パート事務員をレイプして中出しをした話

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私の名前は裕也40歳会社員、私は性欲が我慢できず、とうとう会社にパートで努めている主婦を襲ってしまった話。

パート女性の名前は「久美」、歳は34歳で、身長150cmと小柄であるが髪の毛は腰まであり、胸も90cmぐらいある。子供は3人いて一番下の子は保育園に行ってるため、毎日会社近くの保育園に送っていき出勤している。

私は昨年末に転勤で今の事務所に責任者として赴任し、8ケ月になる。

赴任当初から久美は事務員として勤務しており、もう5年になる。

彼女は母子家庭のためパートだと15時までのため、4月よりフルタイムパートの勤務に変えてあげ、9時から17時までの勤務になり、給与も上がった。

席は私の隣であったため、最初は警戒されていたが徐々に話していく内に慣れたのかいろいろ話しかけるようになった。

私は、前の勤務先でも実は浮気していて、その女性とは遠距離になったため疎遠となった。

妻とはもう3年ほどレスであり、新しい女性を見つけては性欲を発散する日々が続いた。

そんな時に、今回赴任した先に久美が勤務しており、綺麗だったため初めて見た時からエッチがしたいと思いながら彼女と接していた。

半年ぐらい経った6月、我慢していた性欲が爆発しそうだったので、人妻ヘルスへ行く頻度も増えていった。

そんな6月末、たまたまネットで女性のスカートを盗撮した事件が掲載されているのを見て、ふと久美の下着を見てみたいと思うようになり、ネットで小型カメラを購入した。

現物がきてからSDカードを購入し、試しにと靴の中に入れてカメラだけを出して、久美が立ち上がって書類整理して前かがみになっている時に、後ろを通り仕事内容を話す振りをしながら、カメラを久美の足元へ置き撮影してみた。

上手く撮れているか久美が帰った後にパソコンで見たら、ピンク色した下着が鮮明に映っていた。

もうそれを見た瞬間にチンコが勃起し、今にも射精したい気持ちを押さえながら画像編集をして保存した。

そうなるともっと見てみたい欲が出始め、それから毎日カメラを靴に忍ばせ、久美が立ち上がりなにか作業をする時を見計らい、後ろを通った時に何か子供のこととか世間話をして撮影し続けた。

そうなると、久美のマンコが見たくなり、久美は毎日昼の12時前に必ずトイレに行くことを把握していたので、11時45分ぐらいに女子トイレに忍び込みんだ。

ナプキンを捨てるゴミ箱にティッシュでカメラ部分だけ穴を開けて巻き、便座の方にカメラを傾けて設置して事務所に帰った。

ドキドキしながら待っていると案の定、久美は12時にトイレに行って数分で帰ってきたので、すぐに女子トイレに行き、設置していた小型カメラを持って事務所に帰った。

どのように取れているかドキドキしながらパソコンで見たら、スカートを捲って白い下着がモロに見え、ストッキングと下着を下ろしてオシッコしてる風景が目に入った。

私は画面に釘付けとなり、その後立ち上がり脚を開いてティッシュで剛毛のマンコを拭き、下着を履く姿まで鮮明に映っていた。

もう我慢できず、パソコンから携帯に動画を転送し、トイレで動画を観ながら1回射精した。

そんな盗撮を毎日行い、現在2ケ月に至り、スカート内の盗撮40件、トイレ盗撮5件の動画を収め、毎日観ながら射精していた。

もうこうなると久美としたいと思う気持ちが最大限になり、自分でも押さえれそうになかったので、先日ついに行動にでてしまった。

私:久美ちゃん今日も17時までかな?

久美:「はい!今日はそんなに忙しくないので定時にあがれると思います。」

私:ちょっと仕事の件で話があるんだけど、ここでは皆がいるので話せないので、帰りに外の喫茶店で少し話したいから時間あるかな?

久美:「な・・なんですか仕事のことって?・・いい話ですか?・・実は最近コロナの関係で経営が悪化して失業者が増えてるって、友達から聞いているのでビクビクしてるんです・・そんな話ですか?」

私:い・・いや・・普通の話

久美:「本当ですか?・・ならOKです・・終わったら外で待っています。」

17時過ぎ

私:久美ちゃんお待たせ~じゃぁ2台で行くのもだから私の車に乗って

久美:「あ!はいお願いします~」

私は道中どこで襲おうか予め検索しており、17時以降でもほとんど車が通らない港近くの所を目指した。

久美:「意外と走るんですね・・」

私:あ~ちょっと離れたほうがいいでしょ?・・前久美ちゃんお友達がこの辺結構居るから男の人と一緒にいるとすぐ噂がって言っていたもんね?

