私の趣味カメラで一人旅によく行きます。
その際にビジネスホテルに泊まった際のお話です。
お盆休みの時ですが趣味のカメラを終えて、いつも通りビジネスホテルへチェックインしようとホテルへ向かいました。
するとお盆休みという事もあり、ロビーは人でいっぱいです。
家族連れや出張と思われる方、女子旅や若いカップルできてる方様々な方がいました。
その中に私好みの広瀬すずに似た彼氏連れがいました。
チェックインカウンターは2つあるタイプのホテルで、ほとんど同時にチェックイン終わり私とその広瀬すず似のカップルと同じエレベーターに乗りました。
たまたま降りる階も同じで、わたしの部屋の斜め前の部屋でした。
私は部屋へ入り広瀬すず似のカップルの事は忘れて、くつろいでいましたが明日着る服が無いので、ホテル内のコインランドリーへ洗濯へ行きました。
すると桐谷美玲に似た方がいて先に洗濯乾燥機をかけたみたいです。
可愛い子だなぁと思いながら私も空いてる洗濯乾燥機で洗濯します。洗濯機のモニターには50分と表示されます。
私は部屋へ戻り50分間テレビを見たりゴロゴロして過ごしました。
50分後、洗濯物を回収にコインランドリーへ行くと私一人、桐谷美玲似の洗濯乾燥機も終わっており、悪魔が私の耳元で囁きます。『今、あの中には桐谷美玲似の下着があるかもしれない』『見たいけどどうしようかな』
『バレないかな?』
気づいた時には桐谷美玲似の洗濯乾燥機の扉に手をかけてました。私は欲望に負けてそのまま扉を開きました。中には最近の大学生らしいガウチョパンツなど流行りの服に混ざり、前面に白いリボンのついた黄色い上下の下着がありました。
私はすかさずそれをポケットにしまいトイレへ向かいました。個室に篭り下着を広げてじっくり観察します。『あんなに可愛い子の服の下はこんな下着を着てるんだ』と思うだけで興奮します。
ただ、いつ桐谷美玲似の子が洗濯物を回収しにくるか分かりませんので、急いでパンツのクロッチの部分を亀頭に巻きつけてしごきます。
ブラジャーは顔に押しつけて乳首が当たるであろう所を舐めます。
普通に生活してたら絶対に触れないであろうすごく可愛い子のブラジャーとパンツが今私の手にありそれでオナニーをしている。
私は数秒で果ててしまいました。
クロッチの部分に全部出したかったですが5分の1くらいで我慢しました。
出てしまった精子はブラジャーに分けて乳首が当たるであろう所で薄くのばしました。
そしてトイレを後にしコインランドリーへ戻りました。
まだ桐谷美玲似の子は洗濯物を回収に来ていないかとバクバクしましたが、まだ回収してませんでしたのでそっと洗濯乾燥機へ戻しました。
その直後、桐谷美玲似の子が洗濯物を回収に来て手提げバックへ服と一緒に私の精子つきの下着もいれて帰っていきました。
桐谷美玲似の子が明日それを着ると思うと幸せです。
私も自分の洗濯物を回収し、部屋へ戻る為エレベーターで自分の部屋のある階へ昇りエレベーターを降りました。
すると時間はすでに12時半という事もあり普通なら静かなはずの廊下に『あっ…あ〜ん』『あっ、あ〜ん』と女性の声が聞こえてきます。最初は何の声か分からなかったのですが、私の部屋へ向かうに連れて大きくなっていきます。
ある部屋の中から聞こえてるみたいです。
その部屋はなんと、チェックインの時に見た広瀬すず似のカップルの部屋です。
私はその部屋の前で聴き耳を立てます。
『ジュぽっ、ジュぽっ』『ジュルっっジュルっっ』
明らかに音を立ててフェラをしてます。
気付いたら私は自然に自分のズボンを下ろしてました。
あんなに可愛い子がこんなにエッチな音を立ててフェラをするなんて、想像するだけでチ○コはビンビンです。
私も想像で広瀬すず似の子にフェラをされてるイメージをしてチ○コをしごきます。
すると一瞬部屋の中が静かになりました。
私はバレたのかな?と思い石のように静かに固まりました。
