パンティを貸し続けてくれた女 友美⑤ ~下着泥棒編(後半)そして終焉へ~

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前回ピンクのパンティセットを手にいれてから半年以上が経った。

当然だか、ピンクちゃんは日々俺の欲求を満たすお手伝いをしてくれた。特に水曜、日曜日の雨の日や、生理中の時は大活躍。今まではムラムラして帰るしかなかったが、帰ればピンクちゃんが待っており、俺の性欲を発散してくれた。

それでも時が経つにつれ、新しいパンティが欲しくなるものだ。日々、写真で納め続けているパンティ達のクロッチを時系列と種類事で確認する。

「そろそろだな…」眉間にシワを寄せながら一人で呟く。

パンティの収穫時期を見越しているのだ。ゆっくりと黄ばみを浸けて熟れていくパンティ達。クロッチの黄ばみもいい感じに仕上がってきている。そろそろ収穫時期のようだ。

俺が欲しいパンティは3種類。

・ギンガムチェックのピンク

・ブルーのテカテカパンティ

・白の花柄パンティ

だ。※パンティのエッチな詳細は過去作品を見てくれ

ピンクちゃんも久々に他のパンティ達に会いたいだろう。

この中で先に干されたものを盗ろ…いや、穫ろう。

とはいいながら、なかなか干されないのが友美だ。今回当選しなかったパンティ達のクロッチに精液を浸けて返却して日々を越していった。

ある日の日曜日、いつものパンティチェックに伺う。この日は昼前に行ったが、彼氏の車がなく、友美の車はあった。

「ちっ…」心の中で舌打ちをする。

外出の確認が出来なかった為、友美はいるかもしれない…。

だが数年間、監視を続けていると、こういった場合の在宅確認方法は既に編み出している。

俺は躊躇いなく、友美のパンティがあるであろうベランダへ向かう。

ベランダに着くと大量の洗濯が干されている。何時もならそのまま漁り出すが、今日は違う。

まずは中から見えないようにベランダより下までしゃがみこみ、真ん中まで移動する。

デブにこの体制は辛い…これが舌打ちの理由だ。だから嫌なんだよ。

このベランダは外壁に等間隔で柵が設けられており、隙間から中を覗き込むことができる。

真ん中まで移動したら、柵の隙間の下から顔を覗かせ、ソーッと部屋の中を覗き込む。

レースカーテンで中は見えないが、部屋の中を見ているのではない。見ているのは2枚目の遮光カーテンだ。

友美は外出する時、決まってレースカーテンだけでなく、遮光カーテンも閉めてから外出するのだ。

レースカーテンの下から覗くスレスレに遮光カーテンが閉まっているのを確認できたら、外出確定だ。

遮光カーテンはしっかり閉まっていた。

念のため中から物音がしないか、しばらく確認したが、音は確認できない。

やはりいないみたいだ。

そうなれば後はいつも通りだ。洗濯物を漁り、お目当てのパンティを探す。

洗濯を漁っているとお目当ての一つ、ギンガムチェックのパンティが現れた。

「このパンティを頂こう。」

そう心に決め、素早くパンティを手に取り、洗濯バサミからパチンと外す。続けてブラを手に取ろうとした時、

「ガチャガチャ……バタンッ!」

向こう側から鍵とドアの開閉の音がした。友美と彼氏が帰ってきたかもしれない。

一瞬焦ったが、ここも慣れたもんだ…冷静に対処。

素早くパンティをもとの位置に戻し、ベランダ下まで屈みながら足早にベランダから脱出。

今思えば逆にブラを手にとって逃げた方が利口だったかもしれない。笑

ベランダから立ち去り、駐車場を見ると、やはり彼氏の車が停まっていた。

あぶねえ…そそくさと一旦家へ退散する。

「危なかったなぁ…」

家に着くと緊張が解れてくると同時に悔しさと性欲が混み上げてきた。

「ともの匂いすら嗅いでない」

そう、今日はまだパンティのクロッチの匂いすら嗅いでいなかった。

とりあえず気持ちを落ち着かせる為、以前盗ったピンクのパンティでシコシコ…

「スゥハァ…とも…ギンガムおパンティ…絶対貰うからね…スゥハァ」

クロッチをこれでもかと言うくらい鼻から吸い上げる。

「また後で行くからね…そしたらギンガムパンティちゃんも可愛がってあげる…スゥハァ…ッ!!」

息子から大量の精液が飛び出したが、今日は受け手の友美のパンティがいない為、儚く床に飛び散った。