久美:「そうそう!・・そうなんです~すぐ噂になるんですよ~ママ友間の情報はすごいですよ!」

私:だからちょっと離れようかなって

久美:「そういうことなんですね~私は次長と噂になっても問題ないですよw」

私:なんと~!

久美:「あはは・・嘘ですよ!」

この時は冗談だと思い、久美の思いはなにも気が付いていなかった。

私は一瞬気があるのでは?と、こんなことしなくてもひょっとすると抱けるのか?って思いはじめていた。

しかし、もう我慢の限界だった私は目的の場所まで車を走らせた。

20分ほどして目的地に着いた私は、久美にちょっと後ろの荷物を取りたいからとその場所に駐車して、ハイエースの後部ドアを開けて乗り込み、荷物を取る仕草をしながら一気に久美を後ろのベッドシートに引きずりレイプした。

久美:「次長~行ってくれれば私が取った(きゃっ!)なになに?・・ちょっとなんですか?」

私:はぁ・・はぁ・・久美ちゃん俺もう限界なんだ・・お前とエッチがしたい!

久美:「ちょっとやだ~~なに言っているんですか次長!やめてください・・い・・いや~~~(んぐっ)んん~~ん~~いや~こんなのや~」

私:ちょっと・・静かに!一回でいいから!

久美:「いや~次長やめて~お願い!いや~~」

私:バタバタすると痛い目にあうぞ!いいのか!(拳を見せて殴る素振りをする)

久美:「いや・・お願いします・・やめてください・・(んぐっ)んん~ん・・」

私:なっ?・・すぐ済むから!

私は観念して力が抜けた久美をキスしながらブラウスとブラ、スカートとストッキングを脱がせピンクの下着1枚にした。

私:はぁ・・はぁ・・久美ちゃん綺麗だよ・・胸大きいな・・下舐めるね

久美:「そんな・・いや・・下ってお風呂も入ってないのに・・汚いのに(ジュル)あ!あああ~いや~~~~やめて~~」

私:静かに・・しろ!(ドカ!・ドカ!)

久美:「ぐふっ!・・がはっ!・・あ・・やめ・・グスングスン」

私:これ以上騒ぐとどうなるかわかるな?!

久美:「コクコク・・」

私:「じゃぁ~久美の膣内に挿れるぞ!」

久美:「え?いや・・せめてゴム(ズズ!・・ズン!)あっあああ~~ん!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・やめてください・・ん!」

私:ゴムなんて持ってるわけないだろ!・・お・・お~これが久美ちゃんの中か~温かくて気持ちいいぞ・・ふん!ふん!ふん!・・奥まで突っ込んでやるからな・・おら!

久美:「がっあああ~~あん!あん!あん!」

私:久美ちゃんいい声出すようになったな!気持ちいいか?

久美:「あん!・・やだ・・もうやめてください・・あん!あん!・・あ・・あ~~あああああ~~~~~いや~~~」ビクンビクン!

私:お・・お・・久美ちゃんなんだかんだ逝っちゃった?

久美:「あ・・あ・・・・」

私:じゃぁ・・俺もそろそろ逝っていい?逝くよ!

久美:「あ・・やだ・・お願い!中はだめ!・・外に外におね(ドビュドビュドビュ!・・ドックン!・・ドクン!)あああああ~~や~~~~~中は~~」

私:お!・・お!・・すご!久美ちゃんの膣内の奥に思いっきり射精したよ・・気持ちいい!

久美:「そんな・・ひどいです!・・グスン!」

私:久美ちゃん気持ちよかったけど、俺のチンコまだ収まらないわ!・・このままもう一回させてもらうよ(ズズ!)

久美:「え?・・ちょ・・だめ(ズズ!)あっああ~いやだ~もう・・あ・・あん!あん!あ・・あ・・だめ~~~」ビクンビクン!

