前話【パンツ狩り①】の続き
先輩女子ヤンキーのネジ切り工場から
戦場に出発する前に、先輩女子ヤンキーから〔予定通り、廃工場に集合、行くぞ!〕次々チャリで出発し15分先の河川敷へ。また俺と発情K&Sと最後尾で出発。布陣はSが前で俺が後ろさらに後ろにK。座席は隙間なくフル密着で俺の息子さんはSのおしりの埋まってた。Kは疲れか俺にしがみついて寝てた。俺はSの下乳当たりでしがみついて、人差し指で胸に悪戯してみた。触る前から乳首フル勃起。無抵抗だったので、人差し指と中指で強めに挟み込み、指だけで弄った。俺の元気な息子はSのおしりで着衣素股状態。しかし5分程で着いたので悶々とした。
集合場所に着いたら、これぞヤンキー座りで、円陣状に女子ヤンキー軍団集結。名前の知らない偵察の上級生が[奴ら30人ぐらい居てる!]と伝令。先輩から[お前らどうする?何か作戦あるか?][・・・][・・・お前何かあるか?]と俺を指名したので、サッカーのゾーンデフェンスの応用
「・・・3人2組で各個撃破、残りで壁を作り耐えて攻める・・・」
先輩が[3年別れて組め!お前はどっか隠れてろ!てめえら行くぞ!]と出陣。廃工場裏の河川敷で土手は手入れなく草木が伸び放題。決戦場所の河川敷はテニスコート4面分程に相手の女子が俺らの倍集結、横にプレハブと数台の物置きが壁になる形に、さらに廃車が数台と建築資材が積まれていた。俺達はプレハブの方から特攻、3年以外はお互い近い距離感で応戦、3年は1人ラチってきては羽交締めに・・・パンツを・・・脱がしてた。《仕返し???》俺は物置きで隠れて酒池肉林の光景を鑑賞。
『てめえ・・・ヤメロー!』
『脱がすなぁ取るなぁ!』
チラチラ、剛毛や控え目なやパイパンやらが拝めた。両陣営の女子は揉み合いで、下乳やポロリもあった。脱がしても履き直し復活するので、先輩が建築資材からロープをありったけ持ってきて脱がした相手女子を縛りだした。1人また1人緊縛ノーパンの女子が出来ていった。俺は脱がされたパンツとナプキンを拾い集めては隠れた。ナプキンには下り物がちょろっと、パンツは尿に砂が付いていたり、潤いでネバネバが付いてたり、うんこが付いてたり様々。クロッチの香りを堪能してたら、緊縛の対応しきれない先輩が俺に応援を依頼。身長120㌢の本田望結似の女の子を渡された。俺はプレハブの陰まで連れていき、左手首と左足首を結んだ。
『ヤメロよ・・・縛んなっや!』抵抗したので、
「もう、悪い事すんなや!」注意したら即答、
『誰が・・・仕返ししたる!』
俺はキレて、背中回しに右足首と右手首を結び引っ張り左膝でロープを止めた。強制M字開脚が完成。
『何してんねん・・・キモい!』
イラっとしたので、悪戯してみた。スカートの端から侵入して、女性器を荒く弄った。
『キモい!・・・ヤメロや!』
暫く抵抗してたが、
『キ・モい・・・ヤ・メ・ロや』
言葉に覇気が無くなり、息づかいが荒くなって、
『キモい・・・あっ・・・キモい・・・あっ・・・あっ』
『キモっあんっ・・・いっあんっ・・・あっあっ』
感じ出した。スカートを捲り上げると産毛も無いパイパンが潤っていた。人差し指を膣に挿れるとすんなり挿入。つるぺたの左乳首と共に弄った。
『ふぁっ、あんっあんっあんっ、うんっっ!』
我慢出来なく、廃車の方に、ブルーシートがあったので、そちらにぐったりした、女の子を抱え置いた。そして元気な息子を放出、女の子はガン見してたので、
「何するかわかってる?」
『あんっ・・・セックス?・・・あんっ』
「やった事ある?」
『彼氏と・・・やった・・・あんっ』
「やるで」
『アカンて、あんっ・・・アカンて』
無視して正常位で挿入。序盤から激しく攻めた。
『あっあっあっあっあっ、壊れるぅ』
『あっあっ、あっあっ、あっあっ・・・え?ダメ~!』
俺は数分で中に出した。女の子はぐったりした。
『ハアッハアッ・・・出した?・・・』
パイパンに付いた白い汁を拭い取り見せた。女の子は堪忍したのか、そっぽを向いた。女性器を隠そうしない姿を見てまた息子が元気に・・・2回戦♪・・・と思えば、先輩に加勢を依頼する声がした。未練と女の子を残し、戦場へ。
先輩は6人縛っていた。1人剛毛の女の子が下半身丸出しで見てとれた。先輩は短パンと共に、AKB木崎ゆりあ似の女の子の餌をくれた。短パンが無いため女の子は、下半身露出の女性器を両手で必死にガードした。またプレハブに連れていき、手早く先ほどの女の子と一緒の縛り方で、悪戯を開始した。
