さて、前作の続きを話そう。
俺が中学三年生の時。
この時になっても、俺は胸チラを狙い続けていた。
女子はもうみんなおっぱいは大きくなって、大きい子ではFカップはある。
そして、下校中にある事件は起こった。
例のFが、部活で学校の外周を走っていたのだ。
その時、俺は衝撃をうけた。
あんなにちいさかったおっぱいが、いまめちゃくちゃ揺れている。
少なくともDはあるだろう。
俺はその日、家で抜いた。
当然おかずはFだ。
彼女の体を想像するだけで勃起する。
そしてその揺れを見たのから2ヶ月後。
ついに転機は訪れた。
Fが俺と同じ塾に入ってきたのだ。
帰る方向が同じなのと、授業が終わるのは夜遅いのに、彼女も俺も自転車で塾に来ていたので、よく帰りは一緒に帰ることが多かった。
とある日の帰り。
いつも通り、Fと一緒に帰っていた。
突然、彼女は俺に聞いてきた。
「ねぇねぇ、男子ってどれくらいの頻度でオナニーするの?」
当然、単刀直入すぎてビビった。
俺は、
「んー、週3ぐらいじゃね?」
と適当に答えた。
Fは、ふぅん、という反応だった。
続いて、俺は聞いた。
「Fは週何回オナニーしてるの?」
彼女はちょっと硬直したようにも見えたが、普通に答えてくれた。
「私は週4だよ、でも気まぐれかな?」
当然、週4でオナニーをしているFの姿を想像した俺は、もう勃起している。
この後も、エロい話が続いた。
そして、俺の発言から一線を超えてしまった。
「そういえば、Fのおっぱいって何カップ?」
これにはFも少し驚きを隠せない。
驚きながらも彼女は、
「うーん、Eかな?」
と答えた。
「良かったらもんでみる?」
これで来た、と思った。
でも、即答したらさすがにやばい。
ちょっと躊躇したような表情を見せて、言った。
「ほんとに、、いいの??」
もちろん、こんな気持ちは微塵もない。
早く揉みたいに決まっている。
でも、Fは優しかった。
「いいよ、全然。」
そして俺らは近所の空き家まで移動した。
そこはどこからも見えない、死角だった。
空き家に着いた。
服はさすがに脱いでくれなかった。
けれども、俺は彼女の胸をいっぱい揉んだ。
柔らかい。
張りがある。
気持ちいい。
素晴らしい。
言葉では表せないほどの感動だ。
それに乗って、Fもエロい声をあげる。
「あ、ああーん!」
これで俺の理性は吹っ飛んだ。
ついで服の中に手を入れ、ブラの上から揉み始めた。
よりおっぱいの感覚を感じる。
より柔らかみ、張りは増す。
俺はもうフル勃起だ。
服の上からでもわかる。
Fもそれに気づいたのか、俺の息子を触ってきた。
「このまま、やっちゃお、、」
当然俺は承諾した。
まず、そのまま服を脱がせる。
そして、Fはすっぽんぽんの状態となった。
まず、ディープキスから。
当然俺も彼女も初体験だが、AVなどを見て流れなどは知っている。
俺は丹念に舌を絡めて唾液を交換した。
ついでおれは首筋へと舐める箇所を移した。
彼女はもう喘いでいる。
「ああ、めっちゃ気持ちいいよ、、」
そして脇を経由した後に、右の乳へ行く。
左手で左房を揉みながら、外からゆっくりと右房を舐めた。
しかし、まだ乳首は攻撃しない。
Fは焦れったくなってきている。
「ねぇ、早く乳首舐めてよ、、」
「舐めて欲しいの?」
俺は煽るように聞いた。
もう理性なんか存在しない。
「どんどん舐めて!!」
その言葉の瞬間、乳首に吸い付いた。
あの時衝撃を受けた乳首を、今舐めている。
小学生の時から舐めたかった乳首が、ここにある。
とてもエロい感情になった。
彼女は、近所に聞こえるかもしれないような大声で喘いだ。
「ああーん!めっちゃ気持ちいいよ!!」
じっくりおっぱいを堪能した。
次に、下へ行った。
