パンティを貸し続けてくれた女 友美② ~声を聞きながら凌辱編~

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たくさんの続編希望、ありがとうございます。文章力がなく、何度も読み返して作成している為、少々時間がかかっております。

今は友美のパンティを手に取ることができなくなってしまいましたが、納めたパンティ写真の数は図り知れず、見返しながら思い出を探っております。

そんな今日は友美の声を聞きながらパンティを凌辱した話。

初めて友美のパンティを凌辱してからは、狂ったようにパンティを借りては返すを繰り返していた。隔週木曜日は当たり前、外出が確認できた日曜日も借りたりしていた。

慣れとは本当に恐く、どんどんエスカレートしていき、最後の方は二人が滞在してても借りることもあった。(危険なときもありましたが、結果的にバレることはありませんでした。)

大体木曜日が4枚、日曜日が3枚干しのローテーション。

その中から今日はどんなパンティが干されるだろうとワクワクしながら、ベランダへ赴いては厳選した2枚のパンティを部屋に持ち帰り、堪能すること…それが本当に幸せを感じさせてくれた。

一枚はクロッチから漂ってくる友美の恥部の残り香を直に脳内に感じ取り、もう一枚で息子を優しく包み込んで、双方で友美を感じていた。

この時はまだ恐くてぶっかけはやっておらず、息子から溢れ出るヨダレだけをクロッチに染み込ませて返却していた。

そんなある日、夕方仕事から帰ってくると、友美は既に帰宅しており、車が停まっていた。2階の自室に戻る前に友美の玄関前を通りすぎる時、

「友美。お疲れ様」

と心の中で唱え、寂しく2階へと上がっていく。

誰も迎えることのない真っ暗な部屋に入ると、慣れた手付きで部屋の灯りをつけ、自分の洗濯を取り込む為、直ぐにベランダへ。

一人分の洗濯を部屋に淡々と放り投げていき、ふと下を見ると、あれ…?俺は自分の目を疑った。

友美のベランダに洗濯物が…!?

今日は…水曜日!なぜだ!?万が一に備え、毎週水曜日の朝は洗濯が干されるのを確認していたが、基本干されることはなく、しかもこの日の朝は完全にチェックを怠っていた。

今日は前倒しで水曜日干しか…!完全に計画ミスだ…。

その時、すぐに頭をよぎったのは、次はいつ貸して貰えるかだ。下手すれば2週間、いや生理が重なると最悪1ヶ月も待つ可能性があり、自分自身の愚かさに激しい怒りを覚えた。

しかし、とき既に遅し、奇しくもこれから取り込まれるであろう洗濯に別れを告げるしかなかった。

それから数時間…食事も喉を通らず、友美のパンティのことをずっと考えていた。吐いても吐いても出続ける溜め息。どうせ吐くならと、タバコを吸いにベランダへ。

太陽も完全に落ちて消え、月明かりに照らされ始めた夜の7時過ぎ。月を眺めながら、ベランダに腕を寄り掛け、白い煙を吸っては溜め息と一緒に吐き出していた。

あまりにボーッとしていた為、灰を落とすのをすっかり忘れており、溜まった灰が下に落ちていく…。

ヤバイヤバイ!と思い、我に帰って、灰を目で追って下を見ると、あれ…?…まだ干されてる…!?どーゆーことだ…?

そこには窓ガラスから溢れる明かりに照らされた洗濯物がまだあった。

理解ができなかった。なぜなら洗濯物は、もう取り込まれている時間だからだ。予想外な展開に驚きを隠せなかった。

とりあえず、すぐに駐車場へ赴き、在宅状況の確認。友美の車一台のみ。どうやら友美はいるみたいだ。彼氏は昼勤の日だが、まだ帰ってきてないようだ。それでも不在の可能性を信じ、すぐさまベランダへ赴いた。

ベランダへ行くと、大量の洗濯が干されていた。

部屋明かりは付いているものの、カーテンで閉めきられていて、内外から確認できる情報はお互い完全にシャットアウトされている。

いるか?いないか?防犯上の明かりの可能性と信じ、聞く耳を立てようとしたら、待つ間もなく、友美の楽しそうな声が聞こえた。

どうやら友達と楽しく電話している様子だった。キッチンのダクト排気の下から丸聞こえで、料理を作りながらお喋りしている様子。

在宅か…残念な気持ちも束の間、すぐに悪魔が囁き始めた。

それは、この状況でパンティを借りることだ。今日を逃したら、友美をしばらく感じることができないかもしれない。

ただ、パンティを拝借している間に取り込まれ、失くなっていることに気づいたら、しばらくどころか一生友美を感じることができないかもしれない…。

なんならパンティを厳選している時に鉢合わせしたら…。

ドキドキと混乱が入り交じって大変なことになっていた。これが本当のパニック状態って奴なんだろう。

悩みに悩んだ挙げ句、俺は1つの答えを出した。

俺は友美が好き…いや、大好きだ。だが、直接愛し合うことはできない禁断の恋。俺達はこの洗濯されているパンティを介してしか愛し合うことが許されないのだ。

そのパンティを友美がわざわざ干しておいてくれているのだ。

よし、すぐさま作業開始。慣れた手付きで、いつものタオル囲いをめくり、友美のエッチなものと御対面。

しかし、カーテンの向こうには電話中の友美がいる。

本当は吟味して厳選したいところだが、そうはいってられない。

時間との勝負だ。

素早く一枚に手を伸ばし、いつもならパンティを引っ張って、乱雑に「パチンッ」と洗濯バサミを弾かせるが、今日は優しくつまみ上げ、音がでないように注意した。

直ぐ様、部屋に戻って嗜もうとしたが、「昨日彼氏がね~」などと楽しそうに会話をしている友美の声がキッチンダクトの下から聞こえてきた。

彼氏か…アイツはいつでも友美の脱ぎたてパンティの匂いを嗅げるんだよな。と羨ましさと共に激しい怒りが込み上げてきた。

「俺も友美をもっと感じたい。」

その気持ちが高まり、ふと「この壁一枚の向こう側に友美がいる。」という状況に異常な興奮を覚え、暗がりということも後押しし、この場でこのパンティを凌辱することを決めた。

