現在、大学生です。名前は真帆(仮名)と言います。
自分で言うのも変ですが、結構モテるみたいです。
ハッキリとした理由は分かりませんが、胸がGカップあり小柄で童顔ということが原因っぽいです。
いわゆる「ロ◯系の巨乳」ってやつみたいで、正確に言うと、モテるというよりも、性的な対象で見られがちというのが現実かも知れません。
初体験は中3の夏で、いきなり3Pでした。
中◯生って性に多感な年頃だと思います。
私も、好奇心旺盛で、「処女を早く捨てたい」「早く経験したい」と思っており、海でナンパされた大学生(自称)とその場の勢いで経験してしまいました。
友人が大学生との行為を拒絶したため、私に群がってきたという感じでした。初体験にしては余り痛くなかった記憶があります。
避妊もしてなかったと思います。
「ヤベー中に出しちゃったよw」と大学生が言ってたのを覚えています。
何回も中に出されたと思いますが、当時は深く考えずに相手任せにしていました。大学生が「そんなに簡単に妊娠しないから平気だよ」と言うので、平気なのかな?って思いました。
今考えると怖くなりますが、幸い妊娠しなかったみたいです。
無知って怖いですね。
性の知識が全然ないので、初体験で3Pも不思議だとは感じず、バックで入れられながらフェラしたり、二人同時にフェラしたり、口に出されたり、飲まされたり、乳首やアナルまで舐めた記憶があります。
とにかく相手が望むまま、散々ヤラれた感じだったと思いますが、それが不自然な行為という認識もなかった感じです。
むしろ「初めてのフェラ」「初めての体験」など好奇心が勝った感じです。
女子中◯生に何度も「中出し」した為、大学生達も引いたのか、それっきり音信普通になりました。
私も彼らが特別気に入った訳ではなく「初体験終わった!」という喜びの方が大きかったと思います。
背伸びしたい年頃ってやつだと思います。
一緒に海に行った友人はその後、何故か私を避けるようになりました。
全く原因が分かりません・・
初体験の後は高校受験に専念するために、勉強に集中し、特に何もありませんでした。
中学卒業後の春休みに解放感からハジけてしまいました。
ずっと家→学校→塾 の繰り返しで全く遊んでいなかったので、春休みは友達と良く遊びに出かけていました。
友達と一緒に出掛けると、ナンパされる事が頻繁にあり、真面目な友達と一緒の時はついていく事はなかったんですが、内心では「出会い」を密かに期待していたので「勿体ないな~」と思っていました。
たまたま、ノリが良く「経験済み」のB子と遊びに出かけた時に、またもや大学生と思われる2人組にナンパされました。
二人ともそこそこイケメンで、遊んでるっぽい感じでしたが、当時の私は、よほど酷い人じゃない限り、ついていったと思います。
案の定、B子も二つ返事でOKでした。
便宜上、大学生C男・D男とします。
カラオケで、すでにカップルが成立しており、ボディータッチも普通にしていました。
B子はC男がタイプだったらしくかなり嬉しそうでした。
私はD男の相手をしていましたが、正直「楽しめれば、どっちでもいい」という感じでした。
その後は別行動になり、私はD男の部屋に遊びに行く事になりました。
誘われ文句は全く覚えていません。
確実に私もD男も「Hをする」為に行くつもりでした。
D男は私を部屋に入れると、すぐにキスを迫り、胸を揉んできました。
今よりは小さいですが、丁度発育中でE~F位あったと思います。
私は、D男にされるがままに、ベットに押し倒され、服を脱がされ、上下とも下着だけになりました。
D男はイソイソと服を脱ぎボクサーパンツ一枚になりました。
セクシーな下着は当時は入手できず、普通の下着ですが、中◯生なりに勝負下着の可愛らしいやつを着ていました。
D男「胸でかいし、体ヤバすぎでしょ」
と嬉しそうに胸に顔を埋めながら、パンティーに手を入れてクリや入口を愛撫しました。この時点でかなり濡れていたと思います。
D男は「超濡れてる・・」と興奮気味でした。
D男はパンツ越しから勃起しているのが良く分かりパンツの先っぽがカウパーで湿っていました。
すぐにブラは外され、直接、乳首を舌で攻めてきました。
D男「乳首、超ピンク色、肌が透き通ってるし、やっぱ若いっていいよな」
D男は完全に興奮しながら体中を舌と手で愛撫しながらキスをしました。
片方の手はずっと手マンをしており「ビチョビチョ」と音が鳴ります。
私は半年ぶりの実質2度目(1度目に相当ヤラれてますが)なのに、かなり興奮していました。
一応D男には処女じゃなく1度だけ経験がある事はカラオケボックスで伝えてありますが、まさか3Pで犯されまくったとは思ってないでしょうね。
D男は私の下半身を脱がすと、ビチョビチョに濡れ、シャワーも浴びていないアソコにむしゃぶり付きクンニを始めました。
今だったら自分の匂いとか気になって、恥ずかしいと思いますが、当時はそうい事を全く考えなかったし、そもそもH前にシャワーを浴びるという発想すらなかったと思います。
D男「中◯生の体ヤバすぎる」
とにかく興奮が半端じゃないみたいで、クンニでベトベトの口と手で全身の愛撫を続けました。
どうやら限界らしく「ハアハア」言いながらボクサーパンツを急いで脱ぎ去り、勃起し反り返り、先っぽをカウパーで濡らしたモノを、生のまま私のアソコにあてがい、正常位でゆっくりと挿入してきました。
少し痛い感じがしましたが、愛液が多いためスムーズに完全に奥までは入りました。
D男「うわぁ・・超キツイ、先っぽまで締め付けるわコレ」
D男は恍惚の表情を浮かべ、ゆっくりとピストン運動を始めました。
「ヌチャ、ヌチャ」とモノが出入りするたびに嫌らしい音が鳴ります。
私は少し痛く、気持ちいいという感じではないんですが、D男の温かいモノの感触が心地良く、何とも言えない幸せな不思議な感覚でした。
D男はとにかく興奮が凄いみたいで「15歳の生マ〇コ、良過ぎ、ヤバい」
ロ◯コンなのか分かりませんが、中◯生(卒だけど)15歳とSEXしているという点が興奮度を高めているようでした。
高校になってから経験するようになった人達も同じように
「15歳、女子◯生」とかボソボソと言うケースが多かったので、
やはりロ◯コンが多いんでしょうかね?
