ヒッチハイクの男の子拾って一晩お泊まりした

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五月中旬

友達のさやかと温泉旅館に行く途中ヒッチハイクしてる人を見た

一旦通り過ごしたけど乗せてやるかと考えその人を乗せてあげた

車内で話した

名前は『山中ゆうだい』20才になったので四国一周ヒッチハイクの旅をしてると言った

今夜泊まるとこは?聞くと特に決めてない野宿か安い宿探すと

ならついでだからあたしらと旅館に泊まるか?と提案

少し考える

お金あんまり持ってないからと言った

それなら心配しなくていいよ

今から行く旅館、三人予約してたけど一人ドタキャンしたので代わりにゆうだい君がくれば無駄にならないし

それならお願いしますと言ってきた

旅館に到着

仲居さんに案内されて部屋に入った

けっこう広い部屋

ゴールデンウィーク過ぎたのでこの日の客はあたしらだけだったので貸し切り状態

さっそく浴衣に着替える

ゆうだい君は戸惑ってた

さやか『ゆうだい君も着替えたら?』

ゆうだい『あっはい』

こっちを見ないように着替えた

夕食は八時頃に、それまでまだ時間あるので露天風呂に入る事にした

あたし『それじゃ、また後でね。ゆうだい君もゆっくり温泉入ってきいや』

温泉に入った

隣は男湯

ゆうだい君が入ってきた様子

さやか『ねえ、今日はあたしらだけだったよね』

あたし『うん、そうだね』

さやか『なら今男湯ゆうだい君だけだよね』

あたし『そうだね』・・・

さやか『男湯行くか?』

あたし『あたしもそう考えてた』

二人ニヤリと笑う

タオルを身体の前にかける

おっぱいとお股が少し隠れる程度

男湯のドアをそっと開けた

背中をこっちに向けて湯に浸かってる

そっと近づいて『湯加減どう?』と声かけた

ゆうだい『うわっ』

さっとゆうだいの両横に浸かった

ゆうだい『誰か来たらどうするんですか?』

あたし『今日はうちらだけだから誰も来ないよ』

ゆうだい君は女性が入ってくるとは思わなかったらしくタオルは後ろに置いてる

慌ててタオルを取ろうとした

さやかがぱっとタオルを取った

さやか『渡さないよ』

手でおちんちんを隠した

あたしらもタオルを取った

ゆうだい『あああ』

二人ゆうだい君におっぱい見せた

さやか『どっちがおっぱいおっきい?』

顔をそむける

あたし『ちゃんと見て』

ゆうだい『ど、どっちもおっきいです』

さやか『身体洗ってあげるから出て』

おちんちんを隠しながら湯船から出た

椅子に座らせた

さやかが背中を洗う

あたしが前を洗ってあげた

おちんちんの当たりを触る

ゆうだい『そこは自分でやります』

さやか『だ〜め』

後ろからゆうだい君の手を押さえた

泡立ておちんちんを洗った

もうおっきくなってる

上下にしごくように洗った

ゆうだい『あああっ』

あたし『気持ちいいの?』

ゆうだい『うん』

腰がピクンとなる

あたし『あっいきそうでしょ?』

ゆうだい『ううう』

あたし『まだ出しちゃダメだよ』手を止めた

さっとお湯かけて洗い流した

けっこうおちんちんでかい

ぱくっと口に含んだ

ゆうだい『あああっだめですよ』

あたし『やめる?』

ゆうだい『いや、やめないで』

さやか『正直でよろしい、最後までやっちゃいな』

おちんちんくわえてじゅるじゅる吸ってやった

ゆうだい『あああっ出る』

口にいっぱいだした

ためらわず、んっと飲んだ

ハアハアと御疲れ気味

また湯に浸かった

少し温まって風呂から出た

部屋に戻り食事くるまでのんびり

浴衣着てるけど、前ははだけたまま

おっぱいとかあそこ見せまくり

ゆうだい君のモジモジするとこが可愛いな

食事済ませ、就寝

ゆうだい君を真ん中にして布団に入った

事前にさやかと打ち合わせ

あたしがゆうだい君にキスをしたさやかが浴衣を脱ぎおちんちんを触る

ゆうだい君も慣れたのか、身体をあたしらに預ける

さやかが布団に潜りこみおちんちんをくわえた

気持ちよさそうな顔になってる

布団をがばっとのけた

ちゅぱちゅぱおちんちんをしゃぶり続ける

んんんと唸ってる

さやか『お姉さんに任せとき』

実はあたしら現役のソープ嬢

さやかがゆうだい君の上に跨がりおちんちんを入れた

ゆうだい『あああっ』

さやかが腰振りまくり

あたしはゆうだい君にキスしまくり

さやか『んんん、おっきいね。きっついわ』

ゆうだい君嬉しそう

さやか『んはあっ、いいよ』

ゆうだい『あああっもう出ちゃう』

さやか『いいよ、いっぱい出して』

腰を上下に動かした

ぐちょぐちょといやらしい音

ゆうだい『うっ出る』

さやか『んはあっ』

ゆうだい『ハアハア、中で出しちゃった』

あたし『もっかいできる?』

ゆうだい『もう無理かも』

あたし『何言ってんの。若いからいけるでしょ』

おちんちんをくわえた

しゃぶるけど元気にならない

あたし『元気になってよ』

ゆうだい『ちんぽ痛い』

ええ、できないの?

惜しいけど無理はできないね

寝る事にした

翌朝

あたしが起きたとき、さやかとゆうだい君はまだ寝てる

ゆうだい君のおちんちんをくわえた

しゃぶってるとおっきくなった

ゆうだい『んんっ』

あたし『起きた?』

ゆうだい『うん、おは・・・あっ』

状況把握

あたし『えっちしよ』

ゆうだい君に跨がった

さやか『おっ、やってるね』

さやかも起きた

さやか『見ててやるから』

横で寝ころんだまま見てる

腰をグリグリ擦りつけた

ゆうだい『ううう』

下からグイグイ突き上げてきた

ゆうだい『中で出すよ』

あたし『いいよ』

グイグイ突き上げて『ああっ、出る』

中で出した

おちんちん抜いたらさやかがぱくっとおちんちんくわえた

じゅぽじゅぽとお掃除フェラ

ゆうだい『うはっ』

さやか『いい思い出になった』

朝食済ませ帰り支度

ゆうだい『写真撮っていいですか?』

あたし『いいけど』

ゆうだい君は今まで乗せてくれた人にの写真を数枚録り日記にその人の特長とか思い出を書いてるらしい

かなりいいカメラを持ってた

三枚撮った

あたし『裸の写真は?

ゆうだい『現像するのに恥ずかしいからいいよ』

さやか『スマホで撮れば?』

あたし『そうしなよ』

二人服脱いだ

数枚撮った

旅館出て少し離れたとこで車止めた

さやか『じゃ、元気でね』

ゆうだい『色々とありがとう』

あたし『近くに来たら連絡して。また会えるかも』

ささっと紙に電番と県と市だけ書いて渡した

ゆうだい『ありがとう』

歩いて離れていった

また会えるかな

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