パンティを貸し続けてくれた女 友美⑥ ~逆さ撮り特別編~

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友美が引っ越してからは、ピンクパンティとギンガムパンティの他にパンティを提供してくれた女性が数名いた為、思いの外、早く立ち直ることができた。

それでもたまに、友美のパンティを凌辱する夢を見ることがあり、目が覚めるとやるせない気持ちになる時もあった。そんな時は唯一俺と友美を繋いでくれているピンクとギンガムを凌辱して発散した。

数年後、暇でデブな俺は、一人ゲーセンに遊びに行っていた。

特に理由はない。完全な暇潰しだ。

特にすることなく、クレーンゲームでパンティでも獲れれば必死になるのになーって考えながら、ブラブラ時間を潰していた。

そんな中、1組のカップルを発見した。仲良くクレーンゲームをやっている。

微笑ましい光景だ。心の広い俺はニコニコしながら横を通りすぎて、景品が獲れそうか確認した。

ふと顔に目をやると、なんとそれはカップルではなく友美夫妻だった。

マスクをしていてもわかる。

向こうはこちらに気づくこと無く(気付いたところで誰?ってなるかもしれないが)、ゲームに夢中になっている。

俺はというと意味もなく、ドキドキして心臓が破裂しそうだった。

久々の再会に過去の凌辱がフラッシュバックし、脳内は一気にエチエチモード。

久々に友美を凌辱したい…。

ニコニコからニヤニヤ…天使から悪魔に変わっている自分がいた。

ただ当然、今この場でパンティを頂くことも借りることもできない。

どうしたものか…舐め回すように友美を見ながら考える。

服装からやれることは限られていた。というか俺の中で答えは一択しかなかった。

散々パンティを介して愛し合ったんだから、もはや、パンティを視るくらいならいいじゃないか。

よし…逆さ撮りを決行だ。

今日の友美のファッションは、Gジャンに白のロングスカート。ロングスカートの長さは足首くらいの長さでヒラヒラしており、光を通す素材だ。

ロンスカは逆に良い。ミニと違って警戒が薄いし、重ね率も少ない。ただ、白だから透け防止の見せパンの可能性はある。

ウンチクは置いといて、いずれにしろ、まずは友美が一人にならないと話にならない。今は楽しそうに旦那とクレーンゲームをやっている。

…邪魔くさいやつだ。早くどっかに行けよ。呪いをかけながら俺もクレーンゲームを適当にやりながら、友美の様子を伺う。

ゲーム中の友美はすごく楽しそうだ。

動きも活発だ。下半身の方も仕事を忘れていない。いい感じに足を開いたり前屈みになったり、いつでも来いと言わんばかりのパンチラAV女優モードだ。

あぁ…早くあの空間にカメラを差し込みたい…。

ムラムラしながら我慢汁を垂れ流し、待機すること数十分。やっと旦那が一人でどこかへ行った。

長かった…。

文章にすると伝わらないが、ムラムラしながら、やりたくもないクレーンゲームをひたすらやり続けるのは苦痛極まりない。

ただ、すぐに戻ってくる可能性がある為、後をつけていくと両替をしていた。

両替が終わると、友美のところに戻るかと思いきや、新台にて一人でクレーンゲームを始めたのだ。

チャンス!!

これを逃したら次はない!

急いでスマホの動画をオンにして、友美の後ろのクレーンゲームを陣取る。

ゲームをやりながら後ろの友美を見ると相変わらずゲームに集中している。

その下半身に目を向けると足を肩幅くらいまでしっかり拡げて撮影待機をしてくれている。周りを確認すると人はいない。

躊躇している暇はない。パッとしゃがみこみ、一気にスマホを床から足に当たらないように、真下まで差し込む。ビビらず、真下まで差し込むのがポイントだ。

ここからの時間は本当に長く感じる。

時間にして5秒程度だが、寿命が縮む勢いの緊張感だ。

一旦携帯を引っ込め、すぐさま再度録画開始。

念のため、フラッシュを入れたパターンも納めるためだ。旦那はまだ帰ってきていない。

まだ足は開いている。

「早くしないと旦那が帰ってきちゃうよぉ…」と言わんばかりの体勢だ。そんなに撮って欲しいのか…焦らすなよ…とも…

それでは…遠慮せず、再度真下まで差し込む。ドキドキが止まらない。

お陰さまで周りにも見付かること無く、無事撮影完了。

すぐさまその場で女優の背中を見ながら中身をチェック。

映像を映すと、ゲーセン内の天井と目のギラギラしたよく見るデブが写り出した。

盗撮野郎の顔は本当に怪しく、かなりキモイから注意が必要だ。

しばらくすると友美の後ろ姿が映し出された。後ろ姿を軽く映した後、そのまま映像は天井を向き、一瞬カメラ目線のデブの顔を再度映した後、程よく開かれた足の隙間にカメラは吸い込まれていった。

