現在、大学生です。名前は真帆(仮名)と言います。
前回、塾講師の大学生の童貞を奪った話をしました。
結局、私の夏休みは、海旅行と勉強だけで終わった感じです。
B先生という新たなセフレも開拓し、SEXについては満足できたけど。
2学期になると、陸上部のC子が憂鬱そうな表情をしており、陸上の練習ばかりで「出会いがない」「彼氏が欲しい!」とのこと。
C子「真帆モテるし男友達多そうだよね?誰か紹介してよ~」
とお願いしてきました。
私はモテるとは言っても、A男や出会い系のセフレがいるだけで、普通の男を紹介出来るようなパイプはありません。
C子はビッチの素質があるので、ビッチ友達として、一緒に乱交するとか、アブノーマルなのを期待してるので、特定の彼氏とラブラブは翻意ではないんですが、行動しないとC子は陸上漬けで青春おわっちゃいます。
C子の好みは「年上の爽やかなスポーツマンタイプ」
とりあえず強力な弱みを握っているB先生を頼ってみることにしました。
私「先生、合コンとかセッティングできないかな?」
B先生「な、何で俺がそんな事を・・」
私「先生、わかってるよね~、私とどんな関係になってるか??」
B先生「わ、分かったよ、とりあえず頑張って探してみる!」
完全に脅しです。
しかしB先生は運動とは無縁の大学生なので、爽やかなスポーツマンの友人がいるとは思えないですし、未成年のC子に接近するような悪友もいるとは思えません。
ところが、意外にもB先生は、元サッカー部、大学でもフットサルをやっている男を見つけたそうです。どんな繋がりなのかは謎ですが・・・
事前に送られた画像見る限り、確かに短髪のスポーツマン系で、B先生とは違う大学で、サークル繋がりで見つけた友達の友達らしく、B先生と同じく20歳ですが、学年は1個上らしいです。
実はB先生も1度しか会った事がなく、会話もほとんどしてないそうです。
大学の友人繋がりって希薄すぎて良く分かんないですよね。
便宜上 髪男(短髪だから)にします。
勿論、私もC子もお酒はNGだし、平日夜間は外出できませんので、土日の午前中から普通にWデートって事になりました。
私「C子、気に入っちゃってHする事になったらどうする?」
C子「初対面だからね~、それに今日ちょっと危ない日だし・・」
私「ゴムつければいいじゃん、ヤレる時やった方がいいよ?」
私は、C子に「お守り代わり」と言いゴムを数個渡しました。
C子はニコニコ微笑んでいます。
そしていよいよ面会の時が来ました。
髪男と実際に会うと、確かに短髪のスポーツマン系です。
髪男「C子ちゃん、真帆ちゃん、はじめまして!今日は宜しくね~、Bさんも誘ってくれてありがとね。」
B先生「いやあ~こちらこそ、髪男さん宜しくお願いします」
見た目は爽やかなんですが、この人も海ナンパをする人々と同じ匂いを感じました。
C子は、見た目で髪男を一発で気に入ったようで、凄い嬉しそうです。
とりあえず、アミューズメント施設に入り、ボウリングをしました。
ボウリングとカラオケばかりで能がないかも知れませんが、近場で手軽に遊べる事なんて本当に限られるんです。
髪男は、今までの男と同様に、私の巨乳、C子の胸を意識してます。
ボールの行方は見ずに、投球する時のC子のお尻や太ももを見ています。
多分、私が投げるときも見られていると思います。
この人、確実に「ヤリ目」だと思いました。
どういう展開でも「C子に男を紹介する」という約束を果たしつつ、C子を覚醒させ「エロい方向に持っていく」という事が本当の目的なので、その点において髪男は理想的かも知れません。
髪男はB先生とは違い、女性の扱いに非常に慣れていて、会話も上手です。
というかB先生が酷すぎるだけというのもありますが・・
B先生は相変わらず、ほとんど喋らず、機械的に「ナイスボール!」とか言ったり適当に拍手したり、ロボットの用です。
C子はますます、髪男に惹かれつつあり、ピッタリと隣をキープしてます。
もちろん私は邪魔する気はないので様子を伺います。
案の定、髪男はC子が好意を持ってることを察知し、手を握ったり、肩に手を回したりし始めましたが、C子はひたすら嬉しそうです。
