パートで雇った人妻と閉店後のパン屋の店内で色々やっちゃってます

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初めて投稿します。

僕は38歳で独身、母親が始めたパン屋を継いで今は一人で店を切り盛りしています。

父親は僕が子供の頃に事故で他界してしまい、それ以来母が女手一つで育ててくれました。

母が20年ほど前に始めた小さなパン屋ですが、4年ほど前にその母も亡くなってしまい、店を継ぐべきか考えましたが、毎日のように通ってくれるお客さん達もいたので、思いきって一人で経営することに決めました。

兄弟は少し歳の離れた47歳の姉が1人いて、土日や祝日には店を手伝ってもらっています。

去年まではそんな姉の手伝いだけでなんとかやっていけていたのですが、今年になってから売り始めた新商品の菓子パンが若い女性にウケたらしく、急に忙しくなって平日の営業が一人では回らなくなってしまいました。

そこで、平日の昼間だけのパートさんを募集したんです。

そして、そこに応募してきてくれたのが夏海さんでした。

夏海さんは29歳で既婚、6歳の子供が1人いる人妻ママさんでした。

子供が小学校に上がったのを機に平日の昼間だけ働けるところを探していたそうで、わりと近所でよくパンを買いに来てくれていたこともあって、うちに応募してくれたと言っていました。

確かに面接に現れた彼女を見た時、たまにパンを買いに来てくれる女性だってすぐにわかりました。

ほとんど喋ったことはありませんでしたが、可愛いというが色気がある人だったので、毎回会計の時に少し緊張してたくらいでしたから、覚えているのは当然でした。

面接で初めてちゃんと会話した彼女は、とっても明るくて優しそうで、相変わらず色っぽくて・・・お断りする理由がありませんでした。

さっそく次の週の月曜日からパートで来てもらいましたが、仕事に対してもとっても頑張りやさんで、レジだけじゃなくて仕込みや棚変えなんかも積極的に手伝ってくれて、ホントにたすかりました。

それに、何よりもずっと気になっていた女性と一緒に仕事ができて毎日が楽しかったです。

そんな感じが1ヶ月くらい続いたある日、その日の営業が終わって店の片付けをしていた時に夏海さんから珍しく旦那さんの話題が出ました。

今まで特に聞いたことはなかったのですが、夏海さんのご主人は高校の同級生だった人らしく同い年だそうで、20歳を過ぎてから同窓会で再開して付き合うようになって、そのまま出来ちゃった結婚だったそうです。

仕事は機械の営業らしく、泊まりの出張ばかりで家に帰らない日も多いんだとか。

夏海「ホントに出張ならいいんですけどねぇ~・・・」

ため息をつきながらそう言う彼女が気になって、「なんで?」っで聞いてみると、旦那はわりとモテるタイプらしく、イケメンではないけど昔から女好きでキャバクラとか風俗もよく行ってたし浮気されたことも一回じゃないから、と言っていました。

夏海「それに・・・」

夏海「子供産まれてからほとんど夜の生活ないんです(笑)」

って、ちょっと寂しそうに言ったんです。

その時、僕は今まで我慢してた気持ちが急に抑えられなくなって、気がついたら夏海さんを抱きしめてました。

それまで、夏海さんは子持ちの人妻だし、仕事も真面目にやってくれる貴重な従業員だし、それになにより・・・僕は自分の見た目に自信がなかったので、夏海さんを女としてすごく気になってることをずっと押し殺していました。