白のスカートの為、光良好でフラッシュ映像と比較しても仕上がりに大差はなかった。

足首から伸びた細いふくらはぎ…

その先にある程よい肉付きの太もも…

そして一番大事なその奥を鮮明に写し出した。

完全真下から覗くローアングルのパンティは、何度も何度もクロッチに精液を染み込ませたブルーのサテン生地パンティだった。※ぶっかけ編参照

人生で一番興奮したのは、後にも先にもこの瞬間かもしれない。

何十回も知らない男の精液をクロッチに染み込ませられ続けたパンティ…そうとも知らず、今尚もそのパンティを穿き続けている友美…

その彼女が目の前でクレーンゲームをやっており、スカートの中を覗かれているのだ。

…左側を少し尻に食い込ませながら笑

もうだめだ…。

そそりたった息子を隠しながら急いでトイレへ。

そのまま個室に駆け込み、息子を露呈する。

当たり前だが、ガッチガチのフル勃起だ。

「とも…」

我慢できず、そそりたった息子を握りしめて、擦り出す。

「とも…とも…」

言葉にならないなんとも云えないこの想い。

生き別れた彼女と数年ぶりに感動の再会をした気持ちだ。

数年は経てど、大量の精液を幾度となく染み込ませたパンティを友美が今だに大事に彼処に擦り付けてくれていたのだ。

「とも…やっぱり大好きだ…」

「まだあのパンティ穿いてくれていたんだね…俺の精液おま○こに当てちゃって…ホントにいやらしいなぁ…」

久々の生友美に興奮が止まらない。

パンティの映像をリピートで繰り返す。

「とも…だめだ…いっぱい出すよ……ん…い、いくッ!!」

あっという間に果て、大量の精液が、トイレのドアに勢いよく飛び散った。

何時もならここで興奮が冷めるのだが、今日はそうもいかないみたいだ。

まだ友美を感じたいみたいだ。

飛び散った精液を処理し、トイレを後にする。

友美の所に戻ると、旦那とはまだ合流していないようだ。

相変わらず、一人で真剣にクレーンゲームをやっている。

やばい…姿を見たらまたムラムラしてきた…。息子がムクムク大きくなっているのがわかった。

次はそうだな…遠回しに卑猥な言葉をかけてみるか…。

俺はスマホで電話をしてるふりをしながら、友美の顔が見えるように斜め前のクレーンゲームを陣取った。よく顔が見えるポジションだ。

マスクで完全に顔が見えないのが残念だが、俺も顔が隠せてお互いさまだ。

そして誰もいない電話口に向かって

「今ゲーセンで懐かしいものみかけてさぁ…

昔よく遊んでたやつなんだけど…そうそう!たくさん色があってかわいいやつ」

と友美の斜め前で聞こえるように会話のふりをする。

友美は一瞬こっちを見るもゲームに視線を落とす。

俺は続け様に

「お前、確かピンクとチェックのやつ持ってたよな。…え?もう古いから黄ばんじゃってる?笑」

「今日は白は無いかな…今撮れるのは青だぞ。違う違う、そっちのリボンの付いてる青じゃなくて…そうそう、前が開いててテカテカの縁が黒がかってるやつ」

「よく(肉棒)突っ込んで遊んだよなー」

友美をチラチラ見ると、気付いてるのかいないのか、変なデブとは関わりたくないのか、それとも久々の再会で恥ずかしいのか、敢えてこちらを視ないようにしている風に見受けられる。

続けて

「…え?無理無理!さすがにいくら払ったって絶対に盗れないよ!」

「…まぁ実はさっきこっそり俺の分は撮っちゃったんだけどねぇ…ニチャニチャ」

さすがに友美も何か感じたのかキモイと思っただけなのか、こちらにひきつった顔を一瞬見せてクレーンゲームを後にした。おそらく旦那のところへ向かったのだろう。

…さて、潮時か。

問題が起こる前に颯爽とゲーセンを後にする俺。

友美と旦那の後ろ姿を見かけたが、構っている暇はない。急いでゲーセンから逃げ出した。

家に帰ると、先程の映像を見ながら、ピンクとギンガムのパンティと戯れたのは言う迄もない。

一生の宝物を手にいれることができた。

友美、本当にありがとう。

友美編は以上となります。

また、会えることができればいいのですが、さすがに難しいかな…

他の女性の体験談が多数ございますので、ご要望があれば、また投稿したいと思います。

お付き合い頂き、有り難う御座いました。

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