この話は、地方都市のビジホオーナーである私と、たまたま宿泊したキー局女子アナの井上清華さん激似の女性・仮称「清華さん」との話です。
前回、清華さん宅マンションへ行った帰りに急遽、先輩を交えてもう一度お願いしたい旨の連絡を受け、急ぎ戻りました。
私は、戻る途中に、店によりマッサージオイルの補充他買い出しをして向かいました。
清華さんのマンションに着くと、ガードマンから駐車場所の説明を受けました。
「今夜の9時までの駐車許可となっております。ご協力お願いします。」と丁寧に確認されました。
今が、ほぼ2時なんで、7時間もあります。
清華さんの部屋へ向かいました。
偶然、エントランスホールにて、凄く綺麗な人と一緒しました。
エレベーターはプライバシーが高いので、あえて先に乗ってもらい、私は次に乗る事にしました。
インターホンを押し、ドアが開くとエントランスホールで会った女性もいました。
彼女が清華さんの先輩だったのです。
私たち2人は清華さんが、それぞれ紹介してくれました。
先輩は日○TV日比麻音子アナに激似の方です(今後仮称「麻音子」さんとします)。
私はトイレを借り、スパイカメラのSDカードの交換もしました。
で、用意をする為に、先に清華さんの寝室に入りました。
その間に、いま購入してきた、寝巻き用の浴衣に、下着無しで着替えていただく様にお願いしておきました。
準備が整ったので、2人を寝室に呼び寄せました。
2人に、
「只今より、施術を開始致します。時間は3時間、2名さまで、施術内容、方法はお任せいただきます。オイルも使用させて頂きます。宜しいでしょうか?」
と尋ねると、
清華さんが、
「それで宜しくお願いします。麻音子先輩は、マッサージ初めてなので、その辺りも含めて宜しくお願いします。先輩は、気持ち良くなりたいみたいですよ。」
といい、
麻音子さんは、「清華が、余計な事を申し上げましたが、宜しくお願いします。」
と、言ってきました。
「では、2人を並行して施術してきます。まずはお2人とも、うつ伏せでお願いします。」
というと、2人は寝転びました。
「では、脚から始めます。裾を捲らせて頂きます。」といい、2人の浴衣を膝上くらいまで、まくりました。
「脚を肩幅程度まで開いて下さい。」とお願いしました。
まず、清華さんからはじめました。
ふくらはぎから、膝くらいまで優しくマッサージします。
今回は、早々に電マを使用しました。
性感部には全く触れていないのに、清華さんは、色っぽい声を上げます。
「麻音子さんにうつりますので、脚なら好きなところに移動させていいですよ。」と清華さんには伝えておきました。
「では、麻音子さん、はじめますね。」
と声をかけ、はじめました。
ふくらはぎを触れるか触れないかくらいの、距離感で、ゆっくりと手を擦らせます。
麻音子さんは、ビクッとしました。
徐々に力を入れ、マッサージしていきます。
清華さんより緊張しているのか、少し力が入っています。
脚を持ち上げ、上下に揺すりました。
アソコも擦れています。
覗き込むと、既に濡れているのが分かります。
もう1本の電マに電源を入れ、太ももに当てました。
「2人とも、寝たままで膝立ちになって下さい。」と指示します。
上半身を伏せた四つん這いの状態です。
私は2人から電マを預かり、臀部に当てました。
「では、このままで持って下さい。」と伝えました。
そして、2人のアソコにそっと手を伸ばします。
2人から、「ヒャッ」という声が出ました。
指を浅く出し入れして、ほぐしていきます。
先に麻音子さんのアソコを舐めてみました。
「どうして私から?」と戸惑いながらもアソコから愛液が流れ出ます。
清華さんの電マをアソコに移し、
麻音子さんに集中しました。
Gスポットを指で引っ掻くたびに、腰をビクンビクン動かし、「嫌っ、だめ。」と言っていますが、続けると、
「もうダメ〜」と言いながら、崩れ落ちました。
私は、腰をもちあ、さらにGスポットを人差し指指で引っ掻きながら、クリトリスを押さえました。
麻音子さんは、「嫌〜」と声を上げ、潮を噴かせていました。