C子が投げる時には、投球フォームがどうこういいながら、太ももやお尻、大胆に胸まで触っていますが、
C子は「髪男さ~ん、胸は投球と関係ないよ~」
と言いながらも、全然抵抗していません。
海ナンパで犯されたときのC子もこんな感じでしたから、気に入った人だと簡単に何でも許しちゃう子なんです。
この流れだと遅かれ早かれ、間違えなくC子は髪男にヤラれるはずです。
B先生も二人の様子を見て、なんかヤバいかな?とは感じていたようですが、止める義理も勇気もないでしょう。
私がここから考える事は、二人が単独行動に走らないようにしながら、
「C子のビッチ覚醒」「乱交」など、アブノーマルへの発展です。
私は髪男みたいな「ヤリ目」でも余裕でSEXできますから。
ボウリングを終え、昼食を食べながら、色々策を練っていました。
食事中も、C子は周囲の目を気にせずに髪男に密着し甘えます。
髪男も周囲の目を気にせずC子にボディータッチをしています。
B先生はイチャつきながら食事をしている二人をチラチラみながら、黙々と食べています。
店員もエスカレートしないか明らかに私たちのテーブルをチェックしてるし、周囲の客もチラチラ見ています。
この状況でも、最終ラインを超えないようにイチャつく髪男は相当図太い強者だと思います。
C子は単純に天然なので、見られているとか全然考えてないだけです。
考えがまとまり、ついに行動を実行しました。
私「最近、ちょっとだけお酒飲めるようになったんだ~年齢が年齢だからお店とかでも飲めないしなぁ・・」
髪男「マジで?悪い娘だな、俺んちで飲み会でもやるか?」
女子がお酒飲みたい、とか言ったらヤリ目なら速攻喰いつきますよね?
喰いつかなかった場合はB先生に提案してもらう予定だったけど、その必要もなかった。
私「うん!行きたい!!C子も平気だよね?」
C子も突然の提案に驚きながらも、断る理由もなく、承認します。
髪男としては、自分の部屋の女の子2名呼んで「乱交」にでもなればラッキーと思ってるに決まってます。
B先生は私に従うしかないので、お酒を買って、髪男の家に向かうことになりました。
C子はやはり髪男と手をつないで、ラブラブモードのようですが、ひたすらC子一直線だった髪男が、さっきの私の提案から、私の方も意識するようになりました。
私はC子に割って入るように髪男に話しかけ、軽いボディータッチをします。C子は怒ったような顔で私を見て、髪男の気を戻そうとします。
突然の私の誘惑とC子の嫉妬、「乱交」への布石としては最高です。
この時の髪男の心境は「ラッキーだ、二人とも食えるかも」のはずです。
胸の大きさ、ボディーのエロさなら私の方が上です。
「ヤリ目」にとって私とのSEXは逃したくないと思うはずです。
B先生は完全放置されており、本来なら帰りたいと思ってるはずですが、私がそれを許しません。
予定通り事が進めばB先生にも役割がちゃんとあります。
髪男もB先生を邪魔だと思ったでしょうが、帰るよう言うのも不自然です。
髪男の部屋は、B先生より確実に広くオシャレな感じです。
多分、お金持ちなんでしょう。
C子はやる気マンマンだし、私に取られまいとしてるから、変な小細工しなくてもSEXは簡単でしょう。
私はお酒は基本的に飲まないので、一口飲んだところで「なんかあんまり美味しくないな~最初はソフトドリンクにするね?」と言いながら、3人に酒を勧めます。
3人ともいい感じに飲みながらも、C子はピッタリと髪男から離れず、私を警戒しています。
一瞬にして友人が敵になるという展開です。
私は故意に髪男の隣をキープし、胸を少し密着させながら「髪男さんってサッカーやってるから足の筋肉すごいね~」とか言いながら、太ももをさすります。
髪男はニヤニヤしながら、ハーレム状態で嬉しそうです。
C子「真帆!何してるの~!!」
C子が私を睨みながら、髪男にしなだれかかり、私に対抗するように、もう片方の太ももに手をかざします。
髪男はこの段階で3P確実と思ったはずです。下半身が明らかに勃起しているのがズボンの上から分かります。
髪男はこの後、間違えなく、私たちへ愛撫を始めるはずですが、胸が大きい私に集中してくる可能性もあり、そうなるとC子が本気で怒って帰ったりする可能性もあるので、C子への愛撫がメインになるように調整する必要があります。
