元カノの話。
元カノのレイコは夜の仕事をしている。要はお酒を出す仕事だ。仕事柄、制服はいつも超ミニスカのスーツだ。レイコの仕事帰りに迎えに行ってそのままドライブデートがいつものお決まりのパターン。
助手席に乗ってくるレイコ。スカートが短いから車に乗るときにパンティが見えちゃうんだよね。レイコもそんな俺の視線を感じるのか、さりげなくスカートの裾を抑えるんだけど、その仕草がエロいのなんの。
そんな二人には秘密があるんだ。
まずは俺が筋金入りのパンティフェチである事。そしてレイコはパンティを見られる事に異常に興奮するドMって事。
そんなパンティフェチな変態の2人だからドライブデートがどうなるか分かるよね。
まず車に乗ってきたレイコにこう言うんだ。
「今日はどんなパンティ穿いてるんだ?」
レイコが目をウルウルさせながらスカートを捲り上げる。
「そんなに見ちゃだめだって」
サテン生地のパンティだ。小悪魔系って奴。
サイドが細くてフリルとリボンがエロい。
パステルブルーと言う色も俺好みだ。
レイコもこうなる事分かってんだよね。
あらかじめパンストは脱いである。
要は生足ミニスカって訳。
無言でガン見する俺
「だめっ、いやん」
「今日は何するか分かってるな?」
黙って頷くレイコ。
色白のレイコの顔がピンクに熱ってる。
車はホテルに行かず山道に向かう。
誰もいない山道の路肩に車を停める。
俺はすっかりドSモード
「いやらしいパンティ見たら勃起したよ」
「だって俺くんが見るから」
「咥えろ」
「は。。い」
そっとズボンのファスナーを下ろすレイコ。
そこでレイコの顔がいっそう赤らむ。
「や。。だ。。それって」
「あ、あたしのパンティ穿いてる」
そう。俺はレイコのパンティを穿いていたんだ。
サテン生地のツルツルのピンクのパンティ。
横が細くて5mmくらいしかなくて
お尻の割れ目が見えちゃいそうな小さなパンティ
「すごい、いやらしいょ。。」
「やん、パンティの先からはみ出てるよぉ」
そう、決してレイコにはパンツやショーツとは言わせない。
パンティと言うように調教済みだ。
「あたしのパンティでおっきくなってるの?」
「そうだよ。いやらしいパンティだよ」
「そのままパンティ越しに咥えろよ」
チュパ、チュピ、チュ、
車の中に卑猥な音が広がる。
「やん。パンティが唾液で透けてる」
「俺くんのが透けてる。いやらしい」
レイコの舌がパンティの上から這ってくる
玉からチロチロ、その舌がパンティからはみ出た先っちょに届く。
「うっ。」
一瞬やばそうになるが我慢だ。
そのままレイコの頭を押さえてイラマチオをする。
「んぐっ!ぐぽっ、ぐぽっ、」
「あぁレイコのパンティ気持ちいいよ」
「パンティフェラ気持ちいいっ!」
「パンティ!パンティ!あぁっ!」
「あ、あたしのパンティいやらしい?」
「いやっ、興奮する?」
「はぁはぁ、んぐっ!おっきいよぉ!」
このまま射精したい衝動に駆られるが我慢だ。
車のシートを倒してシックスナインの体勢になる
顔の前にはレイコのパステルブルーのパンティだ
レイコのパンティの上から舐める。
「いやっ!あんっ!すごいっ!」
「しっかり咥えろよ」
「だって、あんっ!」
「レイコのパンティビチョビチョだよ」
「だ、だめっ!」
「いやん、もう!あ!」
「もうイクのか?ダメだぞ」
そうは言うものの俺も限界に近い。
「よし、レイコ一緒にイクぞ」
「んぐっ!はぁっ!ぐぷっ!がぽっ!」
レイコも限界に近いらしい。一心不乱に咥えてる。
お互いの動きが激しくなってくる。
「い、いぐっ、ぐぽっ!」
「レイコのパンティ美味しいよ」
「レイコのパンティフェラでイッちゃいそうだ」
「ん!ん!」
レイコの唾液が垂れてくる。
パンティ越しに玉に伝わる感触が気持ちいい。
すごいディープスロートだ。
「はぁはぁパンティでイクっ!」
「はぁっ、気持ちいいっ!パンティ!パンティ!」
ドピュ!びゅるっ!ドクッ!ドピッ!
自分でもわかる凄い量だ。
出した瞬間、レイコが激しく痙攣する。
「んぐっ!!」
根元まできっちり吸い尽くしたレイコは呆然としている。
いや、これで終わりじゃない。
ここからが本番だ。
ザーメンを飲み干したレイコが言う。
「次はあたしをパンティで犯して」
今夜も長い夜になりそうだ。