パート事務員の下着を盗撮し、その後愛人に至るまでの話

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私の名前は「安藤雅也」現在48歳会社員で経営職、私は33歳の時に大阪に単身赴任していたころ、大阪の事務所内で働いていたパート主婦31歳の下着を毎日盗撮し、数年後に体の関係となった話をします。

女性の名前は「井上まどか」身長は160cmぐらいで髪の毛は腰まであるロング、スタイルは細身だけど胸は90cmぐらいあるDカップ(後にブラを見て判明)、母子家庭で当時小学校の女の子が一人いた。

娘さんとは今でもラインで付き合いをしていてもう大学2年生、正直母に似て美人である。

まどかに出会ったのは33歳の時、静岡から大阪へ課長職で単身で行き、事務所に入った時に受付に居た女性である。

私はまどかを見た瞬間に一目惚れし、あ~いつかは抱きたいな~ってすけべ心が最初にあった。

当然最初はそう思っているだけで、歓迎会でも私の隣に座ったものの、彼女も結構お酒は強く、気も強いのであ~関西の女性ははっきり言うタイプだな~って思っただけで、仕事を覚えるのに必死でこなしていった。

1年が過ぎた頃、まどか32歳、私は仕事はすごくできる女性だな~パートでは時間も制限されるしもったいないな~って思うのと、母子家庭だから生活が大変だろうな~って思い、会社に申請し社員に昇給させた。

まどかはすごく喜んでくれて、そのあたりから仲が縮まり、お互い相手がいないので週末は飲みに行く機会が増えていった。

しかし、社内柄身体の関係とかまで全然発展しなく、上司部下の関係性のまま数年の時が流れた。

私はもともと一目惚れだったが、次第にまどかの身体が見たい!抱きたい!って感情が抑えられなくなっていき、ある時行動を起こしてしまった。

まどか35歳の時、いつも朝は炊事場でコーヒーを作ってくれる日課になっており、たまたまコーヒーをまどかが作っていた時、私は炊事場の真後ろにある机の椅子に座ってタバコを吸いながらコーヒー待ちをしていた。

ふと後ろを振り向くと、まどかは炊事場に向かってコーヒーを作っている姿が目に入り、たまたま下に目が行った時、結構足を開けていたことに気が付いた。

当然会社服なのでスカートを履いていたが、膝上までしか丈がない少し短めだったので凝視してしまった。

その時は当然盗撮なんて頭になかったが、まどかが履いているスカート丈がこんなに短いのかって今更だが認識した。

そうすると、机に座っている時もすこし距離が離れているが、私の真正面に座っており、良く見るとまどかは開脚して座っていた。(今の机の正面はガードって言うか壁があって見れないが昔の机はまんま座っている様子がみれる机だった。

一回見てしまうと、下着が見れないかなってチラチラ見ていたが遠いこともあって見えそうで見えない・・もともと下着の色は黒ばかり?って思うほど見えなかった。

見えないと余計に見たくなるのが男の嵯峨・・ついにある日の朝、私はやってしまった。

朝、まどかがコーヒーを作りにくる時間を見計らって先に炊事場に行き、携帯を録画モードのライトアップにして、出しやすいように胸ポケットに入れた状態で何気なくタバコを吸って待っていたら来た。

まどか:「あ!・・課長おはようございます~今コーヒー入れますね!」

私:あはよう~あ~おねがい!

そう言いながら食器棚からコップを出してきて、炊事場の場所で粉を入れ始めた時、振り向いたらやっぱり脚が結構開いていたため、思い切って携帯を裏面にしてまどかの足と足の間に当たらないよう入れた。

まどかの身体の動きを注視しながら5秒ほど入れ、さっとそのまま胸に締まって一旦自分の席に戻った。なぜなら止めると音が出るからだw

コーヒーを作っている間、再生をしてみたら・・なんと!!柄がすこし入りつけ根まであるガードルを履いていた。クロッチの部分はマンコの割れ目がくっりと映っており、もうその場でオナりたい気分だった。

一回成功してしまうと・・やめられず・・ほぼ毎日炊事場でまどかの下着を盗撮して家に帰ってはオナのネタにしていた。

また、ほとんどの日はガードルを履いていたが、たまに黄色、赤、白の生下着を履いた動画が撮れ、特に白の時はマンコの割れ目部分が色が違う?濡れている?のがあり、それだけでも2回は射精できた。