でも、その時は体が勝手に動いてしまって、後から思えばとんでもないことをしたと思っています。

その時も我に返って離れながら謝ろうとしたのですが、なんと夏海さんが抱きしめ返してくれたんです。

『ぎゅぅ~~~』って、夏海さんの大きくて柔らかいおっぱいが僕の胸でつぶれちゃいそうになるくらい強く抱きついてきたんです。

そして、

夏海「うれしい・・・ずっと待ってたんですよ・・・店長がこうしてくれるの・・・」

って言いながら、すごく色っぽい目で見つめて

きました。

もう我慢できなくて、気がついたらキスしちゃってました。

これのせいで色んなものを失ってもいいってくらい、その時はもう夢中で、夏海さんの柔らかい唇と舌を舐めまくり吸いまくりました。

自分でもめちゃくちゃ興奮してるのがわかって、もう体が勝手に動く感じで手は夏海さんのおっぱいを鷲掴みにしていました。

普段から巨乳だな~とは思っていましたが、実際に揉んでみると想像上に大きくて、Fカップ以上はある感じでした。

キスしながら巨乳を揉みまくりながら、もう必死で夏海さんを床に押し倒そうとしましたが、そこで夏海さんに止められてしまいました。

夏海「んっ!・・・てんちょっ・・・それ以上はぁ!・・・待って!」

もう僕の股間ははち切れそうなほどパンパンで、いっそこのままレイプになっても犯ってしまおうかとも思いましたが、僕みたいな小心者には出来ませんでした。

「ごっごめん!体が勝手に動いちゃって!ホントにすみません!」

僕がしどろもどろになりながら謝ると、

夏海「あっ、その・・・全然嫌とかじゃないんですけど!・・・心の準備というか・・・いきなりだったし、その、今生理中で・・・すみません・・・」

逆に夏海さんのほうが申し訳なさそうに謝ってきて、なんだかすごく愛らしくなってまた優しく抱き締めてしまいました。

「あの、僕、夏海さんのことが好きです。夏海さんは人妻だし、僕はこんな見た目だし、どうにかなりたいわけじゃないけど、今日の体験だけでも幸せです。ありがとうございます。」

僕は本心でそう言いました。

夏海「わたしも、パンを買いに来てた時から店長のこと気になってましたよ♡・・・いつも一人で一生懸命お店頑張ってる姿がかっこ良くて、お客さんみんなに優しいし、ずっとこうなりたいって思ってました♡」

夏海「このまま店長のこと好きになっちゃってもいいですか?」

そう言いながら潤んだ目で見つめてくる夏海さんがいとおし過ぎて、また夢中でキスをしてしまっていました。

そのまま5分くらいキスしながら抱き合っていましたが、夏海さんが小さな声で

夏海「・・・息子が学校から帰ってきちゃうからそろそろ帰らなきゃ・・・」

って言いました。

どちらからともなくゆっくり離れると、その日はそのまま夏海さんは帰って行きました。

夏海さんが店を出る瞬間、このままもう会えないんじゃないかとか思って、胸が苦しくて「夏海さんっ!」って声をかけたら、夏海さんはニコッて笑いながら

夏海「また明日もお仕事がんばりますねっ(笑)」

って、笑顔で帰って行きました。

そして翌日、

夏海さんはいつもより明るくご機嫌で出勤してきました(笑)

