パート先のスーパー銭湯で色んな男性のを…の続き

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念願のトモくんの勃起チンポを見れて、大満足しましたが、翌日になると、うまく会話を弾ませて

“ちょっとぐらい触ってあげればよかった…”と後悔するようになり、一週間も経つと

「触りたい」

「しゃぶりたい」

という気持ちが抑えられなくなっていました。

それと、もっと見られたいという気持ちも強くなり、脇の下や半ケツだけでなく

「乳首も陰毛も肛門もアソコも全て見られたい」

と思うようになりました。

あれからトモくんは、しばらく閉店間際には来ませんでした。

と言っても日中は来ますので、軽く挨拶しつつ相変わらずチンポは拝見させてもらいましたが。

あんなにドキドキする体験をしたのだから、また絶対に閉店間際に来ると信じ、じっくり作戦を考えました。

まず露出については、やはり仕事中のあの状況での露出は、他に方法が思いつきませんでした。

お触りについては、とにかく会話して

「ホント元気ねぇ」

なんて言いつつ触る、ぐらいなら出来るかなと考えていました。

より興奮させてあげられるように、いやらしい言葉もいっぱい考えておきました。

3週間が経った頃、ようやくチャンスがやってきました。

23時過ぎ、トモくんを見ただけで心臓がバクバクしました。

前回と同じように、ズボンの下はノーパンになり、男湯へ向かいました。

その日は結構強い雨が降っていたせいもあり、入り終えて脱衣所にいる人を除けば、お客さんはトモくんだけでした。

トモくんがサウナに入ったのを確認し、少し間を置いてから私もサウナへ行き、早速く声をかけました。

「こんばんは、今日もゆっくり入ってていいですよぉ」

トモ「あ、すいません」

「この前はありがとう」

トモ「え、何がですか」

「いいもの見せてもらって」

トモ「え、あ、いや…」

「あんなビンビンのチンポ久々に見ましたよぉ、しかもこんなイケメンの。ゴメンね、こんなおばさんが見ちゃって」

トモ「あ、いや、そんな事ないですよ、綺麗ですよ」

トモくんの予想外の一言に動揺してしまい

「やだぁ〜」

と笑って誤魔化すのが精一杯でした。

頭の中で

「綺麗って何が?私の事?私の事だよね?」

と考えながら、心臓がドキドキです。

自分で言うのもなんですが、私は学生時代は結構モテました。

でも、30過ぎて20歳ちょっとの男の子に綺麗なんて言われるとは思ってもみませんでした。

とりあえずタオルの片付けをしながら、気持ちを落ち着かせました。

しかし、トモくんのチンポに反応がありません。

とにかくサウナの中なので急がないと、という焦りと、暑さと興奮による判断力が低下が私を大胆にさせました。

いやらしい言葉攻めするにも、会話のきっかけが掴めなかった私は、また半ケツ作戦に出ました。

今日もトモくんは3段あるうちの1段目に座っています。

今回は目の前の床ではなく、トモくんの顔のすぐ近くの2段目にお尻を向けてしゃがむ作戦です。

スキを見てズボンを下ろしましたが、焦りで上手くいかず不十分でした(多分割れ目が2〜3cm出るぐらい)。

2回目も上手くいかず、3回目に思いっきり下ろしたら、ほぼお尻が丸出し、前も少し陰毛が出るぐらいまで下りてしまいました。

Tシャツは長めなので、直立では陰毛もお尻も見えない状態です。

冷静に考えれば、あまりに不自然なズボンのずり落ち方ですが、当然この時は冷静なわけがなく、その状態で作戦実行しました。

作戦通り2段目のトモくんの顔の横でお尻を向けてしゃがんだ時、”やり過ぎた!”と思いました。

しゃがんだ際にさらにズボンがずり落ち、肛門丸出し状態になってしまったからです。

少し下の角度から覗き込めば、肛門丸見えです。

しかし見られる快感と勃起させたい欲求には勝てず、

「わざと見せてるのがバレてもいいや」

という気持ちで、タオルの片付けをしながら正面のガラスに写ったトモくんを見ると、まさに下から覗きこんでいました。

