前回の続き
レイコのジャケットを脱がせベンチに置く。
ブラウスにピンと張ったDカップが現れる。
「はぁ、はぁ、んんっ」
キスで口を塞いだままブラウスも脱がしてしまう
さっきまで履いていたパステルブルーのパンティとお揃いのブラジャーが露わになる。
「ブラも可愛いよ」
「ん、ちゅ」
そのまま背中に手を回しブラのホックを外す。
「あっ」
取り外したブラのカップの内側を鼻に当てる。香水と女の匂い。甘い香りだ。
「ちょっ、やだっ、」
「すーはー、すーはー、ぺろっ」
「や、変態っ!」
このシチュエーションでの変態って言葉はご褒美にしかならない笑。こうしてレイコは上半身は裸にネックレスだけ、下半身はミニスカとパンティ、ヒールだけになった。卑猥な格好だ。
レイコが俺のズボンのファスナーを下ろし、ズボンを足から抜くように促す。一瞬、誰か来たらヤバいなと思いつつ、この興奮には勝てない。素直に従う。今度は俺のズボンから紫のサテンパンティが飛び出す。
「あん、俺くんも着替えたの?」
「あぁ、このパンティも最高だよ」
「すごい。いやらしい。」
「俺くん、女の子みたい」
レイコが俺の上着とシャツを脱がす。俺は全裸にパンティ一枚だけの姿になる。これは恥ずかしい。めちゃくちゃ恥ずかしい。
「パンティ一枚だけになったよ」
「はぁ、はぁ、レイコだってミニスカとパンティだけじゃないか」
「んふっ」
レイコがにやっと笑う。
「あたし知ってるんだよ」
「え、何の話?」
「あの上着のポケットに何が入ってるか」
「だしてごらん」
「いや、いいよ、後にしよう」
「だぁめっ、じゃあ、あたしが出すよ」
「あっ」
そう言った矢先にレイコがポケットからパンティを取り出す。
「もう。。本当にパンティが好きなんだから」
レイコが悪戯っぽく笑う。
「じゃあーあ、変態さんにはお仕置きだ」
え、え、まさかの攻守交代!
「このパンティを被って」
「え?」
レイコの手にはパステルブルーのパンティだ。
さっきシックスナインで濡らしたパンティ。
「あたしが被せてあげる」
そのまんま変態仮面の格好にされる。
「おいしい?」
鼻と口はクロッチで塞がれている。目を閉じ、舌を出し、パンティを堪能する。
「ちゅぴ、ちゅぱ、あぁ美味しいよ」
「いやん。。すごい姿だよ」
亀頭から我慢汁が垂れてくる。我慢汁がペニスを伝い下半身のパンティを濡らしていく。
レイコがキスをしてきた。二人の顔の間にはパンティがある。パンティ越しのキスだ。鼻の上をパンティ越しに舐めてくる。自分のパンティを舐めるなんて。。レイコの吐息が激しくなる。
「んっ、ちゅっ、おいしいっ」
自分のパンティ舐めて興奮してるようだ。
「レイコも変態だね」
「んふっ、二人ともね」
レイコの手が下半身のペニスに触れる。白魚のように細い指先で俺のクロッチをソフトタッチする。
「うっ!」
「なぁに。気持ちいいの?」
「あ、あ、」
声にならない快感だ。。
「ツルツルしたの好きなんだ」
「はぁ、はぁ、」
「顔のパンティ取ったらダメだよ」
レイコの指がタマを優しく刺激する。
「そんなに触らったら。。」
「触ったら?」
「精子が沢山出来ちゃうよ」
「やん」
レイコが指先でオッケーマークを作り亀頭に被せてくる。そのままカリを集中的に扱き出す。
くちゅ、くちゃ、くちゅ、くちゅ、
我慢汁のいやらしい音がする。
「あ、そこはダメだって」
「どぉしたのぉ」
レイコの手の動きが止まらない。
「出ちゃうよ」
「や、それはダメっ!」
レイコが強く制する。
「じゃあ。。」
レイコが足元に跪く。
「ピクピクしてるよ」
「ねぇ、舐めてもいい?」
ここでノーと言う男はいるのか笑
「うん」
ゆっくりとペニスを咥え込む。
「うっ、え、ちょっと!」
ゆっくりと根本まで完全に呑み込まれるペニス。喉の奥でカリを締め上げつつ舌でタマを舐め上げる。あくまでゆっくり。アナコンダフェラって奴?。
「ずびゅ!ぐちゅ!んぐっ!んぐっ!」
ヤバい、今度は俺の腰がガクガクする。これは瞬殺でイッてしまいそうだ。レイコは顔をゆっくり回しながらペニスを出し入れする。今度はトルネード。
「んぐっ!ぐちゅ、ぐちゅ」
これはたまらない!もう一分も持たないだろう。ここで出したら男が廃る笑
フェラされたまま、俺の手がレイコの乳首を摘む。
「!?」
両手でおっぱいを触る。張りのあるがめちゃくちゃ柔らかいおっぱいだ。
「ん!んぐっ!」
張りのあるおっぱい、しゃがんで広げられた白い両足、完全に捲れ上がって機能を失ったスカート、股間から覗く、純白で黒のレースに縁取られたパンティ。もう視覚的にも堪らない。極め付けは唾液垂れ流しのアナコンダフェラだ。
一瞬の隙を見てペニスを引き抜く。
「あんっ、もっとちょうだい」
甘えた声でおねだりするレイコ。
「いやいや、出ちゃうって」
「もぅ。。」
「レイコ、今度は俺の番だよ」
レイコを立たせる。スカートは腹巻きのように腰まで上がっている。
「足を広げてごらん」
黙って従うレイコ。無言でパンティを脱がせる。
「あんっ、」
「パンティ越しに愛撫されると思った?」
「いやん、はぁ、はぁ、」
脱がした白いパンティを手に取り、今度はレイコの顔に被せる。仕返しだ笑
しかしレイコはすんなり受け入れる。てか被せただけで自分からクロッチを舐めている。むちゃくちゃエロい女だ。俺の興奮もマックスだ。
しゃがみ込んでクンニする。
「ぴちゅ、ちゅぱ、レロレロ」
舌全体を使って舐め上げる。
舌先をすぼめて皺のひとつひとつを舐め上げる。
「すごい。溢れてくるよ」
「はぁん、あんっ!いっ!」
レイコの呼吸が激しくなる。
まさか、もうイキそうなのか?
