私は大学1年の時に、バイト先の55歳のオジサマに処女を捧げました。
彼はバツ2の渋いイケメンのオジサマで、セックスの気持ち良さを教えてくれました。
でも、55歳のオジサマは時々勃起力が落ちてしまう事を悩んでいたので、ネットで調べてコックリングとエネマグラを通販で買ってオジサマのチンチンを元気にしていました。
でも、私が2年生を終えるとき、オジサマは転勤で遠方へ去ってしまい、私には自分で買ったコックリングとエネマグラが残されました。
大学3年になった時、近所のヒロシ君という中2の男の子の家庭教師を頼まれました。
ヒロシ君は、私が小6の頃に引っ越してきた男の子で、当時幼稚園児でした。
でも、ヒロシ君の部屋に入ると男臭くて、ヒロシ君も大人になってきたんだなと思いました。
夏休み、ヒロシ君を私の部屋に呼んで、私が中学時代に使っていた参考書を見せてあげました。
胡坐をかいて参考書を見てるヒロシ君の半ズボンの脇から、ヒロシ君のオチンチンが見えたとき、私はイケナイことを思いついてしまいました。
私は1階に降りて麦茶を注いでヒロシ君に差し出そうとするふりをして、ヒロシ君のズボンにこぼしました。
「あっ!ゴメン!ヒロシ君、脱いで!ああ、パンツも濡れちゃったね。全部脱いで。」
と言いながら無理やり下半身を露出させました。
ハンドタオルで拭きながら、さりげなくオチンチンに触れながら仮性包茎を剥いて亀頭を擦りました。
ムクムクと勃起してくるオチンチンを見て、
「やだあ、ヒロシ君、勃起してきたわよ・・・」
というと、ヒロシ君は真っ赤な顔で俯きました。
目の前でピクピク勃起したままどうしていいかわからなくなっているヒロシ君に、
「あら、ヒロシ君、恥垢がついてるわよ。ダメじゃない。」
そう言って、ヒロシ君のオチンチンの皮を思い切り剥きました。
そこは黄色い恥垢が張り付いていたので、ウェットティッシュで拭きながら、
「ヒロシ君、お風呂に入ったら皮を剥いて、綺麗に洗うのよ。これじゃ、女の子にモテないわよ・・・」
亀頭を丁寧に拭きながら、刺激を与えていくと、ヒロシ君はウットリとした顔になっていきました。
剥き出た敏感な亀頭はまだナマ白く、拭くほどにビクビクして、
「あっ・・・ああっ・・・」
と喘ぎ声が漏れました。
「あれ、ヒロシ君ったら、変な声出しちゃって、もしかして、気持ちいいの?」
ヒロシ君は真っ赤っかになりました。
「ヒロシ君、ここに座りなさい・・・」
ヒロシ君を椅子に座らせて、私はヒロシ君の背後に回ってヒロシ君のオチンチンを右手でそっと握りました。
「こんなになっちゃったら、治まりがつかないでしょ?特別よ。」
左手には万が一のためにティッシュを持ちながら、オチンチンを扱くのではなく、射精するにはちょっと刺激が少ない撫で撫でをしてあげました。
イキたくてもイケない、もどかしい快感の連続・・・ヒロシ君はハアハアと息が荒くなっていました。
「ヒロシ君、イキそう?」
「え?」
「そろそろ射精しそう?」
「射精って?」
13歳の中2男子が射精を知らない?ウソ~・・・もしかしてオナニーもしたことないとか・・・
「オナニーはするんでしょ?」
「え?」
とぼけているのかと思って、撫で撫でじゃなく扱いてやりました。
「あううっ!」
ヒロシ君の腰がブルブル震えたかと思うと、オチンチンがブワッと膨らむような感覚を右手に感じ、あわてて左手に持つティッシュをオチンチンの前面に被せました。
ピュルルルルルル~~~っと勢いよく飛び出た精液に、ヒロシ君は、
「ああああ~~~」
と声をあげました。
この後、ヒロシ君は私のオチンチン奴隷になったことは言うまでもありません。
何度も射精してタマタマが空っぽになっても、一度覚えた射精の快感を求めるヒロシ君は私にお股を拡げて甘えました。
私は、オジサマが残していったエネマグラを使って、ヒロシ君のアナルに挿入して前立腺責めとコックリングの血流止めで勃起させて、撫で撫で攻撃でいたぶりました。
ハアハアしながら腰が動くヒロシ君がビクンとなっても射精はせず、空砲を打つのですが、その空砲でも快感はあるようで次第にチンチンが萎えていきました。
それでもエネマグラをツンツンさせてあげると、再びムクムクと勃起してくるのです。
そんなことをしていた私ですが、ヒロシ君のオチンチンを玩具にするだけで、決してセックスはしませんでした。
ヒロシ君が中3になり、私も大学4年生、就活の合間を縫って家庭教師は高校受験の追い上げです。
私が就職を決めたあと、ヒロシ君も推薦で高校進学を決めました。
実家通学だった私は、卒業後に離れ離れになる大学の友達のアパートにヒロシ君を連れてゆき、二人で裸にしてヒロシ君を縛り上げ、足を開いたまま柱に括りつけて苛めました。
サディスティックな友達は、ヒロシ君のオチンチンをまるでチャーシューのように紐で縛ったと思ったら、タマタマまで片方ずつ紐で縛り、紐の先端にS字フックをつけて色んなものをぶら下げました。
ビニョーンとタマタマが信じられないくらい伸びて、縛られたオチンチンは血管を浮きだたせながらユラユラしていました。
ヒロシ君は、オチンチンの先端からおツユが糸を引いて、友達に亀頭責めを受けて悶絶していました。
「ボク、イキたい?ほうら、亀頭が気持ちいいでしょ。でも簡単にはイカしてあげなーい。」
そういうと、友達は携帯電話を取り出して、中3少年がマゾ調教されている恥ずかしい姿を写メにおさめていました。
「うっ、ううっ・・・」
ヒロシ君は、あまりの羞恥と焦らされた快感で涙目になっていました。
それは、見ていて可愛そうなくらいでした。
片方ずつ縛られて引き伸ばされたタマタマと、チャーシューのように縛られたオチンチンを凌辱されるヒロシ君に、その時、愛しい気持ちが湧いてきました。
「そろそろ仕上げね・・・」
友達は洗面器を持ち出してヒロシ君のオチンチンをシコシコ扱き始めると、ピュピュピュピュピューーーっと勢いよく洗面器に射精して、ヒロシ君は呆然と宙を見つめていました。
帰り道、私は友達がしたあまりの仕打ちに、
「ごめんね、ヒロシ君。あんなにひどいことするとは思わなかったんだ・・・」
と言って抱きしめました。
ヒロシ君は、私の耳元で、
「大丈夫だよ。お姉ちゃんが喜んでくれるなら、僕、何でもするよ。僕、お姉ちゃんのことが好きだから・・・」
私は今年34歳、結婚7年になります。
夫は27歳でオチンチン奴隷のマゾ男のヒロシ君です。
私たちのセックスは基本的に騎乗位、私が夫に跨って腰を振ります。
私が満足するまで射精をしてはいけない約束ですが、万が一射精をすれば、エネマグラとコックリングの刑が待っているのです。
でも最近は、エネマグラとコックリングの刑を受けたくてわざと早目に射精しているような気がしています。
そろそろ、もっとキツイお仕置きを考えなければと思っています。