勿体ない…友美もパンティ達もきっとこれを欲しがっている…寂しいはずだ。

「絶対に盗ってやる。」

心に誓った。

夕方再び訪れると、車は2台停まっていた。

どうやらそのまま外出しなかったようだ。

わずかな希望を信じ、ベランダまで向かうと洗濯はまだ干されていたが、部屋の灯りは付いていた。中からは音もする。

今までもこんな日はたくさんあった。ただ、今日は目の前には大好きなギンガムパンティが干してあるのに、なにも出来ない自分が悔しくて仕方ない。

「今日はもうダメか…」

諦めかけたその時、ふとあることに気づいてしまった。

夕方だから外からでもわかる。遮光カーテンが閉めっぱなしであることに…。

遮光カーテンが閉まっていると言うことは、中から外は何も見えない。どうやら昼に帰ってきて、そのまま閉めっぱなしだったようだ。

俺はドキドキしながら、念のため、ベランダ下までしゃがみながら、ゆっくりとパンティまで向かう。

パンティが干されている真下まで到着すると、真上に先ほど手に取ったパンティが、乱雑にぶら下がっている。

躊躇している時間はない。ここからはスピード勝負。

急いで立ち上がり、手を伸ばし、

「パチンッ!!……パチンッ!!」

競るものはないが、リバウンド王並の勢いでパンティとブラを無造作にむしり取った。洗濯ばさみの音が鳴り響いたが、関係ない。時間にして数十秒。その場を早足で立ち去った。

その足で何時もの多目的トイレへ。さすがにドキドキした。

もう我慢の限界だ。パンティを広げる間もなく、クロッチを拝見。

うむ、黄ばみ良好。鼻を近づけていく…

待ちに待った友美の香り…洗剤と柔軟剤の香りが漂う中、鼻がクロッチに近づくにつれて香ってくる友美の恥ずかしいエッチな香り…。

…ピタッ

今俺の鼻とクロッチがやっと1つになった。

「スゥハァスゥハァ…とも…スゥハァ…やっと…やっと…」

声にならないくらい臭いを吸い上げる。

今日も小股のツンとしたエッチな残り香がする。

「スゥハァ…今日も臭いよ…スゥハァ…とも…ちゃんと洗わないとダメじゃないかぁ…スゥハァ」

臭いを堪能したら、クロッチを隅々までチェック

「ん~今日も黄色いなぁ……ん?…とも、くりちゃん周辺なんか黄ばみ通り越して茶色くなっているじゃないか!」

恥部に沿って黄色く染まったクロッチ。そんな中、陰核と尿道付近だけは、何度も何度も染み込ませたのだろう…黄色を通り越して、茶色く染まっていた。

「ちょっと待ってね。」

そういって携帯を取り出して、過去のギンガムパンティのクロッチを時系列チェック。

「やっぱり…徐々に茶色くなってるよ」

真っ白だったクロッチは数年の時を経て、徐々に徐々に色を染み込ませていった。

ただ、汚ならしさはなく、むしろ友美のアソコの形を連想させるような綺麗なシミだ。

「まったく…ちゃんと手揉みして洗わないから、臭いも汚れもとれないんだよ」

再び、クロッチの一番汚れているところ目掛けて臭いを吸い上げる。

「俺だからよかったものの、他の人に見られて、こんなことされたらどうするんだ。」

そう言いながら、先端からヨダレを垂れ流している息子を握りしめた。

もう我慢の限界だ。

「あぁ…とも…大好きだよ…スゥハァ…」

クロッチの臭いを吸い上げながら、息子をしごく。

「スゥハァ…ほら…くりちゃん周辺なんか、こんなに茶色くしちゃって…スゥハァ…おしっこちゃんと拭いているのかね…スゥハァスゥハァ…」

臭いを吸い上げたり、クロッチを隅々まで視姦を繰り返す。

そしてフィナーレ。

「とも…今日もいっぱい出すよ…!ッ!!あ…い、いくッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!…ドピュッ!

受け手のない俺の精液は、弧を描いてK点越えを果たした。やはり新鮮な友美のパンティは格別だ。

凌辱が終わり冷静になると、パンティとブラを懐にしまい込み、再び友美の家へ。遠めに洗濯がまだ干されているのを確認した。

賢者タイムの為、少し良心が戻っており、パンティを戻そうかと天使が囁いたり、このまま盗ろうか悪魔が囁いたりして、数分間考え込んでいた。すると

「ガラガラ」

中から友美が現れた!