ガードルしている時も、生下着の時も、まどかはストッキングを履かないので、まんまの下着が見れて感激だった。

そうしているうちに、ネットで盗撮機器を購入し、昼食は隣にある打合室のソファで食事するので腰かけが深く、立ち上がる度に足を開けるのでバッチリ下着が盗撮できた。

また、ロッカーは男女共通だから隣のロッカーの隙間に盗撮機器を設置し、まどかが着替えるところもばっちり盗撮できた。

そんなことを続けてパソコンに保存して、いつの間にかかなりの件数を保存していた。

もうそこまで行くと、直接まどかの身体を見たい!触りたい!抱きたい!・・そんな気持ちで盗撮を数年続けていたある日、その時は来た。

まどか36歳、私38歳、4月から新たに入った新入社員の歓迎式の4月5日。

私達は1次会でかなりお酒を飲み、帰る方向が一緒だったので電車で帰っている途中でまどかが、もう一軒行きましょうよ!と誘ってきた。

私も家に帰ってもどうせ一人だし、無制限に時間があるし、明日が日曜日ってこともあったたため、いいよ~なんていいながら、まどかが降りる駅に一緒に降りて、駅裏の居酒屋で2時間ほど飲んだ。

まどか:「課長~今日も飲みましたね~」

私:はは・・井上さん今日は飲み過ぎだぞ・・いつもそんなに飲まないのに・・

まどか:「なんか今日は飲みたい気分だったからさ~」

私:夏代ちゃん家で待ってるよ!

まどか:「あ~娘?・・今日遅くなるから母の家に行かせたから大丈夫!」

私:はは・・それはそれは・・でももうすぐ0時になるし、帰ろうか?

まどか:「あ~もうそんな時間?・・は~い」

そう言いながら精算して、駅まで歩いていたんだが、もうまどかは珍しく飲み過ぎたであろう泥酔状態でまともに歩けなかった。

私:おいおい・・井上さん大丈夫かよ・・よっこらせっと(肩をかしたら抱き着いてきた)

私:お・・おい

まどか:「あ~~もう酔った!・・歩けない!」

私:歩けないって・・俺も井上さんの家行ったことないから知らんぞ!・・タクシーで帰るか?

まどか:「ちょっと休憩・・」

そう言いながら、駅の横にあった噴水場の椅子に腰かけた。

私:おいおい・・大丈夫かよ・・(そう言いながら俺はまどかの肩に手をまわした)

まどか:「うん・・大丈夫・・」(って言いながらまどかの顔が俺の左肩に置いて寝ようとした)

私:(うあ~やっぱむちゃ綺麗だな・・されげなく告るか)い・・井上さん俺・・井上さんのことが好きなんだ

まどか:「うふ・・知ってる・・」

私:はぁ!?・・はあああ~~!?

まどか:「課長が私のこと好きなのはもう数年前から知ってる・・下手すると最初から?w・・あはは」

私:はぁ~~・・そうなの?

まどか:「だから毎週飲みに行ってる・・私も嫌だったら最初から断ってる・・今日もね・・あ~~寒い」

私はどさくさに・・まどかにキスをした。

私:い・・井上さん(んぐっ)んん~

まどか:「(んぐっ)ん!んん~~あ・・だめですよ・・んん!・・ん~~~・・・」

私:い・・井上さん・・俺もう我慢できない・・井上さんを抱きたい!

まどか:「うふ・・私を?w・・・・・・・タクシー乗り場いきましょうか」

私:ほい・・

まどか:(バタン)「運転手さん・・1〇〇号線の〇町のローソンまで・・」

運転手:はい

私:え?・・どこへ?

まどか:「どこって・・いいから」

・・・・・ローソン

運転手:ありがとうございました~

まどか:「ここ・・このローソンの裏・・いきましょ!」

私:ローソンの裏って・・お・・おおおおお~ラブホテル!!

まどか:「シッ!!・・声がでかい!」

私:お・・おお・・すまん・・

・・・・・ラブホテル

まどか:「あ~酔った!酔った!(バタン!ベッドに倒れる)

私:こんな近くにホテルあるのは知らなんだ・・さすが井上さん

まどか:「ばか・・地元だから当然でしょ・・あ~眠い」

私:(プルプル)はいもしもし・・(いらっしゃいませ~今日はもう宿泊ですが)・・はいそれで・・(料金は〇円です~今から伺います)・・はい

まどか:「課長!ビールも!・・1人1杯はタダだから!」

私:まだ飲むのか!?・・ってよく知っているな・・来るのか?w

まどか:「うるさいな!・・昔よ!昔!」

私:(精算後)ほいビール!・・じゃ・・おれ・・先に風呂行ってくるわ・・

まどか:「は~い」

俺はやっと念願のまどかの裸が見れることで、脱ぐ前から想像してビンビンになりながら風呂に入っていつも以上に綺麗に身体を洗って、歯磨きをして出てきた。

私:「出たよ~?・・井上さん~出たよ~~」

まどか:「・・・・・(スゥー)・・・」

私:お・・おいおい・・寝たのかい!!・・ここまできて・・お~い井上さん!