僕もそれだけで嬉しくて、その日は閉店まであっという間に感じました。

昨日あんな事があって、今日も夏海さんと楽しく仕事ができて、もうそれだけで幸せで、閉店後の店の片付けもノリノリですぐに終わってしまいました。

いつもなら片付けが終わると夏海さんはすぐに帰るんですが、その日はまだ時間が早かったせいか、帰ろうとしません。

僕は冗談で「時間あるなら昨日の続きします?(笑)」

って言ってみたんですが、夏海さんは即答で

夏海「いいよ♡(笑)」

って言いながら抱きついてキスしてきました。

もう夏海さんからの積極的なキスがエロすぎて、また僕の股間はすぐにパンパンになってしまいました。

すると密着してるせいで夏海さんにも即バレてしまい、

夏海「・・・ぁっ・・・店長・・・興奮しちゃってます?♡(笑)」

僕は恥ずかしくて苦笑いしていると、夏海さんの白くて綺麗な手がズボンの上から僕の股間に触れてきました。

夏海さんは僕の胸に顔を埋めながら、優しく股間を撫でてくれます。

もうそれだけで興奮がやばくて、また夏海さんの肩を掴んで押し倒そうとしてしまいました。

すると夏海さんは、

夏海「ぁ、あのっ・・・生理まだ終わってないから・・・お口でもいいですか?…」

思ってもいなかった申し出に僕は何回頷いたかわかりません。

そして、店内の椅子に座るようにい言われて、言われた通りにすると、僕の股の間に夏海さんが膝まずきました。

そしてまたゆっくりとズボンの上から優しく手で撫でてくれてから、ズボンとパンツを脱がせてくれました。

僕のチンコは大きさは普通だと思いますが、仮性包茎で股間周りも毛深いので、仕事終わりには汗や小便の残りなどで蒸れてかなり汚れていると思います。

なので、まずせめてウェットティッシュで拭こうと思ったのですが、なぜか夏海さんに止められてしまいました。

夏海「店長のなら大丈夫ですからっ♡」

そう言うと、汗と小便と我慢汁でヌルヌルの僕のチンコに『ちゅっ』とキスをしました。

そして、

夏海「えと・・・かなり久しぶりなので、下手っぴだったらごめんなさい・・・」

と言ってから、夏海さんのフェラが始まりました。

僕は38年生きてきて彼女が出来たことはありませんし、風俗にも数回した行ったことがないので、フェラチオの普通がわかりませんが、夏海さんのフェラはおそらくプロ級だと思います。

後から聞いた話しですが、旦那さんの前に付き合っていた人がかなりのフェラ好きで、ほぼ毎日のようにフェラ抜きでご奉仕させられていたんだとか。

夏海さんのフェラはまず最初に、徹底的に玉を舐めてくれます。

ピンサロでもそんなことしてもらったことがなかったので、あまりの快感に衝撃を覚えました。

夏海さんは出来る限り舌を柔らかくしたまま玉を隅々まで優しく舐め回してくれました。

そして、金玉から夏海さんの唾液がトロトロと滴り落ちてきて、僕が座っている椅子がヌルヌルになってきた頃にようやく竿舐めが始まります。

玉の付け根からじっくりゆっくりと味わうように舐めてくれて、かなりの時間をかけてやっと先端を攻めてくれます。

その頃には夏海さんの可愛くて色っぽい唇の周りはヨダレでベトベトになっていて、それはもうエロいです(笑)

それから仮性包茎の皮のところに溜まり切れなくなった我慢汁が溢れちゃってる先端を、舌でクルクルッと舐めたかと思うと、唇で器用に皮を剥いて亀頭だけ咥えてきます。

そのまま尿道に溜まった我慢汁も吸い出すようにほっぺたへこませながら舌もネロネロと動かしてきます。

そして口の中に大量の我慢汁とチンカスと小便の残りなんかが溜まりきったところで『ジュルルルルル~…ちゅぽっ』と、一回口を離して、

夏海「ぁ~ん♡」

と、口の中を見せつけてきます。

夏海さんの口の中は僕のチンコの汚れと我慢汁でグチャグチャになってて、めちゃくちゃエロい眺めでした。

夏海さんは口を閉じるとそれを『ゴクッ』と飲みこんでしまいました。

そして

夏海「ん~・・・しょっぱい♡(笑)」

といっても微笑むと、またゆっくりチンコを咥えてくれます。

たった今、尿道の中まで全部吸い出してもらったはずの我慢汁があっという間にどんどん溢れ出してきて、夏海さんはそれを定期的に飲み込んでくれているようでたまに『ゴクッ』という音がしていました。

