私の名前は「安藤雅也」現在48歳会社員、パート事務員の彼女は「山田久美」35歳、彼女は3人の子供がおり、一番下の子は保育園のため、いつも朝に送っていき出勤している。
彼女と最初に知り合ったのは私が着任した1年前、私は大阪から責任者として着任したため、部屋の一番後に席があり、私の横で事務データ処理をしていたのが彼女だった。
最初に見た時はとても35歳に見えないぐらい若く美人であり、まさか3人も子供がいるなんて思いもしなかった。
また、聞くと現在はシングルマザーであり、元旦那は毎月の養育費を入れるだけの関係と分かった。
最初は仕事と割り切っていたので正直身体に興味がなかったが、自分の仕事が慣れてきた時の夏、彼女は私服のスカートを履いてくることもあり、脚をみたら暑いのかパンストを履いてないことがほとんどだった。
そんな素足を見ていると段々と彼女の身体を意識するようになっていた。
そんなある日、私はネットで小型の動画カメラを購入して、彼女が居ない間に机の下にカメラを設置し、移動する時に開脚したパンチラ動画を狙ってしまった。
その日、彼女が帰った後にSDカードをパソコンに入れ、動画を確認したら何回か席を離れる時に開脚してピンクの下着がバッチリ写っていた。
これをみた私は翌日から毎日彼女が出勤して席に立って荷物を整理している時に、靴にカメラを忍ばせ、会話をする振りをしながら足をスカートの下に置き、彼女の下着を撮影し続けた。
本当に綺麗に撮れているので、中にはマン筋がくっきりした動画とか、クロッチ部分が湿って濡れている動画や、下着から陰毛が出ている動画の盗撮も成功し、パソコンの中は盗撮動画で一杯になって行った。
下着の内容を見ていると基本白系が多く、ピンクと薄黄色と赤色がたまにだった。
こうなってくると、彼女の下着の中を見たくなり、エッチがしたくてたまらなかった。
そこで日常の会話で肩がすごく凝るって話を思い出した。
私:「久美ちゃん~そういえば前に肩が凝ってるって言ってたよね?」
久美:「あ!はい!・・今もすごく痛くって」
私:「じゃ~今から向こうの会議室に来て!・・少し揉んであげるから」
久美:「え?部長に揉んでもらうなんて失礼だからいいですよ~」
私:「いいから!いいから!・・先に行って待ってるから来てね」#ブルー
そう言って事務所を出て、隣接の会議室へ行った。ここは客が来ないと誰も普段は来ない会議室。
先に行った私は部屋の隅の植木鉢に盗撮カメラを設置し、録画を開始した。
ほどなく久美ちゃんが部屋に来た。
久美:「失礼します~あの~部長本当にいいですよ」
私:「いいから・・えっとそこに座って」
久美:「は・・はい・・なんかすみません」
それから10分ぐらいまじめに肩をほぐしてやった。
久美:「う~ん部長上手いですね~気持ちよかったです・・ありがとうございまキャッ!!・・ちょ・・ぶ・・部長なんですか!?」
私は肩揉みが終わったら後ろから久美にしがみつき、胸を揉んだ。
私:「はぁ・・はぁ・・なぁ久美ちゃん・・俺久美ちゃんが好きなんだ・・す・・少しいいだろ?」
久美:「な・・何言ってるんですか!・・い・・いや!だめですよ!」
私:「お・・俺もう久美ちゃんとしたくて我慢できないんだ・・(んぐっ)ん~」
久美:「ちょ!(んぐっ)ん~~ん~~~い・・いや!ちょっと待って!・・大きい声だしますよ!!」
私:「ふ~ん!そう!・・ドスッ!ドスッ!(腹部に2発)」
久美:「グフッ!ゴホッ!・・ちょ・・・・・いや・・」
私:「久美ちゃんこれ以上痛い思いしたくないだろ?・・な?・・すぐ済むから大きな声だすなよ!」
久美:「あ・・いや・・んぐっ!ん~~ん~~」
私:「うあ~久美ちゃん今日は赤いブラだね・・下は(バサッ)おお~同じ赤い下着だ~いつも白なのに~」
久美:「い・・いつも?・・いつもって?」
私:「え?・・あ~いつもさ~久美ちゃん出勤してきた時に俺は久美ちゃんの後ろ通るだろ?・・あれさ~靴に小型カメラを設置して、久美ちゃんの下着を毎日盗撮してたわけ・・」
久美:「え?・・と・・盗撮って」
私:「そう・・それを毎日パソコンに保存して、久美ちゃんの下着を見ながらひとりでしてたわけ・・そしたらもう本物みたくなるよね?」
