先生「塾に知れたらマズいし、真帆ちゃんまだ15だよね?」
私「ええ!!今更何言ってるの??部屋まで入れたんだよ?」
B先生は無言です。
私「このまま帰ってもいいけど、塾にデートしたこと喋っちゃうよ?」
B先生「わ、分かったよ・・でも何で俺なの?」
B先生はA男と同じような事を言います。
何故、15歳のJKに誘惑されているのか理解に苦しんでいるようです。
理由なんてありません。
別にB先生が好きって訳じゃなく、単なるゲームだから。
面倒なので、B先生に馬乗りになったまま、Tシャツとブラを一気に脱ぎ、Gカップの胸を完全に露わにしました。
B先生は塾でチラチラ見ていた胸が全て隠されることなく、目の前に現れたことに驚き、興奮も凄いみたいで、股間を摩ると、苦しそうにズボンの中で勃起しているのが分かります。
私は、B先生のTシャツを捲り上げ、脱がせようとしましたが、寝そべっている状態で無理です。
B先生は幼稚園児なんですかね?
明らかに脱いで欲しいってのは分かってるはずなのに自ら脱ぎません。
首周辺でTシャツがひっかかったままです。
私「先生!脱いでよ~、これからHするんだよ?」
B先生は余りの状況に動転していたのか、慌ててTシャツを脱ぎます。
その手がかすかに震えているおり、Tシャツを脱ぐ事すら不自然です。
B先生の体は、海ナンパをするような男達と違って、筋肉もなく、細身の普通の体でした。全然日焼けしてなく白い肌ですが、体毛は薄く、女性のような綺麗な肌でした。腋毛も少なめです。A男と似たような感じです。
私は、胸をB先生の体に押し付けながら、乳首やへそなど舌でペロペロと舐めまわしました。
「ああ・・」と、小さな声をB先生が発します。
そりゃ、いきなりこんな事されたら声でちゃいますよね?
私が胸を動かすたびに乳首が擦れるのがくすぐったいのか、体がピクリと動いたり身をよじったりします。
その間も、上半身全面、側面のあらゆる箇所を唇と舌で舐めまわしました。
側面を舐めた時にはかなりくすぐったいようでした。
B先生は眉間にしわを寄せ、口を半開きにして小さく喘いでいます。
わき毛をベロベロと舐めると、少し抵抗しました。
さらに二の腕から前腕、手の甲、指1本1本と丁寧に舐めます。
この段階になると、B先生は完全に快楽に身を任せていました。
耳から首筋と舐め回し、ディープキスをすると、はじめて自分の意思で舌を絡めてきました。
ここまでサービスすれば当然こうなるとは思います。
A男もそうですが、この全身リップサービスは相当強力みたいですね。
高級ソープでやって貰えるらしいですが、簡単に男を骨抜きに出来ます。
確認しなくても、B先生の股間が爆発しそうになってるのは分かります。
胸と舌を使った全身サービスをして勃起しなかった人はまずいません。
私はこのリップサービスを中途半端にやらず、舐め残しがない位徹底してやるので、時間がかかるし疲れますが、それ以上に男性が快楽に身を任せている様子が堪らなく愛おしく感じます。
舐めながら、胸を使い、乳首が触れるか触れないか位で擦ってあげると男性はさらに喜びますね。
チンポに触れなくても、このサービスだけで発射しちゃった人もいます。
私は、B先生のズボンに手をかけ、ゆっくり膝までおろしました。
完全に勃起したチンポがパンツの上までテントを張っています。
B先生はやはりズボンを自ら脱ぎません。
快楽で呆然としてるのは分かるんですが、脱がせにくいのでそれ位は察して欲しいです。
私「先生、ズボンぬいじゃって?」
先生は慌ててズボンを脱ぎ、機転を利かせてパンツ、靴下と全て脱ぎました。ようやく理解してくれたようです。
先生のチンポは標準ですが、ギンギンに反り返っています。
反り具合が他の人より大きいので、挿入時に多分、新しい刺激を味わえそうな感じです。カウパーでダラダラで、ピクピクと脈を打っています。
わたしはスカートとパンティーを脱ぎ全裸になりました。
アソコはビショビショに濡れ、脱いだパンティーがグッショリしてます。
お尻を先生の方に向け、太ももから膝へ、またリップサービスを始めます。
先生がまた小さな喘ぎ声を出します。
わざとフェラは避け、膝や太ももを舐めている時に、丁度胸が股間をさすり、先生のチンポがピクピク反応するのが分かります。
今にも発射しそうですが、フェラはおあずけで、ひざから足首と舌を這わせ、得意の指しゃぶりを1本1本丁寧に行います。
先生は「ああ!!」と少し大きめの声を出しますが、無視して足の裏を舐め回し、右足が済んだら、左足と、舐め残しがないように奉仕しました。
