ビジネスホテルの共同浴場で入浴していたら・・・

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盆休みに帰省して高校の同窓会に参加した。男子校だったのでひたすらエッチ談義。気付けば23時まで飲んで解散。オールでカラオケ・スナック組とも別になって、実家までタクシーで帰るのも考えたが何処か泊まってゆっくり帰る事にした。2件満室で断られたが、駅から少し遠いビジネスホテルでチェックイン出来た。コンビニで水を買ってきて、テレビを見ながら飲んでいたら、いつの間にか寝ていた。小一時間で起きて、風呂入ろうとした。内風呂の無い部屋だったので、ホテルの共同浴場に向かった。

【深夜2時まで利用出来ます】

2時まで5分前だったけど・・・入っちゃえと入浴した。町並みがよく見える大きなガラス窓に、20人は入れる浴槽。先に浴槽に入った。その時だった。

『あっ、すいません共同浴場の利用2時までですので・・・』

ジーンズに黒のTシャツ、黄色のホテルロゴの入ったエプロンをした、痩せた水卜麻美に似た女の人が入ってきた。浴槽にタオルを持って入って無いので、全裸が恥ずかしく、浴槽の縁に移動した。

「すいませんすぐに上がります」

『浴槽の掃除するので、洗い場は使って良いですよ』

女性は俺が浴槽から出たら、風呂の栓を抜いて手ブラシで洗い出した。とりあえず洗って出ようと、髪の毛を洗った。

『背中洗いましょうか?』

「えっ?」

『待っているのも何だし』

「すいません、お願いします」

髪の毛を洗ってから女性から声をかけられた。女性に背中を洗ってもらう事なんてあまり無い事なので速答で返事した。女性はボディソープをタオルに付けて背中を洗いだした。

『どこからですか?』

「あっ?○○高校の同窓会で帰省していて」

『○○高校ですか、私○○女子なので』

「ああ、あのお嬢様学校、あっすいません、悪い意味じゃ無いんで」

『良いですよ、学校の中では普通の学校ですよ、前も洗いましょうか?』

女性は背中を洗いきって手持無沙汰だった。

「すいません、お願いします」

女性に洗ってもらうのも良いと思っていたので速答。腕から洗ってくれた。

『自宅は?』

「○○駅から少し歩いたら○○スーパーの角の・・・」

『ネジの工場があるところ?』

「そうです、その横で」

『抜け道の角に○○って家あるでしょ?』

「あるある、朝早くから道路掃除しているお婆ちゃんがいる?」

『そこ、実家なので』

「そうなんですか?」

胸も洗いだした。

『ここまでタクシーか何か?』

「いや、歩きで電車で帰ろうかと」

『送りましょうか?実家から自宅までそんなに離れて無いんで?』

「そんな、悪いですよ」

『仕事終わる9時まで待ってくれたらですけど』

「いやぁ」

『帰りいつも眠いので、話し相手になってもらうだけでありがたいのだけれど?』

「じゃあ、お願いしようかな、すいませんね」

『じゃあ、集合は・・・!』

「いやぁ、そこは・・・」

話しに夢中で掛けたタオルを退けた俺のチンポに行き着いた。ちょっと気不味い雰囲気に。

『あっ、大丈夫ですよ、洗っちゃいますね』

女性は前屈みにチンポを洗ってくれたら、背中におっぱいが乗っかかっていた。女性のおっぱいけっこう有るなと思ったら、俺のチンポが少し勃起した。

『集合ですけど、駐車場の隅にタイヤが積まれている場合があるので、そこでどうですか?』

「それで大丈夫です」

『申し合わせで遅れるかもしれないので、その時はすいませんけど・・・ちょっと暑いですね・・・ちょっと脱いで来ます』

「えっ?」

脱衣室に女性が入ってドアが閉まった。曇りガラス越しに女性が服を脱いでいるのがわかった。俺は全身ソープまみれのまま、ドアは見とれていた。女性はロングのバスタオルを胸から下を隠す様に巻いて入ってきた。

『じゃあ、続きしますね』

浴場の窓ガラスに写って見えたので、女性は浴場の縁にバスタオルをたたんでおいて洗いだした。女性のタオルがまた俺のチンポを洗っていった。背中に女性のおっぱいが当たって乳首がクニクニと擦れて・・・ちょっと乳首が勃起してきた。

『気持ちいいですか?』

「はい」

『直接の方が良いですね?』

タオルが床に落ちて、女性の手がチンポを掴んでしごきだした。

『ちょっと・・・ねぇ・・・欲しくなっちゃったんで』

女性が風呂桶でソープを流して、女性がチンポの前に前屈みになって・・・しゃぶってきた。亀頭をチロチロ舐めて、竿をチロチロ舐めて、口にチンポを含んでジュポジュポしゃぶった。女性は左手はチンポに沿え、右手でクチュクチュクチュクチュ、オナニーを始めた。気持ちいいです。

『もう欲しいの・・・挿れていいですよね?』

女性は窓ガラスに手を沿え、うんこ座りでバックからチンポを自ら挿入した。

「生で良いんですか?」

『あん!良いですよ、エッチしたいんで、あん!良かったらおチンチン突いてくれません?』

挿入したまま、完全に立ち上りバックからチンポを突いて、女性も前からチンポめがけて腰を振った。ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ。女性と呼吸バッチリに抜き差ししてセックスした。

