スーパーの店長時代の話し。
パートが20人ほどの店舗の店長だった頃の話しで極めて変態だが、挿入までの話しではないのでご了承。
僕の勤務していたスーパーでは、売り上げを上げるために、パートにお米を購入してもらい、持って帰れない人は、社員が自宅まで届けるというシステムがあった。
コメは1袋5000円前後するが、重さが10㎏ある。
なので徒歩や、自転車のパートは殆ど持って帰れないから、僕たちに頼む。
そのパートさんたち、何故か、配達を自分たちが勤務している時間に頼んで来る。
そして僕に、家の鍵を渡すのです。
どれだけ信じられていたのか!(笑)
僕は当時20代少し後半、パートさんたちは全員歳上のおばちゃまばかり。
新婚だったので安心してたのかな?
パートA子42歳、青果担当、中肉中背、旦那は警察官。
住まいはまぁまぁ大きなマンションの7階。
コメ10kを抱えて玄関まで行く。
人の家の鍵を開けるのって、すごくドキドキします。
そう、それは悪い事をしたいから。
ガチャっと鍵が開く、念のため、「こんにちは~」と大きな声で誰も居ないか確かめる。
A子さんからは玄関入った所に置いといてください、と言われたので、コメはそこに置く。
さて。。。靴を脱いで部屋に上がる。
目的の部屋は寝室、そして洋服ダンス。
パートA子さんの下着の物色だ!どんなパンティ履いてるのかな?ドキドキしながら引き出しを開ける。下着はほとんど、中段から下の引き出しに入っているものだ。
スーッとあける。おー、赤や黄色のパンティ、白もある。
あまりビキニ系はないが、まぁ年齢があれだからな仕方ない。
次は、洗濯機のある場所に移動。
洗濯もの入れを物色する、そう履き終わった、汚れた下着が見たい。
男物の肌着の下を物色すると。。。おーーー、白いフリルのついたパンティが出て来たぞ。
股の部分を拡げてみる。。。おーー!茶色くなっている。
匂いを嗅いでみる。。。鼻に付けて、すーーーっと息を鼻で吸う。。。
く===-~、臭い!でもいい匂いだ、たまらない、クラクラする。
パートA子さんの顔を覚え浮かべる。
ムクムクとペニスが勃起してきた。
でも、ここで出して擦る訳にはいかない。
トイレに移動した。
汚物入れを開けた。
仕様済のナプキンが運よく入っていた。
手に取ったら、あの匂い特有の異臭が漂った。
臭いが、赤く染まっている部分を舐めてみる。
ちぢれた毛が1本着いてたので、拝借した。
2軒目に向かう。
B子46歳はやせ型のパート、鮮魚担当、住まいは古い平屋の市営住宅。
カギを開ける、中に入る。
ちょっとトイレの匂いが漂うな。
コメを入口に置き、寝室に入る。
布団が敷きっぱなしだった。
え?いきなり布団の上に汚れたパンティが放置してあった。
真っ赤なちっこいパンティだな。
なんなか、まるで俺を引っかける罠の様に、都合が良い過ぎる。
パンティの置いてある場所を正確に覚えて、そっと手に取り、臭いを嗅ぐ。
思ったよりも匂いはしない。
ちょっとペニスをずぼんから出して、その赤いパンティで包んでみた。
すぐに大きくなったが、スケベ汁を付けない様に、しばらく遊ぶと、そっと同じ位置に戻した。
今日はこの後に、普通のお客のコメの配達もあった。
常連のガマガエルの様なババアの自宅。
推定年齢50代後半、チビでかなりのデブ、推定145cm、体重70k?そして顔が酷い(笑)まるでガマガエル。
性欲なんて間違っても沸かないおばさん。
まぁそれでも大事なお客なので、愛想良く、「こんにちは!スーパー●●です!」と玄関開けて声をかけた。
部屋の奥から、ノッシノッシとおばさんが歩いてきた。
おばさんは、居間からチョロット顔をだしたかと思ったら、「こっちに持ってきて~」と低い声で僕に命令した。
内心「えー?中に上がるの?やだな~」単純に同じ空間の空気を吸いたくなかったので、いやいや中にコメを持って入った。
「お邪魔しまーす」居間を通り抜け、台所に入り、コメを置いた。
これで任務終了だ!「じゃ!しつれ。。」来るっと黙っておばさんは後ろを向き、テーブルの椅子を引いて、ここに座れ!と目で威嚇してきた。
解放されない様子だった。。。”(-“”-)”
おばさんがお茶の準備を始めた。
もう駄目だ、帰るチャンスを逃したので、15分くらいは覚悟するかなと決め込んだ。
お茶が出て、僕がすすり始める。
向かいに座り、身体を前のめりにして、じーーっと俺を見つめている。
恐いわ~~
「店長は何歳さ?」
「ハイ27歳です」
「新婚なんだって?いいね~~」
「ハァ・・・」
おばさんが、ノッソリと立ち上がり、奥の部屋に消えていった。
奥から「ちょっとおいで!」
うぇ??色んな意味でうえ?である。
おそるおそる部屋に入る。
そこは寝室?カーテンを引いてて、薄暗い部屋になっている。
おばさんは仰向けになってベッドに寝た、服はきたままである
「ちょっと私さ、腕がリュウマチでさ、痛むのさ、少しさすってくれたら、楽になるんだよね~、ここ」二の腕あたりを指示された。
あー、オバサンのプリンプリンした腕に触ってしまっている。
かなり柔らかいのにびっくり、それに色白だ。
腕だけ見てると、ちょっとペニスが反応してきてしまった。
しかし、顔を見ると、しゅん!と元に戻った。
おばさんは、じっと目を瞑ってる。
俺はいったいいつまでやるんだろう?
突然、おばさんが俺の手を掴んで、自分の乳房に触らせた。
しかも「いやん!やめな!やめなって!」まるで一人芝居している。
自分で揉ませておいて、嫌がってる。
しかも、服の中に手を持って行き、無理やり生で乳房を俺に揉ませる。
「ちょっと店長!店長~~ったら~やめてーー」おばさんは低い声で甘えて叫びやがってる。
おいおい!いい加減にしてくれよ!自分で揉ませておいて、俺のせいにし出している。
でも、生の乳を触ると、27歳の下半身は正直に反応するものだ。
ズボンの中で、パツパツになってきた。
次の瞬間、俺の頭の後ろにロックを懸けて、強引に唇を這わせてきた。
おばさんは、必死に舌を入れたがっているが、俺は最初は歯でブロックしていた。
そのうち、その歯を、舌で舐め回し始めた。
ハグキも舌先で舐め回したり、突いたり、それだけども、俺のペニスは勃起してしまった。
仕方なく、俺は、歯を開けると、待ってましたとばかりにオバサンの舌が、俺の舌に絡みついてきた。
こんなディープなキスが俺さえもした事ない。
口の周りがお互いにべちょべちょになって、鼻や、口の周りもお互いに舐め回していた。
俺はどうかなったのか、ガマカエルの顔を舐めて興奮している。
いや興奮させられていたというのが正しい。
こんな不細工なオバサン相手でも、ちんぽが反応することに自分で驚いていた。
今度は、なんと自分で乳房を片手で揉み、もう片方でスカートの中に手を入れ、お股を触りだした。
「あ~~ん~~店長やめてってば~~」一人でして、一人で演技してる。
つづく