案の定、髪男は私の胸をさすってきました。
C子が凄い目で私を睨みます。
少し髪男に胸を触らせた後、「トイレ行ってくる」と故意に席を立ちます。
B先生はずっとその様子を見ています。
いえ、正確には撮影しています。
B先生とは、すでにハメ撮りも経験済みで、小型用の盗撮カメラも買わせています。事前にB先生に撮影を指示済みです。
勿論、真面目なB先生が本来そんな事をする訳はないですが、私と淫行しちゃってるから逆らえないんです。
ここで盗撮までしたらもっと悪人になっちゃうのに。
私はトイレに行ったフリをしながら、廊下から髪男とC子の様子を見ると、案の定、私が消えた事により過激な行動に走っています。
髪男はC子の胸に直接手を入れて揉みながら、C子は髪男に抱き着くようにディープキスをしてます。
私が戻った時に取られないように必死な雰囲気も感じます。
髪男はC子に押し倒され、抱き着いたままディープキスをされます。
髪男は、C子の上を脱がそうとするとC子はみずから一気に脱ぎ、髪男がブラの上から胸をまさぐります。
髪男は私が戻ってこないので、周囲を一瞬見ましたが、この状態ならC子とヤルのを優先するでしょう。
案の定、C子のブラは完全に取られ、豊満な胸を直接揉みながら舌で愛撫すると「ああっ・・」と可愛い喘ぎ声をC子が発します。
押し倒されていた髪男ですが、今度は逆にC子を押し倒し、下を脱がしてビチョビチョのパンティーに手を入れて愛撫します。
C子の喘ぎ声が大きくなり、愛液が凄い事になってるのが音で分かります。
髪男は素早く服を脱ぎ、全裸になると、凄まじく勃起したチンポをC子の顔に近づけると、C子はお腹を空かした犬が餌を欲しがるように、夢中でしゃぶりつきます。
「チュパ!チュパ!」と激しいフェラの音が響きます。
髪男は「ああ・・C子気持ちいいよ」と、だらしなさそうな表情をします。
ここで私が戻ると、髪男は私の方を見て、ニヤリと笑います。
C子は私が戻ったことに気が付き、しゃぶる勢いを強め、「誰にも渡さない!」と言わんばかりに夢中で髪男のチンポを奉仕します。
私は、髪男の横に座り、上半身を脱ぎ、パンティー1枚になります。
そっと、髪男の手を私の胸に誘導すると、髪男は胸を揉んだり乳首をさすったりします。
C子はそれに気づいて、すごい勢いで口を動かし、完全に髪男を逝かそうとします。女性の嫉妬心って凄いですよね。
髪男「C子、ヤバいってそれ激しすぎる・・」
C子はひたすらフェラの勢いを強め、髪男の私への意識を消そうとします。
髪男は私の胸をかろうじて愛撫しながらも、やはりC子の凄まじい勢いのフェラに耐え切れず、C子の口に出したようです。
髪男「ああ!!」
C子「んん・・」
髪男は私の愛撫を止め、C子の頭を掴み、腰を上下に振り、精液を完全に出し切りました。
C子が髪男から口を離すと、ダラダラと口元から大量の精子がこぼれます。
髪男「地面汚れるよ」と慌ててティッシュをC子の口元に当てました。
C子の目は涙目になっており潤んでいます。
私「地面汚すとか最悪だよC子?私だったら飲んじゃうけど?」
と言うと、C子は私の方を睨み、喉に力を入れ飲もうとしますが、緊張からなのか上手く飲めないようです。
C子は精子を飲んだ事がないようです。
髪男「深呼吸して、ゆっくり飲んでみて?」
C子は頷き、喉の筋肉が「ゴクリ」と動き、ようやく飲み込みました。
C子は「ハアハア」と息を吐きながら、やはり私を睨んでいます。
私は、胸を髪男の腕に密着させ、乳首やお腹当たりを手で摩ったあと、太ももを摩りました。
髪男は突然の私の行動に一瞬驚きながらも、嬉しそうにニヤついています。
C子「真帆!何してるの!」
C子が私に強めに言いますが、私は無視してさっき射精したばかりの髪男のチンポをさすりました。
C子は私を見て、意識を自分に向けようと、慌てて、髪男にディープキスを迫りましたが、髪男の精子を飲み込んだ口でなので、髪男が避けました。
私は髪男のチンポを摩りながら、タマも優しくなでると、「おお・・」と髪男が声をだします。