まどか:「・・う~~ん眠い・・」

私:おいおいここまで来て・・来て・・(おおおお~~~井上さんのスカートが捲れてピンクの下着がモロに)ちょ・・い・・井上さん・・いいか?

まどか:「・・・・」

私:あかん・・我慢できない・・

私は井上さんが寝てるベッドに全裸で横たわり(もうこの時点でビンビン)、服の上から胸を触ってみた。

まどか:「ん!・・・」

私:はぁ・・はぁ・・井上さんの胸大きいな(モミモミ)

私は下のスカートを捲り、ピンクの下着の上からマンコ部分を指で触ったら、井上さんは足を開いてくれた。

まどか:「ん!・・ん~~・・んん!・・」

私:い・・井上さんのアソコ部分湿ってる・・

まどか:「ばか!・・で・・電気消して・・」

私:嫌だw・・消すと真っ暗で見れない・・脱がすよ

まどか:「ばか・・」

私はスカートを脱がせ、服とブラも脱がせて下着1枚にした。

私:はぁ・・はぁ・・井上さんの胸デカい(ジュルジュル)んん~~

まどか:「はぁ・・はぁ・・あん!・・だめ・・」

私:し・・下も見ていい?

まどか:「・・・・」

私はやっと夢にまで見た井上さんのマンコが見れる!って思いながらピンクの下着を脱がしたらあまり処理されてない剛毛が目に入り、割れ目はピンク色していたので全然かなって思いながら愛撫した。

私:井上さんのマンコすごい濡れてるよ・・(ジュルジュル)

まどか:「ばか!恥ずかしいから見ないで(ジュル)あ!あああ~~~舐めたらだめ!!・・まだお風呂入ってあん!・・ちょっとだめ!・・ああん!・・だ・・あん!・・はぁ・・はぁ・・」

私:俺井上さんのマンコ舐めるの夢だったんだ(ジュル)あ~すごくいい匂いと濃い味

まどか:「ばか!変態!あん!・・あん!あん!・・そ・・そんなにクリを舐めないで!・・い・・あ・・だめ逝っちゃう!・・あ・・あああ~~逝くっ~~」ビクンビクン

まどか:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・(ジュル)あああん!なに?・・あん!あん!・・だめ逝ったばかり!・・あ・・また逝くっ!!・・ンあああ」ビクンビクン

私:井上さんのマンコからすごい愛液が溢れてる!・・指入れるね(ズズ)

まどか:「ああああん!・・だめ・・逝ったばかりだから!・・あん!・・そんなに動かしたら!・・で・・出ちゃう!・・あ・・ああああ~」(ビシャビシャビシャビシャ)

私:うお!すご!・・井上さんすごい潮噴いてる!(ビシャビシャビシャ)

まどか:「あああ~見ないで!・・あああああ~」

私:す・・すごAVでは見たことあるが、まさか生で・・

私:井上さん・・お・・俺の舐めてくれない?

まどか:「・・・ばか・・(んぐっ)んん~ジュルん!ん!ん!ん!」

私:お・・おおお・・井上さんが俺のを咥えてる・・お・・駄目だ興奮して逝きそう!

まどか:「ぶはっ・・はぁ・・はぁ・・」

私:逝きそうだった・・井上さん挿れていい?

まどか:「・・うん・・ゴムは?」

私:あ・・ゴムね・・待って・・(ホテルに置いてあったゴムを付けようとした)

まどか:「課長が良かったらゴム無しでいいよ!・・でも外にね」

私:え・・いいのかよ!・・わかった。

まどか:「うん・・でも久しぶりだからやさし(ズズ)あ!(ズン!)ああああ~~ちょ・・大きすぎっ!・・あああ~ん・・お・・奥まで当たってる!」

私:うお・・生で井上さんのマンコに入ってる・・ん!ん!ん!・・井上さん!・・ん!ん!ん!

まどか:「あん!あん!あん!・・すご!・・あ・・もうだめ!・・い・・逝く逝くっ!!・・逝ぐっんああああ」ビクンビクン・・(ズボ)ビシャビシャビシャ

私:す・・すげ~~チンコ抜いたら潮が吹いてるw

まどか:「ばか!はずかしいから見ないで!・・はぁ・・はぁ・・(ズズ)ああん・・あん!あん!あん!」

私:お・・俺も逝きそう!・・どこに出していい?