トモくんの顔と私の肛門との距離はおそらく20cmほどでした。

肛門のシワも肛門の回りの毛も見られてる快感に手を震わせながら、ガラスに写ったトモくんのチンポは、隠される事なくフル勃起です。

段を降りながらさりげなく振り返り、チンポを見つめながら、いやらしい言葉を言ってもっと興奮させようと思いました。

「また大きくなってるぅ」

トモ「すいません」

「もっとよく見ていいですか?」

トモ「あ、はい、見てください」

チンポに20cmぐらいまで顔を近づけ、

「すごーい、チンポの裏側丸見えだよぉ」

トモ「ハァハァ…」

「気持ちいいの?金玉上がってきてるよぉ」

トモ「ハァハァ」

「亀頭がテッカテカだよぉ」

トモ「アァ…」

などと会話し、いよいよ

「ほんと元気だねぇ」

とか言いながら、触ろうとした時、なんとトモくんが

「すいません、もう我慢できないんで出していいですか?」

と言ってチンポをしごきだしたんです。

心の中で

『え、ウソ、トモくんの射精が見れるの?』

と思いながら、私も興奮はMAXになり、

「いいよ、私をおかずにしてくれるの?」

トモ「はい、大好きです」

「え、大好きって私が?」

トモ「はい、大好きです、憧れなんです」

「私みたいなおばさんが?」

トモ「そんな事ないです、凄い美人です、よく顔を見せてください」

トモくんは立ち上がって顔と顔の距離が30cmぐらいまで近づきました。

今思うとトモくんはキスをしたかったのだと思いますが、大好きと言われてすっかり舞い上がっていた私はそれに気づかず、

「顔だけでいいの?」

トモ「え」

「絶対内緒だよ」

と言って、ズボンを下ろし、Tシャツを捲り上げ、陰毛をさらけ出しました。

トモくんに陰毛を見られてアソコは大洪水、床にポタポタと滴るほどでした。

「剛毛で恥ずかしいよぉ」

トモ「すっごいエロくて最高です」

「じゃあマン毛にチンポこすりつけてもいいよ」

そう言うと、すぐに私の腰に手を回して擦りつけてきましま。

「気持ちいい?」

トモ「ハァ、はい」

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」

私はついに、トモくんのチンポに手をやりました。

ドクドクと脈打つのがわかり、亀頭はガマン汁でヌルヌルでした。

しごき始めてすぐ、

トモ「あ、イキそうです」

「え、じゃあ私のマン毛に出して」

トモ「あ、はい、イキます」

トモくんの大量の精子が私の手とお腹と陰毛にかかりました。

「すごーい、濃いーのいっぱい出たぁ」

と言いながら、手についた精子を目の前で舐めた後、

「キレイにしてあげるね」

と言って、お掃除フェラをしてあげました。

夢にまで見たトモくんのチンポをしゃぶりながら、

『これをAさんとBさんに自慢したい』

と思いましたが、さすがに言えませんでした。

その後トモくんとは2回エッチしました(これは言いました)。

今ではたまにメールする程度です。

トモくんとの出会いで、やっぱり旦那がいる以上、エッチは控えようと思う反面、露出の快感を覚えました。

今は、エッチなしの健全な(?)露出プレーを楽しんでいます。

もちろん、相変わらず仕事場ではチンポ見放題です。

次に投稿する時は、私の露出体験を告白したいと思います。

■続き
私の体験を少しはご覧になっていただいているようなので、トモくんとのSEXまでの話を書いてみたいと思います。

あの一件以降もトモくんは普通に銭湯に来てくれ、だいぶフレンドリーに話すようになりました。

それはそうですよね、トモくんからしてみれば勃起したチンポを見られただけでなく射精までして、私も陰毛と肛門をさらけ出したあげくフェラチオまでしたのですから。

最初は

「今日は暑いね」

とか

「久しぶりだね、最近来てた?」

ぐらいの会話をしながら目の保養をする程度でしたが、だんだんエスカレートしていくと、周りに人がいない時などはすれ違いざまにチンポを鷲掴みしたりするようになりました。