「ちゅっ、ちゅるっ!」
口をすぼめてクリトリスに吸い付く。
「あっ!あぁぁぁっ!」
「いやん!やっ!イクっ!」
「はぁっ!イクーっ!」
過呼吸気味のレイコ。だが、ここで休ませる訳が無い。今度は乳首責めだ。乳首を舐めながら指をおまんこに入れて掻き回す。
「ほら、もう指が2本も入ったよ」
「はぁ、あん、いいっ!」
指に膣内のヒダを感じる。指を締め付けてくる。
「ちゅ、レロレロ、ずびっ!ずぶっ!」
激しく音を出しながら乳首を舐め上げる。
時に甘噛みしたり、乳首を指でつねり上げる。
「やん!またっ!いやっ!イクっ!」
ガクガクと痙攣するレイコ。あっという間に2回もイッてしまったようだ。
改めてパンティ姿の二人が抱きしめ合う。
二人の顔にはパンティが被せてある。
貪り合うように求め合う二人。
俺の指は再び膣に吸い込まれる。
今度はキスをしながらの高速手マンだ。
ぐちゅ、ぐちゅ、卑猥な音が響き渡る。
「や、出ちゃう、出るよぉ!」
そう言った刹那、指に大量の液体が掛かる。
そう。潮吹きだ。
ぶしゅ!しゃー!
「あ、あ、あ、」
レイコは痙攣したまま意識が飛びかけてる。
そのまま無言でペニスを膣にあてる。
「あんっ、やっと、早くちょうだい」
天を向き怒涛のように反り上がるペニス。
ゆっくりと挿入する。
「うっ!」
濡れてるのに凄い締め上げだ。
「!!」
レイコの片足を持ち上げピストンが始まる。
ぐちゅ!ぐちゃ!くちゃ!くちゃっ!
たまらない。意識が飛びそうだ。
レイコの小さなパンティがお尻に食い込む。
「はぁ、はぁ、気持ちいい」
「ああっ、凄いっ、おっきい!」
「くびれがっ!くびれが気持ちいいっ!」
どうやらカリの事を言ってるようだ。その言葉でまた興奮する。
「おちんちん気持ちいい?」
「いいっ!凄いっ!ああっ!」
「言ってごらん」
「お、おちんちん気持ち良いのっ!」
「おちんちんじゃなくてペニスだろ」
「ぺ、ペニスっ!ペニス気持ちいいっ!」
くちゅ、くちゅ、今度は立ちバックだ。
「あっ、これもっ!いいっ!」
「レイコは今何してる?」
「セックス!セックスしてるのっ!」
「あんっ!はぁ、はぁ、俺くんに犯されてるのっ!」
「もっとっ!もっと犯してっ!」
込み上げる快感、俺もヤバい。
「レイコ、出すぞ!」
「はっ、あっ、来てっ!中にっ!」
中出しを催促するレイコ。
パン、パン、無言で腰を打ち付ける。
パン!パン!激しくなる。
「イクっ、あ、俺くんっ!」
「出すぞ!レイコっ!」
「パンティセックスでイクぞっ!」
「あたしもっ!一緒にっ!」
「パンティで、あたしのパンティで射精してっ!」
「うっ!」
「!!」
どびゅ!びゅるっ!どくっ!
「あっ。。止まらない。まだ出るっ!」
しばらく放心状態の二人。。
帰りの車内でレイコにお掃除フェラをさせる。お掃除フェラで再び発射したのはご愛嬌だ笑
完。
以上、ご愛読ありがとうございます。登場人物、プレイ内容、物語はほぼ実話です。レイコって名前も本名だったりします。唯一事実と異なるのは最後の公園のクダリです。レイコが3回ほどイッた描写ですが、実際は数十回イッてます。ドン引きするくらいイクので描き切れませんでした笑
レイコとは四年ほど同棲したのち、訳あって別れました。こんなプレイをほぼ毎日、週に20回はセックスしてたと思います。1日7回ってもザラでしたね。俺も身体が細くて女顔ってのがあって。家の中では下着も外装も女装させられてました。俺の女装姿に興奮したレイコが痴漢して来て、そのまま口にパンティを押し込まれ、強姦レズプレイってのも定番でしたね。
異常なほどに感じやすい上、喘ぎ声が凄くてご近所の目が。。だから青姦が多かったです。パンチラ露出プレイが多かったかな。レイコの私服もミニスカばかり。四年間ミニスカート以外の姿は見たことが無かったです。冬はロングコートの下にガーターベルトだけってのもありました。パンティも数百枚はありましたね。パンティフェチにとっては天国でした笑
レイコはなんでもオッケーでしたが、大人のおもちゃだけは頑なにNGでした。あと俺のオナニーも禁止されてました。勿体ないって笑
まぁ、これだけセックスしてたらオナニーする暇も無かったけどね。レイコとの変態プレイは一生忘れないと思います。
おしまい。
リクエストあれば新作出します!