小さめサイズのTシャツを着ており、今日もスタイルよくエロい。さすがF65の隠れ巨乳ちゃんだ。

俺がこっそり視ているとも知らず、友美はささっと洗濯物を取り込むと、ものの数分で部屋の中に消えていった。

…1枚のパンティとブラのセットを残して…

もう少し待っていれば返してあげた…かもしれないのになぁ。

あ、もしかしたら気づいていたけど、俺のためにくれたのかもしれないな…とも、ありがとう。

こうして、このギンガムパンティセットは友美公認で俺のものとなった。

ギンガムパンティを盗ってからも友美は外にパンティを干し続けてくれた。

やはり、俺に気があるのか。

ただ、盗りすぎると友美の履くパンティが無くなってしまうため、それからの日々は、ひたすら凌辱を繰り返した。

パンティを借り、精液をたっぷり塗り込んで返却→友美がそれを履いて愛液をつけて俺に返却→俺が精液をたっぷり塗り込む…

互いにたくさんの愛を深め合っていった。

しかし、悲劇が訪れた。

友美が結婚したのだ。

定期的に郵便受けを確認しており、名字が代わっていることが発覚。SNSでも名字が変わっていた。

いつもの俺なら怒り狂うだろう。

だが、俺たちもいい大人だ。彼氏彼女ならまだしも、俺たちは直接繋がることができない禁断の恋。友美が選んだ人生だ。

友美から俺のもとへ届いたこの結婚の報告。心より祝福しようじゃないか。

「とも、おめでとう。」

せつなくない…もうなんとも思ってない…

自分に言い聞かせるが、やはり切ないし大好きには変わらない。

それでも前向きに、友美を祝福したい。何か俺にできることはないか必死で考えヌいた。

よし、パンティにたくさんの精液を送り続けよう…。

それが友美も一番喜ぶはずだ。

こうして引き続き、友美にできる限りたくさんの精液を送り続けた。

さらに一年が過ぎる頃、そろそろ新しいパンティを盗ろうかと考え始めた頃だ。別れは突然訪れた。

ある日曜日、何時ものようにルンルンでパンティを凌辱しにいくと、引っ越しのトラックが停まっていた。ベランダに洗濯はない。

嫌な予感がする…

「まさか…」

遠めに確認をしていると、やはり引っ越しは友美だった。せっせと荷物を運んでいる業者。このときはさすがに絶望した。友美に会えなくなってしまう。

…そんなのは嫌だッ!!

俺は友美の引っ越しが終わるのを待った。新居の場所を確認するためだ。

夕方になるとトラックは作業が終わったのか去っていった。彼氏も新居に向かったのか直ぐに出ていった。ベランダ付近まで忍び足で近寄ると中からは掃除機の音が聞こえた。

どうやら友美は部屋の掃除をしているようだ。

ベランダから立ち去り、友美の作業終了を待った。

それから数時間、辺りはすっかり暗くなり、夜になっていた。

するとやっと友美が出てきた!

車に乗り込み走り出す友美。俺も車で一緒に案内をしてもらう。案内されながら走ること10分程度…友美の新居に到着した。

立派な2階建てだ。

RC構造の立派な建物で…そんなことはどうでもよい。物干しはどこだッ!!

友美が中に入るのを確認し、家の回りを確認。

ベランダは当然2階だ。それも立派なベランダで夏はビアガーデンができそうなくらい広く…んなことはどーでもいい。物干しはどこだッ!!

暗くなったベランダをよく見ると2階の隅の方に物干しが見えた。登ることもかなり困難な作りだ。

終わった…

それでも諦めきれず、後日数日間、家の回りをウロウロしていたら、誰かが通報したらしく、いい年こいたおっさんが補導をされたのは、今となっては笑い話。

こうして俺と友美の恋物語は幕を閉じた。

皮肉にも最後に精液をぶっかけたパンティは初めて出会った赤いパンティだった。

このパンティは運命の赤い糸ならぬ赤いパンティではなく、ただの赤いパンティだったんだな…

以上、友美ストーリーは終わりです。

アフターストーリーと他の女性との体験談も妄想しておりますので、ご希望があれば、また投稿できたらと思います。

長々と駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。

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