パート人妻との関係

Hatch コメントはまだありません

私55歳。小さな食品会社の専務をしております。

4年半くらい前のことです。

当時51歳。その3年前に妻を病気で亡くし、長男23歳は、違う都市で働き始め、長女19歳は地元の大学、私の母75歳の4人で暮らしていました。

毎年、秋に社員旅行をしております。50名ほどの従業員が数名に分かれて旅行に出かけています。社用車に同乗することで経費削減になる理由からです。

私は、営業2名(45歳のガッチリ型と32歳のちょっとオタク系の2名)、総務課長42歳、営業事務の女性2名(28歳のポッチャリの里香ちゃん、39歳のパートの真理さん)の6名で温泉に向かいました。

温泉に入り、夕食が終わり私と経理課長の部屋で飲みなおすことにしました。ただ、営業の2名とも下戸で夕食のときにビールをコップに4、5杯飲んだだけですが、ダウンしてしまい、自分たちの部屋で寝てしまいました。

残りの4人で飲むことになり、会社への愚痴で大盛り上がりしました。みんな大分、酔いが回ってきて、里香ちゃんが。

「みなさ~ん!せっかくなので王様ゲームしましょうよ」大きな声で言うと、テーブルにあった未使用の割りばしの先に印をつけました。ご存じの通り、最初、王様の命令は軽めです。場が盛り上がるにつれて、命令がエスカレートすることがお決まりで、それを承知でゲームを楽しみます。

ゲームが始まり、一気飲み、ハグ、フレンチキスなど一連のことが終わると。

「私が王様。2番と4番。ダ~レ?」私が2番、真理さんが4番でした。王様の命令は私が真理さんの胸を、真理さんは私の股間をそれぞれ浴衣の上から10秒間、揉むことでした。

「里香ちゃん。これはセクハラになるからマズいよ」私が止めようとすると。

「これはゲーム。だからセクハラにはなりませんよね。真理さん」真理さんも。

「専務。ゲーム。ゲーム。セクハラで訴えたりしませんから。楽しみましょう」いつになく明るく、ノリノリの真理さん。里香ちゃんの《ヨーイ。スタート》かけ声で、私は真理さんの片方の胸を浴衣の上から触りました。

想像していたよりも大きな胸を、できるだけ優しく揉んでいると、真理さんも恥ずかしがりながら、私の股間を触り、握るように揉みました。《エッ?!》真理さんの小さな悲鳴?を上げると私の目を見つめました。その悲鳴は経理課長と里香ちゃんは大きな声で秒数を数えていたので聞こえなかったでしょうが。

次に真理さんが王様になり、今度は経理課長と里香ちゃんで同じことをする命令をしました。真理さんの《スタート》声でお互いが触りだし。

「スゲ~。でっかいオッパイ」経理課長が嬉しい悲鳴?を上げると。

「そうよ。自慢のIカップですから!」10秒経っても、揉むのを止めない経理課長、それどころか両方の胸を揉み始め、押し倒された里香ちゃんの浴衣がめくれて、肉付きの良い太腿とパンティが見えました。真理さんが。

「もう、止めないとセクハラですよ」2人を引き離しました。

「エェ~ッ!もう少し触っていても良かったのに」酔ったのか本音なのか、里香ちゃん。

続けて割りばしを引くと、今度は私が王様になりました。また、経理課長と里香ちゃんで。

「同じ命令をするが、課長。ルールは守れる?」私が言い、経理課長が頷くと。

「課長。生オッパイ触ってイイよ。私も生おチンチン触ってイイ?」3人が驚く中、里香ちゃんは、経理課長の浴衣の中に手を入れると《アッ!》股間を触ったようでした。経理課長も里香ちゃんの浴衣の胸をあたりから手を入れると。

「イヤ~ン。課長の触り方、エッチ」身体をくねらせて《アア~ン》感じた声を上げました。

2人は10秒どころか30秒近く触り合っていました。

「ハイ。ハイ。そこまで」私は2人を元の席に座らせました。

「もう~。イイところだったのに。今度は専務と真理さんで、さっきの王様の私の命令です」

私が《ダメだ。そんなことできないよ》里香ちゃんを落ち着かせていると。

「私はイイですけれど」真理さんから驚きの言葉が。

「ホラッ。専務。ゲームだから」里香ちゃんが《ハイ。スタート!》。

真理さんが、恥ずかしながら私の浴衣の中に手を入れ、パンツの隙間から手が入り股間を握り、手を上下に動かしました。私は里香ちゃんに催促されて、真理さんの浴衣に中に手を入れて、ブラジャーの中の胸を触ると先が硬くなってきました。

