はじめまして、美佐江40才、バツイチで息子孝介19才(学生)と2人暮ら
しです。
先月から始めたパートで有里(40才)さんというお友達ができました。凄く
綺麗でスタイルも抜群、女優の吉田羊さんに似ています。
有里さん仲良くなるとすぐに、
「夕飯どううちで?」
と、誘ってくれました。
息子に連絡すると、
「こっちも友達と食べるからいいよ」
との返事、有里さんちに行きました。
一緒にご飯を作っているとご主人が帰宅、ご主人も凄いイケメンの年下、31
才のジムのインストラクターでムキムキの体つきでした。
有里さんがそこのジムに通っていて、有里さんの方がご主人(浩太さん)にア
タックしたそうです。ちなみに有里さんも私とお同じバツイチでした。
2人には子供はなく、すごくまだ若いカップルのようでした。
食事も進み、お酒も飲んでいたので徐々に話題が・・・
浩「美佐江さんは彼氏いないんですか?」
私「彼氏なんていませんよ」
浩「えっ、まだ若くて綺麗なのに」
私「もうからかって、こんな美人な奥さんいるのに」
有「いや浩太、美佐江さんみたいなグラマーな人タイプなんですよ」
私「いやグラマーじゃなくてただの太ったおばさんだから」
浩「いやいやそんなことは」
有「でもほんとこんなムチムチで色っぽい美佐江さんならいるでしょ、羨まし
いわこんな巨乳」
私「いやほんと太ってるから、大きいだけで、他も大きいから」
浩「いやそこがいいんですよ」
有「でもほんと美佐江さん巨乳よね、さわってみてもいい」
私「えっ、いいけど」
有里さん出し、まっ、いいか、と有里さんに胸を触らせたのが、この後の展
開につながって行きます。
有「うわー、大きいい、柔らかい、すごーい」
浩「そんなに凄い?」
有「凄いわよ、ほらっ」
有里さん、ご主人の前で私の胸を揉んだり、下から持ち上げたり。
浩「いいな」
有「浩太はダメよ」
と言いつつ有里さんは徐々に大胆に、
有「直接いい?」
私の返事も聞かずにブラの中に手を、
有「いやー、柔らかくて、温かい、気持ちいい」
有里さんに乳首もさわられ、
私「あっ」
思わず声が、
有「あれっ、美佐江さん感じてる?」
私「いやっ、そんなことは、あっ」
有「感じてるでしょ美佐江さん」
なおも乳首をつまんだり、手のひらで転がしたり、
しかし、有里さんの言う通り何年かぶりに他人にさわられ正直感じ始めていま
した。
有里さん、私の胸を揉みながら首筋に舌を這わせてきました。
私「あっ、ちょっと、有里さん、ダメよ」
と言いながら、口では拒みながらも、身体は感じていて、それ以上は抵抗でき
ませんでした。
唇を奪われ舌を入れられると、もう私の方から有里さんの舌を吸っていまし
た。
有里さんにキスされながらあっという間に脱がされました。
すると、
浩「スゲー、でかい」
と言ったと思ったらすぐに私の胸を揉み、顔を埋めてきました。
浩「ほんと、大きい、すごい」
ご主人凄く興奮して、私の胸を、揉んだり、乳首吸ったり、もう完全に感じて
しまい、2人に身を委ねました。
キスをしていた有里さん、今度は私のスカートを脱がせ、パンツも・・・
有「あー、美佐江さんのおまんこいやらしい、もうグッショグショよ」
私のおまんこにさわり愛液を指でなぞり、
有「ほらー、こんなに糸ひいて、凄い」
有「でもこんな小さなおまんこ、子供産んだとは思えないわ」
指でクリトリスを擦る有里さん、
私「あっ、あっ」
有「感じてね、今まで我慢してたんでしょ、クリちゃんも皮剥いて舐めてあげ
る」
有里さん、女性との経験もあるんでしょ、やさしく、いやらしく、ポイントを
知っています。
クリトリスを集中的に舐められ、もう我慢できなくなりました。
私「ダメ、逝っちゃう」
有里「逝っちゃう?いいよ、逝って、気持ちよくなって」
私「あー、気持ちいい、逝く、逝く~」
有「あー、逝ってる、逝ってる、ピクピクしてる、可愛い美佐江さん」
もう有里さんの舐め方が素敵で簡単に逝かされました。
有「すごーい、またこんなにいやらしい汁が溢れてきてるよ」
そう言って今度は有里さんの指がおまんこの中に、
私「あ~、あっ」
有「あ~、きつい、すごいきついよ、本当にここから子供出てきたの、小さく
て信じられない」
浩「あ~、もう俺我慢できないよ」
と言ったご主人も脱いで目の前に大きなおチンポが、カリが張って大きな亀
頭、先っぽからは我慢汁が垂れています。
分かれた主人も大きかったですが、それと同じくらい大きいご主人のチンポ。
浩「美佐江さんお願いします」
そう言われただけで、私をご主人のチンポを咥えていました。
有「あら、あら、美佐江さん、我慢できなかった?浩太の大きいでしょ」