私:うふふ・・久美ちゃんいったな?・・俺ももう逝くぞ!・・逝くぞ!・・逝く~

久美:「やっ!・・やだ~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・あ・・・やだ・・」

私:ふぅ~2回目だけど結構でたな・・ほら!久美ちゃんのマンコから凄い量の精子・・すご

久美:「もう・・勘弁してくださいグスン!・・グスン!」

私:カシャ!カシャ!

久美:「な!・・なんでカメラ!」

私:あ~久美ちゃんがなんか変な通報したらこれネットにバラまこうかなって!

久美:「やめてくだい!・・消して!・・」

私:久美ちゃんがこの事誰にも言わなかったらね・・じゃぁ~帰ろうか?・・娘さん保育園迎えにいかないと遅くなるよ!

久美:「グスン!」

その後、久美ちゃんを駐車場まで送り、久美ちゃんは走るように車に乗り帰って行った。

私は翌日から久美ちゃんはもう来ないわな~と思ったが、後悔はなかった。

翌日

久美:「おはようございます~」

私:お・・おう・・おはよう~(久美ちゃん来たな・・)

久美:「私・・生活があるので・・」

私:お・・おう!

それから1週間ほとんど久美ちゃんと会話しないまま過ぎ、先日話しかけてみた。

私:久美ちゃん・・怒ってるよね?

久美:「はい!・・怒ってるというか・・今日仕事終わったら時間ありますか?」

私:お・・おう!・・あるけど(これはやっぱり辞めたいって話かな・・)

久美:「じゃ待ってます!」

私:(うあ~怒ってる・・)

17時過ぎ

私:お待たせ・・

久美:「じゃ・・次長の車に乗せてください・・話はそれから」

私:お・・おう・・恐いな・・

道中

久美:「次長!・・次長のしたことはいけないことです!・・」

私:あ・・あ~わかってる・・

久美:「私に興味を持ってくれるのは嬉しいです・・」

私:すまん・・

久美:「私とエッチしたかったんですか?・・だれでも良かったんですか?」

私:いや・・だれでもではない・・久美ちゃんが魅力的だったし・・自分の性欲が押さえれなかった・・すまん

久美:「なら、どうして堂々と誘ってくれないんですか!・・私・・正直次長の事いいな~って思ってて、でも奥さん居ること知ってるから・・」

私:え?(以外な返答)堂々とだったらよかったの?

久美:「私だって女です・・私だって相手が奥さんいるって分かっていてもハメを外す時だってあっていいと思います!・・なのにあんな強引に!」

私:す・・すまん・・なら堂々とだったらいいのか?

久美:「そ・・そうです・・私だって誰でもって思ってませんがストレスが溜まって発散したい時だってあるんです」

私:(お~今時の若妻は家事と子供と旦那の関係でハメを外す女性は少なからず居ると聞く)

私:じゃ・・じゃぁ今日は?

久美:「・・はい・・でも中は・・」

私:お!・・おおお!

その後、近くのラブホテルへ向かった。

久美:「うぁ~ラブホテルって随分来てなかったけど昔にくらべて綺麗~」

私:あはは・・そうだよな~久美ちゃんだってホテルは来るよな

久美:「もう若い頃の話だよ・・子供できたからは行ってないから」

久美:「次長はよく来るんですよね!」

私:いやいや・・こっちでは無いよ

久美:「前のところでは・・その・・彼女とか居たの?」

私:まぁ~隠さないで言うと居た・・ずっと浮気して妻とはもう3年してない

久美:「その彼女さんとは?」

私:こっちに来るときに別れた・・

久美:「その彼女さんは人妻?」

私:そそ・・久美ちゃんと一緒で母子家庭で今は37歳だったかな

久美:「へ~何年付き合ったの?」

私:3年かな・・

久美:「すご~奥さんと3年しないで彼女だけ?」

私:まぁ・・そういうことになるかな・・

久美:「その女性ともエッチして中に射精してたの?」

私:ん・・まぁ・・俺・・子供居ないんだけど・・検査したら私の精子に問題あって子供出来ないんだって・・だからってわけじゃないけど・・この前久美ちゃんにも中で射精してしまった・・ごめん

久美:「そうなんだ・・次長の精子は子供できないんだ」

私:だな・・まぁいろいろ話たな・・

久美:「そんだけ聞ければ十分!・・それで・・今後は私?」

私:お・・おう・・久美ちゃんが良ければ・・

久美:「そっか・・じゃぁお風呂入る?」

私:いや・・そのままの久美ちゃんを抱きたい!