20秒くらい経って、経理課長と里香ちゃんの数を数える声がしなくなりました。2人を見ると抱き合いキスをしていました。私は慌てて2人に。

「もうこれまで。酔った勢いでも、もうダメだ。2人とも、酔い覚ましに風呂に入っておいで」少々、怒り気味に言いました。

「これからイイところなのに」里香ちゃんはブツブツ言いながら、部屋に戻って行きました。

経理課長は《すみません。風呂へ行ってきます》タオルを持って部屋を出て行きました。

部屋に真理さんと私だけが残りビールを飲んでいると。

「専務。おチンチン。大きいですね」微笑みながら、私の股間を触りました。

《亡くなった妻は、私しか男性を知らず、多分。大きいことを口にしませんでした。私も何人かの女性との経験があり、大きいことは女性から聞いていました》

「もう。ゲームは終わりましたよ」真理さんの手を握り、股間から避けようとすると、私の目を見つめて顔を近づけてきました。真理さんの気持ちを察しましたが。

「ダメですよ。こんなことをしては」真理さんの肩を押して言いました。

「お願いします」小さな声で言うとさらに顔が近づき、私も理性を押さえる限界を超えてしまい、真理さんを抱き寄せてキスをしてしまいました。

真理さんの浴衣の前を少しはだけさせて、ブラジャーを胸の上まで上げ、胸を揉み、先を吸うと。

「気持ちイイ~」感じている声、私のパンツは膝まで下げられて、股間を動かす手が速くなりました。真理さんの浴衣の下半身の方を開くと、布が少なめのTバックとわかりました。

布の少ない股のところから指を入れ、女性の部分を触ると濡れていることがわかり。

「恥ずかしい。ゲームで興奮したみたい」少しうつむき加減で言い、私の股間を口の中に含みました。

「さっきより、硬くて大きいわ」私の股間のモノが勃起してしまいました。真理さんの女性の部分もさらに濡れていき、私の指が簡単に真理さんの中に入りました。

「イイ~わ。感じちゃう!」私のモノを口から出して、大きめの感じている声を上げました。

《ガタッ》ドアが開く音がして、経理課長が戻ってきたことがわかりました。2人、慌てて浴衣をなおして、何事もなかった振りをしました。《お風呂。良かったです。もう、寝ます》そう言って、布団の中に入りました。

「俺も風呂。行ってくるよ」真理さんも《私もお風呂に》2人で部屋を出て、真理さんが隣の里香ちゃんとの部屋に入り出てきました。

「里香ちゃん。布団でグッスリです」笑いながら言い、1階の風呂へ向かいました。

風呂の手前にトイレがあるのに気付いた私はトイレを指さして。

「真理さん。ちょっと寄り道しませんか?」真理さんも、その意味が分かって《ハイ》私の腕をつかみました。あたりに誰もいないことを確認し、トイレにも人がいないことがわかり、個室に2人で入りました。

抱き合い、キスをしてから真理さんの上半身の浴衣を開くと、こうなることを期待していたのか、ブラジャーを着けていませんでした。私は少し屈んで、真理さんのDカップという胸を揉み、先を吸うとすぐに硬くなり息が荒くなりました。真理さんのTバックの中に手を入れ女性のところを触ると、先ほどより、濡れ方が激しく、指を入れて動かすと。

「ハァ~。ハァ~・・・イイ。イイ~」手で口を覆い、声を上げました。

真理さんは、膝まずくと、私のパンツを下げると私のモノを咥えて、頭を前後に動かし。

「大きくて顎が痛いわ」真理さんを立ち上がらせて後ろ向きにして、壁に手をつかせてから、浴衣を背中までめくりTバックの股のところの布をずらし、勃起したモノを女性のところにあてがいました。

「専務の大きいので。少しずつ入れてくだい」振り返り私を見て言いました。

真理さんの女性の部分に勃起したモノの先をこすりつけて、真理さんの愛液をたっぷりつけて先を入れました。

「アァ~ッ!大きい!・・・優しくお願いします」大きな息をしながら言われて、ゆっくり腰を動かして、少しずつ真理さんの中へ入って行きました。《ハァ~。ハァ~》と私が腰を動かすたびに大きな息をする真理さん、私のモノが全て入ると。

「アッ。奥まで届いている!」そう言って、手で口を覆いながら、感じている声を上げ続けて、その声を聞きながら、私は真理さんの中からモノを抜いて、お尻から太腿にかけて射精しました。

その後、風呂に入り、何事もなかった振りをして朝を迎えました。

みんなで、朝食を取り、お土産を買って帰路につきました。

私の車に里香ちゃんと真理さんを後部座席に座らせて帰る途中、里香ちゃんが少し二日酔いと言って。

「専務。私、昨日はかなり酔ってしまいました。専務のお部屋で二次会を始めたくらいから、記憶が飛んでしまっていて。真理さんから聞きました。王様ゲームしたことを。軽い罰ゲームしかしていないよって、真理さんが言ったので安心しました。気をつけます」私は本当に記憶がないかわかりませんでしたが。

