大阪にある、某ドラッグストアの店長です。
どうしても誰かに話したくて、匿名の形で投稿させてもらうことにしました。
本当は、彼女の関係者(旦那、会社の取引先、部下の職人さん達)に伝えたいのですが…誰かの目に留まって、オカズにしていただければ幸いです。
心斎橋地区で奥さんを働かせたことのある工務店の息子さん、この話を読んで心当たりがあれば…
それは、貴方の奥さんの話です。
登場人物/
私…ドラッグストア店長。39歳
勤続10年以上のベテラン。
大人しく周りの評判も良いが…
実は巨根であり学生時代に経験は豊富。
STさん…ある日派遣でやってきた工務店社長夫人。大型SUVを乗りこなし、身長168センチのスレンダー体型。本業の部下に屈強な男が多いため、気が強く偉そうな部分がある。
尻が凄い。
3年前、大阪心斎橋はインバウンド(海外旅行客)で溢れかえっていました。
人手も足りておらず、また時給も良かったことから通訳業務や販売力のある方(美容関係経験者など)を片っ端から採用していました。
そんな時、派遣のメーカーさんとしてお店にやってきたのが彼女でした。
イニシャルをとって、「STさん」と呼びます。
初対面でまず、高身長と長い手足に驚きました。30歳半ば、長い黒髪を一本に束ね、くっきりした顔立ちの少しつり目な瓜実顔の美人。
白いブラウスにネイビーのスーツパンツ、ヒール低めのパンプスですが、左の手首に某ブランドのバングル、薬指にも高級ブランドの結婚指輪をしており、一目見ただけで「高級そうな人妻」でした。
「今日から●●化粧品でお世話になります、STです。よろしくお願いしますね」
とサバサバした口調で挨拶されました。
他の従業員達も事務所周りをチラチラと様子見に訪れ、その美人さにヒソヒソ話をする輩も多かったように思います。
「はい、よろしくね」
従業員に個人的感情を抱くと仕事にならないことは重々承知しておりましたので、簡単に返答し業務に入るように促しました。
挨拶が終わり彼女が背を向けた時でした。
手足も長く、かなりスレンダー体型な高身長の彼女ですが、後ろを向くと大きめの、形の良い尻がくっきりとパンツスーツでアピールされる形になっており、歩くたびピタッとしたパンツと尻肉が揺れるのが見てとれたのです。
気づくと、私は勃起していました。
正直、我慢汁も出ていたと思います。
先程から様子見に来ていたスタッフの男連中も同様に感じたようで、勤務時間中頻繁に、男スタッフが彼女の後ろをついて歩くのを目撃しました。
週に4日ほど、STさんは私の店で勤務をしました。非常に優秀で、他スタッフからの人望も得て強力な派遣社員となっていったのです。
ただ私が気になったのは、彼女の接客やスタッフに対する態度でした。
非常に上から目線な時があったからです。
周りのスタッフにヒヤリングをすると、
どうやら彼女は
・とある工務店の社長夫人(結婚12年目)
・39歳
・7歳の子供がいる
・旦那さんの手伝いをしながら働いていたが、24時間一緒なことに息が詰まり、離れて仕事をしたいためにパートにきている
・工務店に現場の職人さん達が多いため、気が強い部分がある
ということでした。
なるほど、と納得しながらも店内の輪が乱れないように私は注意を払いフォローに努めていました。
しかしやはり彼女の美貌と気の強さは問題を起こすもので、同じく派遣にきていたメーカーさんと接客についてトラブルを起こしてしまいました。
仲裁に入った私は、喧嘩両成敗で2人を同じように嗜めました。
そしてその日の15時過ぎでした。
STさんは子供の習い事の送り迎えをするため、14時、15時までで退店するのですが、その日の退店時、事務所に挨拶にきた彼女からこう言われました。
「今日はすみませんでした。でも2人とも同じように叱ってくれてよかったです。迷惑かけてすみません、私これからも役に立つように頑張りますので何でもいってくださいね」
私は、おや?と思いました。
経験上、ピンときたのです。
「この女、あまり怒られたことなんじゃないか?」
「気は強いが、強めにいくと喜ぶんじゃないか?」
「そもそも、イケるんじゃないか?」
と。
それで軽くジャブを打とうと思いました。
「気をつけてくださいね。今日は良いですけど、2回目は厳しくいきますからね。ご馳走してもらって、お仕置きしますからね。」
冗談を交えながら話すと、
「わかりました、本当にごめんなさい。お仕置きは嫌だけど今度お昼ご馳走します、いいですか?」
「本当に?遠慮しないですよ、迷惑かかってるから…。本当はお仕置きしたいけどね。」
「店長嫌だ、ちょっと違う感じの話じゃないです?お昼行きましょう、連絡先教えてください」
という会話になりました。
私は話しながら、彼女の白いブラウスから透けているインナーと、その下から薄ら見えているピンクのブラジャー、そしてブランド品のベルトの下にあるパンツスーツのファスナーにばかり目がいっていました。
「旦那さん怒らない?店長とご飯行って」
「言わないから怒られない思います、大丈夫ですよ」
ヤリたい…自分の性欲が膨れていくのがわかりました。
「ではお店はこちらで選びましょうか?●●ホテルのランチか、よく行く店があるんでそこにしときますね」
そう笑顔でいって、事務所を出ようと彼女が後ろを向いた瞬間。
尻が、また揺れていました。
こんなにスレンダーで、スタイルが良いのに尻がスーツに収まりきっていない。
旦那は我慢できてるのか?
この尻、電車でいきなり掴まれたりしないのか?
こんなすけべな尻があるのか?
私は、この女とヤろうと決めました。
この尻にねじ込んでやる。
尻肉を掴んでやる。
旦那より、ヒィヒィ言わせてやる。
そしてそれは、思ったより早く実現することになります。
続く
ランチ→カラオケの話