フリーター時代の話です。
今はバイトの経験を生かして漁業関係者やってますが当時は就職氷河期で全然内定取れず、当時最先端だったロボットプログラムの専門学校を卒業し、既卒になり生活に困った僕は一度実家に帰って実家暮らしでバイトしながら就活費用を貯めようと思い、
実家から車で20分の海産物加工の工場にバイトで務めることになりました
そこはレストランやスーパーに市場から買い付けた魚介類を捌いて供給する工場で一日中魚を捌く人と一日中パッキングする人、そして営業さんと事務員さん、清掃さん、管理職といった感じの仕事に分かれてて、
僕はそのうちの捌く人で
基本的に市場から新鮮な魚を仕入れて捌くので基本的に捌く人の仕事は深夜~昼間になることが多く、休みはシフト制(バイト、パートは固定休)で働いてました。
僕はフルタイム状態のバイトで4時間働いたら30分食事休憩
働き始めて6時間になると1時間の休憩をとってその後2時間働いて清掃さんにごみの処理やまな板の消毒、備品の補充と次の日の準備をお願いして帰るという生活でした深夜手当や食事は全額会社負担。 怪我したら工場内に看護師さんが捌く人の出勤~清掃さんが終わるまで交代で務めてて応急手当と病院へ連れて行ってくれる。バイトでも有給はつく他、忙しい時は繁忙手当がつくなどバイトやパートで働くには結構ホワイトでした。
そんなある日務めて初めての夏 半夏生の日のことでした
半夏生なのでタコをひたすら切って足はぶつ切り頭はスライスにするのをその日一人当たり300匹やるのがノルマになっており、繁忙手当もでるとわかっていて、食事休憩のときに自販機でオロナミンcを買って頑張ったのですが、どうにも体力が持たず1時間休憩で仮眠とらないとマジでもたないと思い、休憩で仮眠室のある通路に行き、なにも考えずに一番奥の扉を開きました。
すると上下下着に腰のあたりにブランケットをかけて寝ているパートさんに遭遇してしまいました。
ここで軽く仮眠室に触れておくと、
部屋同士でいびきなどで寝れないといけない為に、各部屋防音になっており、畳の部屋にふとんと畳の奥にシャワートイレと手洗いのみの畳6畳くらいシャワートイレあわせて12畳くらいの部屋が5つあります。
使用中はドアノブに使用中の札をひっかけるようになっていたのですが、使用中を見ずに入ったために下着姿の女性とエンカウントしたわけです。
あっやべえ。やらかしたと思いつつそっと音を立てずに引き返そうとするもブラに包まれた今までみたことないサイズの爆乳の谷間に見とれてしまい、勃起してしまい、それを抑えようとしたとき、あたふたしているときに靴ベラをカタンと落としてしまいました。
その音で女性は目覚め、あっ。詰んだ。と思いました。
しかし女性が目覚めるなり「あら~俺君じゃない。間違えちゃったの?クスクス」
と笑われました。
この人運の悪いことに僕が一時間休憩行くタイミングでいつも仕事あがるよく見知った人でした。
この場ではエイさんと呼ぶことにします。
「エイさんすみません!すぐでていきます!」
「まあまあ俺君も寝るんだったんでしょ?他の部屋も埋まってるし黙っててあげるから寝ていきなさいよ」
「あ、あ、あの服をきてください」
「おばさんで興奮してるの?」
「ち、ちがっ」
その時にはもう遅くて後ろからぎゅっと抱き着かれておちんぽをズボンの上から握られてました。
「あらあら元気ねえ~ このままどこいくの?」
「そ、そのトイレ・・・」
「そうねえ・・・こうしようか? 俺君、このままだと収まりつかないだろうから沈めてあげる。させてくれるならおばさん、間違えて入ってきておばさんで興奮して立ってたことを言いふらしたりしない。 これでどう?」
そういいながらつかんだ手でさすさすおちんちんを撫でてきます
言いふらされるともうここで働けないと思い、観念してその提案にのることにしました。
そして手をひかれるまま奥に行き、エイさんは僕を座らせると僕のズボンを脱がしにかかりました
「俺君彼女は?」
「付き合ったことないです・・・」
「じゃあエッチしたことないんだ?」
「へぇ~意外モテそうなのに。おばさん俺君と同い年だったら絶対エッチさそってるね」
童貞がばれたところで僕の14cmがボロン。
「かわいい大きさね どうやってやってほしい?」
そういわれると大きな爆乳に目が行くわけで・・・
「あーそうなのおっぱいがいいのね わかった最後のお楽しみにしようね」
そういいだすと意味ありげにじぶんで自分の胸をこねだすエイさん・
おっぱいがグニグニと柔らかそうに形を変えるのにさらに興奮した僕はまた一段と勃起しました。
「ふふ反応してて可愛い。じゃあおばさんのお口で気持ちよくなろうね~」
絶対さっきのからかってやっただろとか思った瞬間でした
あったかい口内とほどよいぬめりで感じたことない快楽を得ることになりました。