「そうですね。お酒には気をつけてください」私がそう言うと、里香ちゃんの横で真理さんが笑って《そう。そうよ》と言いました。

里香ちゃんをアパートの前で降ろして、真理さんの家に向かうとき、真理さんの家とは逆の方向に車を走らせました。《エッ?》真理さんが不思議に思ったのか、あたりを見回しました。

「すみません。寄り道しませんか?」ホテルを指さしました。真理さんは少し考えてから《チョッとだけ、待ってもらえますか?》バッグからスマホを取り出して、何か操作しました。

少しすると、メールと思われる着信音がして。

「ハイ。寄り道しても大丈夫です」明るい声が帰ってきました。

ホテルに入り、車を駐車場に停めて部屋に入りました。

「十数年ぶりにホテルに来ました」真理さんは、キョロキョロ部屋を見回し、その設備に感心していました。二人でソファーに座り、冷蔵庫からペットボトルのお茶を出しグラスに注いで飲んでいました。

「専務。主人が2年前からEDになってしまいました」真理さんが深刻そうな顔で言いました。

《真理さんの旦那は3年前までうちの会社で品質管理をしていて、同業の大きな会社から引き抜きがきて悩みましたが、私は君の実力が発揮できる場所と言って、転職を勧めました。それ以前から家族ぐるみで親しくしていて、今でも付き合いをしています。娘たち2人にお金がかかるようになり、1年半前から家計を助けるために、真理さんが、うちの会社でパートとして働き始めました》

「プレッシャーからストレスが溜まったかな?勧めたのが悪かったか」真理さんの手を握り言いました。

「多分。真面目過ぎるから主人。でも、専務にはいつも感謝していますよ」少しだけ笑って言いました。

「そう。専務は奥様が亡くなってからはどうしていらっしゃるの?」真理さんに股間を触られて。

「内緒ですよ。風俗です。恥ずかしい話、まだまだ現役で。週一で使っています」さすがに照れてしまい言うと。

「元気でイイですね。私は昨日の専務とのセックス。2年ぶりでした」笑いながら抱きつかれました。

そのままベッドへ行き、裸になりました。昨日のトイレとは違い、広いベッドで真理さんの脚を開き女性の部分にキスをして、舌で舐めました。

「アァ~。気持ちイイ~」感じている声を上げ、指を2本入れて中で少しずつ動きを速めると、腰を浮かしながら。

「イイ。イイワ~。イッちゃう!」大きな声を上げてイキました。真理さんは私のモノを口の中に入れると《大きい。大きい》そう言って勃起させてくれました。コンドームを着けようとすると真理さんが。

「昨日のように外で出してくだい」言われた通りコンドームを着けずに、真理さんを仰向けに寝かせて、勃起したモノを女性の部分にあてると、昨夜のトイレでのときとは違いスンナリと入っていきました。

「イヤ~ン。奥にあたる。やっぱり大きい!」真理さんの中で、私のモノがスムーズに動かせます。腰の動きを速めると。

「イク。イクわ・・・イク~ッ!」身体を硬直させてイってくれました。真理さんを後ろ向きにしてバックから入れて、パンパンと真理さんのお尻を鳴らしながら腰を打ち突けると。

「ダメ~ッ。また。イッちゃう!」シーツを強く握りながら、大きな声を上げました。

私も限界になり、そのことを言うと。

「お口に下さい」私から離れて振り向き、私のモノを咥えると頭を動かされ、真理さんの口に中に射精してしまいました。

「飲んじゃいました。男性の精子飲んだのは初めてです」真理さんがスッキリ、笑顔で言いました。その後、ベッドで何も話さずに抱き合っていました。

真理さんは、私のモノをしきりに触り、手を上下に動かします。少し勃起すると、口に含んでくれて勃起したことがわかると。

「今度は、私が上になるわ」私のモノを握り、真理さんの中へ導きました。

私の上で激しくお尻を上下させ、私もそれに合わせて腰を動かすと。

「奥がイイの。奥にあたっている・・・ダメ。気持ちイイ~。イクわ!」大きな声を上げると、私に抱きついて身体を振るわせてイキました。真理さんを仰向けにして、手でお尻を浮かせるようにして、奥を何度も突くと。

「もう。ダメです。許して~!」真理さんが、そう叫ぶと私の股間の毛が、真理さんから溢れ出た愛液でベチャベチャになりました。私のモノを真理さんから抜いて、口元に持っていくと、すぐに加えてくれて口に中に射精しました。それを飲み込むと、グッタリとしてしまいました。休んでから、シャワーを浴びてホテルを出ました。

車に乗ると、私が真理さんとの行為をもう反省しました。

「これっきりにしましょう。家族を裏切ることは良くない」車の中で私が言うと。

「そうですね。良くないですね」真理さんは、何故か微笑みスッキリした顔で答えてくれました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です