すると中からは『クチャっ…』『あん…』『クチョっクチャっ』『あっ…あーん!』とどんどん声が大きくなっていきます。
おそらく部屋が静かになった時に体勢を変えて今、広瀬すず似の女の子に彼氏が挿入しています。
私もイメージを再開し自分のチ○コをしごきます。
あんなに可愛い子がエッチな喘ぎ声を上げてて、しかもそれを私が聞いてるこの状況にとても興奮しました。
次に中からはベッドが軋む音と共に『ペチャっ』『んっ…』『ペチャっ』『んんっっ…』という音と、女の子の声が聞こえてきました。
おそらく今騎乗位をしています。
あんなに可愛い子が彼氏のチ○コに自分の気持ちい所を当たるよう一生懸命動いてるのを想像すると淫乱でたまりません。
清楚系の可愛い広瀬すず似の子がこんなに淫乱だとギャップでさらに興奮してきて私のチ○コをしごく手も早くなります。
部屋の中からする『気持ちぃよ』『気持ちぃ』『イキそう』『あ〜イク』『イクっ』という声と同時に私も果ててしまい部屋の前にぶちまけてしまいました。
ただ、そんな事よりも広瀬すず似の女の子が騎乗位で自分で腰を振ってイッた事に興奮し、そんな事はどうでもよくなりました。
その後は私は部屋へ戻りお風呂へ入り寝ました。
翌朝!チェックアウト30分前に私は部屋を出ました。すると私の階の部屋の扉がほとんど開いています。どうやら先にチェックアウトされた方や連泊ですでに出て行かれた方の部屋には一斉に扉を開けて順番にクリーニングや清掃が始まっているようです。
もちろん斜め前の広瀬すず似のカップルの部屋も空いています。
私は昨夜の現場を確認したく部屋を覗いてみました。
すると、スーツケースや衣類などがまだあります。連泊のようです。また私の脳裏に悪魔がやってきました。『あのスーツケースの中にはあの可愛い子の下着がある』『昨夜熱い夜の下着がある』と思いました。
清掃員を確認するとまだ1番奥の部屋を掃除しているようで、広瀬すず似の子の部屋に来るまでは時間がありそうでしたので、迷わず部屋へ侵入しスーツケースを広げ、下着を探しました。
下着は袋等には入っておらず、スーツケースを広げた瞬間に見つける事が出来ました。
私はそれをポケットへ入れ自分の部屋へ!
ポケットから出して広げてみると水色の前面にリボンが付いたタイプの下着でした。顔も清楚系で可愛ければ下着まで清楚系なんて完璧すぎます。さらには淫乱だなんて…もうあの子が尊くなってきました。
だがしかし、私は昨夜の事を思い出しながら水色の下着をベッドへ並べます。
私はその上へ乗り仮想セックスの開始です。名前は分かりませんが広瀬すずに似てたので『すずっ気持ちいよいよ』『すず中に入れるよ』と言いながら仰向けになりクロッチ部分でチ○コを包み込みしごきます。
昨夜ドア越しにイメージした騎乗位の再現です。
『すず気持ちい?』『すずイッていいよ』『淫乱なすずが好きだよ』『一緒にイこうね』『中に出すねっ』『すずイクっっ』と言いながら広瀬すず似の子の清楚な水色のパンツに全部出してしまいました。
今まででしてきた中で1番の快感で頭がボーッとしてしばらく起き上がれそうになかったのですが、清掃員が部屋を清掃する前に戻さないと大変な事になると思い気合で戻しました。
幸せな気持ちと背徳感とで複雑な気持ちになりました。
その後、チェックアウトの為にロビーへ降りた所、昨夜のコインランドリーの桐谷美玲似の子が昨夜あったガウチョパンツなどを着ていました。
という事は下着も私の精子つきの下着を着てる可能性が高く、心の中で『君の履いてる下着は前面にリボンのついた黄色の下着だよね。それ私の精子つきだよ。』と服の中を見透かしてるような気分になり興奮しました。
無事チェックアウトをすませホテルを後にしましたが、今だにあの時の興奮が忘れられず思い出してオナニーしています。
広瀬すず似の子と
桐谷美玲似の子と
今何してんのかなー?
終わり