当然、足は臭いますが、この洗っていない汚れた臭いが私は大好きなので、全身リップはシャワー前にしてあげる事が多いです。
フェラも同じで、洗ってない小便が残っているようなモノをそのまま舐めるのが大好きです。
ようやく、お目当てのチンポにリップサービス開始します。
先生のタマ左を口に含み、ペロベロと転がします。
先生はまた歓喜の声を出します。
私が右タマを口で転がした瞬間、先生は「ああ!!」と大き目の声を上げ、
私の髪に液体が飛んできました。
亀頭や竿を刺激する前に、耐えきれず発射しちゃったみたいです。
私「先生、髪にかかったったよ~、逝きそうだと!か何か言ってよ~」
B先生「ハアハア・・ゴメン凄すぎて耐えられなくて・・」
私「何が凄いの?先生ずっと無言なんだもん、やる気失せちゃうよ~」
B先生「そんな事言ったって・・何でこんな事に・・ああ!!」
私は、B先生の亀頭をゆっくりと咥え舌で刺激すると、残りの精液がピュっという感じで口の中に発射されました。
射精直後って完全に出きってないこと多いから、こうやって絞りだしてあげると2次発射みたいに出てくるし、喜ぶ人多いですよね。
私は、精子でベトベトのチンポを綺麗に舐めまわしました。
竿から亀頭、カリ首、裏筋とネットリと舌を這わせ、尿道口に舌をねじ込み、チュウチュウと吸います。
たいていの人は先っぽに舌入れて吸い上げると声だしますが、先生も同じように喘ぎ、良くみるとヨダレを垂らしてます。
私「ヨダレ出てるよ?服はちゃんと脱げないし、赤ちゃんみたいだね?」
B先生「ハアハア・・こ、こんな事突然されたら、おかしくなるよ・・」
私「こんな事?って何?全然普通の事しかしてないよ?」
B先生「こ、これが普通の事って・・」
私「普通って?先生って童貞でしょ?普通が何かも知らないくせに~」
B先生「え!何でそんな事わかるの・・」
私「それ位分かるよ、あ!否定しないから図星なんだ!!」
B先生は無言でした。
私は、さっき射精された先生の股間周辺を綺麗に舐め回し、膝当たりまで飛んでいた精子も綺麗に舐めました。
流石に髪にかかった精子はどうしようもないですが。
この段階で、B先生は完全復活し、ビンビンに反り返っています。
私「先生の初体験って私でも大丈夫?私はどっちでもいいよ?」
B先生は無言でした。
私「先生が私とHしたいって言ったら、させてあげるよ?」
B先生「え・・な、何を言ってるんだよ・・」
私「もう、素直じゃないな~、私とHしたいかどうかってだけだよ?」
私「15歳の女子◯生で童貞喪失だよ?どうする?」
上に乗って入れてしまうのは簡単ですが、A男の時と同じように、自らの意思を言葉にさせます。わたしはSの体質があるんだと思います。
B先生「俺、ゴム持ってないし無理だよ」
私「あ!ゴム男だ!!それ冷めるよ~」
B先生「な、なんだよゴム男って・・」
私「ゴムゴム言う人の事、大体持ってても付けらんないクセにw」
B先生「い、いや本当に持ってないから・・」
私は、先生の股間を跨ぎ、ビショビショに濡れたアソコを指で開いたり中に指を入れたりしながら、先生の先っぽに近づけます。
ポタリと透明な愛液が一滴、先生の先っぽに垂れました。
A男の時と同じように、ビラで先生の亀頭を擦りながら、先っぽを少しだけ膣内にめり込ませては抜き、ビラで擦るを繰り返します。
B先生「ちょ、ちょっと何をしてるんだよ・・」
その余りに卑猥な光景を見た事と、おそらく先っぽに感じるであろう熱い感触に、ピクピクとチンポが痙攣し、今にも出てしまいそうです。
私「先生がしたいんなら、このまま入れちゃうけど?どうする?」
B先生「どうするって・・ゴムしないで入れるってこと?」
私「この状況見ればわかるじゃんw」
私「ゴムも生も経験ないくせに、違い分かるの? 雰囲気壊すよね~」
B先生「だ、だって妊娠とかまずいじゃないか!」
私「ピル飲むから平気だよ?私はどっちでもいいよ?入れなくてもいいし」
私は、ビラの刺激を強め、完全に亀頭全体を飲み込んでは、抜くという動作を繰り返しながら、空いた手でタマをやさしく撫でました。
B先生はタマを撫でられたとき、感じたようで眉間にしわを寄せました。
B先生「もう先っぽ入ってるじゃないか・・」
私「だからどうするの?このまま全部飲み込んだ方がいい?私はどっちでもいいんだよ?中に出しても平気だよ?あと5秒以内に決めて?」
B先生「わ、わかった」
私「何が、わかったの?ちゃんと誰に対して何をしたいのか言って?」
B先生「うう・・入れたい」
私「先生なのに文法おかしいよ?主語、述語、修飾語、めちゃくちゃだよ?