トモくんも周りに人がいない時を見計らって勃起したチンポを見せてきたりして、そんな時は触ってあげたり、一瞬だけパクッと咥えてあげたりしました。

「見られるの好きだね」

とか

「私も見るの大好き」

とか言ってみると、トモくんは

「もっとよく見てください」

とか

「今日もなつみさんでオナニーします」

なんて言ってました。

そのうち、このトモくんとの関係を人に話したいという思いが強くなっていきました。

話すとしたらAさんとBさんしかいないのですが、この前の一件は特殊な事件として話したものの、最近の状況は話していませんでした。

やはり仕事中に、日常的にチンポを触ったりくわえたりしてるというのはやりすぎかなと思いまして。

ですが、ある日我慢できずに話してみると二人とも爆笑しながら

「今度私達にも見せてよ」

と言ってきました。

その時、大好きなトモくんの勃起したチンポが二人に見られると思うとなぜか心臓がドキドキするほど興奮し、チャンスがあればと約束しました。

そしてチャンスがやってきました。

平日の閉店間際、客はトモくん一人で私達三人が揃ってたんです。

トモくんが脱衣場で最後の一人になったのを見計らって、私は脱衣場の片付け、二人は浴室の片付けをしながら、勃起したら二人を呼ぶことにして、さっそくトモくんに話しかけました。

「こんな時間に来て、また触ってほしいんでしょ〜?」

トモ「はい、すいません」

なんて言いながらチンポを触りつつ、

「今日は特別だよ、久々に見せてあげる」

と言ってズボンとパンツを下ろし、陰毛をさらけ出しました。

トモくんのチンポはムクムクと大きくなりすぐにフル勃起状態になりました。

私もパンツ脱ぎたてで逆立った未処理の剛毛な陰毛を見られ、興奮しました。

「お願いがあるんだけど、いい?」

トモ「はい、なんでも」

「今お風呂場にいる二人がね、トモくんの勃起したチンポ見たいんだって。見せてあげて」

トモ「えっ?・・・あぁ、は、はい」

トモくんは緊張と興奮に声を震わせてるようでした。

二人を呼ぶと、トモくんをロッカーに寄りかかりながら立った状態にして、二人はしゃがんで爆笑しながらチンポを見始めました。

チンポと二人の顔は30㎝程です。

二人のギラギラした視線の先にヒクヒクと動く私の大好きなトモくんのチンポが。

すると、Aさんが

「こんなにビンビンじゃおさまらないでしょ、出しちゃえ出しちゃえw」

「なっちゃん出してあげればw」

と言ったんです。

私は内心トモくんの射精が二人に見られてしまう、と思うと興奮しチンポを触ってあげました。

すると今度はBさんが

「私にも触らせてぇ」

と、チンポをさわり出したんです。

トモくんのチンポをBさんが触ってる、と思うとさらに興奮しました。

ですが、この後です。

なんとテンションの上がったBさんが

「とどめだ」

と言って、チンポをしゃぶり出したんです。

目の前で行われるBさんのフェラチオとてもいやらしく、悔しさと興奮を同時に味わう感じでした。

そして、トモくんはBさんの口の中に果て、Bさんは

「若い子の精子はおいしいわね」

と言って、飲んでしまいました。

さすがにこれは悔しさの方が強く、Bさんに先を越されたくないという思いもあり、後日メアド交換して連絡を取ってSEXにいたりました。

その時のSEXは、今までにない激しくていやらしいものでした。

お互いの全てを見せあい、69どころかお互いの肛門も舐めあい、中出しまでしてしまいました。

今でも思い出してオナニーしてしまいます。

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