ここで清華さんにチェンジしました。
横で昇天した麻音子さんを見ていて、既にヌルヌルです。
清華さんには、クリトリスをむいて、傷つけない程度に強く噛んでみました。
「噛んじゃダメ〜」と言いながら、即潮を噴きました。
清華さんの潮を全て飲み、全体をペロペロとわざと音を鳴らして舐めました。
清華さんもぐったりとしていました。
2人をあおむけにし、アソコを引き寄せました。
買ってきた電動の双頭のバイブをそれぞれのアソコに入れました。
先に気を取り戻した麻音子さんが
「何ですか、これは。」と言ったので、
電源を入れうねらすと、
「こんなの嫌だ〜」と声を上げました。
「腰を動かして。」という、少し腰を動かします。
その動きが清華さんに伝わり、
気がついた清華さんが、
「先輩の動き、気持ちいい〜」と声を出しました。
「清華ちゃんも抜けないように、腰を動かして。」と伝えると、清華さんも腰を動かしだしました。
すると、「清華ダメ、私いっちゃうよ。」と麻音子さんはいいます。
私は2人の手を繋がせました。
2人は仲良く手を繋ぎながら、双方が動くので、その力が、互いのアソコをダイレクトに刺激します。
ボルチオ部分を突き合ったことで、双方昇天しました。
私は清華さんを四つん這いにし、清華さんの顔を麻音子さんのアソコにくっつけました。そして清華のアソコに後ろから挿入し、
「清華ちゃん、麻音子さんのアソコを舐めてあげて。」といいました。
清華さんは、後ろから突かれながら、麻音子さんのアソコを舐め出しました。
「強く吸って」とか、
「クリトリスを甘噛みして」とか、
「舌を突っ込んで」とか指示しながら、
清華ちゃんを、バックから突きました。
ボルチオを狙ってついたので、すぐに絶頂を迎えましたが、腰を捕まえ腰が崩れない様に捕まえ、突き続けました。
清華さんは何度も絶頂を迎えていました。
「麻音子さん、入れるよ。」と声をかけ、麻音子さんにも突っ込みました。
長らくSEXしていなかった感じの、凄く締まりの良い膣です。
始めは浅くGスポットの刺激を中心に出し入れしました。
麻音子さんも直ぐに
「気持ちいい。」と言いながら、絶頂を迎えています。
私は、1番奥の子宮口をガンガン突いたみました。
ボルチオを攻められ、抵抗できるはずもなく、即イキを繰り返させます。
私も疲れがきたので、子宮口にくっつけたまま、中で出しました。
3人、崩れ落ちた状態で横になりました。
時間は既に開始から4時間半程度経っていました。
私、麻音子、清華の順番にシャワーをあびました。
私は麻音子さんに
「どうでしたか?」と聞くと、
「こんな体験、初めてでした。特に、SEXでいったのは、初めてでだったと思います。お兄さんのアソコも、間違いなく今までに見た中で群を抜いて大きかったです。」
「清華が興奮して連絡してきたのもよく分かりました。」
「私も直接連絡してもいいますか?」
と、言ってきたのでLINE交換しました。
清華さんがシャワーから出てきて、
「先輩、最高でしょ!」
「お兄さんありがとうございました。」
と、言ってきました。
「清華さんのところに、あの電動の双頭のバイブを置いておこうと思うんだけど、2人でしたのどうだった?」と聞くと、
「先輩が気持ちいいのが、私にも直接伝わってきて、良かったです。レズ行為なんて、考えた事が無かったけど、先輩さえ良ければ、またしてみたいです。」と清華さんはいい、
「私もOKよ。さすが、私の清華って感じで感じさせてもらいました。もちろん、レズしたの初めてだけど、清華ならいいかな。」と答えていました。
私は、「もちろん私へのご用命も宜しくお願いします。」と言って、服をきました。
清華さんは、午前と同じ費用を払おうとしたので、半額を頂き帰路につきました。
お読み頂きありがとうございました。
続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。
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