久美:「へ・・変態!・・部長の変態!・・警察に行きますよ!」
私:「いいけどさ~・・この今の状況も撮影してるんだよね・・」
久美:「え?撮影って!・・い・・いや~~~」
私:「ジタバタうるさいって言ってるだろ!ガゴッ!(頬を殴って気絶させる)」
久美:「ギャッ!・・・・・・・・・・あ・・・・・・・」
私:「静かになったか・・よし服を脱がせて・・」
私は無我夢中でカメラに映るよう身体を変え、服からブラ・・スカートから下着と全部脱がせてマンコ部分が写るように足を開かせ愛撫した。
私:「うお・・これが久美ちゃんのマンコか・・結構剛毛だけどマンコはピンク色・・子育てが忙しく本当にしてない感じだな・・ジュル・・うお!洗ってないマンコは最高にいい匂いがしていいな」
私:「もう我慢できない・・久美ちゃんのマンコに挿入するぞ・・いくぞ(ズズ)お!・・(ズン)おお~温かい・・しかも狭い!」
俺はカメラに挿入しているところを撮りながら、必死に腰を振っていたら久美ちゃんが気が付いた
久美:「ん・・え?・・なっ・・なになに!い・・いや~~~やめて~~」
私:「ドスッ!うるさい!・・もう逝くから我慢しろ!!・・逝くぞ~~~逝く!!」#ブルー
久美:「ガハッ!・・い・・いや・・やめて・・中には出さな(ドビュドビュドビュ)あ・・いや・・(ドックン!・・ドクン!)や・・・」
私:「はぁ・・はぁ・・久美ちゃんの膣内奥に思いっきり溜まっていた俺の精子を注ぎ込んだよ・・はぁ・・はぁ・・むちゃ気持ちいい」
私:「ほら・・久美ちゃんのマンコから精子がすごくでてきた・・ちゃんと盗ってるから・・」
久美:「いや・・訴えます!・・警察に・・」
私:「はぁ・・はぁ・・あっそ!・・じゃ~ギュ~~~~~~~(久美の首を〇める)」
久美:「がっ!・・いや・・・・やめて!・・やめてくだ・・さ・・・」
久美を気絶させた私は、急いで事務所前に駐車してある自分の車の後部に全裸のまま乗せ、事務員に山田さんは早退したってことと、今から客のところへ行ってくると伝え、会社を後にした。
道中、どうするか考えながら運転していた私は、とりあえず裏山へ向かい、林道に車を止めて久美を見たらまだ気絶したままだったが、マンコ部分から精子がでているのを見て、興奮し勃起してしまった。
私:「おいおい・・また勃起しちゃったな・・久美ちゃんもう一回させてくれ」
そう言いながら下半身を脱ぎ、久美ちゃんのマンコに挿入してひたすら腰をふり、また膣内へ射精した。
私:「久美ちゃん!久美ちゃん!・・い・・逝く!!(ドビュドビュ)おお(ドクン・・ドクン)すげ気持ちいい」
それからしばらく車で休憩をし、夜になり周囲は真っ暗となったころ、久美は目が覚めた。
久美:「ん・・ここは・・あ!・・ぶ・・部長・・」
私:「やっと気が付いたね・・気絶するもんだから急いで私の車に乗せてさ・・今は裏山だよ・・しかも久美ちゃんの身体みてたらさ~またしたくなってお代わりしちゃったよ・・久美ちゃんのマンコは最高に気持ちよかったよ!」
久美:「裏山・・わ・・私をどうするつもりですか?」
私:「どうって・・訴えるんでしょ?」
久美:「訴えるって言ったら?・・ど・・どうするんだすか?」
私:「そりゃ~・・もう一発久美ちゃんの膣内に射精させてもらって・・たしかこの先に崖があったな・・」
久美:「い・・いや・・」
私:「じゃ~訴えない?・・訴えなかったらこの場で俺のチンコをフェラして、自分で騎乗位で挿入して?・・そして毎週2回は久美ちゃんを抱かせて?・・そしたら家に帰してあげる・・どうする?」
久美:「グスン・・・・・わ・・わかりました」
私:「週2回させてくれるの?・・分かってると思うけど・・裏切ったらさ・・久美ちゃんに制裁しにいくのではなく・・子供3人いたんだよね?・・大丈夫かな~」
久美:「分かってます・・訴えません・・だから子供には手を出さないでください」
そう言って久美ちゃんは俺のをフェラし、そのまま騎乗位の体勢で自分から挿入した。
久美:「ああん!・・あん!あん!・・」
私:「あれ~久美ちゃん喘ぎ声がでてきてるよ~」
久美:「あん!あん!あん!・・あ・・・あ・・・・あ~~~~」ビックン!ビックン!
