子供の頃は、身近な女性のパンティを盗んでオナニーをよくしたものだ。
僕が中3くらいの性欲が爆発するころのはなし。
家に20代の女性2人が遊びに来た。
むかし遠方に住んでた時、家族同士で仲良くしてた家の娘さんとその友達が泊まりに来たのだった。
名前はマコちゃん。
性欲旺盛な僕が、マコちゃんが普通に椅子に座ってる太ももを観てるだけで、勃起してしまう。
そんな20代女性が2人でお風呂に入った。
脱衣所はトイレに入る手前にあるため、そこに行くのは、トイレにいくという公然の理由が出来る。
脱衣所には、100%マコちゃんのパンティがある筈であると確信していた。
マコちゃんたちがお風呂に入って5分ほどしたら、僕は何気ない顔して、トイレに向かう、そして風呂の前の脱衣所の籠の中を物色、
そこには、履いてたパンティは見当たらないが、未だ洗濯したまま、きちんと折りたたんである、純白のパンティがあった。
僕は、ハアハア、ドキドキしながらそのパンティをとり、ポケットに入れ、自分の部屋に戻った。
そのパンティを広げると、ビキニ型の可愛い白いパンティだった。
僕は、手に取り、臭いはしないはずなのに、顔に充て、思い切り息を吸った。
僕のペニスは痛いくらい垂直に上を向いて、亀頭も皮が剥け、ぴくんぴくんと脈を打っていた。
僕は、あとの事もなんにも考えられず、パンツを脱ぎ、そのマコちゃんのパンティを履いてしまったのだった。
ビキニの可愛い、小さなパンティを履いても、僕の垂直のペニスはそのパンティから完全にはみ出していた。自分で見ても、いやらしい光景だ。
あ~、このあとマコちゃんは、俺の履いたパンティを履いて、マンコがここのクロッチにくっつくん~と想像すると、もう我慢できず、そのままちんぽをしごいてしまった。
あっという間に射精感がペニスに集中し、ティッシュを取る間もなく、どびゅっと2mは飛んでしまった。あーーー、マコちゃんのパンティに精子が少しついてしまった!!
その瞬間、我に返り、背筋が寒くなった。
慌てて、ティッシュで拭き取るがバレないですむのか心配になった、
もっと心配なのは、洗濯仕立てのパンティを俺が履いてしまってるので、生地が伸びて、バレないかとても心配になった。
パンティをきちんと畳直して
そっとパンティを元の場所に戻した。
風呂から出てきたマコちゃんはニコニコしながら出てきた。
バレてないようだった。
居間で皆で談笑した。
俺がさっき履いたパンティをまこちゃんが履いてる。精子で汚した筈のパンティを履いてる。