もう、ぐっしょ濡れである。
しっかり生えたジャングルの陰毛と絡んで、ぐしょぐしょになっている。
これを見てまた興奮した。
「もうビショ濡れじゃん、、」
彼女は恥ずかしそうな表情になって、M字に足を開いた。
まず、手で愛液を絡めながら、まんこを舐める。
しかし、この時もまだクリトリスへは行かない。
「ねぇねぇ、早く舐めてよ。」
「どこ?」
俺は煽るように聞く。
「クリ、、ト、、、リス、、」
彼女は喘ぎながら言った。
そしてしゃぶりつく。
「ああーん!気持ちいいよ、いく、いく!」
そしてすぐイッた。
腰が痙攣している。
「過去一気持ちよかった、、」
Fは今までのオナニーでもここまでいったことはないようである。
ついでフェラに移った。
もうギンギンになってる俺の息子を、彼女は一生懸命舐めてくれた。
「ああ、F、めっちゃ気持ちいいよ。」
俺も気持ちいい声が漏れた。
こんな気持ちいい感覚は初めてだ。
そして、俺は口の中で果てた。
さあ、いよいよ本番だ。
俺は彼女に、
「入れるよ、、」
と言うと、Fは、
「お願い、中に出して!」
俺はよっしゃー!と思った。
そして挿入へ。
Fのグチョグチョになったジャングルへ息子を押し込む。
だが、まんこがキツすぎてなかなか入らない。
俺はゆっくりと中に入れた、というが入れにいったが、突然、ヌルヌル、と入った。
「ああーん!ああーん!めっちゃ痛い!」
喘ぎ声が響く。
俺は少し罪悪感を感じながらも、構わずピストンをする。
動きに連動して、彼女も喘ぎ声を発する。
「あん!あん!あん!」
もう興奮度MAXだ。
あの時、胸チラした子と、いまやってる。
それだけでもうエロかった。
とか考えているうちに、もう俺は中で果てそうになっていた。
Fの締め付けがどんどん強くなる。
「あ、ああーん!!」
彼女はいったようだ。
と、同時にまんこがキツく締まり、俺もいってしまった。
「なんか暖かい、、、」
それがFの感想だ。
ついでバックへ。
四つん這いになった彼女に挿入する。
相変わらず、締め付けがすごい。
初体験なのに、そう感じた。
ピストンと同時に、パン、パン、という音が室内に響き渡る。
俺はFのおっパイを揉みながら、ピストンを続けた。
「あん!あん!」
相変わらず元気な喘ぎ声が響く。
そして、今日3回目とは思えないほどの大量の精子をばらまいた。
まだFはやる気である。
「騎乗位、、やろ、、」
俺が言わせてないのに、まるで言わせているような言い方だ。
当然、断るわけがない。
俺は仰向けになって、Fが上に乗った。
でも、俺はもう4回目だから、さすがに全然イカない。
しかし、Fはすぐに果てていた。
相変わらず、締め付けがえぐい。
これで終わりだと思って、服を着ようとしたが、その時に彼女はいった。
「最後、正常位で終わろ、」
こいつ、SEX中毒かよ!
俺は思った。
そして挿入。
最初よりかはすんなり入った、
と思いきや、最初よりもさらに奥まで入ってしまった。
「ああ、っ、、うぅっ、、」
彼女は痛そうな表情を隠せない。
俺はピストンを始める。
でも、全然イカない。
俺不感症かよ、、と思った。
Fは、もうすぐ果てそうだ。
だか、構わずピストンを続ける。
「やばい、イク、イクーー!!」
Fの腰が大きく痙攣した。
そして、Fのまんこがきつく締まる。
その時、俺は再びいきそうになった。
ピストンを必死で続ける俺。
「ちょっと、あたしもう耐えられないよ、、」
もうFは限界のようだ。
そして、彼女の2回目のイク瞬間、俺も中で果てた。
さっき出せなかった分、今回は大量に出した。
「あ、あぁー。」
「あーーん!!」
2人の喘ぎ声がハモった。
この体験は一生忘れない。
幼稚な文章にお付き合い頂きありがとうございました。