D男の腰の動きが少し早くなると、奥を先っぽが何度も当たる感触が分かりました。
なじんできて痛みは感じなくなってきました。
D男「ああ!!」と言うと同時にD男は素早く抜いて、私のお腹周辺に出したみたいです。
私の首近くまで、飛んだようで、生温かい液体の感触を感じました。
D男「ハアハア・・超飛んだわ」そう言いながら、ティッシュで精子を拭きとっていました。
その様子を無言で私は見つめていました。
それから二人でシャワーに行き、体を洗っていると、
D男「真帆ちゃん、フェラってしたことある?」
私「うん。一応あるよ」
D男「ちょっとだけ、やってくれないかな?」
まさか初フェラがWフェラでアナルまで舐めてるとは思わなかったでしょうが、初体験の時に長時間フェラの指導を受けたので、その事を思い出しながらフェラをしました。
舌を使ってペロペロと亀頭や竿を舐めると、
D男「気持ちいい、本当に2度目なの?もっと舌先を裏筋に這わして・・」
D男に言われるがまま、フェラを続けると、D男は恍惚の表情を浮かべて喜んでいました。
私は、初体験で教わったタマ舐めをするとD男は驚いた表情をしながら、
D男「マジで?真帆エロすぎだろwああ・・タマ舐めいいわ・・」
D男は完全にだらしない表情で感じていました。
初体験の時は余り感じなかったのですが、自分のフェラに喜ぶD男を見ていると、幸せな気持ちになり、興奮しました。
私は調子に乗り、胸にボディーソープを垂らし、初体験で経験済みのパイズリを思い出しながらやってみました。
D男「真帆ちゃん!マジで何者だよwスゲエよこの娘・・」
私が胸で挟み上下しながら、先っぽを舌で刺激すると、D男は喘ぎ声を出しました。
D男「真帆ちゃん、スゴすぎ、初体験で教わったの?本当は何人目なの?」
D男は私の攻撃に思わず本音を言いましたが、「一人だよ?」とウソぶると、それ以上何も聞いてきませんでした。
D男のモノは完全に勃起し、ピクピクと脈打っているのが分かります。
D男「それ以上やると出ちゃうよ・・バックで入れてもいい?」
私が首を縦に振ると、浴室の壁に手をつかせ、お尻を突き出させました。
D男「すごい張りがある尻、流石15歳だけあるわ・・」
興奮気味に、また15歳という言葉を口にしました。
D男は勃起したモノを入口付近にあてがいました。
フェラをしたせいなのか私のアソコは既に濡れていました。
ゆっくりとバックから生で侵入してきます。
D男「おお・・バックだとまた締まりや感触が違うな、キツキツだわ」
D男が腰を動かしピストンをすると、私も正常位とは違った感覚、先っぽが刺激する場所、異なる膣内の感触を味わいました。
気持ち良いというよりは「さっきと感触が違う!」という楽しみの感情が勝りました。
D男がピストンするたびに「バス!バス!」という正常位では出なかった音が鳴りました。空気が抜けるような音でしょうか?