久美:「え~お風呂入ってないから・・ヤダよ・・(きゃっ!)んぐっ・・んん~だっ・・ダメだって・・あん!あん!・・ちょっ!下わっあああ~~んもう~あん!」

私:久美ちゃんのアソコもうこんなに濡れてるじゃん・・はぁ・・はぁ・・舐めていい?

久美:「だっっめだって・・汚いか(ジュル)あああ~あん!はずかしい・・はぁ・・はぁ・・あん!だめ・・すごい感じるっ・・あ・・あ・・だめ逝くっ・・逝く~~」ビクンビクン

私:はぁ・・はぁ・・久美ちゃんのアソコいい匂いがする(ジュル)・・逝っちゃったね

久美:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった逝っちゃった・・んあ・・(ジュル)ああ~~だめ今逝ったばかりっあん!あん!だめすぐ逝っちゃう!・・んああ~ああああ~~逝く~」ビクンビクン!

久美:「あ・・あ・・すご・・変な感じ・・はぁ・・はぁ・・」

私:久美ちゃんのアソコすごいことになってる

久美:「いや・・はずかしいからそんなに見ないで!」

私:ね・・ねぇ・・今度俺のいい?

久美:「え?・・うんいいよ・・うっうあああ~次長のそんなに大きかったの?・・すごい長いし太い・・」

私:あ・・この前襲った時はそのまま挿入しちゃったからな・・

久美:「すご・・こんな大きいの見たことない・・だから奥まで当たったんだ・・前の旦那も以前からの彼もこんなに太くて長くなかったよ・・」

久美:「・・んぐっ・・すご・・全部はいんない・・ジュル・・ん!ん!ん!ジュル・・」

私:お!お!すごい気持ちいい・・お・・お・・だ・・だめ待った・・逝きそう!

久美:「逝きそう?口に出す?」

私:いや久美ちゃんの中に入れる!もったいない・・

久美:「あはは・・ゴムする?」

私:いや・・できれば生がいい

久美:「・・・・・うんいいよ生で」

私:じゃぁ・・入れるね・・

久美:「うん・・ちょうだ(ズズ)あっ!(ズン!!)あああ~~すごい大きい!・・奥まであたる!あん!あん!あん!・・すごっ」

私:ん!ん!ん!・・久美ちゃんすごい気持ちいいよ!・・ん!ん!ん!

久美:「うん私もすごくいい!・・あん!あん!・・逝きそう!・・い・・逝く~~」ビクンビクン!

私:俺も・・俺も逝きそう!・・このまま久美ちゃんの中に出していい?・・あっ逝く~

久美:「あん!・・い・・いいよ中に・・中に射精し(ドビュドビュドビュ!・・ドクン!)あああ~すご・・奥に温かいのが当たってるのがわかる!・・はぁ・・はぁ・・」

私:ん!ん~~ん!・・全部奥で射精した・・すごい気持ちいい

久美:「あん!・・私もよかった・・」

私:ねぇ久美ちゃん・・これからもいい?

久美:「うん・・いいよ」

私:俺は毎日したい

久美:「あはは・・毎日ってw」

私:それと・・経費節約で・・できれば車でw

久美:「あはは・・他の人に見られないかな?」

私:大丈夫!俺のハイエースは全面一番濃いフィルム貼ってあるから絶対外からは見えない・・運転席と助手席にタオルを掛ければ前からも見えないから

久美:「あはは・・用意周到でw・・経験したことある確信犯ですね」

私:はは・・ところで俺まだ元気なんだ・・もう一回しよw

久美:「元気ですね!」

その後、バックで1発、休憩して騎乗位で1発、最後は正常位で1発、久美ちゃんの膣内に射精した、最後の2発はほとんど精子が出なかったが逝けた。

その後ホテルを出て駐車場まで送ってその日は帰った。

本日は、久美ちゃんも吹っ切れたのか、付き合っているためなのか、大胆になっていた。

スカートも短めになり、服も明るくなって、ある意味以前と比べ物にならないくらい外見が明るくなった。

しかも、こっちを向いたときワザと脚を開いて下着を見せてくれたり、今日は事務所で他の事務員が帰った後に残業で居残り、こっちに来てチンコを出してその場でフェラしてくれて口内射精してくれた。

以上今日までの話を書きました。

追記は、これからどんどん書けると思いますので、続編希望の方が多ければ記載します。

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