ビジホの部屋の清掃のオバサンと

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出張で都内のホテルに泊まった。

初めて泊まるピジネスホテル。

やや古ぼけた個人営業のホテルに居る。

仕事は昼からなので、ノンビリ部屋でエッチな動画を見ながら、朝から2回も抜いてしまった。

廊下では清掃のおばさんがバタバタとやっていた。俺の部屋は掃除は入らなくてもよいとフロントに言ってあるので無関係だ。

12時頃に仕事に行くのにドアを明け廊下に出た。

初めて泊まるホテルなのでエレベーターがどっちか解らずキョロキョロしていると、廊下にいた清掃のおばさんが、エレベーターはこっちですよ!と自分居る方を指差した。

おばさんは床に膝まつきながら、各部屋から回収したバスタオルを、床に直おきでたたみながら積み上げていた。

俺がエレベーターを待つ間、真後ろに居たおばさんが、突然、はぁ~と大きなため息を着いた。

俺はいささかビックリしたけど、突然の事でそのまま到着したエレベーターに乗って降りていった。

俺は仕事に向かいながらも、あのおばさんのため息が気になって仕方なかった。

一瞬見た感じでは、60から65歳くらい、かなり痩せ型の体型だったかな。

見た瞬間はナニも性欲を掻き立てられることは無かったが、あのため息は、疲れた~と言うことをアピールしたのではないか、と思い始めた。

もし、あの時、はぉぁ~と大きなため息の後に、俺が、どうしたんですか?と聞いたら、おばさんが、チョッと疲れたの!と言ったかも知れない。

そうしたら、俺は、じゃあ、俺の部屋で少し横にならないかい?俺ならあと30分くらいは出掛けなくても大丈夫だから。

と言って、おばさんの手を強引に引っ張って部屋に連れ込んだかも知れない。

もしかしたら、おばさんは、その展開を待っているかなりの助平ババァなのかも知れない。

そう想像した瞬間、電車の中で勃起してきた。

朝2回も自慰をしてるのに、困ったちんぽだ。

翌日の朝が楽しみになった。

次の日の昼、部屋を出て、昨日の場所を観ても、おばさんは居なかった。

辺りを見回すと、端の部屋から出て来て、俺の姿を見ると「傘はありますか?」と聞いてきた。

その日は東京は大雨警報が出てた。

「あ、ありますよ!酷い雨ですね!」と答えると、忙しいのか、出てきた向かいの部屋に合いカギで入って行った。

俺は、無意識にそのおばさんの居る部屋の前まで行った。

おばさんの顔をまじまじと見たのは初めてだった。

あまり性欲をそそられない顔と身体、かなり痩せている。

おばさんは「どうしたんですか?」と聞いてきたので、「昨日、俺が出掛ける時に大きなため息していたから、心配になってたんですよ!疲れてるのなら、時間あるから、マッサージしてあげますよ。俺ね勉強したことあるから!

と嘘八百がすいすいと口から出てくる

「そんなこと、お客様にさせられないわよ~」「たまには良いじゃない」

おばさんは、「いいのかい?変な事考えてないよね?」とちょっとけげんそうな顔をしたが、俺がどうぞどうぞと半分強引にその部屋に入りドアを閉めて、ベッドまで誘導した。

俺は、もう興奮がMaxになってて、ちんぽもピンピン状態、スケベ汁が先から溢れていた。

「あんた、変な事したら、大声出すからね!」とちょっと真剣に言ってきたので、ちょっとやばいかなと心配になったりもした。

部屋に招き入れたら、ベッドにうつ伏せにねかせて、疲れてるでショーといいながら、腰のマッサージをしてあげた。

俺はおばさんの下半身側に足を跨いで座ってた。

腰をさすりながら手は少しづつお尻の方に下がっていく。

ちいさなお尻の肉を両手で揉むと、おばさんは、「アー、気持ちいい~、ウ~」とうなりだした。

「部屋の清掃の仕事は長いの?」「ここのホテルは2年くらいですかね、前は他のホテルでもやってましたよ」

「俺のように誘ったお客は今までに居たことある?」「実話ね、若い頃に、1ヶ月泊まりのお客様が居て、ちょっと手を出されそうになって怒ったことあるのさ」

そう言いながらも俺の手の動きは嫌ではないのか、際どい所に指が動いても逃げないで居る。

「もう、さすがにこんなバーさんに手を出すもの好きは居ないだろうしさ、ハハハ」

「そんなことないと思うよ、例えばさ」と言いながら俺の手は、おばさんのスエットの中にお尻から侵入。パンティの中にも入れ、指を股間の間にすべり混ませた。

叫ばれたらどうしようか、と不安感有りながら指の動きに集中した。

おばさんは、なにも言わない。じっと我慢してるのか。

股間の指にはだんだんと湿り気が帯びてきた。

毛の処理はしてないのだろう、お尻の穴まで毛がはいていて、濡れて、ぐちゃぐちゃに。

俺は無言で「ハァハァ」しながら肛門あたりも触ってみる。

マッサージで気持ちよいのか、エッチで気持ちいいのか?

何も言わないおばさんだったが、突然身体がエビ沿って、「んー、ギャーぁん」と訳のわからない言葉を叫びながら、ジャジャ~と潮なのか、おしっこなのか、大量にベッドに噴出した。

しばらく小さなお尻がぴくぴくと痙攣するのがつづいた。

そのあとは、正常位で美味しく頂きました。

興奮して唇をべろんべろん舐めていた。

意外と締まりが良くて、あっさりと3分で逝ってしまった。

オバサンもそそくさと、清掃に取り掛かった。

俺も急いで仕事に出掛けた。

外は大雨だが、俺の小股も良く濡れたものだ。

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