パンティフェチなカップル パート2

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前回の続き

「次はあたしをパンティで犯して」

「あぁ、でもちょっと休憩だ」

さすがに賢者タイムでの連投はキツい笑

「うん。あたしもお手洗いに行きたい」

「そうだな。コンビニでも寄るか」

トイレもあるだろうが、おそらく

レイコは濡れたパンティを着替えたいはずだ。

何より俺も色んなパンティで楽しみたい。

「店に入る前にパンティは脱いでいけよ」

「え、無理無理!スカート短いのに」

じっとレイコを見つめる俺

「もう。。や。。」

そう言いつつもパンティを脱いで行くレイコ

俺から隠すようにバッグにパンティを忍ばせる。

その姿が女の子って感じで可愛くて堪らない。

「俺はここで待ってるよ」

「え、、、うん」

拍子抜けしたようなレイコ。

一人でノーパンだから恥ずかしいのだろう。

レイコがコンビニに入る。改めて照明で分かる。かなり顔が赤い。ヒールを履いてるから転んだら丸見えだ。

必要以上にスカートの裾を押さえている。その姿がたまらなくエロい。

俺は車内でレイコのバッグを物色し、脱ぎたての濡れたパンティをポケットに入れる。

バッグには大きめのポーチが入ってる。中を見るとあるわあるわ。大量のパンティだ。20いや、30枚はあるだろう。

レースのTバック。透け透けのパンティ。

フリルのパンティもあれば、ヒモパンティ。

極小のスキャンティーまである。

俺のために。可愛い奴だ。もうすっかり賢者タイムは終わっている。俺もギンギンだ。

ポーチから数枚のパンティを取り出し、ポケットに入れ、戻ってきたレイコと入れ替わりでトイレに行く。

「やっぱり俺もトイレに行くよ」

「うん」

こんな可愛い子がさっきまで咥えてたんだよな。改めて感慨深い気持ちになる。

レイコはどんなパンティに着替えたんだろうか。どう犯してやろうか。楽しみで仕方ない。

俺もトイレで紫のパンティに着替える。フルバックながら面積が小さいエロパンティだ。パンティに足を通す瞬間がたまらない。

パンティの股間がいやらしく盛り上がっている。自分で言うのも何だが、変態そのものだ。

はぁ。。いまレイコのパンティ穿いてるよ。

可愛いよレイコ。女の子のパンティ穿いてるよ。

今から変態パンティセックスするんだよ。

心の中でそう思いながら車に戻る。

「じゃあ行こうか」

「うんっ!」

にっこり笑うレイコはすっかり普段モードだ。

またもホテルには行かず人気のない山道に登る

だんだん口数が少なくなるレイコ。

ぴったり揃えた真っ白な両脚に目をやる。

細身ながらもむっちりしたツルツルの足だ。

触ると「やん」いちいち反応が可愛い。

うーん。助手席ミニスカって最強だ。

膝下が長いからミニスカが本当に似合う。

運転中は危ないから程々に笑

やがて山頂にある人気の無い公園に着く。

「少し外を歩こうか」

「うん。今日はちょうどいい気温だね」

公園の街灯を抜け、薄暗い木陰に差し掛かる。

「ちょっと怖いね」

「レイコおいで」

「。。。うん」

そっとレイコを抱きしめる。

ほんのりと香る香水。めちゃくちゃいい匂いだ。

左手で腰を引き寄せる。細っ!

キスをしつつ、スカート越しにお尻を撫でる。そしてピンと張ったタイトスカートの間に足を割り込ませ、俺の足をレイコの股間に当てる。元々、股下指3本くらいの超ミニスカだ。足を割り込ませてる今、スカート丈は股下0センチ、いやフロントからはパンティが露出してしまっているはずだ。

「んっ、あ、はぁん」

「や、立ってられないよぉ」

レイコがビクッとし、吐息が荒くなる。

もう膝がガクガクだ。

タイトミニなのに、ガニ股気味でフロントパンティを露出している。やばいエロすぎる。俺もハチ切れそうだ。

レイコの舌が柔らかい。とてつもなく柔らかい。香水と口紅の匂いが鼻を突く。口は第二の性器とは良く言ったものだ。舌と舌がねっとりと絡み合う。舌を離し、無言で見つめ合い、またねっとりとキスをする。やばい、これ気持ち良すぎる。我慢汁が溢れてるのが自分でわかる。もうドクドク大量に出てるのが分かる。レイコの吐息がいやらしい。

スカートの上からパンティラインをなぞる。

どうやらフルバックは確定だ。

「はぁ、ん、あん」

小さいながらも喘ぎ声を出すレイコ。

まだ股間には触れてもいないのに。

お尻も柔らかい。全身が柔らかい。抱き寄せるとレイコのDカップが俺の胸にあたる。しばらくお尻越しのパンティの感触を堪能する。丸くて柔らかい、少し上向きの美尻だ。

スカートの生地が薄いからパンティのステッチまで良く分かる。お尻の割れ目を跨ぐように入ってるクロッチの縫い目。周囲に沿ったギザギザのステッチ。。

薄手のスカート越しにパンティの感触が伝わる。

サラサラした手触りだ。どうやらシルクかナイロンのパンティだろう。早く見たい。舐めたい。犯したい。

あぁレイコたまらないよ。

今日、レイコはここで犯されるんだよ。

心の中で呟く。。

パート3へ続く。

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