私「うん、大きい」
有「大きいの好き?」
私「好き」
有「よかったね、美佐江さん大きいの好きだって」
浩「うん、あ~気持ちいい、美佐江さん気持ちいよ」
有「美佐江さんもすぐにしゃぶりつくなんて、案外淫乱ね見た目とは違い」
そう言いながら有里さんの指が増えました。何本入ってるかはわかりません
が、おまんこがきつくなっていました。
有「あ~いやらしい、くちゅくちゅいってるよ、ほらっ」
さらに激しくされ、また逝きそうになってきました。
私「あっ、あっ、逝く、逝く、逝くっ」
また簡単に有里さんに逝かされました。
有「あらっ、また逝っちゃった」
私「うん」
有「早漏ね、うちの主人と一緒ね」
浩「あ~、我慢できないよ、入れていい?」
有「美佐江さんはどう?浩太の欲しい」
私「欲しいです」
有里さんが私の股を広げさせ、そこにご主人が、
そして有里さんがご主人のチンポに手を添え私のおまんこに。
有「さあ」
この一言でご主人が私の中に入ってきました。
大きいです、太くて、長くて、
有「どう浩太、美佐江さんのおまんこ」
浩「気持ちいい、スゲー気持ちいい」
有「美佐江さんは、浩太のどう?」
私「大きい、凄く大きい」
ゆっくりと動き出すご主人、大きいチンポで中が擦れて、痛くはありません
が、おまんこいっぱいになってる感じが凄かったです。
ご主人もゆっくり味わうかのように腰を動かします。
浩「あ~やばい」
有「逝きそうなの?」
浩「うん」
有「ダメじゃん。まだ美佐江さん逝かせてないのに」
浩「一回逝っていい?美佐江さん」
私「うん、外に出してね」
浩「逝くよ、ほんと我慢できない、逝くっ」
ご主人おチンポ抜いたと思ったら有里さんがしごき射精。
有「あ~、出た出た、、凄い出たね、気持ちよかった?」
浩「うん」
すかさず、また入れてくるご主人、
私「えっ、あっ」
有「今度は浩太が逝かせる番よ」
ご主人が勢いよく突いてきます、一度射精して余裕が出てきたのか、先程とは
違う腰の動き、その勢いに私も、
私「あ~、凄い、凄い、逝きそう、逝く、逝く、逝く~」
ご主人の力強い腰の振りに、瞬く間に逝かされました。
しかし動きを止めないご主人、更に加速、
私「あ~、あ~、凄い、逝っちゃう、また逝っちゃう、逝くっ」
連続で逝かされました。ご主人凄い動きです。
有「また逝って、気持ちよかった美佐江さん」
私「凄く」
有「浩太も気持ちよさそうね」
浩「うん、また逝きそうになったよ」
有「もう、今度は私が」
いつの間にか有里さんも全裸に、女性から見ても憧れる、細くて、しかも思っ
てたより巨乳、スタイル抜群です。
ご主人を寝かせる上になる有里さん、
有「あ~入った、きつい、凄いね、今日、凄硬くて大きい」
有里さんも腰を振ります。またこの腰の振り方が滑らかで、見た感じも、美し
い、と思う程。滑らかに前後に動いたかと思うと、力強く上下にピストン。
しかしほんとにすごい腰の動きです。
浩「あ~、気持ちいい、今日の有里凄いな、逝っちゃうよ」
有「いいよ、逝って、逝って、いっぱい出して」
更に激しく腰を振る有里さん、
浩「あ~、やばい、ほんと逝くよ、あ~、逝くっ」
ご主人有里さんに逝かされました。
と、有里さんもそのまま腰を激しく振って、
有「あ~、逝くよ、わたしも、逝く、逝く~」
有里さんもピクピクしてます。逝ったみたいです。
チンポを抜いてフェラする有里さん、私も舐めたくなって一緒にフェラ。
浩「あ~、スゲー、2人で、気持ちいい」
まだまだ硬いご主人のチンポ、その後も、ご主人のチンポで逝かされ、有里さ
んの舐めや、指テクでも逝かされました。
終わった後、
有「でもやっぱ、男が足らないよね、美佐江さんほんとにパートナーいない
の?」
私「ごめんなさい」
浩「誰かいないかな、俺の知り合い連れてこようか?」
有「浩太の知り合いはちょっとね」
浩「そうだな」
有「あっ、いるじゃない」
浩「誰?」
有「孝介君よ」
私「えっ、孝介はちょっと」
有「ダメかな、美佐江さんが言ってるだけで」
私「でも・・・やっぱり親子だから」
浩「そうだよな」
有「若いこと一回してみたいな、、でも孝介君て童貞?」
私「今まで彼女いたことないから多分童貞だと思う」
有「私も童貞君はないな」
私「私はやっぱり孝介が一緒じゃちょっと、でも有里さんと孝介がいいならそ
れは、あっ、ご主人も」
浩「俺はいいよ、でもその間俺は美佐江さんと」
ということで、この話でまとまりました。
孝介にはこのことは告げず、当日有里さんが、そうなるように持って行くと言
うことでした。
まあ有里さんなら、孝介もいちころにされるでしょう。
私も何だか複雑な心境です。