パン線くっきりのお尻は美味しい獲物

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小学校高学年の時、自分の学年では人のズボンを高速で下まで下げるいたずらが流行っていた(このイタズラをクラスでは「ずりパン」と呼んでいた)。当初は男子同士、女子同士だけでやるのがほとんどであり、異性にやる人はあまりいなかった。

しかし、時が経つにつれて同性同士だけでは面白くなくなったのか、最初は女子が男子に仕掛けることから始まり、異性間のずりパンも行われるようになった。

私はやられたことは無かったが、同じ男子が女子にズボンを下ろされるのは気分が悪く、どうにかして仕返ししてやりたいと思うようになった。

そんな中で行われた体育の授業で、ジャージを履いて来た女子のチサトちゃんお尻にパンツの線がくっきり出ているのを見た。

その光景を見て私はある作戦を思いついた。それはお尻にパンツの線が出た女子のズボンを容赦無く下げることだった。

思い立ったら行動ということで、その日の昼休みにチサトちゃんのズボンを下げることにした。

昼休み、私はチサトちゃんの後ろをつけて人気が無い所に入った瞬間ズボンをあらん限りの力で掴み、ガバッと下ろした。

無警戒だったチサトちゃんは当然のごとくズボンを床まで下ろされてしまい、下半身が露わになった。

チサトちゃんの下半身は瞬く間にキャラクターのバックプリントが付いた白パンツ1枚の姿に…

高学年とはいえ、小学生はやはり子ども。パンツはまだまだお母さんが買って来た物を履いているお年頃。チサトちゃんも例外ではなく、まだまだ子どもパンツの少女だったことが確認できた時の喜びと興奮はそれはそれは大きいものだった。

チサトちゃんは「ひゃん!」と声を上げるとズボンを上げ、「ちょっと、やめてよ〜」と照れ笑いしながら私の肩を叩いた。

その時はまだ女子優勢の状態だったためか、チサトちゃんにも本気で怒るような様子や強く何かを言いたそうにしている様子も無く、他の女子たちに白い目で見られるようなことも無かったが、それが返って物足りなさを私に感じさせた。

「全然堪えてないのかな?だったら他の女子もパンツの線が出たら下げてやる!もっとやってやるよ!」

女子たちのそんな態度が私の闘争心(?)に火を着けた。その後も私は女子のお尻にパンツの線が出た時はその子のズボンを下げるというサインと見なして実行していたが、話すと長くなるのでこれ以降の話は需要があれば続編としてすることにしようと思う。

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