まどか:「逝きそう?・・む・・胸!・・胸に!私も逝く~~~」

私:うおおお~(ズボ)ドビュドビュドビュドビュ

まどか:「はぁ・・はぁ・・うあ!・・ちょっと顔にまで飛んできたじゃないw」

私:あ・・ごめw・・勢いあり過ぎたw

まどか:「も・・もう!・・はぁ~ついに課長としちゃった・・はぁ・・はぁ・・」

私:念願だよ・・井上さんが抱けて・・すごい気持ちよかった・・

まどか:「・・・私も・・・もう数年ぶり・・」

私:なんなら・・毎週金曜日にw

まどか:「ば~~~かw」

そう言いながら、翌週の金曜日も仕事が終わって一旦家に帰り、井上さんの近所の居酒屋で飲んで、その後ホテルへ行った。

2回目のホテルは盗撮機器を持っていき、井上さんがお風呂に入っている隙を見て、部屋内に置いてあった花瓶の花に隠すように設置して、井上さんとのエッチを盗撮した。

家に帰って再生してみたら、1時間ちゃんと射精まで写っており、これまた癖になりホテルへ行くたびにどこかに設置して盗撮していった。

時には本当に寝てしまった井上さんの足を開かせ、ペニスを挿入して動かしながら片手に携帯を持って動画撮影もした。

携帯の方は画素数が多いのですごく綺麗に結合部分も撮れたし、射精するところもよく撮れた。

その動画をモザイク編集して、ネットに出ている営み掲示板にも投稿していき、すごい良い評価を受けたため、これも癖になって投稿しまくった。

そんな毎週金曜日に飲みに行ってホテルへ行くが当たり前になり、数か月が経った時の生理中でもホテルに行き、初めて井上さんの膣内に射精した。

私:ん!ん!ん!・・井上さん今日は生理だから中に射精してもいい?

まどか:「え?中?・・ど・・どうしよう・・でも怖い(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっあああ~~~~もう!本当に膣内に射精して!」

私:ん!(ドクン)・・ん!(ドクン)・・お・・お・・気持ちいい!

まどか:「もう・・ばか!」

私:見せて!見せて!・・うおお~血と一緒に精子が流れ出て来てる!

まどか:「ばか!変態!・・見ないでよw」

そう言いながら井上さんもまんざらではなかった。1年が過ぎた頃には朝井上さんの家に向かいに行って送り迎えをするようになった。

1時間早く会社に行った時は、他の従業員が来る前に下着だけ卸してセックスしたり、帰りに我慢が出来なくなり、公園の駐車場で車内でエッチしたり、毎週金曜日だけのエッチが週3~4回する仲になっていった。、

付き合いだして2年が過ぎた時には、飲みに行ったらホテル代を浮かせるため、単身の私が住んでいるレ〇パレスでエッチすることになり、壁が薄いので井上さんの喘ぎ声を手で押させてするのが大変だった。

もちろん部屋中には2か所に盗撮機器を設置して・・

付き合って8年ぐらい経ったころ、私46歳、まどか44歳の時、一緒にいる時は下の名前を呼ぶようになり、生理も不定になってきて本人はもうそろそろあがるかな~って言っていた時、

私の家でまどかが寝ている時に、足を開かせ挿入しないまま、マンコを見ながら手コキをして、射精する時にマンコに挿入して膣内に射精することもしばしばするようになった。

無論そのあと手でかき出しているので、起きた時に本人は気が付いているかもしれないが、その事については一切言ってくることはなかった。もちろん中出しした動画と写真は収めてある。

また、アナルも興味を湧き、一回射精した後まどかに聞いてみた。

私:なぁ~まどか~お前のアナルってちょっと出てるやん?・・昔アナルセックスしてた?

まどか:「ばか!w・・なにそんなところ見てるのよ!」

私:どうなの?

まどか:「・・・・したことあるわよ」

私:やっぱり・・なあ~俺もアナルに入れたい!

まどか:「・・・だ・・だめよ!課長の大きすぎるもん!」

私:ゆっくり入れるからさ・・なぁっ!?

まどか:「い・・いやだよ・・そんな(ズズ)ぎゃ!(ズン!)あああん!・・待った!あん!」

私:お・・おおお!!・・狭!・・すごい!締まる!

まどか:「あ・・あああ~だめ!・・動かさないで!あん!あん!駄目だって!あん!」

私:お・・お・・すご・・も・・もう逝く!・・逝くよ!!