C子は私の乱入と、それに対する髪男の反応、キスの拒絶に耐え切れなくなり、「酷いよ~」と、とうとう泣き出しました。
海ナンパで中出しされ犯されても平然としていたC子が、私の髪男への誘惑行動で泣いてしまうって不思議ですよね。
私は、その様子を見ながらも、先ほど口内発射し、精液が付着したまま、しぼんでいる髪男のチンポを舌でペロペロと掃除しながら舐めます。
髪男「おお・・すげえや・・」
と嬉しそうです。
C子はその様子を涙目で見つめています。
私「C子、お掃除してあげないとダメだよ?私しちゃってもいいの?」
C子は私を睨み、私の顔を押しのけるように髪男の股間に顔を埋め、フェラを始めます。
髪男は嬉しそうですが、C子は嫉妬からか優しいフェラが出来ません。
慌ててムシャブりつくので髪男としてはそこまで気持ちよくないはずです。
私「さっき逝ったばかりなんだから、もっと優しく舐めないと・・」
と、顔を割り込ませ、髪男の竿から亀頭をゆっくり舐め上げると、
髪男は「おお・・」と思わず声を出します。
C子「いい!!自分でやるから!」と私を押しのけて、さっきよりは優し目にフェラを始めました。
私「タマも舐めてあげないとだめだよ?」
C子「わかってるよ!」
C子は私に言われた通りに、髪男のタマに舌を這わせます。
髪男「ああ・・C子いいよ・・」
C子は一瞬嬉しそうな表情をし、フェラを続けます。
C子が亀頭周辺をペロペロ舐めた時
私「ちゃんと空いた手も使ってあげないと・・タマとかさすらないの?」
C子は亀頭を咥えたまま、私を睨みながらも、言われたとおりにタマを手でさすります。
髪男は気持ち良さそうに快楽に浸りながらも、明らかに私を不思議そうに見ています。
私の言動の異様さに流石に気が付いたようです。
私がC子の闘争心を煽っている事は気づいているんでしょうが、何でそんな事をしているのか理解してないのだと思います。
髪男のチンポは完全に復活し、C子は自分のフェラで復活させたという事が嬉しかったのか、勝ち誇ったような目で私を見ます。
髪男は勿論このあと、挿入する訳ですが、C子は私が上げたと思われるゴムを一生懸命、手で髪男につけました。
私「C子、そういうのは口で着けるのが常識だよ?」笑いながら言うと
C子はムっとして「うるさいな!」と怒ります。
C子は大きく脚を広げて、「髪男さん、入れて?」と私をチラ見しながら、聞こえるように言います。
C子は私が邪魔をして、髪男が私に挿入するという事態は絶対に避けたいという感情があり挿入を急がしている事が明確に分かります。
その様子が何ともウブな感じです。
私は素早くパンティを脱ぎ、C子の隣で大きく股を開きました。
C子は私を見て驚いた顔をし「真帆、何してるの!!」と言いました。
慌てて、「髪男さん!早く入れてください!」
と大きな声を出します。
C子「真帆!何でそんな事するの??」
軽く私の肩を叩きます。
私は無言で、腰を起こし、勃起したチンポをスッポリと口に咥えました。
C子「真帆!何してるのよ??」
私は髪男につけられたゴムを器用に口で外し、ゴムを吐き捨てました。
そして髪男のチンポを優しくつかみ、自分の方に誘導し、
私「そのまま入れて?中に出しても大丈夫だよ?」
髪男は「え?」という顔をしました。
C子「真帆!何言ってるのよ??何が目的なの??」
髪男「大丈夫なの?」
私「ピルで避妊してるから平気だよ?」
髪男は、C子の叫びより「中出し」という私の誘惑に耳を傾けています。
私は、アソコを指で開いたり、クリを刺激したりして髪男を挑発しました。
私「C子はゴムないとダメみたいだしね~」
とC子に聞こえるように言うと
C子「違うよ!ナマでも平気だよ!中に出していいから?入れて??」
C子は髪男の手を強く引っ張りました。
C子は今日は危ない日と言っていたはずですが、私への嫉妬から中出しを許可しちゃってます。
もういいかな?と思い、私は足を閉じました。
私「髪男さん、C子に入れて上げて?ピル飲ませるから大丈夫だから」
C子は驚いたような顔をして私を見ます。
私「C子、この前みたいにピル上げるから安心していいよ」
C子は完全に混乱しています。
私の行動の意味が理解できなくなっていると思います。
髪男も混乱しながらもC子に正常位で挿入しました。