『やめて~(泣)』
泣きじゃくった。泣き声が切ない吐息になり、憂いのある息づかいになった、
『ふぅ・・・んっ・・・ふぅ・・・ふぅ』
クリの上に申し訳程度の産毛を有するあそこが湿り気を増したので、先ほどの女の子の居る廃車の陰へこの女の子を抱えていった。先ほどの女の子は仰向けのM字開脚のままあそこをひくひくさせていた。新入りの女の子を隣に置くと、
『・・・よっちゃん?・・・』
始めの女の子はよっちゃんみたい。
『・・・ゆうなちゃん?』
新入りの女の子はゆうなちゃんみたい。
俺の息子の出陣用意してたら、よっちゃんが、
『・・・ゆうなちゃん、初めて』
って呟いた。その意図を察したゆうなちゃんは、
『ふぅ・・・ダメなの・・・ふぅ』
力無い微かな声で呟いた。俺はゆうなちゃんを放置し、よっちゃんの緊縛を緩め口元に息子をスタンバイ、よっちゃんに
「やった事ある?・・・」
よっちゃんは無言で息子を舐めだした。よっちゃんはかなりの手練で口撃した。秒殺されそうだったので、早々とよっちゃんから息子を離脱。するとよっちゃんは俺の方に【挿れて】という感じで濡れたあそこを向けてきた。俺は無視して、ゆうなちゃんに挿入、以外に抵抗無くヤれた。初めての血は確認出来なかった。
『ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ・・・あっ』
恐ろしい膣圧ですぐに逝きそう。ふと見ると、よっちゃんは緊縛の緩んだ手で、自慰をしていた。
『あんっ、うんっ、あんっあんっ、うんっ』
ゆうなちゃんは感じてか友達の喘ぎ声を聴いてか我慢してたのか、鼻に抜ける喘ぎから女性の喘ぎ声のなってきた。
『はあんっ、あんっ、あうんっ、あんっ』
よっちゃんも友達の淫行を見ながら、
『あんっあんっあんっあんっあんっあんっ』
2人の幼女の喘ぎ声の共演。俺の息子も最後の時を迎えた。
『あうっあうっあうっ、あうんっっん?、あんっ』
ゆうなちゃんの中に出した。終わったの?とゆうなちゃんは俺を見た。横ではまだよっちゃんが自慰に興じていた。仕方なく俺は彼女の手の代わりに激しく手で攻めた。
『あっあっあっあっ、手で手で手で、あっダメ~~~~』
おしりが跳返り果てた。2人共にひくひく、ピクピク、ぐったりしていた。さすがに2回戦で疲れて大の字に寝転んだ。するとまた先輩から応援要請の声がした。仕方なく先輩の元へ。
緊縛ノーパン女体の集まりが10人以上出来てた。今度はぽっちゃり柳原可奈子似の上級生をくれた。抵抗が凄く重かったが、腋の下を吊り上げる形で引きずるように持っていった。今度はプレハブ前で。激しい抵抗で彼女がたまたま、プレハブの木戸に当たり開いたので、中に押し込んだ。事務局だったのか机が山積み、ソファーが無造作にあった。激しい抵抗の中、両手を後ろに縛り、右足首と左膝・左足首と右膝を縛った。彼女は観念したのかどうか、
『・・・犯すのか?・・・』
何か【犯れ】と聞き取れたので、犯した。前戯なしで。濡れてなかろう剛毛のあそこへ挿入。期待してたのか、中は潤っていた。始めは我慢していた喘ぎも矢継ぎ早になり、淫乱だったのか、
『・・・あっあっあっ、もっと突いてぇん』
『ゆいの中、気持ちいい?あんっ、ねえ?いい?』
『もっと、もっと、もっと、おっぱいも吸って、いっぱい』
『あんっ。ゆい、おかしくなる、ゆいのおまんこ、おかしくなるぅ』
『あんっあんっあんっ、ゆいの中に出していいよ~』
無言で突いてだが、了解得たので中に放出した。
『あんっ、熱いん、ゆいの中熱いの~~~~』
彼女らイったみたい。縛られたまま、キスをせがまれたが無視した。足だけ解いて、「大人しくしてろよ」と仲間の元へ連れていった。相手陣営は7~8人終盤戦。残しているよっちゃん&ゆうなちゃんの元へ。・・・2人でキスしてた、よっちゃんが攻めで、ゆうなちゃんのあそこを弄っていた。堪らず、息子を再登場させて、よっちゃんの中に。
『あんっ、うれしい♪、もっとしてっ』
息子の耐久力が落ちたのか、
「出そう・・・」
『あんっ、いいよ、出して出して出してっ・・・あうんっ』
俺は果てた。2人をお持ち帰りしたかったが、2人共に彼氏居ると断られた。
長きパンツ狩り大会は我軍の勝利。グランドには無造作にパンツとナプキンが散乱。何人か逃げたが片隅にノーパン女体盛りセット完成。再犯しない約束をして、解放した。我軍も息子も疲弊していた。
最後に先輩宅でジュースの祝杯を上げて、俺だけ学校に帰った・・・徒歩で。