まどか:「あん!・・逝く?・・中は駄目だよ!外に!・・外に出(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっ!あああ~~中はダメだって~~」

私:おっ!・・お・・・すご・・

まどか:「(ずぼっ)ブシュブシュ・・いやだ~聞かないで!・・もう!トイレ行ってくる!」

私:す・・すご・・アナルから精子・・

そんな関係を9年続いた時、私に静岡に戻る辞令がついにきた。

単身では12年と長かったが、そこ頃にはもうまどかしか見ていなく、まどかからもどうすの?って聞かれてた。

まどか:「課長!・・私達の付き合いどうする?・・静岡に帰っても月1~2回は大阪来れる?・・どうなの!・・私もこの歳・・課長がだめなら考えないと!」

私:そうだな・・出張って言ってこれるかもしれないが、毎月ってなるとな・・

まどか:「だよね・・じゃ仕方ないね・・」

そう言い残したのがその事については最後で、それから1ケ月は飲みにも行ってないし、エッチもしなかった・・というか自然に分かれたって言った方がいいかもしれない。

しかし、別れる最終日の金曜日に俺はまどかを誘った。

私:なあ!・・今週で最後・・金曜日飲みに行かないか?

まどか:「うん・・いいけど・・ホテルは・・」

私:だよな・・もう他に?

まどか:「うん・・私だって女だから・・」

私:わかった・・

そして金曜日、俺達はいつも言っていた居酒屋に最後の別れも含め飲みに行き、店のマスターも祝ってくれたので、やっぱ2人とも飲み過ぎた。

・・・・帰り

まどか:「はぁ~~最後は飲んだね~」

私:そうだな・・なぁ!まどか!・・やっぱ最後お前を抱きたい・・だめか?

まどか:「・・・う~~ん・・今の彼に悪いし・・(んぐっ)ちょ・・んん~~ん・・・」

私:まどか!

まどか:「・・わかったわよ・・」

そのままタクシーを拾って〇ホテルへ

俺達は部屋に入るなり全裸になって、激しくセックスをした。俺はまどかのこの身体はもう他の男に・・って思うと悲しみと憎しみの両方だった。そんなときまどかの携帯に彼から電話が入った。

まどか:「あん!あん!・・あ・・ちょっと待って!・・電話」

私:だれ?・・彼?

まどか:「そ・・そう!・・ちょっと静かにしてて!・・はいもしもし?・・うん今友達の家・・」

私は挿入したまましゃべっているまどかを待っていたが、動かしたらどうなるのか?を思ったら興奮してきて腰を連打しまくった。

まどか:「・・うん・・あ!(ちょっと!)・・・・ん?な・・なんでもない・・ん!・・なんでもないよ(ちょっと!やめて!)・・あ」

私:ん!ん!ん!・・もう逝きそうだ!・・まどか!中に・・このまま中に射精するからな!・・お・・お・・逝くっ!!

まどか:「ん!・・なんでもないから・・え!?ちょ・・あ!なんでも(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あっ!ああああ~~~(ブチ、プー・・プー)ちょっと~~~~!な・・なんで中に射精するのよ!!」

私:お・・お前は俺の女じゃ!・・ん!・・ん!・・

まどか:「いや~~~~!!」

私:はぁ・・はぁ・・気持ちいい!ん!・・ん!ん!ん!

まどか:「ちょっとああん!・・なに?抜いて!・・あ!あん!あん!あん!・・ちょっと待って!あん!(プルプル)・・は・・はいもしもし・・あっ!あああ~逝く~~~~」ビクンビクン

(もしもし!・・もしもし!・・お前なにしてるんだ!・・おい!)

私:もしもし?・・新しい男か!俺の女に手だすな!・・まどかは俺の女じゃ!(ブチ!・・プープー)

まどか:「ちょっと・・ひどいじゃない!・・もう!」

私:俺をしている最中にまどかが電話取るからだよ・・うあ~すごい精子がマンコから出てるよ・・

まどか:「もう・・中に射精して!・・子供できたらどうするのよ!」

私:大丈夫だって・・この1年ぐらいはまどかが寝ていた時にちんこ挿入して射精するときはいつも膣内に射精していたから!

まどか:「はあ!?・・いつも?・・」

私:でも最後に起きていたまどかに射精できてよかったよ・・

まどか:「そんなん自己満足じゃん・・彼とも・・」

私:じゃ帰ろうか!

翌週、私は静岡に帰ったが、まどかとラインのやり取りで、その後3ケ月生理が来なかったらしい・・それを聞いてまさかな~って思いながら、その後聞いた情報だと体調不良で3日会社を休んだらしい。

おそらく子供ができて体調を崩したと思われ、2週間後に突然会社を辞めた。

その後は連絡をしていない。

静岡に帰った今でも・・毎日盗撮した動画を眺めてオナっている私だった。

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