しばらく亀頭だけを口に含んで舐めたり吸ったりしていましたが、5分くらいしていよいよ奥まで咥えてくれました。

夏海さんの可愛い唇に、ゆっくりゆっくり僕の汚いチンコが飲み込まれていって、最後はとうとう全部口の中に入ってしまいました。

僕が巨根じゃないからかもしれませんが、亀頭が喉当たってる感覚があるのに夏海さんは全然苦しそうじゃなくて、むしろうっとりとしたエロい顔で僕の股間のチン毛に顔を埋めています。

そしてそのまま、また柔らかい舌をヌメヌメと動かしてきます。

もう僕は堪らなくなって夏海さんの頭を掴んでゆっくり動かしてしまいましたが、夏海さんは全く抵抗せずに、むしろ優しく吸い上げてくれました。

早く動かすともう出ちゃいそうで、出来るだけゆっくり動かしていたんですが、もうそれでも限界が近くなってきて、とうとう動かせなくなってしまいます。

それをくみ取ってか、夏海さんはまた根元までチンコを呑み込んだ状態で動かさずにさっきより少し強めに尿道を吸い上げてくれます。

もう、それだけで頭が痺れるような快感で、子供の頃にお漏らしが我慢出来なかった時のような感覚に陥ります。

「なつ…み…さんっ…もう、やばっ…いよっ」

僕がやっとのことでそれだけ伝えると、夏海さんは優しく微笑みながら一回頷いてから、ゆっくり頭を動かしてきます。

『ジュルルル…ジュルルルル…ジュボォ…』

夏海さんの唇から漏れる音もエロすぎて、もう我慢するのは不可能でした。

ゆっくり上下する夏海さんの頭が一番下に下がった所で、僕のは思いっきり弾けるように射精しました。

『ビュルルルルルルッ…ビュルルル…ピュルッ…ビュッ…』

射精自体がかなり久しぶりでしたが、それでなくてもとんでもない量の精液が夏海さんの喉目掛けて出ていたと思います。

口の奥まで挿入したままでの射精中はさすがに夏海さんもちょっと苦しそうでしたが、むせたり離したりすることはなく、優しく精液を吸い出してくれていました。

夏海「んんっ♡・・・ん~♡・・・んっんっ♡」

そして、長い長い射精が終わると、夏海さんは名残惜しい感じでゆっくり尿道に残った精液も全部吸い上げながら『ちゅ~ぽんっ♡』と口を離しました。

もう僕は放心状態で、さっきチンカスや我慢汁の時やったみたいに夏海さんは『ぁ~~ん♡』と口を開けて僕が出した精液を見せてきました。

夏海さんの口の中は自分でも驚くほど大量の精液で溢れかえっていて、半透明の液体の部分と半固形のようなドロッとした部分が分離したままで溜まっていました。

夏海さんの可愛い顔や唇とはあまりにアンバランスで、それがかえってめちゃくちゃエロく感じました。

夏海さんは可愛い舌をやらしく動かして僕の精液を弄んでから、ゆっくり口を閉じて、

『・・・ごっ…くんっ…♡』

あんな大量の僕の汚い精液を一気に飲み込んでしまいました。

夏海「あ~ん♡…こんなに多いの初めて飲んだかも(笑)♡」

照れたような感じで笑う夏海さんが愛しくて、僕はまた抱き締めてキスをしていました。

夏海さんの口からは強烈な精液やその他僕の体液の匂いがしていましたが、そんなの全然気にならないくらい夢中でキスしまくりました。

夏海さんに止められるまで何分そうしていたかわかりませんが、

夏海さんが母親に戻らなくてはならない時間が来てしまい、その日はそのまま夏海さんは帰っていきました。

帰り際、

夏海「バイバイっ、また明日です♡」

って手を振る夏海さんを見送りながら、僕は本当に幸せな気持ちでした。

それと…

これから家に帰った夏海さんが、口から僕の精液の匂いをさせたまま家族と過ごすと思うと、なんだか胸の中がゾクゾクしました。

その後の話しもあるんですが、今日は長くなってしまったのでまた今度書きます。

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