髪男「うわぁあ、気持ち良過ぎ・・」
髪男は「パンパン!」と激しく腰を動かし、すぐ逝きそうになりました。
髪男「中に出すけど、本当にいいんだよね?」
C子は一応私の方をみて確認をしてから、「大丈夫・・」と言うと、
髪男はすごい勢いで腰を打ち付け、「逝くぞ!!」といった瞬間に
大量の精子をC子の中に出しました。
髪男がチンポを抜くと、トロ~っとC子の中から精液が溢れてきました。
私は、C子の股間に移動して、C子から溢れる精液をペロぺロと舐め、
C子のマンコに吸い付き、中に溜まっている精液を掃除機のように吸い上げました。
C子「真帆!!何してるの!!」
流石に驚きましたが、無視してC子のマンコを舌で綺麗に舐め回します。
C子「ま、真帆、くすぐったいよ・・」
C子は動揺し、この光景を見ていた髪男は「す、スゲーや・・」と呆然としています。
その後、髪男のベタペタになっているチンポをゆっくりと舌で舐めました。
髪男は「おお・・」と嬉しそうです。
C子はもう私に嫉妬して怒るという状況ではなく、完全に混乱しています。
私「ほら・・射精した後の掃除してあげないとダメだよ?手伝って?」
そう言うとC子は何も言わず、半立ちの髪男のチンポに舌を出してきます。
C子が舐めやすいように私は右側をペロペロと舐めると、C子は何か察したように左側を舐めます。
いきなりのWフェラに髪男は「マジかよ・・」と感動したのか、2度目の射精を終えたばかりなのに、ムクムクと勃起してきます。
私が右のタマを舐めると、C子も何も言わず呼応するように左を舐めます。
そんな感じで竿の左右を二人でシェアしながら舌で丁寧に愛撫します。
あまりの光景に髪男は完全に復活しビンビンになっています。
私は亀頭の右側を舌でペロペロと刺激すると、何も言わずC子も左側をペロペロと舐めます。
私が亀頭全体を咥え「C子は竿舐めて?」と言うと素直に従います。
完璧なコンビネーションのWフェラが暫く続きます。
当然、もう我慢できなくなっている髪男は「もう入れたい」と言います。
私は微笑みながらC子を見て「今度はバックにしてみたら?」と身を引き、挿入はC子に譲ります。
髪男としては私に入れたかったかも知れませんが、その最終ラインは崩しませんでした。
C子は私に言われるがままバックスタイルになると、髪男がゆっくりと挿入します。
私「C子、気持ちいい?アソコビショビショだよ?生チンポ出入りしてるの丸見えだよ?」
C子「真帆、ヤダ・・何言ってるの?」
本来、髪男が言うセリフを私がC子に囁くというあり得ない状況です。
私が、挿入されている結合部に潜り込み、髪男のタマを舌で刺激すると、髪男は声を上げました。
その後、ユサユサゆれるC子の豊満な胸に潜り込み、舌で乳首を舐めたり乳房を揉んだりしました。
C子「真帆~もう訳わかんないよ~(笑)」
混乱どころか完全に笑っている状況です。
髪男の腰の動きが早くなり、逝きそうなようです。
「パンパン!」という腰を打ち付ける音が最速になった時、「ああ!!」とC子の中に射精しました。
髪男がゆっくり抜くと、流石に3発目という事もあり、中々精子が溢れて来ませんでした。
私「腹式呼吸すると出るよ?」と言い、C子が「スーハー」と言われた通りにすると、「ジワ~」っと精液が溢れて来ました。
もちろんその精液は私が全て、綺麗に舐め取りました。
そして3人でシャワーに行きましたが、放置されていたB先生は一人でオナニーをして射精していたようです。
先にシャワーを出て、B先生に「ちゃんと撮ったよね?」と聞くと、余りの凄さに途中からオナニーを始めてしまったと言いました。
私「今日、入れて貰ってないから、後で先生にしてもらうつもりだったのに、何勝手にオナってるの??信じられないよ~」
と言いましたが、結局、B先生の家で2回「中出し」してもらいました。
合コンデートは無事終わり、C子への覚醒作業は終わりましたが、覚醒したのかは分かりません。
髪男とは、数回デートしてSEXする程度で関係は終わったそうです。
C子は、私の余りの行動に、翌日は少しよそよそしかったですが、天然な子なので、数日すると何事もなかったかのように普通に戻っていました。