パート先からの帰宅と同時に襲われました

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4年前に主人を亡くした49才の未亡人です。子供はいません。

昨年の7月にレイプされました。

夜9時頃にパート先から帰宅し、玄関を開けると後ろから押されて男が一緒に入ってきました。

鍵を閉めた男が振り向くと同時にナイフを見せられました。

小心者の私は声を出せず震えてしまいました。

男に言われるまま奥の部屋へ行き押入れから布団を出して敷きました。

「動いたら刺すぞ」「殺すぞ」と言われ身動き一つ取れませんでした。

裸にされて布団に寝かされました。

男は私を睨みながら全裸になり飛び掛かってきました。

煙草臭い口で唇を吸われ身体中を弄ばれました。

クンニをされているうちに濡れ始めてしまいました。

そして男のモノを無理やりで入れられました。

十分に濡れていなかったので少し痛かったです。

男は腰を動かしてきました。

そのうち濡れたお陰で痛みは和らぎました。

ひたすら腰を動かす男に「声出せよ」と言われましたが快感など全くありませんでした。

涙がボロボロ出てきて横を向き壁を見ながら終わるのを待ってました。

やがて男の動きが止まり、中に熱い精子が流れる感じが分かりました。

男は服を着て私は布団の上で横になったまま啜り泣いてました。

するとカシャッ!と音が聴こえ男を見るとまたカシャッ!と写真を撮られました。

脅されて口止めをされ男は帰って行きました。

3日後の夜またその男が押し入ってきました。

勇気を出して声を振り絞って「帰ってください」と言いました。

「今日で終わりにする」「もう一回」と言われ3日前の再現でした。

「綺麗な肌」「狭くていい」と言われました。

終わったあとに「これを貰う」と、なんの色気もない白いブラと白いパンツをポケットに入れて男は帰って行きました。

男は二度と私の前に現れることがなくなりました。

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