色素が沈着したラビアをなぞると割れ目から白い粘液が垂れてくる。指ですくってクリトリスを押しつぶすとみるみる充血して小指の第一関節ほどの大きさになった。
舌で転がすように舐め、吸ってみる。
「ヒーヒー」ゴルフ練習用のウレタンボールを口腔に入れベージュの立体マスクをさせているので声は聞こえない。
白いビキニパンツはカウパー氏腺で色が透けて、勃起したペニスが丸見えだ。
パンツを脱ぐと、くぱーと広がった膣口にいきり立ったペニスをそのままコンドーム無しで押し込む。
中は暖かくすぐ子宮口までとどいてしまう。
腰を回すように動かすと、向こうも腰を突き出しては引きながら「ヒーヒー」言う。
顔つきが変わって、こんな女だったかなと思うほど、目じりが上がって狐のようだ。
偶然、職場のパートのおばさんに休みの土曜日にリサイクルショップで出くわした。
古着のコーナーで、試着室から出てくるところで、僕は、ピンヒールのロングブーツを手に取っていた。おばさんは年甲斐もないミニスカートで、オーバーニーのタイツで、お互いとても気まずい出会いでした。
ファーストフードのドリンクバーでお茶をすることになった。
2時間くらい話したと思う。
彼女の事情を縷々説明されて、最初はドン引きでしたが途中からこれを利用して何かHなことができるんじゃないかと考えた。
彼女は42歳になるバツイチ。子供はいるのが親権が元の夫にある。
離婚の理由は彼女の浪費癖で、自己破産している。服が好きで、今はそんな事情で古着をあさっている。
顔はおばさんだが、スタイルは服に合わせようと努力している。
後姿を見るとなかなかいけそう。
僕は32歳で独身、彼女ができない。
体毛が濃く、頭のてっぺんが少し薄くなってきている。男性ホルモン過多で興奮すると少し抑制が効かない。
小遣いはAVとコスチュームにつぎ込んでいる。
おばさんはかわいいらしい洋服が大好き、僕はセクシーなが好き。
ドリンクバーでついつい、自分の性癖を告白することになり、
明日の日曜日に彼女の買い物、離れた町のリサイクルショップに私の車(軽自動車で)で行くことになった。た。
買い物の最後に私の好みの服装をするという条件で。
その夜、ガソリンを一杯にすると自分には言い聞かせて勢いで国道沿いのアダルトショップや、アダルトグッズを置いているビデオショップを下見した。
コンビでお金を下ろした。
帰り道走っているとラブホテルの看板にSM部屋ありと書いてあった。
ここでおばさんの写真を撮れたらと思った。
翌日のおばさんは濃い目の化粧とロングヘアーを金髪に染めていた。
昨日帰ってから家で染めたそうで、僕の話の中で金髪が好きだと言ったみたいで、覚えてないけど。
隣町のリサイクルショップは衣料品がメインで、結構な品揃えだった。
彼女が「かわいい服はいいからあなたの好きな格好をしてあげる」というので
サテンの小さめの水色のシャツ。黒皮のタイノなミニスカートを買った。
靴とガーターストッキングは下見をしたアダルトショップで買った。
駐車場で待っていてくれと言うと。おばさんも入ると言って、店の中では商品の電動バイブを最初は指で押したりしていたが、仕舞には手にとって眺めていたので、取り上げて
一緒に清算した。
僕も完全にギアが入った状態で、ホテルへ向かったのですが、
彼女のほうも眼をトロンとさせて「ホテルに行ってもいいわよ」
といった。彼女の頭の中も脳内麻薬でいっぱいです。
部屋で着替えさせました。下着は黒で、ペディキュアまで塗っていましたから
こうなるつもりで、僕が引っ張り込まれたのだと感じた。
昨晩買った麻縄で縛り、メモリーいっぱいまでデジカメで撮影した。
三脚を持ち込んでいたのでハメ撮りもした。
おばさんの狸顔が狐目になった。
翌日金髪はまとめて目立たなかったのが、帰
りの私服はミニスカートに光沢のあるパンスト、ピンヒールのパンプスを履いていた。
ホテルで僕が話したからです。多分パンストの下は何もはいてないはずだ。
私の車で彼女の家まで送った。ずいぶん時間がかかったのは途中の公園のトイレでファックしたからです。詳しくはまた後程。
会社で噂になってもかまわない。
籍を入れて、夫婦になって好きなことを好きなだけしてやるつもりです。
数少ない私の友達にも紹介して、友達と一緒におばさんで楽しもうと思う。