誰の何に、誰の何を入れたいの?」
B先生「もう勘弁してくれよ(涙)こんな状況で耐えられる訳ないよ・・」
私「誰の何に、誰の何を、入れたいの?5秒たっちゃうよ?」
B先生「ま、真帆のアレに、俺のを入れたい」
私「アレって何?俺のをって?? ちゃんと言わないとだめ~w」
B先生「ハアハア・・真帆のマンコに、俺のチンポを入れたい・・」
私「真帆は何歳ですか?」
B先生「じゅ、15歳・・」
私「15歳に入れちゃっていいの~淫行だよ?」
私「フフ・・B先生のチンポはゴムがついてますか?」
B先生「ついてない・・」
私「あれ??さっきまでゴムゴム言ってたじゃん?いいの付いてなくて?」
私「私の年齢もちゃんと言わないとダメだし、ゴムついてないチンポを何チンポって言うの??やり直し~」
B先生「うう・・真帆のマンコに俺の生チンポ入れたい・・」
私「はい、真帆は何歳?」
B先生「15歳の真帆のマンコに俺の生チンポ入れたい・・」
私「はい!良くできました!」
その瞬間、私は「ズブズブ!」っと一気にB先生に腰を沈めました。
B先生「う、うわあ・・何だこれは・・熱い」
私「でしょ?ゴムだとこの熱さは感じないよ?ナマいいでしょ?」
「バスン!バスン!」と膝立ちのまま腰を上げ下げしB先生を見ました。
私「先生、ちゃんと入ってるところ見て?すごいエロいでしょ?」
先生は目を見開いてヌチャヌチャと出し入れされる結合部を見ています。
私「逝きたくなったら、我慢しなくていいからね~」
私は、物凄いスピードでピストン運動をしました。
すぐに先生は耐えられなくなり「ああ!!もうダメだ!!」
といった瞬間に私の中に出しました。
私「ああ・・あったかい・・凄い量・・頑張ったね?」
先生「ハアハア、真帆ちゃん・・何でこんなことを・・」
私は円を描くように腰を動かし、B先生のチンポの余韻を感じながら、
私「この、中に出された直後が最高に好きなんだ~、先生とHしたかったからだよ?それ以上の理由はないよ」
私が腰を上げると、いつものように精液がポタポタと垂れます。
騎乗位の時は、相手のチンポに直接精液を垂らし、それを私の口で綺麗に舐め取るというのが基本スタイルです。
極力ティッシュなどは使わず、自分の口で綺麗にするのが私のマナーです。
このお掃除する行為も私の中では癒しなんです。
B先生の精子を綺麗に舐め取り、やっとシャワーに行きます。
この段階になるとB先生も完全に私の虜になりつつあり、シャワー室でパイズリをし、起たせ、そのままバックで「中出し」です。
一通り行為が終わり、着替え帰り際に、
私「この事はB先生と私だけの秘密だよ?誰かに喋ったら塾に言うよ?
いや、警察に言っちゃうかも!」
と半分、からかいながら言うと、
B先生「た、頼む、それだけはやめてくれ!」
反応がマジすぎて驚きました。ちょっと冗談がキツかったかもしれません。
勿論、夏期講習にはその後も普通に参加し、B先生に教えて貰っています。
突然、私の誘惑がなくなりメガネ女も安心したようです。
B先生とはその後、何回かHする事になりましたが、聞くところによると、
メガネ女はB先生に好意をもっているらしく、狙われていたらしいです。
B先生は先に私が食べちゃったぞ!!メガネ女!ざまあみろ!!
こうして私のゲームは終了しました。