エイさんの口内はとてつもなくあったかくて唾が多いのかオナホローションで抜くよりもヌメヌメしててなにより
口でじゅっぽじゅっぽしながら舌で尿道を刺激したり舌を竿に巻き付けてしこしこしてくるのでエイさんのテクニックに骨抜きにされて我慢できずすぐにイッてしまいました。
精液を出してもなにも言わず全部飲んでくれました。
「俺君顔真っ赤だね~ そんなに良かったの?」
「はい・・・でもすぐ出ちゃって・・・」
「心配しないで。旦那よりは持っていたほうだから」
そういわれ頭を撫でられました。
そういいつつも視線は下へ。
どうしてもエイさんの爆乳が気になってしょうがないのです。
「そんなに見つめておばさんのおっぱいが飲みたいの?」
「えっあの。その。」
「しょうがないわねえ」
そういうとエイさんはブラのホックを外しました。
「俺君が見る初めてのおっぱいかな?」
といいつつブラをどけるとやや垂れているもののスイカでもぶら下がっているのではというサイズのおっぱいが現れました。
乳輪はでかいですが乳首が豆みたいにちっちゃいのが特徴でした。
我慢できなかった僕は思いっきり胸を揉みしだきました。
手からおもいっきりあふれて指が沈んでいくのに弾力のある感覚で夢中になって結構長い時間揉んでました。
揉まれていても僕の頭をなでることはやめずに母性たっぷりの顔で撫でてくるのです。
そうしているとエイさんから
「俺君おっぱい飲まなくていいの? おばさん母乳でないけど」
そういって僕の口元に乳首を誘導してくるのです。
そのまま負けて吸い付きたい衝動にかられましたが、ふと最近みたアダルトビデオの授乳プレイのワンシーンを思い出して。
「あの、嫌じゃなかったら授乳プレイしてくれませんか?」
こう頼みました。
「それはどうするのかな?」
と聞かれたので僕が寝そべってそこに口元におっぱいを近づけて吸うプレイだと説明すると
ポンポンと膝を叩いて膝枕をしようとしてくれたのでそれに乗っかる形で膝枕をして
「こうかな?」
そういって口元におっぱいを寄せてくれたのですがこれがまた圧巻。
デカイ。と改めて思わされました。
そしてエイさんのおっぱいを吸い出すとエイさんは乳首が弱いのか舌先がちょっと当たるとピクピクしていてちょっとふざけて口には含んだ状態で乳首の周りを舌でなぞり続けていくと頭をなでるのがだんだん止まってきてふと顔をみると目をつぶって我慢している顔でした。
ここでふとこの状態で唇をすぼめて乳首単体に吸い付いたらどうなるんだろうかと疑問に思った僕は舌でなぞるのをやめると同時に乳首単体に吸い付きました。
すると思いっきり体をエイさんはそらしたのです。
こうしたことを3回繰り返していると
「おばさんをさっきからからかってからにぃ~ちんちんも復活したみたいだしおばさん本気出して抜くからね?」
そういうと立ち上がり寝そべって復活した僕の小股の下に足を入れて唾液を垂らしてちんちんをおっぱいで包みました。
包まれた時の柔らかさがとてつもなくそれだけでイきかけました
が、エイさんはここから思いっきり上下におっぱいをピストンさせ始めました。
ピチピチという水音と共に強烈な快感にすぐにイきましたがそれを察知するとおもいっきり胸で亀頭までも隠してしまいそのまま擦ってきます。
そしてあろうことかイったばかりなのにこんどは胸をこねるようにして擦り始めました。
「エイさんイったばかりで敏感なので・・・あっ」
「敏感だからなにかな?おばさんはっきり言わない子嫌いよ?」
そういってペースを上げてきます。
イったばかりなのにまたイきそうになります。
「だからそのペースをおとしてください・・・」
「おばさんなんのペースかわからないなぁ」
そういいにやにやしつつもペースをどんどん上げていき、こねるだけでなくそのまま上下にピストンさせたとおもったら、パンパンとおっぱいでぎゅーっと圧迫してきたりでもう限界が近かったのです。
そして目の前がちかちかするような快感と共ににイきました
ではじめると同時にエイさんはちんちんに吸い付き、チューチューと精液を搾り取ってきて本日三回目の射精。
そしておちついたときに
「エイさん容赦なさすぎ 僕童貞なんですよ~」
「おばさんをからかった罰よ」
そういう会話をすると予鈴が鳴り響き、慌てて着替えていこうとすると
「おばさんいつもこの時間ここで2時間くらい寝てから家に帰るからいつでも抜いてあげるからいつでも来てね」
「あ、はい」
「まったく若い子の精液で汚されちゃったわぁ~」
そういいつつシャワーに向かうエイさんを後目に作業場にばたばたと戻る僕でした。
その後はなぜかすっきりとした気分で仕事ができ、バイトでは唯一ノルマを達成し、帰宅しました。
そしてかえってからエイさんで二回抜きました。
この後もエイさんに抜いてもらう生活が続き、初体験もエイさんになるのですがこの話はまた今度。