私:「逝ったの?すげ・・じゃ~私もそろそろ・・もう2回も久美ちゃんの膣内に射精しちゃったからまた中に出すね!・・逝くっ!!」
久美:「はぁ・・はぁ・・いや待っ(ドビュドビュ)ああ・・(ドクン)グスン・・」
私:「気持ちよかった・・因みに今度からも膣内に射精するからちゃんとピル飲んでおいてね」
久美:「グスン!・・グスン!・・いや・・」
その日は久美ちゃんの家まで送り、明日会社で待ってることを伝え帰った。
翌朝、久美ちゃんはちゃんと出勤するか心配だったが、時間ピッタリに出勤してきた。
服装もいつもと同じ短めのスカート。
久美:「お・・おはようございます」
私:「あ!山田さんおはよう~10時に向こうの会議室で打ち合わせをしたいので、来てもらえるかな?」
久美:「は・・はい・・伺います」
私は10時前に席を立ち、会議室にカメラを設定して録画を開始したら、まもなく久美ちゃんが来た。
久美:「失礼します・・あの・・打ち合わせって・・」
私:「打合せなんかないよ・・昨夜のことを思い出したらさ~朝からビンビンなんだよ・・ほら?・・これを納めてくれないか?」
久美:「い・・嫌です・・そ・・そんな・・え?・・キャッ!!な・・なんですか部長のそれ・・なんでそんな太くて長い・・」
私:「あ・・あ~そっか昨夜は暗かったから見えてないのか?・・これを久美ちゃんの膣内に挿入したんだよ?」
久美:「い・・嫌です・・ゆるしてください」
私:「そっか・・わかった・・じゃ~いいよ」
久美:「え?・・え?・・まさか!」
私:「俺~ちょっと出かけてくるから・・久美ちゃんはそのまま仕事に行って・・じゃ!」
久美:「ど・・どこへ行くのですか?・・ぶ・・部長・・まさか・・」
私:「どこへ?・・決まってるじゃない・・久美ちゃんの家・・今日は土曜日だから子供さん保育園行ってないよね?・・じゃ!」
久美:「ま・・待ってください!!・・それだけは・・」
私:「じゃ~久美ちゃん・・その場で自分で服を全部脱いで全裸になってさ~机に座って開脚してみてよ」
久美:「え?・・え?・・そんなこと・・できません」
私:「そ!できない?・・じゃ~行くわ」
久美:「待ってください!・・わ・・わかりました」
久美ちゃんは、服を脱ぎ、スカートを脱いで下着姿となり、ブラを取り、下着を脱いで机に座って、恐る恐る開脚した。
その動作をみているだけで、私の息子はビンビンになっていた。
久美:「は・・はい・・もう許してください」
私:「うお~久美ちゃん綺麗だよ・・すご・・そのまま自分の指でマンコ開けて、中まで見せてよ?」
久美:「グスン・・も・・もうゆるして」
私:「じゃぁ~マンコの匂い嗅いでいいか?」
久美:「い・・いやです・・汚いし、匂いだなんて・・あっ!(ジュル)あああ~ちょ・・ぶ・・部長!!だめ!ああん!・・はぁ・・はぁ・・ゆるしああん!あん!あん!」
私:「久美ちゃん~そんなイヤイヤ言いながら、ここはグチョグチョになって・・声までだして気持ちいいんだろ?」
久美:「そ・・そんなこと!あん!あん!・・だめ!・・い・・逝くっ!!ああん!」ビックン!ビクン!
私:「あは・・久美ちゃん逝って身体ビクンビクンしてるぞ・・もう我慢できん!入れるな(ズズ)おおう」
久美:「(ズン)ああん!・・待って!待ってください!・・ああん!あん!あん!・・だ・・だめ!あん!あん!・・だ・・あ~~~また逝くっうう!!」ビックン!!
久美:「はぁ・・はぁ・・だめ・・もうゆるし(ドビュドビュドピュ)え?・・熱い(ドックン!・・ドクン)いや~~~~」
私:「膣内に!ん!ん!・・久美最高だ!・・全部久美の膣内に出すからな!ん!」
久美:「グスン・・いや・・」
私:「はぁ・・はぁ・・久美の膣内から俺の精子でてきた・・すげ・・」
久美:「グスン・・この後仕事どうするのですか・・」
私:「え?仕事?・・このまま下着を履いて1日がんばって?」
久美:「グスン・・」
久美は膣内から精子を出したまま下着を履いて仕事に戻った。おそらくトイレのウオッシャーで多少は洗ったと思う。