ダクト排気の下に行き、ズボンを下げると、ズボンと一緒に下に下げられた息子が、反動で勢いよくピンッ!と飛び出した。

あまりの勢いで下腹部にペチンッ!と衝突事故を起こしたくらいだ。

そんなことも露知らず、料理をしながら楽しそうに電話をしている友美。その距離わずか1メートルにも満たない。

手に取ったパンティを広げると、それは友美の標準仕様のサイドストリングのフルバック。

色はベージュのサテン生地でフロントは白地にハイビスカスのような花でカラフル模様が施されており、上部にはセンターなのに顔負けのリボンがちょこんと付いている。

このパンティは数回凌辱しており、写真撮影、クロッチの細部までのチェックも完了していた。

それでも感謝の気持ちを忘れず、ベージュのパンティの凌辱を始めた。

クロッチを鼻に近づけていき、その距離わずか数センチ…ピッタリとくっ付いた瞬間、思い切り鼻から息を吸い上げた。

いつもの洗剤と友美の恥部の何ともいえない香りが漂ってきた。

しかも本日はそれだけじゃない。壁の向こう側で友美が楽しくお喋りしているのだ。

このたった1メートル、壁を隔てた外の世界で行われている異常な行為。

しらないデブに自分の名前、さらにはパンティの枚数と柄、クロッチの染み状態まで完全に把握され、それを凌辱されている…。

そうとも知らずに楽しく会話を続けている友美…。「くちゅんっ!」と途中で出たくしゃみも友美らしく可愛かったね。

興奮はすぐに絶頂を迎え、友美の恥ずかしい匂いを感じながら数十秒で果ててしまった。俺の早漏癖にも困ったもんだ。

果てた後は直ぐに恐怖感が舞い戻ってきた為、素早くパンティを元に戻して忍び足で退散。

部屋に帰り、暫くすると緊張も消え、今度は危険行為を思い出して、興奮が止まらず、すぐにもう一発出してしまった。

「あぁ…友美…。」

新しい友美との一歩を踏み出せた瞬間だった。

翌日、目が覚めてもまだ興奮が収まらず、気になってベランダを確認したところ、まだ昨晩の洗濯が干されていた。

どうやら木曜日分を前日の晩から干していたらしい。(これが後にパンティへの夜這いへと発展していく)

二人が外出したのを確認し、この後は慣れたもんだ。囲いを捲ってパンティと御対面。

昨日は暗がりで気づけなかったが、ベージュ以外にピンク2枚、紺1枚のサテン生地のパンティが干されていた。

厳選をして、ピンク1枚と紺を拝借し、自室に戻って朝から凌辱開始。

紺のパンティはストリングほどではないがサイドが細身で、フロント上部に白いレースがかかっており、青いリボンが装飾されているフルバックタイプ。大人になって落ち着いたものの、下着への気遣いが伺えるちょっとエッチなパンティ。

もちろんギャルメーカーだ。

クロッチは紺色で染みこそ目立たないが、綺麗に洗濯物されていないので、友美の恥ずかしい体液が白く媚りついているのが目で見てわかる。

一方、ピンクのパンティはサイドストリングのフルバック。

フロント上部には紺と同じく白いレースがかかっており、よく見るとフロントにはピンクのテカテカの上にはシルバーとゴールドの縦ラインの装飾が細く交互に施されている。間近で見ないとわからない模様だ。

リボンは付いていないものの、代わりに青い紐のようなものがレースの下に等間隔に縫い付けられており、これまたエロい。

ギャル時代から使用してたんだろう、一番使用感があり、クロッチの染みも一番きつく、表から見てもピンクの光沢の向こう側から黄ばみがうっすら見えているのが、じっくり見るとわかる。

沢山の男に脱がされたのか、左側のサイドストリングが解れていた。当初の勝負下着だったのだろう。

この2枚は後にも先にも一番お世話になったお気に入りで、1枚は今も手元に保管されている。

今回は紺を息子にクロッチを軸に巻き付け、ピンクで友美を感じることにした。

「あぁ…友美…いい匂いだよ…」

たっぷりと時間をかけて、友美の恥ずかしい匂いをたくさん感じ、ヨダレだらだらの息子はクロッチでふきふきして貰いながら、

「友美、逝くよ…」

ホントはそのままパンティに包み込まれたまま逝きたかったが、クロッチにはぶっかけず、最後は外だし。

気持ちよく果てた。

ちょっとならバレないかな…と思い、いたずら心、先端に残った白濁液を紺のパンティのクロッチにチョンチョンつけて練り込ませ、そのままピンクと一緒に元の位置に返却。

友美との恒例の契りを交わして、あっという間に仕事の時間。

「友美、行ってきます。」

朝からお出掛けのキスではなく、パンティに挨拶をして、仕事に向かっていったのだった。

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