『あん!良い!久しぶりなんで、良い!』

結婚指輪を確認していたので、

「旦那さんとは?」

『あん!もう正月から、あん!エッチして、あん!無いのん!あん!良い!良い!あん!』

「背中流してもらったお礼に気持ち良くしますね」

『お願い!いっぱい、突いて!あん!気持ちいい!オマンコいっぱい突いて!あん!あん!突いて!気持ちいいの!あん!あん!んっ!グチョグチョオマンコいっぱい突いて!』

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ。浴槽に喘ぎ声と一緒に響く。女性をよつん這いにして、バックから突いた。

『良い!良い!良い!もっと!もっと!もっと!逝くの!逝くの!逝くの!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝く~~~~~~~~~~~~~~~~!』

女性が激しくピクピク体を震わせ逝った。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、もっとエッチしてください。もっと逝きたいの♡お願いします』

女性は浴場の床に正常位になっておねだりしてきた。チンポを挿入して一気に腰を振った。

『あん!良い!もっと激しく!もっと激しいのください!良い!良い!もっとください!もっとください!もっと突いてください!良いんっ!』

おっぱいを揉んで、キスしながらラストスパートに腰を振った。

『良い!良い!良い!もっと!もっと!もっと!もっと!あん!あん!あん!』

「出そう!」

『あん!中にください!中にください!中に出してください!』

「良いですか?」

『良い!良い!中に精子出して!中に精子出して!中に出してください!』

「あっ、あっ、あっ、あっ、出る!」

『あん!中に出して!中に出して!中に出して!いやん!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝っちゃう~~~~~~~~!』

ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュドピュ。俺は女性に凭れて、女性の膣奥、子宮に精液を射精した。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、気持ち良かった・・・はぁはぁはぁ、です』

「はぁはぁはぁはぁ、良かったです」

ヌプッ、女性の膣から精液が床に垂れた。

『もっとエッチしたいんですけど?』

「良いですよ、部屋に行きます?」

『浴場掃除してからでお願いします』

「じゃあ、○○号室で」

女性と別れ、部屋に着くと脱ぎ捨てられた服を片付けて、カバンにあった消臭剤を部屋に吹き付けた。しばらくして、

『お邪魔します』

浴場にあったバスローブを着て、小さなカバンと洗剤などが入った籠を持って、玄関に置いて、とりあえずキスしながら、布団に寝転んでおっぱいを揉んだ。

『おチンチン、オマンコに挿れてください♡』

寝ながら背面騎乗位に唇を貪る様にキスしながら突いた。

『もう少ししたら集合なんで、激しいのください♡』

部屋に備え付けられたテーブルに手を沿え、よつん這いにお尻を向けた。バックからガンガン突いた。

『あん、あん、あん、あん、あん、あん、良い!すぐ逝っちゃう!良い、良い、良い、良い、良い、もっと!もっと!もっと!』

「出ます!」

『中にください!中にください!中に、あん!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう~~~~~~~~!』

ピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッ、ドピュ、ドピュドピュ、ドピュ。

『はぁはぁはぁはぁ、またいっぱい♡赤ちゃん出来そう♡』

「また、そんな恐い事」

『ウフフ、おチンチン、キレイにしますね』

最後にチンポをしゃぶってくれた。始末してから、

『行ってきます♡また後で♡』

「行ってらっしゃい、また後で」

女性が出てから死んだ様に寝た。携帯のアラームより先に起きて、廊下の先の洗面所に。女性の同僚が部屋掃除していいか聞いてきたので、しばらくしてからと答えた。早くに出たので、ロビーで新聞を読んだんだかわからんけど目を通した。しばらくして、何人かがホテルの食堂に向かい、女性が出てきて目配せ。女性が先に駐車場に向かい、しばらくしてから後を追った。

「お疲れ様です」

『お疲れ様です?よね?行きましょうか?』

しばらく台風の話題と、政治家と司会者の結婚の話題で盛り上がり。

『時間あったら、今旦那居ないんです。寄って行きます?』

「えっ、またしたいんです?」

『悪いですか♡したいんです♡したいんです♡』

なし崩しに玄関から雪崩れ込む様に、キッチンでセックスした。

『あん!あん!あん!ちょうだい!精子出してちょうだい!逝っちゃうの!逝っちゃう!逝っちゃう!逝く逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝っちゃう~~~~~!』

キッチンの床でよつん這いからバックで突いて女性の膣奥にまた精液を中出しした。

『はぁはぁはぁはぁ、良かったです、はぁはぁはぁはぁ、休みの間またエッチしてくれませんか?』

「良いですよ」

キスしながらチンポを抜いた。精液が床にドロドロっと垂れた。風呂入って、LINEを交換した。お互い人の名前っぽいので、ホテルの食堂の名前に登録した。その日の晩、父親と酒を飲みながらLINEがきた。

【火曜にショッピングセンターに居てもらったら迎えに行きます。今日はいっぱいエッチして気持ち良かったです♡いっぱい中出しされたので、赤ちゃん出来ても、旦那の子として育てるので、その時は会ってあげてください。それでは、火曜いっぱいエッチしましょうね♡】

親に彼女からかと聞かれた。微妙な返事をした。

追伸・・・豚姦のネタがあるんですか?あるなら読みたいです。以上。

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