約4年間、何百回とパンティを借りて、お世話になったお姉さんの話。
俺が住んでいたアパートの一階にカップルが引っ越してきた。年は30前後くらいで、見た目はちょっとキツ目の元ギャルが更正して落ち着いた感じの女性。スタイルも良く、後でブラジャーのサイズで知ったが、隠れ巨乳ですごくエロかった。それでいて愛想もよく、すれ違う度にニコッと笑顔で挨拶もしてくれて、ギャップ萌えがたまらなく良い。
俺はというと、学生の頃から友達の姉ちゃんのパンティを拝借したり、逆さ撮りをしてみたりなど、とにかくパンティが大好きで病気だと自覚もしているモテないただのデブ。大人になってあんまり粗相はしなくなったが、この女性を見た瞬間、体に電撃が走るとはこのことだな、一瞬で恋に落ちてしまった。
まぁ当たり前だが彼氏もいて、俺みたいなデブが相手にされないこともわかっていたが、想いは募る一方。そして日が経つにつれて彼女への恋心は、良からぬ方向に変わっていった。
気づけば彼女のパンティを凌辱したい、どんなパンティを履いてやがるんだと日々妄想をしながら、気持ちを抑えることができず、ついには洗濯が干される日を待っていた。
彼女のパンティへと気持ちが切り替わってから初めて洗濯が干された日、二人が外出したのを確認して、偵察準備開始。
このアパートは周りから死角になっており、遭遇しても郵便屋か他の住人くらいしかいなく、特にベランダ側は物を落としたか、俺みたいな変態以外、足を踏み入れることはほとんどない。
とは言っても緊張は常にするもので、ドキドキしながら忍び足で一階ベランダへ。外からチラッとパンティチェック。今でも忘れないが、初めて拝んだパンティは真っ赤なテカテカパンティ。興奮する気持ちを抑え、伸ばしたい手を制御しながら、その日は部屋に戻り、下半身を落ち着かせてから郵便受けへ。
そう、名前の確認だ。古いアパートなので、ポストに鍵は付いてなく、郵便で簡単に名前を知ることができた。名前は友美だ。(後日、どーでも良いが、彼氏の名前がわかり、結婚してないと発覚した)すぐにSNSで調べ上げ、最近の写真は無かったが、昔のギャル時代の写真を見つけ出し、片っ端から入手した。
それから数週間は、ひたすら観察を続けた。そうすると洗濯の規則性がわかってきた。
・木曜と日曜に洗濯が干される。
・彼氏は昼勤と夜勤を隔週でやっている。
・友美は7時出勤~18時頃帰宅。
また、干すタイミングは早朝がメインだが、たまに前日の夜から干すこともあった。(夜の話は長くなるので、今回は見送ります)車は2台持ちで在宅状況が分かりやすいが、休日は車一台で外出することが多く、目撃できれば良いが、日曜日はとりあえず危険と判断。また、旦那が夜勤の時は昼間いるので、2人とも昼に仕事に行く隔週の木曜に狙いを絞った。
だが、条件は決まったものの長々決行できない日々が続いた。貴重な木曜日が雨でダメになったり、日曜日に洗濯が干されているのに二人の外出確認がとれなかったり、ムラムラは溜まる一方。そんなときは、あの赤いパンティを思い出して日々発散していた。
そしてついに来た決行の木曜日…。その日は晴天で雲ひとつなく、絶好の洗濯日和。早朝から洗濯が干されるのを今か今かと待ち続け、ついに友美がベランダへ!洗濯物がゆっくりと竿に干されていくのを確認し、流行る気持ちを抑え、車二台が出掛けたことを確認して、ゆっくりと一階のベランダへ…。
いざ洗濯に対面すると、こんな場所でも誰かに見られたら恥ずかしいのか、一丁前にタオルで囲いなんかを作っちゃっており、元ギャルでもやっぱり乙女なんだなと、キュン死にしかけた。
しかし、そんな努力も意味なく、たまに吹く微風がイタズラに囲いを揺らし、友美が隠したいエッチなものがチラチラと顔を覗かせている…。
友美、ありがとう。そう感謝の気持ちを心の中で唱えながら、その扉に手をかけ花園への道をゆっくりと開くと…そこには色取り取りのパンティが…。
正直、緊張で柄は覚えてないが、3~4枚干してあった。
感傷に浸りたいが、あまりのんびりはしていられない。人が来ないと言っても見つかる可能性はある為、すぐ我に返り、数ある中の1枚に素早く手をかけ、洗濯竿から俺の竿…じゃなかった、俺の手中へ…。時間にして数十秒。この瞬間の興奮がたまらない。即座に懐にしまい、心臓をバクバクさせながら、部屋に帰還。
部屋に帰ってからは、やることは1つ。そう、友美のパンティの凌辱のみ。
懐から取り出し、くしゃくしゃになっているパンティをゆっくりと広げ、ご対面。
そこには黄緑色のテカテカパンティが…。
ギャル時代から使ってたんだろう…かなりくたびれていた。
デザインはサイドストリングのフルバックで、ストリングから前に駆けてとフリルは黒いレースがかかっている。
ギャル時代、エッチなパンティが欲しいけど…ちょっと遠慮しちゃったのかな、頑張って背伸びしていた当時の友美の心境が読み取れるようなデザインだ。
続けてクロッチを拝見。
長年頑張って熟成させたんだね…中には黄色いシミが…。くたびれている割にシミは薄かったが、使い古している為にクロッチに小さな穴が開いている。
しかもまとめ洗いするもんだから、汚れを落としきれず、微かにマンカスが媚び付いていて、カピカピしているご様子。
けしからん女だな!と思っていたら、もっとけしからん俺の息子は早く早くとはち切れそうになっており、お漏らしかと思うくらいヨダレを垂らしていた。
が、まずは待たせて記念撮影。
パンティとクロッチ、そしてクロッチのドアップ写真を納得いくまで撮影し、ひと息つく間もなく、いよいよ本番へ。
パンティを手に取り、クロッチの匂いを嗅ぐと、洗剤と一緒にツンとした何ともいえない友美の恥部の香りが全身に響き渡り、情けない話だが、数秒で昇天してしまい、呆気ない早さで幕を閉じてしまった。
賢者タイムが終わり、このパンティ…喉から手が出るほど欲しいな。と思ったが、干されなくなると困るし、まだまだ可愛いパンティがいる可能性を信じ、この日はこのままお開き。
最後にパンティのタグの写真を撮り、ベランダへ戻り、そそくさと返却。
この瞬間は気持ちが冷静になっているので一番恐く、嫌いな瞬間だ。
無事返却した後、擦れて読みづらくなったタグに書いてあるメーカーをネット検索。やはりギャル系の下着メーカーだった。残念ながら、このパンティは見当たらず、後継品であろうパンティがたくさん販売されていた。
この日以降、友美への愛に収拾がつかなくなり、数年間に渡るパンティへの凌辱が始まっていく…。
いかがでしたでしょうか。今後の展開について、先にお伝えすると、友美本人へは直接何もしていません。あくまで下着への陵辱となります。需要があれば、他にも経験談はございます。メインは下着レンタルですが、
・ぶっかけ返却
・パンティへの夜這い
・盗ってしまったパンティ
などなど…
色柄はたくさん持っており、20枚以上の種類を持っていましたので、ご希望の色の体験も用意できるかと思います。
ご要望があれば次の機会で…。