D男「スッゲー、結合部ヌレヌレでエロい、尻もエロい、バックヤバいわ」
D男は出し入れされる結合部と、小刻みに揺れる丸く白い私の尻を見つめているようでした。
やがてD男は逝きそうになったのか、腰の動きがかなり早くなり、私は正常位とは異なる部位を先っぽが激しく刺激するのを感じました。
D男はまた素早く抜き、お尻から腰周辺に射精したようです。
温かい液体の感触が腰当たりに感じました。
私は、さっきはお腹、今度は腰に精液を出されましたが、この出された直後に感じる、温かい液体の感触に、癒しのような心地よい気持ちになりました。
D男は私に自分の方を向くように指示すると、私の口元に先ほど射精したばかりの汚れたモノを近づけました。
初体験で中出し直後のモノをお掃除する事は何度もやらされていたので、何の疑問も持たず、綺麗に舌と口でD男のモノをフェラしました。
D男「真帆ちゃん、コレ感動モノだよ・・」
D男はかなり嬉しそうで、その様子を見ていると幸せな気持ちになります。
私は奉仕する事で喜びを感じるタイプみたいです。
再びシャワーを浴びなおし、バスタオルを巻いて、ベットに戻りました。
ベットに戻り、イチャつきながら世間話をしてると、またD男が勃起しはじめたようなので、そのままフェラをするとすぐに完全に復活しました。
私は違う体位も試してみたいと思い「上に乗ってみていい?」とD男にお願いしました。
D男は嬉しそうに「真帆ちゃん、好奇心旺盛だね、自分から上乗りたいって言うって相当エロいよw」
実際私はD男が好きという感情ではなく、SEXへの好奇心として騎乗位をしてみたいと思いました。
今度はどんな感触なんだろう?そういう期待、まさにゲーム感覚です。
D男はベットに寝そべり、完全に勃起したモノをピクピクとフザけるように動かし「早く自分で入れてごらん?」とニヤニヤしながら言いました。
私はD男に跨り、モノを手で掴んで、入口周辺を擦りました。
D男が完全勃起していた為、戸惑いながらもスムーズに挿入出来ました。
「ズブブブ!」という感じに音が聞こえたような気がします。
一気に腰を落とすと、D男は相当気持ち良かったのか、顔を歪ませます。
D男「うわあ・・これヤバい・・尿道口がダイレクトに刺激される」
私も今までとは違う最奥まで先っぽが刺激する感触を感じました。
私「凄い!挿入感が今までと違う!先っぽの刺激が凄い」
恥ずかしがる事もなく思わず口にしました。
D男「自分で好きなように動いてごらん?俺は動かないから」
私は、D男に言われるまま、腰を上下左右、円を描くように動かすと、色んな刺激を感じ、ようやく「気持ちいい」という感覚に襲われました。
D男「和式便所に座るスタイルで上下に動いてみて?」
私は言われるがままカエルがしゃがむポーズになり腰を上げ下げしました。
最初は上手く出来なかったのですが直ぐにコツを掴み、抜けるかどうかギリギリまで腰を持ち上げ、腰を下ろすという作業を続けました。
「パン!パン!パン!」リズミカルな音が鳴り響きます。
腰を一気に下ろした時に膣奥まで強く先っぽが当たる感触が心地よいです。
D男「うわぁ・エロすぎw結合部丸見え、もっと高~くスピード上げて?」
私はスピードを上げ上下しましたが、脚が疲れてしまいました。
私「これ気持ちいいんだけど、脚がもたないよ~」
D男「休みながら続けて?ダイエットだと思って頑張るんだよ?」
私はまた円を描く運動に切り替えて、脚の回復を待ち、再び上下にピストン運動を始めました。
D男「もっと早く!」
私が上まで持ち上げた瞬間にスポン!と抜け落ちてしまいました。
私「ああ、抜けちゃたよ~これ難しい!」
D男「みんなこれ位普通にやるよ?逝きそうになったら言うから」
私は必死に和式便所スタイルで腰を激しく上下に動かしました。
私「バス!バス!どう?逝きそう?」
D男「ああ・・その調子で止めないでね」
私は最速で腰を動かし、腰を勢いよく沈めた瞬間にD男は
「ヤバい!離れて」と声を出し、私を退けようとしましたが、私はその意味が分からず、腰を動かし続けました。
D男「ああ・・間に合わない・・」
その瞬間、私の膣内全体に温かい感触がしました。
D男が私に中でようやく逝ったようです。
私「あ!なんかアソコあったかい!逝った?やった!!」
D男は少し驚いたような顔をしました。
おそらく体位を変えるなりして外に出す予定だったと思うのですが、私が動きを止めなかった為、暴発してしまったようです。
しかし当時の私は「中出し」も「外出し」も余り気にしてませんでした。
全ては男性任せでした。私から要求する事は一切ないので、コンドームを使った事もほとんどありません。
本当に無知と若さは怖いですね。
私がD男から腰を上げると、「ポタリ、ポタリ」と精液がD男の下腹部に垂れました。
D男は少し焦ったようでしたが、精液が私のアソコから滴り落ちる様子を見て、相当興奮したのか何か吹っ切れた様子でした。
D男「これエロ過ぎる・・真帆ちゃん中出ししちゃったけど平気なの?」
私「え?わかんないけど平気なんじゃないの?」
D男の顔が真顔になり、それから余り喋らなくなりました。
それから再びシャワーを浴びに行き、時間も時間なので着替えて帰る事にしました。
それ以来、D男から連絡が来ることはありませんでした。
私はD男の連絡先をそもそも聞いていませんので、完全な「その場限り」ってやつですかね。
高校に入ってからさらにパワーアップして、色んな人と色んな経験をする事になりますが、また機会があったらお話ししますね。