小学3年生の時の話です。
女の子のパンツが生でじっくり見たいと思いました。
きっかけは幼稚園の頃はスカートを捲ったり無防備だったんでパンツは見えても、小学生になるとスカート捲りは出来ないしパンチラも気にするようになり、ブルマやスパッツを穿いたり幼稚園みたいに制服が無いんでズボンを履くこもいますんで、パンツを見れる機会が少なくなったからです。
それに自分には妹も姉もいないんで、歳が違い女の子のパンツをじっくりと見れる機会は無かったんで、そのせいもあると思います。
ある日のことです、幼稚園バスは隣同士、小学1年生からずっと同じクラスで登下校が毎日一緒の女の子と公園で遊んでる時に今日、その子はスカートでブルマ等も穿いてないのにしゃがんだり走ったりして白いパンツがチラチラ見えました。
これはチャンスと思い出来るだけパンツを見させてもらいました。
帰り道で「白いパンツ見えてたよ」と言ったら「体見られるのは恥ずかしいけど」
「パンツなら見られも良いよ」と言われたんで「じゃあ毎日パンツ見せて」と言ったら「良いよ」と言われたんでそれから学校がある日は毎日パンツを公園でじっくりと見させてもらいました。
その子のパンツは白、ピンク、黒、白のパンツにイチゴの絵がプリントされてる、ピンクのパンツにイチゴの絵がプリントされてる、白のパンツにピンクの花柄がプリントされてる、ピンクのパンツに花柄がプリントされてると可愛らしいパンツばかりでした。
うちの小学校は小学1年生から小学2年生、小学3年生から小学4年生、小学5年生から小学6年生に進級する時の3回しかクラス変えが無いせいもあってか、その子とは小学校6年間ずっと同じクラスだったんでパンツはほほ毎日見せてもらうことは出来ました。
中学も同じ所を行きましたけど、中学に入って少し大人になり少し恥じらいが出て来て恥ずかしくなったせいもあると思いますけど、クラスは3年間一緒にならず、部活も違うんで登下校の時間も互いに違くすれちがうようになり、関わる機会も無くなったんでパンツを見ることは出来なくなり、全く小学生時代とは別人のパンツを見ようとしてる感じでした。
向こうに彼氏、こっちに彼女は出来なかったんで告白しましたけど、学業と部活が忙しいせいで全く会えず長続きせずに自然消滅して、それからはなんとなく互いに避けられて避けられてるような感じでした。
高校は別々の所に行ったんで、その後はどうしたかはなにも知りません。