暑くなってビアガーデンが盛況する時期ですね。
そこでふと、5年前、社会人1年目のときにあったことを思い出したので、書きます。
たいした話じゃございませんけど・・・。
今頃の時期でした。
ビアガーデンに同期の仲間と行きました。
そこの女性店員はいわゆるバドガールです。
だいたいイメージできるかと思いますが、上下がひとつに繋がったワンピース的なピッチピチの服で、下は丈の短いスカートになってる服装をした方々です。
そこで肉を食らいながら酒を浴びるように飲んだ僕は、途中トイレに行きたくなりました。
僕「ちょっとトイレ」
同期「おっ、吐くなよ〜」
同期「酔った勢いでバドガールにセクハラすんなよ〜」
そんな会話をしながら席を離れましたが、同期の仲間の言葉が現実になりました。
トイレに行く途中、テーブルとテーブルの間の狭い通路にバドガールが立っていました。
彼女は、通路に立ったまま片方のテーブルのほうを向いてオーダーを聞いていました。
ちなみに彼女は、マイナーかもですが、女優の永野芽郁ちゃん(ながのめい・今のコンタクトのアイシティのCMで、プールの監視員を演じてる娘)に似てました。
よって、勝手にメイちゃんと呼びます。
メイちゃんが狭い通路に立ってるので、通りにくい。
強引に通れば、彼女の尻が僕のチンコ、もしくは僕の尻に当たりそうでした。
そんなとき、メイちゃんの尻と露出した生足を見ながら、酔った僕にイタズラ心が生まれました。
(偶然当たったふりして、チンコを当ててやる〜)
そう考え、僕はメイちゃんの尻を凝視しながら、彼女の後ろを通過し始めます。
バドガール服の上から丸わかりな、メイちゃんのおっきなお尻。
それにムチムチの太もも。
よく目を凝らして見たら、ピッチピチの服なので、パンティラインがかすかに透けていました。
そんな彼女の後ろに差し掛かったとき、やはり僕のチンコがメイちゃんのおっきなお尻に当たりそうになりました。
僕のチンコの数センチ前に、メイちゃんのお尻が来ました。
さらに、メイちゃんの綺麗な黒髪が、僕の顔にくっつきそうになりました。
かすかに香るシャンプーの、女の子独特の、興奮する香り。
目の前には、肩にかかったブラかキャミソールの透けたラインが。
もう我慢できなくて、僕の肉棒はメイちゃんを欲して、伸び始めました。
(今だ!)
僕は腰を少し前に出しました。
つん・・・僕のズボンの先端が、メイちゃんの服に当たりました。
さらに腰を前に出しました。
ぷにっ・・・メイちゃんのスカートと僕のズボンを通り抜け、僕のチンコの先に、柔らかくて温かい、まるでマシュマロのような尻の感触が伝わります。
しかし、チンコが尻に当たったのにメイちゃんは全く動じません。
瞬間、僕は興奮で体がカアッと熱くなりました。
そしてそのまま卑猥な肉棒で、メイちゃんの尻を、彼女の丈の短いスカートの上から押していきます。
僕のチンコの先端が、ちょうどメイちゃんのお尻の割れ目あたりを突いてゆき、チンコをメイちゃんのお尻に埋めていきました。
さらに顔にも、メイちゃんの綺麗な髪の毛がガンガン当たり、気持ちよい女の子の髪の香りを食しました。
するとさすがにメイちゃん、お尻を左右にもぞもぞと、少し動かしました。
尻に密着していた僕のチンコも、左右に少しばかり振られます。
チンコに当たっていたメイちゃんのおっきなマシュマロが、僕のチンコをグニグニ動かします。
(なんて気持ちいいお尻なんだ・・・)とか思ってるうちに、メイちゃんは、お尻を前に引きました。
メイちゃんの尻をぐい〜っと押していた僕のチンコは、メイちゃんのスカートにギリギリ当たるか当たらないかくらいの距離に、少し離れました。
これ以上はもうあかんと思い、僕は大人しくメイちゃんの後ろを通り過ぎます。
メイちゃんの顔を彼女の斜め後ろから見てみたら、彼女は冷静かつ普通に、そのまま客のオーダーを聞いていました。
そしてメイちゃんの顔の下に目をやると、服の隙間からおっぱいの谷間が見えました。
真ん中に思いっきり谷間の縦線が入っていました。
推定Eカップくらいのなかなかのオッパイに、僕のチンコは再び撃チンされました。
我を忘れてトイレに駆け込み、即シコシコしました。
大量の精液がティッシュに溢れました。
チンコをよく拭き、トイレから出ました。
何ともいえぬ爽快感を感じながら席に戻る途中。
テーブルとテーブルの間の狭い通路で、あのメイちゃんとバッタリ鉢合わせになりました。
するとすぐメイちゃんが、客である僕に道を譲りました。
そこで何を血迷ったか、酔っ払った勢いで僕はメイちゃんに言いました。
僕「あの〜さっきはすみません」
メイ「?え?」
僕「いやあの、さっきあそこのテーブルあたりの通路でお客さんに注文聞かれてましたよね?あのとき後ろ通った際に、体めっちゃ当たってしまってすみません」
メイちゃんは一瞬ポカーンとしてから、表情が変わりました。
どうやら事を思い出し、動転したか
「え、あっ・・・すみません」
と何故か謝りました。
それも伏し目がちで。
そして苦笑いしながらささっと逃げていきました。
この反応は・・・やはり、チンコが当たっていたのに気付いていたか・・・。
そして僕は、何言ってんだと思って、我に返りました。
(やばい、チンコ当てたのは俺だって暴露したようなもんじゃん)と思いながら慌て、一気に酔いが冷めていきました。
そのあとは、ご飯もお酒もあまり喉を通らず、同僚たちの後ろにコソコソと隠れて逃げる気分で、店を出ました。
何も言われなくてよかった・・・。
お酒は怖いな、本当に気を付けようと反省しました。